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歴代ライダー主人公が兄弟だったら26

1 :名無しより愛をこめて:2011/09/03(土) 12:54:21.16 ID:Y+QndHQv0
・今までの仮面ライダー登場人物全員でほのぼの行こう!基本荒らしはスルー
・次スレは980か容量490で宣言して立ててください

・本郷猛(1号)が父
・2号〜RXは叔父、FIRST&NEXTは従兄弟、真・ZO・J・Gは親戚(?)
・平成ライダーは年齢順(翔太郎に関しては展開次第で変更の可能性あり)

 長男 ヒビキ(31)
 次男 雄介(25)
 三男(暫定) 翔太郎(不明)
 四男 真司(23)
 五男 一真(22)
 六男 翔一(21)
 七男 総司(21)
 八男 映司(21)
 九男 渡(20)
 十男 士 (20)
 十一男 巧(18)
 十二男 良太郎(18)
 (※十三男) フィリップ(17)

※フィリップは話によって兄弟ではなく翔太郎の相棒として扱う場合があります
 長女 雪菜(不明)
 次女 みのり(22)
 三女 愛理(22)
 四女 ひより(18)
 五女 小夜(15)
 六女 樹花(13)

 渡の実父 音也
 渡&太牙の実母 真夜
 渡の兄 太牙
 姪(愛理の娘) ハナ/コハナ

341 :月と星と 1/9:2011/09/16(金) 02:31:28.17 ID:F5qPGEiB0
少し遅くなったがお月見話を投下
2号家ネタ含みます、ご注意を

;;;

ここは地球から38万kmの場所、月面基地のラビットハッチ。
歌星賢吾は一人、暗い宇宙空間を見つめながら物思いに沈んでいた。
今夜は中秋の名月。
日本で一番、いま自分がいるこの衛星を見上げる人間の多い夜だ。
しかし自分は、他の人間と同じように、ただ月を美しいと思うことができない。
ここは、父の墓だから。
そんな気持ちが、こんな夜中にこの場所へと足を向けさせた。
たった一人。何の音もしない場所で星を見つめていると、少しずつ心の中も静まっていく。

だが、その静寂を打ち破るかのような大音量の声が轟いた。

「宇宙、キタ―――――――!!!!!」

頭の悪さがこれでもかというくらいに表れた台詞と声に、頭痛がしてくる。
体の弱い自分に代わり、半ば無理やりフォーゼとなった相手は、一応自分を心配しているらしい。
なら必要以上に関わることを止めてくれれば、せめて頭を抱える回数は減らせるのだと、今日こそ言うべきだ。
そう決意して顔を上げると、頭の悪い絶叫の主は、時代遅れの同級生とは違う人間だった。いや正確にいうなら、「人間たち」だった。
それに気付いた瞬間、頭痛が悪化したのは絶対に気のせいじゃない。

総司「ヒビキ兄さん、真司兄さん、一真兄さん、映司に翔一、いきなり叫ぶんじゃない」
真司「だってここは叫ぶとこだろ!宇宙だぜ宇宙!」
ヒビキ「いや〜うちにも旅好きな兄弟はいるけど、ついに末っ子が宇宙まで飛び出しちゃうなんてグローバルだね〜」
映司「あはは、ちょっとグローバルすぎる気もするけどねー」
一真「すげー!ほんとにここ、月なんだ!」
良太郎「あ、すみません。お邪魔してます・・・」

気弱な様子の小さい挨拶が聞こえたが、すでに邪魔などというレベルではない。
ぞろぞろ、ぞろぞろ・・・絶叫しながら入ってきた彼らの後ろからも、信じられないような人数が侵入してくる。
迷惑甚だしいこの事態の元凶は何か、いや誰かなど、考えるまでもなかった。

342 :月と星と 2/9:2011/09/16(金) 02:33:56.02 ID:F5qPGEiB0

「君は、いったい何を考えてるんだ!!」
鋭く睨みつけるが、今日も時代錯誤な格好の相手は、少しも怯んだ様子を見せずに言ってのけた。

「煌めくこと弦月の如し、友情に熱く燃える太朗、如月弦太朗!!お前と友達になる男だ!」

しかも、手をこちらに差し出すいつもの動作付きで。
聞き飽きた台詞だが、何度聞いても「馬鹿」と「無駄」以外の感想が浮かばない。
さらに頭の痛くなる声も聞こえてくる。

総司「俺をリスペクトした名乗りとは・・・なかなかやるな、弦太朗」
ヒビキ「あ、じゃあ俺も俺も!日曜日は高血圧、仁義を志す男、日高仁志です!」
翔一「津軽から上野まで、翔べば一時間、津上翔一です!」
雄介「懐かしいな〜この名乗り。そういえば弦太朗、弦月って何か知ってる?」
弦太朗「・・・うっ!えっとな〜、ホラ、あれだ!」
ユウキ「も〜弦ちゃんたら!教えたじゃない、半月のことだよ!」
フィリップ「ちなみに今日は中秋の名月、月が美しく見える夜だ」
渡「こんな日に、月で地球を眺めて過ごせるって素敵だね」
真司「月で地球見ってのもすごいよな!俺、無重力体験したいー!」
蓮「馬鹿か。月の重力は地球の6分の1だ」

わーわー、ぎゃーぎゃー・・・。
すでに騒音公害の域だ。
彼らの目的は、どうやらこの月で地球見とやらをすることらしい。
あまりの馬鹿さ加減と暴挙に、声に怒りが滲んだ。

「ここは遊び場じゃないんだ!さっさと・・・」
出ていってくれ、と続けようとするが。

343 :月と星と 3/9:2011/09/16(金) 02:36:41.54 ID:F5qPGEiB0

雅人「誠兄さん、あまりおかしな場所を触らないでくれるかなぁ?」
誠「そんなことするわけないだろう!…あっ」

ぽちっ。
侵入者の一人が、挙動不審な動きで迂闊にモニターのスイッチを押したようだ。
すると。

??『キチノ・ジバクソウチガ・サドウシマス・ソウイン・タイヒシテクダサイ』
一同「・・・!!??」

翔太郎「はぁぁ!?自爆ー!?」
慎太郎「誠兄さん、なんて事を!!マニュアルはどこだマニュアル!」
一真「ウェェェェェー!!みんな逃げろー!!」
映司「逃げるってどこへ?!外、宇宙だよ!!」
巧「良太郎、デンライナーは!?」
良太郎「時間が全然そろってない〜!」
ヒビキ「と、とりあえず変身すればダメージはなんとか!」
真司「鏡ー!鏡はどこにあるんだー!!」
総司「一真兄さん慌てるな!こんな狭いところで畳を出されたらケガ人が出る!」
一真「畳って言うなー!」
弦太朗「け、賢吾!お前ここにそんな物騒なもん仕掛けてんのか!?」
賢吾「そんなわけないだろう!落ち着け!!」

??『・・・ダイタイ・ワカッタ』
一同「・・・!!??」

フィリップ「・・・士兄さん、フロッグポットを貸してくれって言うから何をするのかと思ったら」
士「まぁ、なかなか面白かったな」(ニヤリ)

「・・・つーかーさー!!!」

この騒動は、不遜な表情をした人物の悪質な悪戯だったようだ。
やはり馬鹿の兄弟にはロクな人間がいない。
どっと疲れて座りこんでいると、更に疲れの増す会話がそこかしこから聞こえてくる。

344 :月と星と 4/9:2011/09/16(金) 02:45:59.86 ID:F5qPGEiB0

翔一「弦太朗、シャイニングベジタブルの種持って来るから、宇宙でも育つかぜひ試してみてよ!」
ユウキ「部室にグリーンっていいですよね〜♪ね、賢吾くん、いいよね?」
フィリップ「すごいよ翔太郎!ここには地球の本棚にない知識がある!さっそく探険だ!」
翔太郎「あー・・・悪いな賢吾。知識の暴走特急が発車しちまったみたいだ」
雄介「新しい技に宇宙遊泳を加えたいな〜!賢吾くん、教えてくれないかな?」
総司「世界の料理に精通している俺でも、さすがに宇宙食は未知の分野だ…だが極める価値がある」
映司「これから宇宙で戦う弦太朗のためにもね!
   でも宇宙飛行士って大変だよね。俺も昔、旅先でちょっとやったことがあって・・・」
デネブ「君が賢吾くんか!うちの侑斗は星が好きなんだ、侑斗をよろしく!!」
侑斗「・・・」(窓にへばりついて聞いてない)
愛理「賢吾くん、これ差し入れのスタミナ料理なの。
   体が弱いって弦ちゃんから聞いたから・・・うちの良ちゃんも前はよく倒れてたのよ〜」
真司「ちょ、やばい誰か止めろ!ホントに体の弱いやつにはアウトだろ!」
良太郎「とりあえず姉さん、この密閉空間でそのお弁当箱開けないでぇ〜!!」

呆然としている間に、次々と声がかけられ、笑顔が向けられてくる。
今までこの基地に、これだけの人間がいたことも、これだけの笑い声が響いたこともなかった。
あまりの光景に声も出ない・・・が、さすがに見過ごせないものが視界に入った。
月面、つまり宇宙空間に通じている扉を、今まさに開けようとしている二人組だ。

賢吾「・・・そこの細長いのと小さいの!勝手に外に出ようとするな、死にたいのか!」

明らかに自分よりも年上の相手だったが、そんなことに構っていられる状況ではなかった。
怒鳴るように声を上げると、二人のうち一人が剣呑な表情で振り返る。
しかし。

345 :月と星と 5/9:2011/09/16(金) 02:48:05.66 ID:F5qPGEiB0

始「・・・俺は小さくない」
一真「あー・・・始、賢吾くんは悪気ないって!
   俺の横にいるから、対比でちっさく見えただけで・・・って何で俺!?痛い痛いー!」
始「俺は小さくなどない。お前が細長すぎるだけだ」
一真「ハイソウデス、細長い俺が悪かった!ほら、外に行くんだろ!?」
賢吾「だから行くなと言ってるだろ!外はほとんど真空なのに、宇宙服もなしで出たら死ぬぞ!」
一真「いや、えっと、俺たち実は、」
賢吾「今どき小学生でもそれくらい知ってる!馬鹿の兄弟は馬鹿ばっかりか!」
一真「お前…!!」

感情のままに怒声を浴びせると、勢いよく肩をがしっと掴んできた。
さすがに怒らせたかと、細長い相手を見上げると。

一真「会ったばっかりの俺たちを、そこまで心配してくれて・・・すごくいいやつだな!
   さっすが弦太朗のダチだ!」
賢吾「違う!」
始「さっさと行くぞ剣崎。天音ちゃんは言っていた・・・月にはウサギがいて、餅をついていると。
  捕まえて帰れば、きっと喜んでくれるはずだ」
一真「え。探しものってウサギだったのか?まぁ、お前の気が済むまで探してみるか〜」
賢吾「だから!外に出るなー!!」

久しぶりに怒鳴り続けたせいか、息切れがしてくる。
すると肩をぽんと叩かれ、振り返るといやに真剣な目をした二人に詰め寄られた。

翔太郎「お前の瞳に、ツッコミという名の光が見える・・・」
巧「お前・・・俺の弟になれ・・・」
賢吾「何の話だ!!」
デネブ「そういえば、君もうちの弟候補の一人だ!
    侑斗も君みたいな弟がほしいと、きっと心の中で思ってる!」
侑斗「デーネーブー!!」
賢吾「だから何なんだ、弟って!」

346 :月と星と 6/9:2011/09/16(金) 02:51:31.25 ID:F5qPGEiB0

渡「あの、賢吾くん。月の石をニスの材料にしたいんだけど・・・」
賢吾「その物騒な剣を持ってこっちに来るな!明らかに銃刀法違反だろう!
   それからそこのお前、今ポケットに入れたアストロスイッチを出せ!」
大樹「へぇ、なかなか目敏いね、弟候補くんは。
   ここにもそれなりのお宝があるし、気に入ったよ!」(指でバン!)
士「ふぅん?コイツがねぇ・・・まだ先のことは分からないだろう」
大樹「もうすぐ僕に、弟というお宝が手に入るのさ!これで君とも対等だよ」
士「・・・それはどうかな」
大樹「おや士、負け惜しみかい?この僕に、唯一欠けていたのが弟だからね!」
士「バイクはどうした。
  ま、確かにコイツかもしれないが・・・可能性は他の人間にもあるだろう、例えば」
フィリップ「検索したよ、士兄さん。この人物もなかなか適任だと考えられるね」

奇妙な髪形の少年が、教えてもいないのにモニターを鮮やかに操作すると、画面に見知った顔が表れた。
けして見慣れてもいないし、見たいとも思わない顔だったが。
サスペンダーがトレードマークの、残念な教師がアップでそこに映し出されていた。

フィリップ「天ノ川学園地学担当・生活指導主任教師、大杉忠太。 
      標的への集中力と粘り強さ、相手の特性に応じて対応を変化させる適応力や状況判断能力が高評価だ」
良太郎「それ、ストーカー気質と・・・」
巧「単なるゴマすりって言うんだよ!」
士「戦闘については素人だが、それはうちにも前例が多いことだし問題はない」
フィリップ「身長187.5cm、体重59kg、体脂肪率5%・・・ちなみに年齢は35歳。
      もし彼が変身すれば、君たちの長男になるわけだね」
士「と、いうことだ」(ニヤリ)
2号家一同「・・・!!!」

イブキ「・・・かなり個性的な兄さんになりそうだね・・・」
新「賢吾くん、頼む!ぜひ俺たちの弟になってくれ!!」
啓介「賢吾、私を兄と呼んでも構わない!」
明「賢吾ちゃん、おでん好き?」
賢吾「だから、何の話だ!それから名前で呼ぶな!!」
巧「その気持ち分かるぜ…」(コッソリ)
始「うちにこれ以上、細長いのは必要ない。間に合っている」
一真「なんでこっち見てるんだよ始!!」
翔太郎「あー・・・とりあえずそこの悪魔と破壊者コンビ、相乗り禁止!!」

347 :月と星と 7/9:2011/09/16(金) 02:59:50.93 ID:F5qPGEiB0

弟とあの教師と自分が、何の関係があるのかさっぱり分からない。
自分は話題の中心にいるようで、置き去りにされっぱなしだ。
ここには味方が一人もいないのかと、憂鬱になっていると。

ヒビキ「ユウキちゃん、弦ちゃんを変身させてくれたんだよね〜。その節はお世話になりました!」(シュッ)
ユウキ「いやぁ〜あの時は私も夢中だったんですよー!」
真司「無理やり変身大会第二回開催のときは、ぜひスペシャルゲストとして来てくれよな!」
翔太郎「開催するの前提かよ!」
ユウキ「はい、私がんばります!!お兄さんたちもドンドン変身させちゃいますよ!」
弦太朗「無理やり変身、キタ―――――――!!」

あの馬鹿が転校してくる前からの協力者だった彼女も、すっかりこの空気に馴染んでしまっている。

巧「・・・『たろう』が付く兄弟は、ツッコミだと信じていた時が俺にもありました・・・」(遠い目)
良太郎「巧、しっかりして!僕も頑張るから!」
翔太郎「俺もついてるぜ、巧!」
弦太朗「どうしたんだ、たっくん兄貴!俺に出来ることあるか?!」
巧「たっくん言うな―――――!!」

どこにでも苦労人はいるらしいが、労わる気持ちは少しも湧いてこない。
脱力感でいっぱいになり、叫びすぎて痛む喉で咳き込んでいると、不意に大きなてのひらが背中に触れた。
驚いて振り向くと、柔らかい笑顔の持ち主が背中をさすっている。
振り払おうとするが、疲れた体にてのひらの熱がじわりと沁みこんできて、その温かさに呼吸が楽になるのを感じる。
周りの喧騒は続いているが、ゆっくり息を吐いていると、咳と頭痛もおさまってきたようだ。

348 :月と星と 8/9:2011/09/16(金) 03:02:02.04 ID:F5qPGEiB0

「・・・大丈夫?」
「・・・ありがとう、ございます」

しぶしぶ礼を言うと、笑顔が更に大きくなった。

「どういたしまして!俺、五代雄介。今日はいきなり押し掛けて騒いじゃってごめんね?」
「・・・本当に、どうかしてますよ」

憎まれ口を叩いても、相手の笑顔は消えない。

「弦太朗がね。『転校して初めてできたダチをお月見に呼びたい!』っていうからさ。
 でも誘っても来ないだろうから、こっちから押しかけるんだーって」

どうしてそうなる。
友達じゃない。
それに自分が初めてということは、あの通学路の川での一件から、あの馬鹿の中では自分は友達だったのか。
言いたいことが多すぎて、一つも言葉にならない。
もういろんなことがどうでもよくなって力を抜くと、背中のてのひらが一層優しく感じられた。

「弦太朗はすっごく一直線で、熱すぎるとこもあるけど、俺たちの自慢の弟なんだ」

だから仲良くしてほしい、とでも続けられたのなら、拒絶もできたのに。

「・・・いつか君を、いい笑顔にしてくれると思うよ」

そう続けられた言葉に、思わず、最後に笑ったのはいつだっただろうと考え込んでしまった。
すると、「そうそう、賢吾ぜんぜん笑わねーのなー」と、いま一番聞きたくない声が響いた。
頭痛がぶり返しそうな気さえする。

349 :月と星と 9/9:2011/09/16(金) 03:04:12.89 ID:F5qPGEiB0

「・・・おやじさん、お前が頑張ってるの見てると、きっと嬉しいと思うけどさ。
 いっつもしかめっ面してたら、心配すると思うぜ。たまにはダチと遊んでさ、安心させてやれよ」
「・・・知ったふうな口をきかないでくれ・・・何も知らないくせに」

いつもの騒がしさがなりを潜めた落ち着いた口調に、思わず子どものように詰ってしまい、自分でも嫌気がした。

「・・・『何も知らないとしても、何もしない理由にはならない』・・・って兄貴のセリフなんだけどさ。
 へへ、かっこいいよな、うちの兄貴!とりあえず俺には、何も知らなくてもできることがある!」

いつものように、自信満々に宣言する相手を眺めやると。

「・・・戦うことと、お前と友達になることだ!どっちもよろしくな、賢吾!」

いつものように、懲りもせず手を差し出してきた。

「・・・本当に、馬鹿だな」

いつものように、その手を取ることはなかったけれど。
いつものように、力強く拒絶することもできなかった。
きっと、今日は叫び続けて疲れたからだと、結論付ける。
今の自分を見て、父が心配するか安心するかは分からない。
けれど、さっき一人で星を見ていたときよりも、肩と眉間の力が抜けていることに気付く。
背中の温かいてのひらの持ち主が、親指を立てて笑いかけてきた。

;;;

あちこちの小ネタを使わせてもらった
過去スレの兄弟名乗りネタ、現スレ>>78>>79>>80>>123>>178>>295>>297ありがとう!
2号家の候補の人のデータは中の人を参考にした・・・一応言っておくが本気で候補だとか思ってないぞ

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