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歴代ライダー主人公が兄弟だったら26

1 :名無しより愛をこめて:2011/09/03(土) 12:54:21.16 ID:Y+QndHQv0
・今までの仮面ライダー登場人物全員でほのぼの行こう!基本荒らしはスルー
・次スレは980か容量490で宣言して立ててください

・本郷猛(1号)が父
・2号〜RXは叔父、FIRST&NEXTは従兄弟、真・ZO・J・Gは親戚(?)
・平成ライダーは年齢順(翔太郎に関しては展開次第で変更の可能性あり)

 長男 ヒビキ(31)
 次男 雄介(25)
 三男(暫定) 翔太郎(不明)
 四男 真司(23)
 五男 一真(22)
 六男 翔一(21)
 七男 総司(21)
 八男 映司(21)
 九男 渡(20)
 十男 士 (20)
 十一男 巧(18)
 十二男 良太郎(18)
 (※十三男) フィリップ(17)

※フィリップは話によって兄弟ではなく翔太郎の相棒として扱う場合があります
 長女 雪菜(不明)
 次女 みのり(22)
 三女 愛理(22)
 四女 ひより(18)
 五女 小夜(15)
 六女 樹花(13)

 渡の実父 音也
 渡&太牙の実母 真夜
 渡の兄 太牙
 姪(愛理の娘) ハナ/コハナ

210 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問1:2011/09/10(土) 23:39:10.81 ID:7ocOQsaZ0
※突然わりこみ御免!
※弦太朗はまだ兄貴たちの事情などをそんなに熟知してない!
※フィリップ兄弟設定だす




俺、如月 弦太朗!ライダー兄弟の末っ子である!
この家に住んで何日か経つけど、この家には不可解な現象・嘘かホントかわからない都市伝説がある!!
それを解決していくのが、俺である!!授業サボって、現象をノートにまとめてきたんだ!


@庭にデカイかぼちゃ
A時々ここに電車が停まる
Bヒビキ兄貴は変身すると何故か全裸で帰ってくる
C3人のドッペルゲンガー
DよくGがわく
E一真兄貴の体から黄緑色のペンキ
F映司兄貴にとりつく腕だけの亡霊と金色の亡霊
G穴から出てきた白い狼
Hご飯時に来る知らない人

弦太朗はそのノートを持って、兄貴たちに聞いてみることにしました。

211 :名無しより愛をこめて:2011/09/10(土) 23:49:35.12 ID:3c6qr3E+0
支援しないと猿が来るのは乾巧って奴の仕業って解釈でいいのかなぁ?

あと最近はすぐ「やっちまったな」になるから困る

212 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問2:2011/09/10(土) 23:53:22.99 ID:7ocOQsaZ0
弦太朗「よぅし、まずは@の庭にデカイかぼちゃ・・・。庭のことならどんとこいの翔一兄貴に
    聞いてみよう!翔一兄貴!」
翔一「ん〜?なぁに?」
弦太朗「あの、デカイかぼ・・・ってその横にデカイ株!?あれ!?ビッグベジタブルが増えてる!!」
翔一「あぁ〜!あの大きい野菜ね?あれは愛をこめて作った愛情野菜!」
弦太朗「へぇ!翔一兄貴一人だけであの愛情か!さすがだな〜!」

士「別名シャイニングベジタブル(ぼそっ」

弦太朗のノート
『@は翔一兄貴の愛情がこもった野菜だったぞ!だからあんなにうまいんだな!』

弦太朗「次はA!時々、電車が停まるけど・・・どうやって来れたんだろ?よぅし・・・
    鉄道に詳しい巧兄貴に聞いてみよ!おーい、巧兄貴!」
巧「あ?なんだよ。」
弦太朗「家の前に時々電車止まるんだけど、あれってなんの電車なんだ?」
巧「・・・あれは、良太郎が使ってる時の列車デンライナーだ。詳しいことは良太郎に聞いてみろ。」
弦太朗「わかった、ありがと!」

巧「しっかし・・・鉄道に詳しいて・・・。中の人何かいないからな・・・!」

弦太朗「おーい、良太郎兄貴ぃ!」
良太郎「なに?」
弦太朗「家の前に時々停まる、時の列車・・・えっと・・・。」
良太郎「デンライナー?」
弦太朗「そうそう!それって誰のなんだ?なんのためにあるんだ?」
良太郎「あれはオーナーの列車で、時を越えるために使う電車だよ。」
弦太朗「うっわー!かっこいいぜ!!ってことはどんな時代にも行けるってことなのか!?」
良太郎「そうだね。」

弦太朗のノート
『Aの正体は時の列車デンライナー!時の運行を守るために進む電車ヒーローだったぞ!』

213 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 00:09:34.15 ID:IUQfXVJn0
支援?

214 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問3:2011/09/11(日) 00:11:20.61 ID:TWQdN2NN0
弦太朗「次はB!警察に逮捕されそうなスリルを味わってるのか〜?でもヒビキ兄貴は
    そんなことしそうにないなぁ!よし、ここはやっぱり本人に聞くべきだ!!ヒビキ兄貴!」
ヒビキ「なに、弦ちゃん。」
弦太朗「ヒビキ兄貴はなんで変身を解除したらマッパなんだ?」
ヒビキ「え?あはははは!!あれか!あれはね、変身したときに体が燃え上がちゃってね〜。
    服が焼けちゃって!いっつも総司に怒られちゃうんだよね。」
弦太朗「警察とかは〜・・・」
ヒビキ「いざとなったら2号家の新くんとか誠ちゃんに頼めばなんとかなるよ!」
弦太朗「へぇー!人を守るためなら羞恥心を捨てる!かっこいい!!さすがだ!」

弦太朗のノート
『Bは人を守るために燃え上がる情熱の炎が服を焼いていたんだぞ!』

弦太朗「次はC!何かいつもと違う真司兄貴、一真兄貴、総司兄貴を見たんだ。
    これは・・・ドッペルゲンガー!!見たら死んじまうぞ!!ってかもう見ちゃってるんじゃ・・・。あれ?」

真司「リュウガ〜、返せよ!俺のケータイ!!ずっとお前がもってたら消えちゃうじゃん!!
   きゃー!!シュワシュワいってるし!!」
リュウガ「黙れ。お前のほうこそ俺のバックルを返すんだな。」
真司「だって、まだ誓ってないじゃんか。俺を飲み込んで悪いことしませんて。」
リュウガ「おまへ・・・。これまでの兄弟スレ何を見てきた。俺はこれぽっちもお前を狙おうともしてないし
     周りの人間に危害を加えようなんてことは少しも思ってない。」
真司「嘘つくだろ、お前。」
リュウガ「嘘だと?そんなもの付く必要なんかあるか。さ、返せ。このケータイもあと30秒の命だ。
     ん?編集長だと。さ、どうする。」
真司「キャー!!よし、はい返す!・・・はい、もしもーし!!あ、はい。」


弦太朗「普通に会話してる・・・!しかもドッペルゲンガーは鏡の中で潜んでいたのか!!
    よぅし!あいつ(リュウガ)を倒すぞ〜〜〜!」
リュウガ「俺のことかそれは。」
弦太朗「ぎょおわ!!!え!?今あっちいなかったか!?」
リュウガ「鏡さえあればどんなとこからでも姿を現せる。ところで、如月弦太朗。
     俺に用か。」
弦太朗「お前、ドッペルゲンガーだろ!!真司兄貴を狙うのをやめろー!」
リュウガ「・・・は?俺はドッペルゲンガーじゃない。俺はミラーワールドの仮面ライダー、リュウガだ。
     おばけとかじゃないから安心しろ。」
弦太朗「じゃあ・・・お前、いい奴なのか?」
リュウガ「・・・一応、お前たちの味方だ・・・。」(照れながら

黒総司「総司ー、お腹減ったよ〜!クッキー作ってっ。」
総司「えぇい・・・うっとぉしい・・・。くっつくな、離れろ!!」

弦太朗「こ、これはぁ・・・!」

215 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 00:17:10.20 ID:J7M83LJiP
The sien

216 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問3:2011/09/11(日) 00:25:44.35 ID:TWQdN2NN0
>>211 >>213 支援ありがとうごぜぇます

黒総司「ん?あ、弦太朗く〜ん!」
弦太朗「ぎゃー!!総司兄貴がキモく見える!!」
総司「くりそつがいるとこうだ・・・。」
弦太朗「えぇーい、お前がドッペルゲンガーだな!?」
黒総司「ん?なにそれ、おいしー?」
弦太朗「むくー!!お前は総司兄貴を倒そうとか悪いことしてやろうとか思ってるのかぁ!?」
黒総司「ううん、思ってなーい。みーんな優しいしおもしろいし!こんな僕でも受け入れてくれたんだ!
    みーんな大大大好きだよ!」

トラ「マフラー首絞めアタック・・・。」
一真「ネーミングセンス悪ッ!!わ、くるじぃ・・・!!!」
トラ「このまま首の骨を折ってもいいんだぞ・・・。」
一真「やめてー、やめてー!!俺の人生、マフラー首絞めアタックでゴールなんて・・・ぃやめてぇぇぇ!!・・・うぇ」

弦太朗「こ、こいつこそドッペルゲンガーだな!!!ロケットプゥア〜ンチ!!!」

バコッ

(トライアルは とばされた▼)

一真「助かったー・・・。ありがとう、本当にありがとう!!」(抱きつく
弦太朗「無事でよかった〜・・・。コラ、ドッペルゲンガー!!」
トラ「違う、俺はトライアルだ。」
弦太朗「はい?」
一真「こいつは人工アンデットで俺に擬態してるんだ。そうだな、黒総司と同じ原理だな。」
トラ「全く・・・。末っ子は大荒れだな。一真、次はゆるざん!!・・・ぞ。」
一真「はいはい、どこからでもかかってらっしゃい。」

弦太朗「おい、トライアル!」
トラ「俺のことはトラちゃんと呼んでいい。なんだ?」
弦太朗「お前は・・・人間を襲おうって思ってたりするのか?」
トラ「前まではそうだったが・・・今は兄弟愛というやつか。それのせいで無くなった。
   だが、後悔はしていない。如月弦太朗、いい兄弟に巡り合えたな。」


弦太朗のノート
『Cはちょっと雰囲気は怖いけど根はとっても優しいダークライダーたちだったぞ!』

217 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 00:34:03.09 ID:rHqLqsre0
支援してやるから、アイスよこせ!

218 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問5:2011/09/11(日) 00:42:55.63 ID:TWQdN2NN0
脳内変換 ×3 ○4
>>215 支援感謝感謝です

一真「で?さっきからお前は何やってんだ?」
弦太朗「これなんだけど〜・・・。」
一真「うぇ・・・。DといいEといい・・・俺のことじゃん・・・。Hはまあ、待ってみろよ。
   その内くるから。」
弦太朗「じゃ、関係あるみたいだから質問!DのG!これは大問題だな!」
一真「うぇー・・・。まあ、これはそうだな・・・ジョーカーの本能かな?
   簡単に言いますと〜・・・仲間を呼ぶ的な・・・。」
弦太朗「一真兄貴、Gとも友達だったのか!!さすが幅広い!!じゃあ、Eだ!
    これ、気になるんだけど〜・・・。」
一真「ペンキて・・・。ペンキに見えるけど違うんだよ。血だよ、血。」
弦太朗「え!!あんな色の血・・・。まさか病気!!?」
一真「ちがう!こんなに細いけど!コホン、なんでだと思う〜?」(一真は なにかを 企んでいる▼)
弦太朗「ええ〜っとなぁー・・・野菜を食べ過ぎた!」

ジョーカー(一真)「こういうことなのだ!!」(兄貴心に弟を驚かそうとする兄

弦太朗「・・・・・・。かっけぇ〜・・・。」
ジョーカー(一真)「うぇ〜?」
弦太朗「めっちゃくちゃかっけぇー!!一真兄貴の本当の姿だな!!なんていう怪人!!?」
ジョーカー(一真)「うぇ・・・うぇぁ・・・アンデット・ジョーカーディス・・・。」(弟の反応に困る五男
弦太朗「なるほどー・・・。だから血は黄緑なのか!!かっこいいなぁー!!」

始「剣崎!!!むやみやたらとジョーカーになるな!!苦しくって大変なんだぞ!!!」
一真「すみません・・・。しばらくの間一人にさせてください・・・。」
始「剣崎・・・?」



弦太朗のノート
『Dは一真兄貴の仲間たちだったぞ!』
『Eは一真兄貴がアンデットのジョーカーだから血が黄緑だったんだぞ!』

219 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 00:45:18.22 ID:U8Hf0v8r0
>>217
アンク乙

220 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 00:50:53.83 ID:2n7Btt1GO
>>217
アンク支援乙!
つアイス


221 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問6:2011/09/11(日) 01:02:52.88 ID:TWQdN2NN0
>>217 支援ありがとうディス

弦太朗「次はF・・・。オバケがいるなんてなぁ・・・。」

映司「コラ、アンク!!今日のアイスはおしまいだろ!!」
アンク「うるさい!!ここはクスクシエじゃないんだ。ここにはここのルールがあるだろ?」(パクッ
映司「あああ!!この〜!」(アンクの腕を引っ張る
アンク「なにすんだ!!離せ!!はな・・・おわぁ!!」(スポッ
信吾「痛・・・!」(ドテッ
映司「あああ!!!刑事さん、ごめんなさい!!!」
アンク「映司、お前!!!アイスが潰れただろが!!!」

弦太朗「出た!!腕のオバケ!!」
映司・アンク・信吾「オバケぇ〜??」
アンク「おい、チビ。それは俺のことか?俺のことか、コラァ!!」
弦太朗「お前のことだよ、おばけ!!!悪霊退散、悪霊退散!・・・成仏しろよぉ!!」
アンク「お前ニ●厨だな・・・。俺はオバケじゃない。グリードのアンクだ。」
映司「あぁー、驚かせちゃったね。ちゃんとした怪人だよ。安心して。」

コンコン、コンコン

映司・弦太朗「?」

京水「んーっま!(投げキッス)」
映司「おわぁ!」(よける
弦太朗「は、花が萎れた・・・。」
京水「映司くんっ、あたしとデートいきましょんっ。」(ルナァ
映司「いきませんよ!帰ってください!」
ルナ・ドーパント「あぁん!なんてクールなお断り!シビれるわぁん!」
弦太朗「・・・出た!こいつが映司兄貴の追っかけか!」
ルナ・ドーパント「あらぁ?かわいいじゃない、あなた!嫌いじゃないわ!」
弦太朗「ひぇ?!!やべぇー!!俺の死亡フラグキターーーーー!!!」


弦太朗のノート
『Fは腕だけのおばけはアンクという映司兄貴の大切な仲間!金色のオバケはオカマだったぞ!』

222 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 01:04:16.76 ID:9yqr6Wrt0
>>217
アンク乙!
自分も支援!

223 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 01:16:21.04 ID:Mqtnvy5LO
支援、満を持して…

224 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問7:2011/09/11(日) 01:17:23.14 ID:TWQdN2NN0
弦太朗「あぁー・・・ひでぇ目にあったわ。Gか。これも気になるな!」
巧「弦太朗、向こう騒がしかったけど・・・なんかあったか。」
弦太朗「オカマが来て・・・。大変だったよ。」
巧「またあいつか・・・!いい加減にしろよな。あいつの投げキッスで俺の好きな昭和歌謡
  いっちまったんだからな。」
弦太朗「そうだ、巧兄貴!これ知ってる?」(紙を見せる

巧「俺か・・・これ俺か・・・。」
弦太朗「えぇ!巧兄貴、狼の怪人だったのか!!」
巧「わ、まぶし!なんだ、その輝く目は・・・!!」
弦太朗「なんていう怪人なんだ!?」
巧「んぁ〜・・・!ウルフオルフェノクだよ!!」
弦太朗「わわわぁああ!!かっけぇええええ!!」
巧「目が、目がああぁぁぁ!!・・・ってさっさと本題はいるぞ。穴か・・・。
  あれは真司兄のイタズラでな。俺の落とし穴にはめたんだ。あまりにもびっくりしたからよ・・・
  こんなんになってな。(チロリウルフェノク) 穴からでてきたとこをお前は偶然見たんだろうな。」
弦太朗「そうだったのか!兄貴たちかっけぇな〜。怪人になっても兄貴は兄貴だもんな!」
巧「・・・弦太朗。」

弦太朗のノート
『Gは巧兄貴だったぞ!落とし穴ドッキリにはめられたらしく、偶然俺はあの姿を目撃したんだぞ!』


一真「たっくんもかっこいいっていわれた?」
巧「言われた。はずかしいな、あんなのをかっこいいって言われるのは。けど言ってくれたんだ。
  怪人になったって兄貴は兄貴だって。」
一真「へへっ。かわいいなぁ、やっぱあいつ〜。」

225 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 01:31:33.46 ID:zVpJFcvsO
わわ、生まれて初めてのリアルタイム遭遇だよ!!初めての支援だよ!!なんか嬉しい!!

226 :名無しより愛をこめて:2011/09/11(日) 01:32:05.32 ID:8OOhL3OB0
支援って解釈で良いのかなぁ?

227 :ライダー家の都市伝説@弦太朗の疑問8:2011/09/11(日) 01:35:01.56 ID:TWQdN2NN0
>>223 支援ありがとう!

弦太朗「H、ご飯時に来る・・・知らない人か。一真兄貴と共通点がある人物かぁ。」
翔一「弦太朗、ご飯だよ〜。」
弦太朗「あぁ、うん!」

橘「邪魔するぞ」
真司「ほぅら、来た!」
巧「お前なぁー・・・。自分でなんとか出来ねぇのかよ。」
橘「作るのは面倒だ!だが、作ってやれるのは小夜子だけだ!」(キッパリ
一真「かっこいい〜!!さっすが、橘さん!一味違うよ〜!弦太朗、この人がHの人だぞ」
弦太朗「へぇ!よろしくなぁー!」
橘「君が仮面ライダーフォーゼ、如月弦太朗君か。俺は橘朔也、ギャレンだ。よろしく。」



弦太朗「んー、うぅんめぇ!!」
翔一「愛情野菜を使ったからねっ。」
ヒビキ「今日は弦ちゃん、一人でよく頑張ったね。」
巧「ま、来てばっかりだからな。分からないこともあるだろうしな。」
弦太朗「まだまだ都市伝説があるかもしれないからな!」
フィリップ「弦太朗、いい調査結果だよ。授業を受けるより、これをして正解だったね。」
翔太郎「そういうことする前にまず授業だろと思うけどなぁ・・・。」

弦太朗のノート
『Hは一真兄貴の先輩だったぞ!後輩思い、恋人思い・・・。熱く、大食いな人だったぞ!』

弦太朗「これで調査終了!はぁーあ、疲れた。けど、スッキリしたな。また、都市伝説見つけたら調査するぞ〜!」

パワフルな末っ子はノートをギュッと抱きしめ、今日のことをまた
思い出すのでした。

おしまい

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