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【遺伝】親のストレス、子に遺伝 DNA変化介さず次世代に ショウジョウバエで確認/理化学研究所

1 :依頼37@白夜φ ★:2011/06/24(金) 01:41:37.85 ID:???
◇親のストレス、子に遺伝=DNA変化介さず次世代に−ショウジョウバエで確認・理研
 
ストレスによって生じた遺伝子の発現の変化が子どもにも遺伝することを、
理化学研究所の研究チームがショウジョウバエを使った実験で確認し、
24日付の米科学誌「セル」に発表した。
 
突然変異などDNA配列の変化が子孫に伝わる通常の遺伝と異なり、
環境の変化など後天的な要素が子どもに遺伝するかどうかは、まだ解明されていない。
研究成果はこうしたメカニズム解明の手掛かりになると期待される。
 
理研基幹研究所の石井俊輔主任研究員らは、
ふ化前のショウジョウバエの卵に熱を加えてストレスを与えると、目が赤くなる変化に着目。
通常はATF2と呼ばれる転写因子により、赤い色素を作る遺伝子の発現が抑制されているが、
ストレスによってATF2が活性化すると、抑制が解除されることを突き止めた。
 
さらに、ストレスを与えて赤目になったショウジョウバエと通常のショウジョウバエを交配させると、
子どもの世代にも赤目のハエが生まれることが判明。DNA配列そのものの変化ではなく、
ストレスによる後天的影響が遺伝していることを確かめた。
 
また、親の世代だけにストレスを与えた場合は、子の世代までしか影響は出ないが、
親とその子の2世代にわたりストレスを与えると、さらに2世代以上先まで影響が残ることも
分かった。(2011/06/24-01:14)
________________

▽記事引用元 時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011062400028

▽関連
Cell
Inheritance of Stress-Induced, ATF-2-Dependent Epigenetic Change
http://www.cell.com/abstract/S0092-8674(11)00590-3

#ご依頼いただきました。

2 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 01:45:42.44 ID:X1l57qIP
まさに、親の因果が子に報い。しゃれにならん。

3 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 01:49:16.28 ID:+DvWecFN
これは面白いなww
ゲノム塩基配列がすべて解明されえた生物でもまだまだ謎だらけだな。

4 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 01:51:43.21 ID:AWkPrQim
DQNの子供もDQN

これが科学的に証明されたわけだ

5 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 01:54:52.08 ID:FNDMJe+m
人類皆平等なんてのは完全に嘘っぱちだと証明されました

6 :ココ電球 _/::o-ν ◆tIS/.aX84. :2011/06/24(金) 01:56:44.75 ID:0wHZgleW
おー DNA以外の遺伝情報
これはノーベル賞級

7 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 01:59:57.12 ID:nM9xGVZ1
>>6
これっていわゆる環境遺伝なのでは?
目のない魚に光を当てると実は目ができてるって奴。

8 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:00:41.93 ID:1hrLbZOv
目赤不動尊

9 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:13:33.98 ID:9/qESxLh
それよりアンタ
ふぐすまで交配しろよ
アホかオマエ?wwwwww

10 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:15:39.03 ID:fcbF+sx6
終戦前、
空襲の中を逃げ回ったり、
「鬼畜米英」だの「本土決戦」だのでビビらされ、
敗戦というすさまじいショック、
さらに終戦後は食べるものにも事欠く・・・
こんな状況下で
どんな胚が育ったのか

11 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:26:47.76 ID:Y4f6t4bi
ラマルクの用不用説は、部分的に合っていたということになるのか?

12 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:31:10.90 ID:X1l57qIP
でも、生存に有利かどうかはわからないよね?

13 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:31:30.02 ID:MTteFHdD
そのうち火病治療の薬が開発されるかもな。

14 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:31:37.35 ID:TR8bGknP
>>11
そういうことかもね
DNAだけが形質の遺伝を決定しているわけでない
というのはすごく重要な発見だな

15 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:36:58.25 ID:Xq5Xxj/8
ナウシカの中で王蟲が怒って赤くなるのもあながち間違いでもないみたいだな。

16 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:41:22.07 ID:Y4f6t4bi
なんでもかんでも人間に当てはめちゃいかんと思うけど、
子孫を作る時に、ストレスがかかるのは極力避けたほうが良さそうだな?

17 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:46:22.23 ID:tgAZwIwc
出でよ、レッドアイズ!

18 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:47:24.34 ID:HVQg5jVn
そのうちDQN遺伝子というのも見つかるかも知れんな。

19 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:54:03.21 ID:0pOwRs7z
ストレスと(心地良い)刺激ってどう違うんだろ。


20 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:57:38.04 ID:RtXFgjtS
これは親の世代にスイッチが入った状態が子の世代にも伝わるという話だな。
元々ある遺伝子のオンとオフのスイッチだ。

21 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 02:57:49.32 ID:sk3U6jpy
メチル化がどうのこうので言われてたな
人間でも妊娠初期に栄養状態が悪いと子供及び子供の中の卵子に
メチル化が起こって、2世代に影響が及ぶとかなんとか
で、違う形質のスイッチがオンになる

22 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 03:04:58.80 ID:5VVWp/xR
これはすごい
マジで面白い

23 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 03:23:46.58 ID:UGNcA3fr
>親とその子の2世代にわたりストレスを与えると、さらに2世代以上先まで影響が残ることも分かった。

「半万年も属国っだったストレス」 が 「火病」 を生み出したってことか?

24 :にょろ〜ん♂:2011/06/24(金) 03:38:37.38 ID:Aaxcbmag
数子が正しいと証明されたことを 誰か数子へ教えてあげてw

25 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 03:40:24.93 ID:xo902gcz
ネトウヨ鬱陶しい

DNA以外にも情報を伝える仕組みがあるんだろうか
なんなんだろう、想像もつかないよ

26 :にょろ〜ん♂:2011/06/24(金) 03:40:43.70 ID:Aaxcbmag
>>6
すでにこれと同様の現象を示唆する研究は海外にあるよ

27 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 03:42:03.38 ID:PNI59Doq
>>1
これは遺伝じゃ無い可能性も大きいと思うぞ。

28 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 03:55:12.85 ID:6YiCwUop
赤目のおまえら

29 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 04:16:00.78 ID:KLaiuXGE
ストレスを感じないで生きてる人間って殆どいないだろ

30 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 04:25:16.93 ID:YCaGDXQ9
親の因果が子に報い

31 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 05:22:25.18 ID:AgP7K0Zb
処女蝿
バージンフライ

32 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 05:47:52.18 ID:Dixdg69k
ストレスを与えたのは卵にってことだよね?

33 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 06:22:32.66 ID:G5v/X+Xr
>>23
原発カルトのお前らクズウヨのせいで日本は破滅間際で
ストレスで何世代も酷い影響が続くのは確実だがな。
氏ねよゴミウヨ。

34 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 06:41:25.26 ID:6JzP4JUy
孵化前に因子を活性化できるってことは、
卵の発生期にその因子が混入するなんてことも
あるんじゃないのか。

35 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 06:48:05.02 ID:GHUCnvhr
論文読んでないけど
かなり初期の段階でストレスを与えてるのね

体細胞に与えたストレス情報が
生殖細胞に伝達されるってのとは違うようだ

36 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 07:44:21.02 ID:XaA4jilz
DNAというよりも単にストレスを生み出す物質がタマゴに混入しただけじゃね?

37 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 08:10:57.83 ID:MhZiBspV
半島人、在日の人格の謎が解けたな

38 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 08:15:16.01 ID:kXkfiyE9
模倣子(ミーム)ですね

39 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 08:45:01.26 ID:9BOTpFeT
これは迫害を受け続けたユダヤ人が結果的に優秀になったということを
サポートするのか?

40 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:07:18.08 ID:Pgb/FqdX
>>33
影響を受けるのはお前みたいな科学知識も持たずに政府憎い東電憎い原発憎いだけで騒いでるゴミ虫だけでしょw
放射能どうこうじゃなくて、バカがガキ産むとストレスが遺伝して性格の悪い人間に育つので迷惑


41 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:25:57.06 ID:BqS7I5+F
配列変わってないけどDNAに情報はのっているんじゃない。

42 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:44:33.95 ID:nN1lwtUI
>>4 だね

43 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:44:41.36 ID:RweKU3Qo
これってすごくね?
小さいころの後天的影響が子に遺伝するって事でしょ?
子供はかわいがってやらんと末代までたたられるってことやん

44 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:49:03.16 ID:sCS3m9yU
それにしてもこれはほんとおもしろいよな

一般人向けにはストレスって単語使わない方がいいかもな
アホが湧く


45 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 09:58:10.13 ID:o1ZEDWWZ
>>19
科学用語的には変わらない。
刺激=ストレス
プラス側もマイナス側も同じ。
一般的に使うストレスは、精神的、肉体的な負の刺激を負のストレスと呼ばず、
略してストレスと言ってるだけだね。

46 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:02:41.70 ID:5rl4bjzY
スイッチのON/OFFが次の世代まで伝わる。
継続的にストレスを与えると、スイッチの状態が固定化する。

こんなことでしょうか。

47 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:09:17.98 ID:CT8v9C7X
盗人の子は盗人、親が離婚すれば子が離婚、かえるの子はかえる。親が馬鹿なら子も馬鹿(これは遺伝?)。
証明されても言っちゃダメ。

48 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:16:03.81 ID:sCS3m9yU
環境要因と遺伝的要因は違うってば

49 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:17:12.91 ID:5rl4bjzY
単純にON/OFF切り替わるんじゃなくて、
発現の仕方に強弱があるって事だよな。

50 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:25:16.70 ID:kI+66scd
まぁ婚姻届に捺印する前に相手の親を確認するのは、色々とみえる物があるのは確かだ・・・。

51 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:27:20.96 ID:dHIZYor9
池田清彦のコメントを聞いてみたい。


52 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:28:07.17 ID:W4FPe0qO
一時の感情でボダ女と結婚するなって事?

53 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:30:04.70 ID:b3K6kQaG
これってかなり凄くね?
後天的要因が後の世代にも影響するって事につながるかも的な

進化論で今まで、こいういう概念なかったんじゃないの?

54 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:32:46.08 ID:sk3U6jpy
形質発現の調節機構に研究方向が向いてるぽいよな
スイッチの固定化があるなら解除方法も見つかりそうだし
解除できるなら政治的にも問題あるまいて

この種のエピジェネティックな話は面白そう
誰ぞオススメあったら教えとくれ

55 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:34:35.76 ID:wN/59eFe
親が離婚すると子も離婚する

56 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:35:38.45 ID:0mOh93dQ
生き物の毛深さとか生まれた時からの色素とかこれに起因してんのかな?
まぁハエはその寿命からスパンが極端に短いから分かりやすい?

57 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:36:24.87 ID:G9Inw1Oc
>>53
アサシンクリードであるじゃん

58 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:40:12.30 ID:APRm+Sk3
眠ってったのがストレスで出てくるってこと?

野菜の品種改良の時に放射線を当てるのと同じことじゃないの

59 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 10:45:38.48 ID:8a6JREV3
そうでもしないと環境が悪い方へ変化した時に対応してないだろうからな
生物としての防衛本能だろう

60 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:02:09.06 ID:0JfbRb54
タンパク質→RNA→DNAで
獲得形質が遺伝するメカニズムが存在すると教わった気がするが
DNA変異してないの?

61 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:09:38.78 ID:5rl4bjzY
DNA自体は変化しないんじゃないの?
獲得形質の遺伝って、しないんじゃなかったっけ?

62 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:13:01.12 ID:EDGxg3gc
ストレスとは言ってるけどかなり直接的な負荷をかけてるような―――。
京都大学で、1400世代に渡って暗闇で育てたショウジョウバエが環境適応したというようなの期待したたのに。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51554264.html

虐待されて育った人間が大人になってまた子供を虐待するというようなのも
トラウマという精神性のようなものだけでなく、遺伝子的に記録されるのかね……。

63 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:15:43.21 ID:0JfbRb54
ネオラマルキズム、セントラルドグマ、あたりでぐぐると少し出てくると思うけど、
それもあくまで獲得形質がDNAに組み込まれるという考え方だから
DNA以外の遺伝要因があるとわかったなら、もしかして初めてなのかな

64 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:19:57.20 ID:mPEn6RRG
女系と男系で伝わったり伝わらなかったりするのかも気になる。

65 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:20:49.06 ID:P4eKOPZH
>>23
さっそく>>33が釣れたなw

66 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 11:25:21.94 ID:HRxibiAd
これはすごい研究成果だな。ノーベル賞ものだわ。
今まで筋トレ、勉強、訓練によって向上させた肉体の性能は
子には伝わらないと言われてきたけど、
遺伝子の活性化という形で伝わっているかもな。


67 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 12:00:30.16 ID:BztSXU0f
>>66
すげええええ
ってかこれは母親から経由するの?それとも父親のも精子の中の情報として子供に伝わるの?

68 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 12:31:33.01 ID:0JfbRb54
スマン上で ID:sk3U6jpy が説明してくれてるな
エピジェネティクスっていうのか 面白いね

69 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 12:39:20.15 ID:Stq8UHiI
>>66
 
それほどでもないだろw
 
「ストレス」という言葉に惑わされてる人間がかなりいるようだが、
変化を与えたのは卵の時であって、当然、そこから全ての臓器が発生していくわけだから
生殖細胞にも同様の「変化」が受け継がれる。だから、子孫に変化が生じてもおかしくない。
今回のはその「変化」がDNAの配列の変化ではなくて、元々存在していた遺伝子の発現調節
に関わるものだった、という話。
それはそれで新しいだろうが、「獲得形質が子に遺伝する」というのとは別だろうな。
子孫に伝わるには「親の生殖細胞に同様の変化が起きなくてはいけない」。親が胎生時に
受けた刺激に対する変化は子に伝わる可能性はあるだろうが、親が体を鍛えたからと行って
それに呼応するような適切な変化が生殖細胞に起きる可能性はまずないだろうからなwww

70 : [―{}@{}@{}-] 名無しのひみつ:2011/06/24(金) 12:54:19.89 ID:epMttOCm
エピジェネティクスというやつだな
世代を超えても受け継がれるのって初めてだっけ?

71 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 12:58:44.38 ID:pRPmGF6s
これって、嘘つき、火病も遺伝するってことだな。

72 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:01:33.76 ID:WXI+qRay
代々上流階級で、栄養価の高い物を食べて、高い教育を受けきた家系と
その反対の残念な家系では、途轍もない差が生じかねない?

73 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:08:08.73 ID:PC9OeYGo
なんでもかんでもDNAじゃないよ。
いいれいが、酒やタバコや薬をやってる両親から生まれた子はもれなく馬鹿か障害児なのを見ればわかる。


74 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:20:09.19 ID:hfR88SXU
努力で絵が上手くなったとして親から子にそれが引き継がれる訳か
ピアニストの親子を見ると環境もととのってるせいもあるけど
資質もあることになるね


75 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:23:55.92 ID:Stq8UHiI
>>72
中世の貴族に科学的才能がある人間が多くいたことは確かだが、
ガウスとかオイラーとかの大天才は必ずしも裕福な家庭出身ではない。
 
>>73
酒や煙草は経胎盤的な物質の影響と、胎盤の血行の影響とかが
大きいだろうから、そいつらは関係ないだろうな

76 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:30:25.68 ID:tZOS87Cp
いつも怒ってる韓国人はショウジョウバエって事か
なるほど

77 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:34:36.18 ID:kEZxAaVh
3.3 虐待を見て育つ子供達

それゆえ暴力が蔓延する家庭で育った男子の半数が将来DV加害者になり、
女子の半数がDV被害者になる可能性が高いという悲劇を生んでしまう。(世代間連鎖)
http://www.jalt.org/pansig/PGL1/HTML/Murata1.htm

父親が母親を虐待するのを見て育った男児は将来、人を虐待するようになる傾向があるといいます。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec22/ch253/ch253b.html

「暴力は暴力を生む」との言葉どおり、虐待を経験してきた子どもは、暴力によるトラウマの
再現性の表れとして、また、問題解決法としての暴力の学習の結果、あるいは、依存性に
対する否認の結果として、弱者に対する暴力を生じやすくなります。
http://marutin.pekori.to/abuse/02.html

特に突出した事件の少年の背後には、家族内虐待や夫婦間のDVが隠れていることが明らかとなった。
http://www008.upp.so-net.ne.jp/arakuni/essay/essay04.htm

78 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:35:51.64 ID:WXI+qRay
>>75
色んな要因があるってことで、家系が辿ってきた道は
無関係じゃないかもしれないってことでしょ?

てか、戦時中に栄養失調かつロクな教育を受けなかった連中と
その次世代が日本を劣化させてる気がしなくもない。
高度経済成長は、特殊な状況と一部の優秀な人間が牽引しただけだし。

79 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:36:09.47 ID:gTl2CeHa
オスメスはどうなんだろう?
オス側からもメス側からも伝わるのかな。

80 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 13:57:40.95 ID:xQR+5I/3
で、ハゲの因果関係の報告はまだかね

81 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:15:22.61 ID:9sUuElyu
え〜っと、要訳すると
生物が成長するさい、特定の時期に特定の刺激を与えることによってある種の肉体的な変化が認められ
その変化は次世代にまで発現するケースがある、ってことだよな

面白くはあるけど、お前らが夢見てるようなことになるのはずっと先だな

82 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:17:14.48 ID:pHI0sMtl
哺乳類ならわかるんだ、特に人間は。 親が世界そのものって期間で人生始めるわけだし。 でもハエが? 卵の中にいい気分でいるほどよく含まれる成分とかあるのかな。

83 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:17:56.58 ID:9sUuElyu
ああ、スレ見直したら>>69が俺より頭良さそうな解説してくれてたわ


84 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:21:13.16 ID:5rl4bjzY
文化的なことよりも化学的なことだろ?

85 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:29:26.03 ID:cMlC1Rqu
これ常識になったらヤバくね?
子を評価するときは親も一緒に評価対象に…


親がうんこな子供は苦労するぞ(´;ω;`)

86 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:30:00.50 ID:zkVUwuLY
親の顔が見てみたいってやつかしら

87 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:36:18.10 ID:y6B9CcpZ
>>23
火病どころか前頭葉(最も高度な部位)が損壊してるらしいよ。
「創造的な文化が皆無なのにも理由があった訳」でググってみ。

88 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:46:30.52 ID:06iqXHbo
獲得形質が遺伝するわけではないんでしょ?

89 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 14:53:53.39 ID:PUKl5Mmb
たぶん遺伝子が変化してるんだと思うよ。
AGCT4つの塩基以外の遺伝を司る機構を人間が発見していないだけ。

90 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:01:11.41 ID:TR8bGknP
>>69の解説が真相なのかもしれないが
遺伝に関して今までより柔軟な考え方がされるといいな

DNA以外にも生物の遺伝に関してまだまだ
人間が解明していない機構が存在しているとか夢想したい

91 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:12:32.81 ID:MPSGERhz
実に面白い結果だぞ、これは

92 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:27:42.97 ID:muLQY6Ob
ラマルキズムとかいって「非科学的」な考えの代表のように
言われてきた考えが、後から科学的に実証されました、ということか。
現代の科学で否定されていることをバカにして歯牙にもかけない連中の方が
実は非合理的で非科学的だった、プギャー
てことか。

93 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:43:14.12 ID:WXI+qRay
動物や植物を改良してきたように、人間の改良もできるのかね?
狙ってできないにしても、天然で改良が起こったりはしそう。

94 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:43:42.38 ID:6Syy5sIZ
ストレスに感受性が高くなる遺伝子とかあるのだろうか。あるいは epigenetic な記憶?

しかし、ヒトだとストレスに精神的に弱い家系はあるだろ。親がひ弱だと大抵子供も度胸がない。
泣きやすい家系はあるだろ。それは、明らかに遺伝しているだろ。元来、優秀な家系と阿呆な家系は、
遺伝子ではまだ特定されない、脳内反応の差があるわけだから、しょじょバエの
赤目も似たようなものだろ。 DNA 配列というよりは、epigenetic な伝達が ES 細胞を経ても
あるのかもしれないと思った。

95 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 15:44:24.84 ID:69JsIxHc
室伏兄貴の子供は相手にもよるが
神童が生まれる可能性が高いということ?

96 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 16:02:49.15 ID:0umI2dMm
>>88
いまんとこのモデルだとそういう説明にはなる。
遺伝されるのはDNAだけではなく卵に含まれる成分も子に受け継がれているからね。

97 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 16:14:52.49 ID:/wAsJnd0
肌の色なんかは、これだろ?
代々日焼けが続くと、遺伝子が変わるとかさ。

98 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 16:30:19.76 ID:G5v/X+Xr
>>40
日本中が凄まじいストレスを感じてるが?
東日本では今まで普通にしてきたことの多くが今後は出来ない。
国産は安全だったのが危険になった。
ずっと転出超過だった大阪の人口が20数年ぶりに増加。
安全安心だけは世界一だったが、凄まじく不安な国になった。
未だに福島第一は収束せずに倒壊や水蒸気爆発危機がある。
お前のような奴が子供持つ方が世の中不幸になるがな。

99 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 16:57:55.14 ID:slg7LsnZ

理研って戦時中原爆作ろうとして
福島県石川町で小学生にウラン採掘やらせたんだよね

   二号研究室(仁科研究室)



100 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 17:13:05.56 ID:3ZrrbtdJ
面白い話だね。
日本人の糖尿病になりやすい体質は、過去三世代辺りの飢餓状態に関係するらしいけど、それも関係あるかも。

101 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 17:23:38.15 ID:BqS7I5+F
通常だとギリで発現しない因子が外的要因で発現しただけかと
もともと因子がないのに獲得できることはないと思う

102 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 17:33:28.05 ID:d2+NsW3c
 >親のストレス、子に遺伝 DNA変化介さず次世代に

つまり「獲得形質は遺伝しない」という生物学の常識が覆されたことになるんじゃないのか?

103 : 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/06/24(金) 17:36:25.11 ID:6OUZ3slN
韓国猿の謎が解けたか……

104 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 17:37:06.71 ID:BqS7I5+F
環境ホルモンでおかしくなった個体の子がおかしかった。

105 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 17:51:49.19 ID:G9RXSA6g
つまりわがままな大人最強ってことだな
しかしそれだらけになると破綻して更地になってやり直しの繰り返しと
歴史の繰り返しの理由が証明されるかもしらん
次の研究結果発表が楽しみ

106 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:13:10.91 ID:Zpny5KZJ
昔はもう少しましだったと思うんだけど
いつからこの板はこんなに馬鹿ばかりになったんだ
馬鹿な俺が馬鹿だと思うぐらいだから酷い

107 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:15:33.36 ID:Zpny5KZJ
ばかりは言い過ぎた、9割馬鹿

108 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:22:26.44 ID:Y8j/Uea9
>>107

マイベストフレンド、タビサ言うところの、

第二世代は数が多く、力も強く、そしてバカ!

だな

109 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:22:34.73 ID:BqS7I5+F
ちょっとまって
数世代したら消えるのであれば遺伝してないってことにはならないの?

110 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:26:04.12 ID:3ZrrbtdJ
>>106
かなり前。

111 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 18:38:36.67 ID:MRztMZ2D
これ催奇性と何が違うの?

112 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:13:05.07 ID:68f8oATm
知ってた
キレやすい親の餓鬼は1000パーキレやすいからな
あと浮気性の親の餓鬼は1000パー浮気するからな

113 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:35:11.01 ID:kHXCkRUR
>>111
親がサリドマイドを使って、催奇性の影響を受けた子が生まれました

その子が妊娠して、もちろん妊娠中はサリドマイドを使っていないのに、孫もサリドマイドの
影響を受けたとおぼしき赤ちゃんが生まれちゃいました

というお話。

114 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:36:30.36 ID:kHXCkRUR
>>113書いて思ったけど、これ人間で実証されたら凄まじい差別と偏見の火種になるな
この研究は抹殺されるか・・・・?

115 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:36:54.34 ID:UbqjeNU1
>>112
この板で1000%とか120%とか使う人間って
馬鹿としか思えない

116 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:40:03.01 ID:AgP7K0Zb
>>115
>>112の親がバカなんだろ。それが遺伝しただけwwww

117 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 19:46:51.59 ID:f0SwAf/e
よく使うものが残るって生物の基本だろ

118 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 20:13:55.32 ID:n6xDRgoB
経験は遺伝する(ことあがある)というのは、相当昔から
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。
生物学では常識なのだが。


119 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 20:14:55.06 ID:3FGfohO2
ジャンピング遺伝子?

120 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 20:14:56.84 ID:EZ8Zyd6/

ぶっちゃけこういう話にならないと、ダーウィンの進化論がうまく説明つかないんじゃないの。


121 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 20:55:11.11 ID:LeHZebRA
>>51
前にホンマでっかで似たようなのやってたじゃん。
これじゃなくて、後天的に獲得したエピジェネティックだかなんだかの形質が遺伝するっての。澤口さんがビックリしたって言ってた。


122 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:04:14.63 ID:tqQ3i16X
でDNAじゃなくてどうやって伝播するの?
おたまじゃくしとタマゴの中には何が入っているの?

123 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:09:31.93 ID:pmzfeXrm
>>122
遺伝子ががあっても、発現しなければ姿形に変化はないよ。
この記事はつまりその発現させるスイッチが次世代にも引きつかれるらしいってこと。

124 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:09:54.71 ID:i7Xbdwz1
>さらに、ストレスを与えて赤目になったショウジョウバエと通常のショウジョウバエを交配させると、
>子どもの世代にも赤目のハエが生まれることが判明。
これは、ストレスを与えて赤目になった雄と通常の雌を交配させてもそうなの?
それとも雌だけ?

125 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:26:11.12 ID:CKASmBKo
ということは
心身共に健康な時に中だしすればいいのね?

126 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:43:44.29 ID:DtDtFJ89
>>118
常識厨がまた登場か。

常識だったのは単なる現象に過ぎず、
その仕組みを研究、理解することに対するアンチテーゼにはなり得ないのが未だに分からないのだな。

127 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:52:02.60 ID:Jcz6i+YA
胎教って大事だよね?

128 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:52:56.41 ID:0umI2dMm
>>125
このストレスって「卵を高温にさらす」っていう、
精神的なストレスとは少し別の意味だからね?

129 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 21:53:21.00 ID:b3K6kQaG
>>118
で、経験が遺伝するのは生物学の常識というソースは?
書籍でも論文でも何かあるの?

130 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 22:01:32.91 ID:JVw3ADZ0
何だ育成環境って遺伝するんじゃんwww・・・Orz。。。

131 :sage:2011/06/24(金) 22:07:01.52 ID:BMXZ7MgX
>>129
赤旗名物ルイセンコの本じゃないの。

132 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 22:13:09.57 ID:e08EDp1s
DQNは遺伝するからな

133 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 22:29:53.52 ID:WelMnRT9
遺伝子以外に数世代しか通じない伝達方法があるんだろう
氷河期のみ毛が太くなるよう発現すれば他の個体より生存率が上がるだろうし
なかなか理にかなっているのかも

わからないのは伝達手段か。細胞内にはあるだろうけど何なんだろうな

134 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 22:30:00.97 ID:FWXaLpDq
>>132
なにいってんの?
環境で変わるDQNは

135 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 22:43:30.05 ID:pgSnO8Aa
なれば
母親の願望が子に反映されるという俺の説は
立証される可能性があるますか

136 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 23:46:12.88 ID:JwX8oteS
DNA以外に短い世代間で伝達する「何か」があることが分かったということかな。その「何か」
についてはすでに多くの論文が出てんだろうけど、これを証明し伝達の要因を
突き止めたらさらに医学は発展するし、DNAのように多くの他分野への発展に
貢献するだろうな。ノーベル賞の可能性もあるかもね。

137 :名無しのひみつ:2011/06/24(金) 23:55:30.90 ID:doslyp19
>>134
変わるのは例外的な場合だけどな


っていうかホントにストレスで変わってるのか、わんなくね?ハエ以外じゃ変わらないかもしれなくない?

138 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 00:05:16.30 ID:zTNB21r7
これは、次の世代を作る際に、DNAだけが遺伝している訳でなく、
DNA上に付着しているタンパク質も遺伝すると言うことになるな。

ただし、親の体細胞をどう痛めつけても、生殖細胞には影響ないだろうから、
生殖細胞への蛋白レベルのダメージが次の世代に遺伝すると考えるのが正しいかな。

139 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 03:10:31.73 ID:lUqs5L4Q
>>138
生殖細胞の状態が成長に影響する、と

遺伝子情報の発現の程度を決める要因って何があるか今のところ判明してるの?

140 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 08:05:31.85 ID:BpnNE3Aq
これはすごい。
生物学的にはどうか知らんが、俺的にはノーベル賞級の発見。

141 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 09:12:01.38 ID:EycVipLi
短い期間でも発現に影響を与えるならそこが淘汰圧をうけるわけで

142 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 09:56:15.25 ID:WMvfLW3x
俺が禿げてるのは親父がストレスまみれだったからかぁ。。。











お袋見てればわかるわorz

143 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 10:55:28.33 ID:DbCVb6EV
植物ではストレスかかるとトランスポゾン転移や体細胞組換えが起こりやすくなるが
これも次世代に伝わることが示されてる(変化した配列でなく、変化の起こりやすさが伝わる)

Ito H, Gaubert H, Bucher E, Mirouze M, Vaillant I, Paszkowski J. (2011)
An siRNA pathway prevents transgenerational retrotransposition in plants subjected to stress.
Nature. 2011 Apr 7;472(7341):115-9.

Molinier J, Ries G, Zipfel C, Hohn B. (2006)
Transgeneration memory of stress in plants.
Nature. 2006 Aug 31;442(7106):1046-9.

こういうメカニズムは動物にもあるのかな
発現レベルの変化にとどまらず、それこそDNA配列も書き換えちゃうわけで

144 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 12:34:50.44 ID:4+gXf32u
はいはいメチル化メチル化

145 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 12:52:08.31 ID:/QsMvnI5
ストレスの化学的作用を説明せよ

146 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 14:48:17.53 ID:bJO9kgX3
直接関係ない話だけど、赤目の利点は何かあったりするんだろうか?

147 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 15:11:05.24 ID:qEucZHjP
ショウジョウバエってもともと赤眼じゃないか?
ストレスで赤くなるってどういうこと

148 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 16:45:17.59 ID:/QsMvnI5
ラマルク 獲得形質 遺伝 ルイセンコ
でぐぐってみたら、こういうのがあった

エピジェネティクス進化論
http://www.epigene.biz/

 

149 :名無しのひみつ:2011/06/25(土) 21:29:27.02 ID:6mQpfdFR
ドグラ・マグラ

150 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 00:18:16.25 ID:dMFAV0ql
>>50
> まぁ婚姻届に捺印する前に相手の親を確認するのは、色々とみえる物があるのは確かだ・・・。

皇太子妃 雅子など典型だな。
愛子様かわいそう。

151 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 00:28:21.01 ID:dMFAV0ql
おまえのかーちゃんでーべーそ!

は正しかったんだな。

152 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 00:50:57.98 ID:oMAUjG/k
またメチル化か。エピジェネもよくわからんよな。

153 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 00:52:25.03 ID:0THt83gK
>>4
オマエDQNっぽいなー。

遺伝子を残すという観点から考えりゃ子供残している時点で既に優性と考えられるぞ。

ストレスを加えられても生き残って子孫を残すことができた生物だけが今の世にいるわけだし。
虐待も考えようによっちゃ、子供が強くなる環境なのかもしれんなー。倫理的にはゆるされんだろうけどね。

154 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 02:42:35.90 ID:PSZSLmID
DNA的な遺伝とは別に家庭環境的なミーム因子の遺伝は有るかと思う

DQNの子はDQNとか、医者の家系なりと、親の教育がそのまま子に受け継がれていくような状況だ
遺伝子を残すか情報としてのミームを残すかは違う話だろう

人類のような知的生命体だと最終的にはDNAの本能的な遺伝より、ミームの方が重要になると思う


155 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 07:33:12.67 ID:exuX8/Hu
脳内主観もしくは、創作、捏造のたぐいでしかない。

156 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 07:41:03.35 ID:xWA6yWTa
>>154
マジで・・・・ オレもうだめ。
家では耐えて外では頑張るんだ!、と思ったのが間違いだった。
まずおれ自身の人間性がクズだった。
それに気づいたら今度は顔面が奇形レベルで人生積んだ。
銀行員の叔母の家庭と、作業員のうちの家庭とを比べると全てが最初から決まっていたように思う。


157 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 07:53:56.84 ID:wGNfNPvQ
キムチの子はキムチ
火病の子は火病
しかし...
チョンの親はチャンコロ

158 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 08:31:41.38 ID:Bysn7Qhj
卵の時なのか・・
生まれてくる直前の遺伝子にってこと?

159 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 11:50:44.42 ID:lDOO2arF

独立行政法人理化学研究所(野依良治理事長)は、ストレスによる遺伝子発現変化が、
DNA配列の変化を伴わず(エピジェネティク(※1))に親から子供に遺伝する新たな
メカニズムを発見しました。理研基幹研究所(玉尾皓平所長)石井分子遺伝学研究室
の成 耆鉉(ソン キヒョン)協力研究員、石井俊輔主任研究員らの研究成果です。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=284378

 

160 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 17:31:22.84 ID:JaqMILaO
「メチル化」っていうのは、「プリオン」みたいな、いわゆる仮説ストーリー上の造語みたいなものなのか?

161 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 17:44:12.15 ID:JaqMILaO
>>1
【生物】ショウジョウバエの体内時計遺伝子発見、「時計じかけのオレンジ」と命名 理化学研究所
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1182273437/

こんなのもあったな。

162 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 17:46:44.02 ID:25gMIOd+
食、水、健康・・・「放射能のストレス」とどうつきあえばいいのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/5177

163 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 18:06:40.00 ID:qhd7C18R
普通の状態から既に赤目の素質があっただけだろ

164 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 20:47:07.19 ID:9JZ57V0P
遺伝形質の発現はセントラルドグマ仮説で提唱されたように
DNA複製→RNA転写→タンパク質合成→形質発現の経路に
したがってDNA上の遺伝情報が伝達された結果である。

言い換えると、セントラルドグマ仮説における形質の変化(遺伝
子変異)とはDNA一次配列の変化であり、事実、遺伝子変異の
大半はDNA配列の変化に起因することが実証されてきた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9


「タンパク質合成→形質発現」の段階にいたっては、
もはやDNAの発現とはいえる段階にはなく、
細胞システムの中での組織化の要因が
より強い作用をもつと思われる。

言い換えると、形質の変化は、
必ずしもDNA一次配列の変化によらなくとも起こる、
としておいたほうがよい。

165 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 22:38:52.27 ID:rh+O/nj+
児童虐待の連鎖を防ぐ鍵かもしれない。

166 :名無しのひみつ:2011/06/26(日) 23:09:08.94 ID:9JZ57V0P
>>165
ショウジョウバエで実証したニダ

167 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 00:08:58.63 ID:0vEgXlaY
親のストレスってその環境(社会でのポジション)で形成されそうだな、
誰かに利得を奪われる社会構造では歪は何処かに溜まる罠w

168 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 02:42:14.44 ID:H7hnoOCl
家業を継ぐというのは実は合理的だった?

169 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 13:24:20.50 ID:VLZNixvi
人間に例えると親が子供時代に放射線浴びて、生まれた子供も子供時代に放射線浴びれば孫世代以降は放射線に耐性のある人間が生まれ続けるような感じか。
何気に凄い発見だなこれ。

170 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 14:11:32.53 ID:+dxLP69k
>>1
>ふ化前のショウジョウバエの卵に熱を加えてストレスを与えると、目が赤くなる変化に着目。

>ストレスを与えて赤目になったショウジョウバエと通常のショウジョウバエを交配させると、
子どもの世代にも赤目のハエが生まれることが判明。

>また、親の世代だけにストレスを与えた場合は、子の世代までしか影響は出ないが、
親とその子の2世代にわたりストレスを与えると、さらに2世代以上先まで影響が残ることも
分かった。


ヒトでいうと、白人、黒人、黄人みたいなものだな。皮膚の色も遺伝子が決めているわけじゃない。

171 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 19:50:29.97 ID:7X4WYJwl
心のストレス、敵は「根拠ない恐怖心」 米が放射能被害ケア「日本語版」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110407/amr11040708560001-n1.htm

172 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 20:13:21.17 ID:PzgT8reB
卵のなかにホルモンみたいな物質が含まれててその割合が変わったりするのかな

173 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 20:23:35.04 ID:REfn1H1q
目が赤くなるニダ おつむの中も赤くなるニダ

174 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 20:56:55.36 ID:rbCQZt0y
バカの子はバカだモンなw

175 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 22:23:31.86 ID:3w6j3DO5
DQNとDQNがSEXして子供産んでDQN子供がDQNと子供産むとスーパーDQN遺伝子誕生ってわけか?

176 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 22:45:09.27 ID:3xGy1kwQ
母ちゃんが親いなかったけど、俺のうち震える怒りと悲しみは
それが原因だったのか

177 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:20:16.03 ID:REfn1H1q
獲得形質の「遺伝」ではなく、環境に適応した「用不用説」そのもの。
使わない能力は退化するというだけ。

178 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:23:02.86 ID:0DnzVTre
お前ら、コントでもしてるのか

179 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:25:25.40 ID:6rf6raZy
>>177
この実験、生存中に受けたストレスへの反応がDNA配列以外の経路で伝播しているというだけで、
別にこの機能が必要だったとか不要だったとか遺伝子にコードされていない新たな機能を獲得したとか

「卵に熱が加わると赤い色素が作られる」という、遺伝子にコードされた機能の調節の話にすぎん。
用不用説のように機能を遺伝子にない機能を獲得するような話ではない。

180 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:44:11.37 ID:gR/OOv05
ダーウィン涙目なの?

181 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:55:39.10 ID:YdUDLh87
転写因子ATF2がDNAメチル化に関与しているっぽいけど。
ATF2の活性化でメチル化がはがれて、遺伝子が発現するような感じ。


182 :名無しのひみつ:2011/06/27(月) 23:58:08.41 ID:qxsTgGqi
>>179
その調節が何を媒体にして伝わっているかという話でしょ?
DNA以外の何かを媒体にしているわけで。

183 :名無しのひみつ:2011/06/28(火) 22:16:31.83 ID:CsuufRhN
放射能という“目に見えない恐怖”がもたらすストレスの脅威
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110412/219418/

184 :名無しのひみつ:2011/06/28(火) 22:22:04.39 ID:4BWU7Mru
日本人が!
半島人みたいになっちまう!

185 :名無しのひみつ:2011/06/28(火) 22:39:23.80 ID:i+J03C7k
>>6
ヒストンコードだろ。
発見自体は重い白いが、ぜんぜんノーベル賞級じゃないよ。

186 :名無しのひみつ:2011/06/28(火) 23:12:12.22 ID:2+LzCR3k
まぁ、どう言い繕おうが、結果的には「獲得形質は遺伝することもある」ってことではあるわな。
それがDNAによろうがよるまいが。

ラマルキズムは完全には誤りではない(ごく例外的な場合には成立する)、としか見えん。

187 :名無しのひみつ:2011/06/28(火) 23:50:26.03 ID:utDEeraV
「可能性はゼロではない」は、「事実上ゼロ」のこと。

188 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 02:26:12.86 ID:3FSlXmSx
生命の危機を感じる位の原因でストレスを感じ、次世代がそのストレスを改善しようと試みて突然変異や進化みたいな減少が生まれるんかな?
首の短い動物が地面に近い食糧を食い尽くし高い木の葉を食べれるようになった感じ?

189 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 08:12:54.36 ID:WYsSjBX2
>>122
>>182

とんでも理論だが人の情報と設計図は
体内の遺伝子だけには書ききれない、みたいな
説が出てるなぁ

190 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 08:19:18.62 ID:Y6rkPCBZ
進化のシステムか? ラマルク的な感じかな

191 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 08:48:43.47 ID:czY4DzIk
>>1
親にストレスを与える→家庭で子供に当たる→子供にストレスがたまる→子供が異常行動
→成人→異常行動が孫の代にストレスを与える→ストレスの遺伝

人間だと普通だな。

192 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 09:47:04.22 ID:BhA3RL7c
ルイセンコ

193 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 12:40:48.59 ID:lKgYl3Xr
科学板は実学の常識語り出す奴居るけど、それを証明することが難しい事を知るべき

194 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 12:51:21.62 ID:AIU/3QXx
そろそろダービニズムも獲得形質を認める日が近づいてきたな

195 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 13:41:45.42 ID:glLcn4ed
こりゃ人工子宮は当面無理だな。

196 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 14:33:12.99 ID:tHx8T8vb
つまり、某ミンジョクの火病はそういうことなのか…

197 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 14:43:57.59 ID:Jzz3EkTd
放射能への不安からストレス症状に、安全の目安は毎時3.8マイクロシーベルト
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110511/269487/?rt=nocnt

198 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 15:18:29.38 ID:Wl1kb2ns
【遺伝子工学】カプサイシンは「怒りの遺伝子」を活性化させる…米研究者
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1306046832/


199 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 15:22:14.02 ID:lQgK/FlK
>>189
DNAはデータコードに過ぎない。これをデコードするマシンとセットで初めて機能する。
で、生物は単細胞から発生するので、このとき必ず1セットのデコードマシンが伴う。

このデコードマシンには、DNAとは違う次世代に引き継ぎ情報が入っているだろう。そ
れこそが>>1の正体なんじゃね?

それは、デコードマシンの動作モードかも知れんし、機能をもつタンパク質のセットかも
知れないし、情報伝達機能をもつフェロモンのような物質かも知れない。
すでに

200 :199:2011/06/29(水) 15:24:32.49 ID:lQgK/FlK
うーん、校正しないと酷い文章だなw

201 :名無しのひみつ:2011/06/29(水) 17:09:22.75 ID:ifqD/LIp
>>184
半島人などと言う人類は存在しない!

202 :名無しのひみつ:2011/06/30(木) 10:18:37.37 ID:aAHr2oAQ
「昼寝は机の下、放射能…子供に三重苦ストレス」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/503101/

203 :名無しのひみつ:2011/07/02(土) 06:13:17.27 ID:oSPo1QzS
ストレス解消に向けて。http://www.youtube.com/watch?v=r5McGB552Dc

204 :名無しのひみつ:2011/07/02(土) 07:44:07.91 ID:rvxt7RDP
>>180
ダーウィン涙目っていうか後の信者がダーウィン極右すぎたんだろ。
ダーウィンだって科学の発展を自分の発言で止めたかったわけじゃないだろうに

205 :名無しのひみつ:2011/07/02(土) 08:14:30.37 ID:bm3EnHCH
変態ロリコンは親子世代にわたって世襲させるとヤバいってことか

206 :名無しのひみつ:2011/07/04(月) 05:50:43.26 ID:ctTaxS+7
遺伝は塩基配列だけでは決まらないって事か?

207 :名無しのひみつ:2011/07/08(金) 06:15:58.66 ID:dcHobuys
卵に熱負荷かけると遺伝子発現に変化が生じで赤目になる
その個体の子も赤目になる
遺伝子発現を制御してるDNA以外の要因は何かってことか

208 :名無しのひみつ:2011/07/08(金) 09:48:56.85 ID:d3eTmnfI
これ、仕組みが解明されたら遺伝子だけで病気判断とかしてた会社が
へたしたら訴訟対象になりそうだなw

209 :名無しのひみつ:2011/07/08(金) 10:09:46.71 ID:eWhpN8+d
朝鮮人がキチガイばかりな原因が解った気がする

210 :名無しのひみつ:2011/07/11(月) 10:33:28.33 ID:nvPmbfYp
韓国は日本と比べて感情を出す事が認められている文化。
だから感情を出す人が多いが、抑制する能力が低いわけではない。
世界28ヶ国にステイした経験から言うと、日本は世界でも例が無いほど感情の抑制を求められる無表情文化。
そんな日本に暮らす我々から見れば、どんな国の人も感情を出しすぎているように見えるのも仕方ない。
要は、感情を出していい文化かどうかで国民の感情の出し方に差が出ているだけ。


211 :名無しのひみつ:2011/07/12(火) 16:15:27.59 ID:W61clIf0
感情表現=強姦
ちょっとこれは日本の常識じゃないんで^^

212 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 21:53:55.21 ID:lnF7GFCd
>>211
うっせぇクズ

213 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 21:54:28.68 ID:lnF7GFCd
>>211
強姦はスウェーデンの方が多いから情弱

214 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 22:12:30.07 ID:JgFyc7UW
後天要素も遺伝すんのかよ…
日々向上していて、適度にストレス発散してるといいのかな?
坐禅やってるけど、どう影響するのか…

215 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 22:17:46.75 ID:qKkUbACb
僕はショウジョウバエ

216 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 22:35:31.30 ID:5ID4QLnY
ハゲ遺伝はストレスが原因まで読んだ

217 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 23:31:58.35 ID:ElG2EkTy
DNAなんて遺伝の手段のひとつだろ

218 :名無しのひみつ:2011/07/14(木) 23:50:50.48 ID:ElG2EkTy
例えば、「背が高いほど生存に有利」という淘汰圧が働いている場合、
DNAの中に"セガタカナール遺伝子"を含む個体の他にも、
背が伸びやすい食文化を持つ個体も生き残るだろう。
遺伝の手段がDNAだろうが文化だろうが、あるいは他の何かだろうが、
それが次世代に伝わっていくような特性を持ってさえいれば自然選択の中の人には問題ないはずだ。


219 :名無しのひみつ:2011/07/15(金) 00:31:05.17 ID:ZKf4E/mt
これ、ひょっとして、朝鮮人の形質って・・・・・・。

220 :名無しのひみつ:2011/07/15(金) 00:34:01.20 ID:ZKf4E/mt
>>201

存在するかも知れないってのが、今回の発見だろ。

221 :名無しのひみつ:2011/07/15(金) 11:15:05.65 ID:2nOIKQJz
子供に経験受け継がせるには高齢出産の方が良いのか

222 :名無しのひみつ:2011/07/16(土) 23:01:22.99 ID:0RsXfTRg
うちの娘が優秀な理由がわかった。

223 :名無しのひみつ:2011/08/05(金) 17:39:33.69 ID:uXz9h/5i
トウガラシで前頭葉破壊されたチョンはどうすればいいの?


224 :名無しのひみつ:2011/08/05(金) 22:17:25.02 ID:snkrHban
半島人の事が頭に浮かんでしまった

225 :名無しのひみつ:2011/08/05(金) 22:44:41.10 ID:m3Bwvdz4
所詮はハエレベル。

226 :名無しのひみつ:2011/08/06(土) 00:27:24.05 ID:qhbdkhei
やつらがいまだに
「秀吉が!」って言ってるのは
あながち的外れではないってことか?w

227 :名無しのひみつ:2011/08/07(日) 00:50:52.69 ID:4uC37GH+
人間とハエでは、『種』が違います。おわり。

228 :名無しのひみつ:2011/08/07(日) 01:19:18.44 ID:tXj91a7C
でもウニレベルの連中が

229 :名無しのひみつ:2011/08/07(日) 01:40:16.12 ID:OpLsMBRL
>>156
お前の駄目な部分は、そういう考え方をしてしまうことだと思う。
親がくそったれでも、一生懸命頑張って結果を残す人も居るし
逆に親が優秀でも引きこもって他人の悪口ばっかり言ってる奴も居る。
いくらでも人は変わっていける。


230 :名無しのひみつ:2011/08/07(日) 15:47:05.87 ID:nUEHBBnx
汚染は100年は続くから福島で放射能に強い人類が…


231 :名無しのひみつ:2011/08/08(月) 06:40:49.30 ID:0YRq2TGX
>>230
100年とか馬鹿言ってんじゃねぇよw
数万年続くんだよw

232 :名無しのひみつ:2011/08/08(月) 10:10:35.12 ID:zqy9mwS1
ねこのFIPウイルスとコロナウイルスの差異と似ているのかも。
コロナウイルスは通常多くの猫に存在するけど、遺伝子情報が変わらないFIPウイルスはコロナの突然変異型。
これもストレスがファクターとなって変異するって言われているし。

関係ないけど、DVされていた人は自分の子供にもDVするのってこの発見に当てはまるってことだよね?

233 :名無しのひみつ:2011/08/08(月) 12:24:17.70 ID:XlDjpu5y
>日本は世界でも例が無いほど感情の抑制を求められる無表情文化。

だからこういう巨大掲示板を用意してなんとか日本人の本音を吐き出させようとしているのかもなw

234 :名無しのひみつ:2011/08/08(月) 13:07:55.25 ID:a6u09Zg0
親の不徳が子の身体に影響を及ぼしたりする事が科学の世界からも言えるように
なってきたのか

235 :名無しのひみつ:2011/08/08(月) 13:55:38.57 ID:fdTx72pV
親の因果が子に報い

236 :名無しのひみつ:2011/08/12(金) 01:43:10.88 ID:CIW9JWsD
DNAの塩基配列上の突然変異が環境因子によって引き起こされることが分かっても
それがどういう環境条件によってどの部位にどう起こるかはランダムと想定されていた。

だからラマルキズムは否定されたのだったが、遺伝子工学が発展してくると事情が一変する。
つまり、前の世代が遺伝子を変えようと努力した成果がその子孫に伝わる可能性が開かれるわけだ。

皮肉なことにラマルキズムを否定した生物学によってそれは実現されようとしている。

237 :名無しのひみつ:2011/08/12(金) 10:19:47.59 ID:Nwmuz4on
妊娠中に 母親が死の恐怖を
感じたら 子供になんらかの影響が
あるのか?

238 :名無しのひみつ:2011/08/12(金) 11:53:44.69 ID:IEaUhIKx
>>236
この話的には努力してるんじゃなくてリアクションの痕跡が残ることがあるだけ、
遺伝情報自体は無変化だし。
成長過程の環境次第で首が長くも、短くも育つキリンがいたとして、
親が長いと、親と別の環境でも子も長くなることもあるという話で、
短くしかならない遺伝子セットを持つ親が努力すると長くなって、
以下子孫代々末裔まで長くなるような話じゃない。
そういう変化にはやはり突然変異の固定が必要。

>>237
この話と無関係に母体のストレスホルモンは胎児の成長に影響するし、
生まれた後も親の行動そのものがこの脳の成長に大きく影響するだろ。


239 :名無しのひみつ:2011/08/12(金) 14:05:49.66 ID:7fYs1aWP
>>210
朝鮮人は他民族と違って感情を抑制する能力が低いから火病を起こす

2ch用語では火病(ファビョン)は

     \丶 r⌒ヽ (⌒⌒)  r⌒ヽ/,  / /,
  ヽ  、、;(⌒ヾ . (((⌒⌒)))  /⌒) ),  ,
   、ヾ (⌒ ファビョ━ l|l l|l ━ン!⌒⌒);;)/,
 、\(⌒ゝ;(⌒ヾ    ∧_∧    ⌒)/)) .,  /
((⌒-丶(;;;(⌒ゝ;;(⌒∩#`Д´>'') ,⌒⌒);;;;;)))⌒)
 (;;;;(⌒(⌒;;;(⌒   ヽ    ノ / ))⌒));;;;)-⌒))
ゞ (⌒⌒=─      (,,フ .ノ    ─=⌒⌒)ノ;;ノ;;;::)
((⌒≡=─.       レ'    ─=≡⌒)丿;;丿ノ

だけど、本来は感情を抑えようとすると体調がおかしくなり、ひどい場合は倒れてしまうというのが火病だから
こういう症状は他の民族には見られない

240 :名無しのひみつ:2011/08/23(火) 23:32:48.80 ID:/zy8xo4Q
>>238
> そういう変化にはやはり突然変異の固定が必要。

だから、皮肉にも生物学が遺伝子工学を通して突然変異の固定化を実現するだろうと書いている。
遺伝子工学とはまさにラマルキズムの現実化だ。
リベラル優生学は親が子をデザインすることを合法化せよと主張する。遺伝子工学を子にどれだけ
施せるかは親の経済力などによって決定されるので、やはり親の努力や運やデザインが子のDNA自体を
変化させるのだよ。

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