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★★『幸福の科学』統合スレッドpart593★★

71 :創価学会反社会性まとめ:2011/11/27(日) 17:00:09.86 ID:NQL6SpnF
17.池田との異常な関係で離婚されたH(女性)さんの場合
Hさんと夫のAの結婚は五十五年、A(夫)が五十七歳、H(妻)さんが五十歳の時だった。騒ぎが起こったのは、
一週間ほどの新婚旅行を済ませた翌日だった。妻が「池田先生に挨拶に行こう」と
いい出したのだ。かつて第一庶務室に勤務した経験のあるHさんは、池田が自宅にいることをしっかり確認し
「今行けば、会ってくださるかもしれない」と池田家に夫を連れていった。が、玄関口に現われた池田夫人は
「主人は寝巻姿なので出られない」と、冷たくいい放ってとドアを閉ざした。そのまま自宅に戻ったAが
「家にいるのに出てこないなんておかしいじゃないか」というと、Hさんはいきなり怒りだした。
「池田先生のことを悪くいうなんて許せない」と叫びながら、手当たり次第に物を投げつける、ヒステリー状態に陥った。

Aはこれにびっくり。こんな女とではとても一緒に暮らせないと、すぐ離婚を決意、実行に移した。
これだけなら、確かに異常ではあるが、どこにでもある、単なる夫婦喧嘩に過ぎないかもしれない。
問題は、Hさんが出ていった後しばらくしてからAに届いた、一枚の手紙だ。中身は便箋一枚の簡単なもの。
週刊誌の切り抜きのような文字が貼られてあった。「(池田大作と関係のあった女性)七、八人の中に
【【【あなたの奥さんもいます。】】】五月号の週刊新潮に、貞子と名入りで載ってました。
【【【大作の使い古しをいただいたのですが】】】」いったい、誰がこの手紙を出したのか、定かではない。

しかし、池田がこの夫掃の新婚旅行直後の挨拶に出てこなかったのは、自分のお下げ渡し女をもらった亭主と
顔を合わせる気になれなかったのではないか、とAは後に述懐している。
Aは今、三人目の女性に恵まれ、平穏な日々を送っている。池田のお手つき女を黙ってもらい、
心ならずも池田に平身低頭してみせる学会幹部のその後の苦悩と比べ、Aの悠々自適な生活は対照的だ。

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