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オーパーツ・古代文明 ver6

1 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 23:21:01 ID:jVBaatOz0
【前スレ】
オーパーツ・古代文明 ver2 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1215567319/
オーパーツ・古代文明 ver3 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1227003529/
オーパーツ・古代文明 ver4 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1242376878/
オーパーツ・古代文明 ver5 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1259592092/

【リンク】
オシャマンズサイト  http://www14.plala.or.jp/mrchild/
アマゾンの古代文明 http://www.athome-academy.jp/archive/history/0000000257_all.html
古代の不思議    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14.html
インカ(浅川サイト)http://www.y-asakawa.com/andesugoe/kusuko.htm
ピラミッド(同)  http://www.y-asakawa.com/ejiputo-gazo/pyramid-sphinx1.htm
三星堆文明     http://www.inv.co.jp/~tagawa/sansei/index.html
創造者の地図    http://www.bibliotecapleyades.net/esp_map_creator.htm

お勧めリンクを>>2以降にオネ
オシャマンはオーパーツ

2 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 23:22:28 ID:Eo1CByWZ0
ホール&オーパーツ

3 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 23:41:15 ID:BtugFKB40
>>2
面白い

4 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 00:03:01 ID:u66bXZy+0
いきなりちょっとワラタ

5 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 00:04:15 ID:H6/a7K2eO
>>1


播磨灘中央の海底に
楕円形の祭祀跡か。

火山性じゃない気泡ということは生物関係だろうけど
ちょっと深いし流れも悪いだろうから
硫化水素じゃないというのも不思議。



6 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/09/17(金) 00:17:10 ID:xC3H2l9T0
はりま‐なだ【播磨灘】
瀬戸内海東部の海域。東は淡路島、西は小豆島で限られる。

7 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 01:39:46 ID:H6/a7K2eO
前スレの新スレ紹介良いな。ホレた。

穴的な意味で。


8 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 01:56:50 ID:MZuiCNvC0
>>1乙、前スレ1000に不覚にも吹いた。

9 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 04:28:11 ID:AV8RYd4b0
>>1
水生の猿に一票なのです☆ミ

10 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 13:51:56 ID:BUexlDft0
>>1オーツーパ

11 :キリン:2010/09/17(金) 20:03:36 ID:kLvhzRXE0
>>6
播磨灘は関取


12 :本当にあった怖い名無し:2010/09/17(金) 21:45:09 ID:lu5XH0nI0
>>1 Z

>>8 に誘導されてみたらふいたw



13 :本当にあった怖い名無し:2010/09/18(土) 21:45:12 ID:KuhVI1Sy0
>>1おつ〜

「随書」倭人伝に面白い記述を発見
「人頗恬靜、罕爭訟、少盜賊。樂有五弦、琴、笛。男女多黥臂點面文身、沒水捕魚。無文字、
唯刻木結繩。敬佛法、於百濟求得佛經、始有文字。知卜筮、尤信巫覡。」

「人はとても落ち着いており、争訟は稀で、盜賊も少ない。楽器には五弦、琴、笛がある。
男女の多くが臂(肩から手首まで)、顔、全身に刺青をし、水に潜って魚を捕る。
文字はなく、ただ木に刻みをいれ、繩を結んで(通信)する。
仏法を敬い、百済で仏教の経典を求めて得、初めて文字を有した。
卜筮を知り、最も巫覡(ふげき=男女の巫者)を信じている。」

文字は無い、と言いながら
「ただ木に刻みをいれ、繩を結んで(通信)する。」ですよ!
通信できるから文字だよね?
古代日本に楔形文字に縄文字が有った証拠ですね!!!
縄文字は琉球・インカ、楔形文字はシュメールに通じる

14 :本当にあった怖い名無し:2010/09/18(土) 23:06:39 ID:PXMwB6CD0
あまり無理やりなのはかえって興醒め

15 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 01:46:26 ID:0FbSWeyc0
>>13
(通信)
は君の勝手な解釈なんだろ?

16 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 02:22:43 ID:B/GcluNK0
>>15
読みやすかったのでここからコピーしました
『隋書』倭国伝
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/kanbun/wakoku-kanbun9-zuisho.htm

『北史』倭国伝でも同じ記述でした、元がコピペか
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/kanbun/wakoku-kanbun5-hokusi.htm

17 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 16:35:25 ID:X/fKHp7j0
結縄は文字が発明される以前は割とあちこちで見られるもので
古代中国でも使われていたもの。
こっちはまだ中国や琉球との関係を考えることも可能だろうが
木に何かを刻むとだけ書かれたものから楔形文字って
論理の飛躍にもほどがあるわ

18 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 19:43:41 ID:B/GcluNK0
>>17
中国の結縄を調べたら、
>少数民 族トールン族やハニ族が,長期外出時の日日の記録や
>田んぼ売買時の価格の記録に最近まで使われていたそうである。
とあった、この2つの民族とも雲南省の山岳地帯住む、チベットに近いかな
またチベットにも結縄文字があったようだ

また中国の「易大伝」〔易経の一部、易の解説部分〕には
>「上古は結縄して治む。後世の聖人は之に易うるに書契をもってす」
>〔上古は縄を結ぶことで事物を記録していたが、後世の聖人は書契=文字を代わりに使った〕とある。

鎌倉時代の『二中歴』に(二中歴(にちゅうれき)は、鎌倉時代初期に成立したとされる事典である)
>「年始五百六十九年 内卅九年 号無く支干を記さず 其の間刻木結繩し 以て政となす」

中国では結縄文字は漢字の前の古代文字として扱われている
日本やインカや琉球などの結縄文字が文字じゃないような扱いを受けるのは不当だとおもう

19 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 19:54:08 ID:B/GcluNK0
結縄が文字ならば、木に刻みを入れるのも文字だろう
楔形文字と言うのは飛躍であるが、中国西部はメソポタミアに近く漢字の源流と見る人も居る
木に刻むの実際はよく分からない

それで思い出したのが与那国である
与那国には結縄文字とカイダ文字が有った
http://ja.wikipedia.org/wiki/カイダ文字
>一般の文章が表記できるまでには発展しないまま、使用されなくなった。
昔は木に記録してたらしい、馬:何頭 て感じかな

つまり木に刻むとはこういう事だったらしいw
なんかあっけないが、限定的な表現しか出来なくとも文字であろう
与那国と邪馬台国には繋がりはありそうだ

20 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 21:47:15 ID:X/fKHp7j0
>>19
>結縄が文字ならば、木に刻みを入れるのも文字だろう

定義上、絵文字や記号はそれだけでは文字ではない。
言い換えるなら、何らかの意味がある絵文字や記号だからといって
それが文字だとは限らない。

つまるところ、文字は無いけど何か刻んで書いてたという記録だけでは
何かの文字があったという証拠には到底なりえないし
あんさんの論理は根底から狂ってるのよ

21 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 21:54:47 ID:kJJGwaGw0
文字っていう言葉の定義か
(文字が無かった)民が何も記さなかったわけでは無かったってあたりを、
これは文字だ文字があったと表現するいうのが問題なんだな

22 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 22:19:26 ID:0srs3fsgO
>>19
ルーン文字も木などに
刻み込み易い形になってるっていうね。

>>18
中二歴www


23 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 22:22:06 ID:X/fKHp7j0
>>21
もっと言えば、こっちでやってたことと、他のどっかでやってたことを
わずかな共通点だけで、つながりを妄想しちゃってるのが問題

その共通点がかなり特殊で繋がりを仮定しないと説明できそうにないほどのものならともかく
板に刻むみたいな、木の板と削る道具があるところなら
どこでも簡単に思いつく程度のことで繋がりを妄想してもどうしようもない


24 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 23:04:03 ID:0srs3fsgO
>>20
そんな定義なんて聞いたことないけど
文字の定義ってなに?


25 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 23:13:38 ID:X/fKHp7j0
>>24
言語と直接結びついて意味を表す記号や符号のこと

26 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 23:35:22 ID:0srs3fsgO
>>25
ほう、なるほど。
そうすっと表意文字は文字じゃないし
ヒエログリフもシャンポリオンが読み方見つけるまで
なんだか分からなかったんだ。


27 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 23:45:24 ID:0srs3fsgO
あ、別に嫌みとかじゃないので悪しからず。

言語って音が必須なのかな?
完全に音無しで意志疎通してたら
通常の範疇外でオーパーツになれるかも。

28 :本当にあった怖い名無し:2010/09/19(日) 23:46:51 ID:X/fKHp7j0
>>26
言語と直接結びついてるかどうかがポイントよ
表意文字も表音文字も(その他の文字も)、言語と結びついてるからこそ文字なの。

読み方がわかるという意味じゃないから注意。

29 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 00:00:28 ID:HKAE2y8U0
>>23
そりゃー結縄や刻木は誰でも思いつくかも知れないが
それが文化として定着するのは大変だぞ
識字率の問題になる、思いついただけでは定着しない

それにシュメールの楔形文字も粘土板に書かれた物だけ残ってるけど、
元は木に書いていた物だと思う、最初は絵文字で少ない文字数だったんでないかな
使ってると言うだけで文化だと思うが

http://ja.wikipedia.org/wiki/古ヨーロッパ文字
初期のシュメール絵文字
http://blog.kodai-bunmei.net/blog/2007/04/000189.html

木に刻んだから楔形文字と言うのは短絡的でアホだとしても
カイダ文字とシュメール絵文字は似てなくも無いようなw

あと結縄文字は時間と物事を表していると推測
何日後訪問します、とかメールに使ったんでないか
紐だから軽いし追加も変更も容易だ、持ち運びも楽で日記の代わりもなる
二人だけのルールを作り内緒メールも出来そうw

30 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 00:38:48 ID:Zb+qiis/O
>>28
言語と直接結びつくってどんな状態を指してるの?
言葉と対応してるってこと?

例えばの例を挙げてみてよ。


31 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 01:31:13 ID:HvIo/kxJ0
>>29
識字率の問題ってのは、同じ記号を同じ意味なり読み方なりで理解するってことかな。
そりゃたいへんに決まってるさ。
むしろ、広域に同じ記号を同じ使い方で共有する文化が成立したら
それは文字まであと少しだろう。

カイダ文字とシュメールの絵文字はどっちも象形文字だし
ある程度似るのは必然的な気がする。
(もちろん、何らかのつながりを否定する材料もないが)


>>30
というか、言語として扱われる記号が文字。

たとえば、電車のホームに書いてある○や△の記号は
乗るところを意味している記号だけど
日本語として乗り場なり何なりの意味で書かれているわけでもなけりゃ
乗り場なり何なりの読み方を表しているわけでもない。
ただ、乗るところを意味している記号。

もしこれが、「○」と書いてのりばと読むみたいなことで定着し
日本語の中で当たり前に使われるようになっているのなら
それは文字と呼ばれるものになりうるかもしれない。
(慣習的に記号扱いされ続けるかもしれないが)

32 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 01:52:01 ID:HKAE2y8U0
問題は結縄文字や古代絵文字が、偶然発生したか繋がりが有るかなんだけど
結縄文字の分布が、チベット(その周辺)、与那国、九州(日本)、ペルー、中国(のどこ?)と
日本と遺伝子で繋がりが有ると言われるところなんだよね、中国は微妙だけど
これは気になるところ

シュメールについては願望だw
きっと有るだろうと思う先走りだなw
しかし絵文字で止まったところと文字まで発展したところ
違いは何だろうな

33 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 02:01:02 ID:Zb+qiis/O
>>31

>というか、言語として扱われる記号が文字。


そんで必要条件が
@読み方が定着する
A当たり前のように使われる
で良いのかな?

結局のところ、これが失われた記号は文字じゃ無くなっちゃわない?
意味は理解できても昔の人が同じ読み方してたかどうか分からないし。


34 :本当にあった怖い名無し:2010/09/20(月) 22:20:02 ID:HvIo/kxJ0
>>33
ん・・・
そうじゃなくて・・・
あくまで「言語を記録する」ためのものが文字なの。

もちろん、言語は特殊な人工言語の類を除けば
殆どは話し言葉が主で、書き言葉はそれを記録するためのものと言っていいから
文字にはその元になる言語の読み方が設定されてると言ってもいいわな。

ただし、過去の言語で読み方が失われていたとしても
それが言語を記したものであることがわかれば
元の発音がわからなくても文字には違いないよ

なぜなら、あくまで言語を記したものが文字なんだから

35 :本当にあった怖い名無し:2010/09/21(火) 00:16:51 ID:w7PW0KOy0
無理に無理を重ねて「文字」の定義を無限拡大してみたところで、
今度はその「文字」は珍しいものでもなんでもなくなり、結局
「文字があった!すごい!!」という >>13 が本来やりたかった
議論からどんどん遠ざかるだけで不毛。

36 :本当にあった怖い名無し:2010/09/21(火) 01:10:59 ID:6VgPt/C40
日本の結縄は言語と繋がってなかったが、中国の結縄は言語と繋がってたってこと?

37 :本当にあった怖い名無し:2010/09/21(火) 21:58:45 ID:jpUf/6cHO
>>34
お互いに上手く伝わらないね。

文字を発見したと言える要件が分かれば良いんだけど
君の定義で遺跡から文字を発見することは可能なのかな?

もっと具体的にいうと
記号と文字を区別するための手段。
これが分からないと文字が発見できない。


>>35
そういうこと。
珍しいもんじゃないと思うんだよね。



38 :本当にあった怖い名無し:2010/09/21(火) 22:42:50 ID:GRCaHSkh0
>>37
>もっと具体的にいうと
>記号と文字を区別するための手段。
そういうのを考えるのが考古学だ。

発見時には文様や記号扱いされたものが
研究が進むにつれて文字だと判明する例 
(楔形文字もマヤの文字もこれだ)もあれば
逆に文字として解読に成功したという報告があっても
一般的には文様扱いしかされていない例もある(トンデモ考古学はこんなのばっか)


>珍しいもんじゃないと思うんだよね。
本当に珍しいもんじゃないなら、共通性云々の妄想が全く無意味になるってこと気づいてる?

39 :本当にあった怖い名無し:2010/09/21(火) 22:57:21 ID:GRCaHSkh0
まぁ、言いたいことはわかるよ

○○だったら文字である。という条件が欲しいんだろ。
それを満たせば木に書いた記号でも結縄でも文字にできるように。

でも、残念ながらそれは「言語と一体になってること」ということであって
板に情報を刻んでる、みたいな断片的な話からじゃ
それが文字であることは全く示せないのよ。

せめてその現物でもあれば、文字らしいとか何とか推理もできるかもしらんけどね。

40 :本当にあった怖い名無し:2010/09/22(水) 05:52:11 ID:Mz89Wi/R0
> 逆に文字として解読に成功したという報告があっても
> 一般的には文様扱いしかされていない例もある(トンデモ考古学はこんなのばっか)
エジプトの象形文字も最初は表意文字として解読しようとして、後で表音文字と分かったって言うからな
当然、表意文字としては言語と繋がってなかったんだが、文字扱いされていた
研究者が「これは○○という言語の文字に違いない」と思えば文字扱いされ、そうでなければ
記号扱いされるってことだろう

41 :本当にあった怖い名無し:2010/09/22(水) 21:07:31 ID:gPCDc836O
>>38
記号と文字を区別するための手段は、
考古学によって与えられる訳ね。
なるほど。


あと珍しいものじゃないから
無意味になるロジックが分からないな。

関係性があるかどうかを
共通性から云々するために
珍しいものである必要性は特にないでしょ。


42 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 00:28:58 ID:L8q9Ib0r0
先週のプレイボーイで古代文明の特集が有ったみたいだ
九州各地でメソポタミアのピクトグラフに類似した模様が見つかってるという主張です。

リンク先はオカルトサイトで不適切ですw
有史以前・九州に「超古代海洋文明」があった!
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201009180000/

43 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 00:36:00 ID:L8q9Ib0r0
ペテログラフです
彦島のペテログラフ
http://www.hikoshima.com/vestige/petrography/index.htm

44 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 01:45:19 ID:mzESpCVkO
>>42
プレイボーイって定期的に古代文明が載るよね。

手持ちの資料だとシュメール系になってるなぁ。

45 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 02:37:24 ID:+o7nFdGc0
エゼキエル書のメルカバは宇宙船とか言われるなぁと思って検索してたらこんなのみつけた。
なかなかすごい
ttp://ir.kagoshima-u.ac.jp/bitstream/10232/9161/1/J08Otsuka.pdf

46 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 04:51:56 ID:/lIa3ETt0
プレイボーイとか読む層がわからん

47 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 10:48:35 ID:L8q9Ib0r0
>>46
マジレスすると20代の男性
男子高校生も多い
アメリカのプレイボーイとは全然違う雑誌

48 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 17:16:27 ID:aDNefHlB0
>>41
考古学によって与えられるってことじゃなくて
そういうことも含めて研究するのが考古学なわけで・・・ ま、いいや



>関係性があるかどうかを
>共通性から云々するために
>珍しいものである必要性は特にないでしょ。

関係性があるなら共通性がある。これは一応正しいと言えるだろう。
しかし、共通性があるなら関係性がある。これは正しくない。
なぜなら、全く接点が無いところ同士でも条件が近いところでは
いくらでも共通の発明なり発想なりを偶然に発生させてしまうもの。
(同じ発明を全く交流の無い複数の人がやってしまうことがいくらでもあることを考えてみろ)
そして、その共通点が珍しいものでもなく、普遍的に起こりうるようなものなら、
それこそそれが偶然に発生した共通点である可能性が高まってしまう。

つまり、関係性があるかどうかを共通性から述べようとするなら
それが偶然の一致では考えられないほどの共通点を示すなど
それが非常に珍しい一致であり、関係が無いとは考えられないということを
示さないといけないのさ

49 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 20:59:19 ID:mzESpCVkO
>>40
だいたいそんな感じだよね。

文字の定義があるというから聞いてみても
言語と一体になっているとか
抽象的な定義しか返ってこないもんな。

「言語を記録する」ためのものが文字
というのが一番具体的かな。

定義に基づいて文字を発見するためには
言語を発見しないとダメなようだね。

それとも文字から言語が発見される
可能性は残してるのかな?


50 :本当にあった怖い名無し:2010/09/23(木) 22:28:10 ID:aDNefHlB0
>>49
言語の定義自体が体系化されたコミュニケーションツールってことくらいでしかないから
文字から言語が発見される可能性はあるだろうね。

どうやってそれを裏付けるかは知らないが

51 :本当にあった怖い名無し:2010/09/24(金) 18:44:05 ID:BMr4pvke0
彦島のペテログラフは解読済みらしい
彦島八幡宮の公式サイト(たぶん)より
http://www.hikoshima-guu.net/petoro.html
「日の神や大地の女神、大気の神、天なる父神などに、豊穣をもたらす雨を、
 男女神にかけて、日の王(日子王=古代彦島の王)が祈り奉った」

日の王は言うまでも無いね
既出だけど
九州の古代文明、沖ノ島の海底遺跡(男女神?)
http://www.youtube.com/watch?v=6vloeEfv-CA

隠岐島の海底建造物?(上部の出っ張りに注目)
http://www.youtube.com/watch?v=pTdEkgYdJ3c

52 :本当にあった怖い名無し:2010/09/24(金) 23:26:00 ID:BMr4pvke0
先史時代の日本に文字が有ったのは確実?

彦島のペトログラフは オーパーツ!

53 :本当にあった怖い名無し:2010/09/24(金) 23:55:56 ID:BMr4pvke0
つーか日本では数千のペトログラフが発見されてるらしい orz

これはすごい
国東半島にある日本最大のペトログラフに行ってきました!
http://plaza.rakuten.co.jp/OmMaNiPadMeHum/diary/200711050000/

こんな本も有りました
http://www.amazon.co.jp/dp/4898273432
>真実の歴史を語るペトログラフを読み解く!
>国東半島(大分県)・唐桑町(宮城県)・彦島杉田(山口県)の古代文字を解読、竹内文書の新解釈とともに解説を試みる。

唐桑半島は、例の「折石」があった場所だぞ

54 :本当にあった怖い名無し:2010/09/25(土) 22:14:35 ID:HuSqQCRi0
日本のペトログリフはまともな研究が進んでないこともあって
(先行した「研究者」が岩のヒビや化石まで文字と主張したり
発見者にしか見えない字があったりなどという状態だし
そもそも裏付ける史料がほとんど無いのに、発見者や解読者が
「神代文字」まで駆使した解読をやったりというような状態で・・・)
現行の発見例や解読例についてはあまり価値があるような状態ではないわな

もしかすると、日本の歴史を塗り替える物凄い真実が隠れている可能性は否定できんが
現状では玉石混交どころか、玉が入ってるかどうかわからん石の山に過ぎないよ

55 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 02:22:42 ID:N2S54CQq0
それを掘り出すのが考古学者の仕事なんだが
まともな研究してないのは誰よw

中国のペトログラフは研究するのに日本のペトログラフは無視する
歴史は弥生から始まったと信じて変な物が発見されると無視する
あらゆる文化が大陸から来たと信じて疑わない
こんな傾向がある
先入観で研究をしても大した成果は出せない。これは全ての学問に共通してる

まあ日本のペトログリフは嘘が多い、これは同意だ
国東半島のペトログリフもあんなにキレイなのはおかしい。たぶん数百年しか経っていないかも
でもそれを見分けて学問にするのが考古学だと思う
全てが捏造では無いだろう

日本に有った巨石文明?も考古学に研究して欲しい
今はペトログリフも巨石文明も素人が頑張ってるだけだ
なぜ考古学の専門家はあれだけ物証が有るのに無視し続けるのか
これこそ謎だ

56 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 04:39:00 ID:B/5Cf/Bp0
歴史を作るのが考古学の仕事ですから、都合の悪いものは見えません。

57 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 09:10:58 ID:FAjATC1h0
>>55
それは思う
苦労が多い割に得るものが少なそうなところはあまり手をつけたくないんだろうが・・・。

まぁ、報告されてるペトログラフの殆どは何の意味もない自然の造形か
近代以降に(悪戯も含め)なんらかの目的で作られたものが発見されたものだろうし
かろうじて残ってる「本物」も山岳信仰がらみの暗号の類が殆どだろうとは思ってるが。


ただ、これもついでに言っとくと、科学者は基本的に先入観を排除するもの。
(例外が山のようにあることはこの際置いてくれ、基本的な立場の話)
わからんことはわからんし、それを肯定的には扱わないため
取るに足らんような手がかりだけでセンセーショナルな結果を想像してしまう素人さんには
素人にもわかるのに無視していると思われたりするもの。

もう少し具体的に言うと・・・

>先入観で研究をしても大した成果は出せない。これは全ての学問に共通してる

まぁ、これはそう言えるかもしれない。
ただし、先入観で研究するってのは・・・

>日本に有った巨石文明

みたいなことを先に思いながら、「遺跡」を見ることなんだよ。
その結果、考古学者や地質学者の大多数が自然地形としか判断していないものを
素人さんやごく少数の学者がいい加減に主張した程度のものですら
本物の巨石文明の遺跡みたいに思えてしまうことさ。

58 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 09:16:49 ID:FAjATC1h0
一応補足

考古学用語のペトログリフではなく、あえてオカルト業界で使われてるペトログラフという用語にしてみた


卑弥呼の石棺に算用数字の西暦で没年が書いてあると主張する人までいる
ある意味非常に面白い分野だったりするけど
まー、こんなんじゃまともな考古学者は見向きもせんわなぁとは思う

59 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 11:59:22 ID:N2S54CQq0
無理して見向きせんでもいいぞ、楽しみが減るしw

巨石やピラミッドと言えば葦嶽山が有名、もちろんオカルトやムーで
でもこれらは全て自然石だろうか?
http://blogs.yahoo.co.jp/xxtrw784/21098763.html

特に神武岩(屏風岩)は土台部分に石が有りその上に立っている、高さは6メートルも有る
http://www.geocities.jp/celeste4851/iwakura/ashitakeyama/ashitakeyama.htm

国家権力と欲によって壊された古代遺跡だろう、山の中腹に石垣もあるらしい
たぶん鬼ノ城のような神籠石山城だと思うが、マトモな考古学者からは無視されてる

ちょっと調べても破壊された遺跡らしき物が多くある
ゴルフ場造成とか道路とか、巨石が出てきても無視して破壊する例が多い
唐人駄馬も直径2百メートル有ったストーンサークル(世界最大規模)が破壊され
小さめのストーサークルと巨石群の唐人岩は残った
日本は先史巨石文明の世界でも稀な集積地かも知れないのに勿体ない

60 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 17:47:43 ID:TxqJRcVY0
>>57
実際に現地に足を運んでいない人はそう言う。

61 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 17:49:06 ID:TxqJRcVY0
>>59
皆神山の山頂にもゴルフ場あるしね。ヘンすぎだよ。

62 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 19:52:05 ID:wro4lq3I0
> まともな研究してないのは誰よw
お前だろw
他人が何を研究するかなんて勝手なんだから、お前がそれを研究すべきだと考えたなら
自分でやれば良い

63 :本当にあった怖い名無し:2010/09/26(日) 23:46:23 ID:TxqJRcVY0
σ(;_q)ヾ(;´д`)まあまあ

大和政権が侵略者なのは公式に認めてるんだから、
侵略する前の文化を無視するのは当然だよ。
考古学者は大和政権には逆らえないんだよ。

64 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 01:27:36 ID:S1Q4WkJh0
>>59
節理だな

65 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 14:10:26 ID:/egVvt+s0
御意。

この程度のありふれた自然地形をもちだして「遺跡だ」とかいいだすから
相手にされなくなるんだよな。。。

66 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 14:13:34 ID:/egVvt+s0
>>55
>でもそれを見分けて学問にするのが考古学だと思う

偽物やおもいすごしでないことを他人に納得させるのはあなたがたの
最低限の義務ですよ。
夢見がちな人たちの妄言にいちいちつきあうのは精神科医の仕事では
あるかもしれないけど考古学者の仕事ではありえない。


67 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 17:46:47 ID:0kOGTtET0
公式に認めてる事実を否定してまで足掻く人たちって何なんだろうねえ(´・ω・)y-oO○

68 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 18:38:55 ID:S1Q4WkJh0
おいおい大和朝廷が侵略者だってのは誰も否定してないぜ

考古学者は大和政権に逆らえないってのはただの妄想だが

69 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 18:53:55 ID:zBLadfNpO
>>68
宮内庁管轄の古墳に
万歳アタックした考古学者を
俺は知らない。

掘れば確実に何かでるのに。

70 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 19:04:35 ID:S1Q4WkJh0
詭弁だな

>>63の主張する考古学者は大和政権には逆らえないとは
その研究姿勢に対するものであって
現在の日本政府の法を犯さないという意味とは全く異なるもの。

71 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 19:27:36 ID:0gyFetbw0
朝廷は唐から認めてもらうために仏教を導入し過去を封印したからね
それ以前は入れ墨有り鬼道有りの国だったのに
隋史の記録は邪馬台国そのもの
だからその辺の記録が正倉院や朝廷に残ってると思うんだけど

だいたい「ヤマタイ国」てのも、元は「ヤマト国」と読んでたのに
魏志倭人伝を読んだエライ人が「こんな原始的な国と大和朝廷を一緒にされては困る!」てので
邪馬台国と無理やり読ませ「こんな国は九州に有ったに決まってる!」とした訳でw
それを信じた人がいっぱ〜い
それから100年以上も「ヤマタイ国」に翻弄された訳だ

魏志倭人伝には
「以朱丹塗其身體、如中國用粉也」
「朱丹を身体に塗り、中国の白粉を用いるが如きである。」
ともある。ヤマト国には身体を赤く塗ってる人も居たと言うことだ。赤鬼の元?と気付く
天皇は恥ずかしい過去を封印しちまったのさ

72 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 21:40:25 ID:0kOGTtET0
邪馬台国の場所は話題になるけど、文化はあんま話題にならないよね。

結局、大和政権は環境を破壊してボロボロにしてしまった。、
自然と共存してたアイヌ文化を見直してもいいんじゃまいか。

73 :本当にあった怖い名無し:2010/09/29(水) 01:47:56 ID:NoeUhFB30
>>69
考古学者になって掘って来いよw
大発見続出なんだろw

74 :本当にあった怖い名無し:2010/09/29(水) 04:20:28 ID:tfb/TLzS0
>>73
だろうな
世界的に見てもかなり貴重だよ
盗掘されていない大規模墳墓は

75 :本当にあった怖い名無し:2010/09/30(木) 20:46:45 ID:j1supBwt0
誘導

政治@2ch掲示板
http://namidame.2ch.net/seiji/

政治思想@2ch掲示板
http://toki.2ch.net/sisou/

議員・選挙@2ch掲示板
http://kamome.2ch.net/giin/

実況せんかいゴルァ!@実況ch
http://hayabusa.2ch.net/endless/

オカルト板では類似スレの乱立、板違いの政治スレのスレ立て、実況スレは禁止されています。
速やかに相応しい板に移動願います。

76 :本当にあった怖い名無し:2010/09/30(木) 22:15:52 ID:3STBxZeC0
誤爆?

77 :本当にあった怖い名無し:2010/09/30(木) 22:18:05 ID:/Mz3Uudk0
(ノ∀`)アチャー

78 :本当にあった怖い名無し:2010/10/01(金) 15:54:57 ID:Eq2LPVCb0
遺物の年代特定に新たな疑問
ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101001-00000000-natiogeo-int

79 :本当にあった怖い名無し:2010/10/01(金) 18:30:58 ID:iYOQBDtK0
ナスカの地上絵、従来説より300年前?
http://www.yamagata-np.jp/news/201010/01/kj_2010100100002.php
>南米ペルーの世界遺産「ナスカの地上絵」の研究を続けている山形大人文学部の坂井正人教授の調査で、
>従来はナスカ期(紀元前100年ごろから紀元後700年ごろ)に描かれたとされていた直線的な地上絵が、
>ナスカ期より古い時代に描かれた可能性があることが分かった。

80 :本当にあった怖い名無し:2010/10/02(土) 02:00:59 ID:LvPLUkUCO
>>79
南米は着々と古くなっていくよね。

>>78
面白い情報見つかったのでありがとう。




81 :本当にあった怖い名無し:2010/10/02(土) 09:48:34 ID:rLmlmBvTO
アホの俺がまとめると

畿内の帰化人が日本制圧して現在に至る訳?

天皇も帰化人?

邪馬台国も畿内?

神代も畿内?

ところで
ガラス玉か何か忘れたけど髪の毛ほどの
穴を開けたオーパーツがあると聞いた事がある。
ドクロの水晶より優れた技術だと思う。


82 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 00:32:50 ID:0ZWY9BsJ0
うん、ドクロ水晶より凄いと思うよ
だってドクロ水晶はあれ、オーパーツじゃないんだもん……

83 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 00:51:53 ID:aMKV7KTC0
>>81
>畿内の帰化人が日本制圧して現在に至る訳?
日本は2度制圧されてると考えられます
最初は大国主を天孫が制圧し、全土が天孫支配下になりました
2度目は九州の天孫の末裔が畿内に移住し大和朝廷として日本を支配しました

>天皇も帰化人?
1万年以上前に日本を支配したと考えられます
影響力から言って帰化と言うより征服民です
でも縄文人でも有ります

>邪馬台国も畿内?
畿内でしょう、でもヤマト王は九州から畿内に移動したと考えられます

>神代も畿内?
神代は全国で起源がバラバラでしょう
ただ多くは天孫降臨と関係してると思われます
天孫系の神社で最も古いのは鹿島神宮です、伊勢神宮は最近です
大社で古いのは出雲か諏訪でしょう

84 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 01:46:52 ID:c814mcMSO
>>83
神社に古いもくそも無いぞ。


85 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 02:06:21 ID:c814mcMSO
ブラウンガスまたやってるな。
おおまさガスだってさ。

86 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 11:19:08 ID:pwMX639JO
>>82
へぇ〜

>>83
なるほどね
回答ありがとう。

知らなかったというか
今まで
卑弥呼に踊らされてた俺。

87 :本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 21:59:06 ID:fh0e2yuD0
あくまで>>83氏の見解なので「知らなかった」も何も・・

88 :本当にあった怖い名無し:2010/10/04(月) 00:21:00 ID:asjxOfY60
>>87
だなw

>>84
鹿島神宮は面白いぞ
なにしろ起源が「神武元年」、神武元年なのはそれ以前の暦が無いからだろう
祭られている神が建御雷神(たけみかずちのかみ)
建御雷神は出雲を倒した後に東に移動し、東国を平定し鹿島に留まったと伝えられている
http://www.bokuden.or.jp/~kashimaj/engi0012.htm
国譲り神話の続編ぽい

そして東国を安定させるために要石を置いたとも伝えられている
近くの筑波山には怪しい巨石がいっぱいある
多くの伝説がなぜか繋がってる

89 :本当にあった怖い名無し:2010/10/04(月) 01:28:11 ID:T4jggZ2xO
>>88
最初の神社で調べたら普通にでると思うな。
神社という様式が新し過ぎる。

あと記憶によると
たけみかづちとふつぬし
だったかな。

ふつのみたま見たときは結構楽しかった。


この辺りはキーマンがいて
不比等は絶対に外せない。

あとは葛城氏、物部氏を追ってみようとは思ってるが、
いまいち知識が足りないんだなこれが。


90 :本当にあった怖い名無し:2010/10/05(火) 00:36:46 ID:zr/4doPo0
鹿島神宮は謎が多いな
参道は西から東に向ってるが、本殿はその途中に有り北を向いている
参道の延長方向には「高天原」という地名
さらに「鬼塚」という場所も有る
http://www.ibaraki-np.co.jp/series/sanpo/page03.htm

出雲大社は参道は南から北へ向い本殿は西を向いているので
特殊な作りは似ていると言える
鹿島神宮の参道は真の高天原への道なのだろうかw

91 :本当にあった怖い名無し:2010/10/05(火) 23:04:03 ID:zr/4doPo0
鬼塚掘って見たいな〜
古代人の骨や遺物が出る可能性が有る
末無川が近くに有るので意外と残っているかも
本当に鬼の骨だったら大発見だ

92 :本当にあった怖い名無し:2010/10/06(水) 20:56:32 ID:zyXNshxx0
鬼で思い出したのが「鬼ノ城」
鬼ノ城はやっぱり凄い

鬼城山の山頂付近に作られた山城だが、山頂部分を削ってならした可能性が高い
http://Castle.slowstandard.com/photos/main_pic/oni-ezudai.jpg
城壁が周囲2.8キロメートル、城壁によって囲まれた面積は約30ヘクタールもある

そして鬼の色濃い伝説があり、しかも巨石が多い
特に鬼の差し上げ岩は人為的に作られた可能性が高い
http://park.geocities.jp/aenzic/kinojo_.iwaya.html
↑のサイトはとにかく豊富

ともかく強大な権力が無いとこの城は造れないだろう
だが記紀には何も書かれていない
無視されたのか、それとも遙か昔のことで忘れさられていたのか

93 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/08(金) 00:12:24 ID:uZFPe6b20
700年前に描かれたミッキーマウス!? その時代に存在してはいけない物が発見される

この『ミッキーマウスの壁画』は、歴史ある伝統的なマルタ村の教会で発見されたもの
で、本当にミッキーマウスを描いたものなのかどうかは不明。しかし、地域住民はもち
ろんのこと、オーストリアでは『ミッキーマウスの壁画』として認知されており、多くの観
光客が訪れているという。本当にミッキーマウスなのかどうか不明だが、この世には信
じられない物が存在するし、信じられない事が起こりうる。そう考えると、未来を予知し
て古代の人々がミッキーマウスを描いたとしてもおかしくない!?
ttp://rocketnews24.com/?p=49613

94 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/08(金) 08:11:14 ID:yezYgJqH0
完全に賞味期限切れッ!! 数百年前の「寿司」が出土!? : ギズモード・ジャパン
http://img.gizmodo.jp/upload_files/101005sushi2.jpg

95 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/09(土) 01:00:19 ID:xGb4OkYC0
鬼ノ城には建物の柱の土台になったと思われる礎石がいくつか発見されている
礎石は丸く変色が有り、柱が立っていた事は間違いが無いようだ

その側で焚き火の跡も見つかっている
この焚き火は平安期の物らしい
ふつうは柱の側で焚き火をする事は無い
とすると平安時代には柱は消滅していたと考えられる

白村江で負けたのが663年
平安時代は794年-1185年、古事記が書かれたのは712年ごろ
鬼ノ城は山城で平地からも目立つ場所に有る
しかしまったく記録は無い、どう考えてもおかしい、変だ
西日本で最大規模の山城なのにだ

大和朝廷前に強大な権力者の存在が有ったのでは無いか
鬼ノ城には民間の伝承が有るが
それは鬼が空飛ぶ乗物でやって来たという伝説だw
天孫も空から降臨してる

あと、どうも発掘調査してる人は発掘結果を隠しているフシが有る

96 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/09(土) 01:44:04 ID:XU66nsKv0
>>95
+(0゜・∀・)wktk

97 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/09(土) 08:11:18 ID:spf8OIRq0
>>95
桃太郎や温羅伝説から見るに大和朝廷前に強大な権力者の存在が有ったのはかなりあり得る話だと思う
それがどのような存在だったかは確定的な証拠はないが、大陸の人間だったのでは、という説もある

98 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/09(土) 23:27:25 ID:ItYc4NKz0
まあ実のところ、鬼ノ城をはじめとする「神籠石式山城」で一括される遺構が
中世より前に遡るものだという客観的な証拠はまったくないんだがな。
一括されるわりには様式はバラバラだし、「説」と呼ばれているところの
ものも希望的観測に満ちた推論が少しと、そこからの引用孫引きが多数と
いうのが実態。

古代文献にないのはあたりまえ。なぜならもっと後にできたものだから、
というオチが待ってる可能性大。

そうでなくても、なにがなんでも吉備が大和より古いことにしたい郷土史家が
岡山にはいっぱいいるんで、あのへんの古代ネタは9割引ぐらいにしといた
ほうがいいぞ。

99 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 00:24:13 ID:hWRcZerX0
(・∀・)ニヤニヤ

100 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 17:27:46 ID:6+Uvazmj0
>>98
今のところ神籠石の中で、まともに発掘調査されてるのが鬼ノ城くらい。
その肝心の鬼ノ城も現在発掘調査中。
まぁ今のところは分からない、ってのが妥当なところなんでしょう。

ただ、鬼ノ城から出土する遺物が7世紀後半なんで、大陸からの防衛として築かれたって説は鬼ノ城に関しては納得できる。
んでも全ての神籠石を防衛とするのは、ちょっと無茶だよな。様式バラバラだし…
誰か掘らねーかなー

>>95
文献に出ないってのは軍事施設だからこそじゃないかな?
あれだけ大規模な物が敵に知られちゃうのはヤバイし。

101 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 22:11:12 ID:7OUIpYzl0
>>100
あくまでオレの主観だけど
防衛と言うよりも平野の監視のために有ったような感じがする

防衛なら要衝を抑えた方が良いんだけど
神籠石山城にはそんな気配が全くない、ただ山の上に有るだけ
平野を見渡せる場所に有る反乱防止の監視所のような感じがする

102 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 22:26:16 ID:im4KZpQl0
  自治スレで何が議論されてるかわかってるのか?
  LRが大幅に変更されてしまうとどうなるか、今までの広義のオカルトな範疇が
  板違いとして削除されやすくなってしまう。
  決まった後で文句言っても遅い。↓ の自治スレを覗いて意見を投じてほしい。

     こういった流れを許していていいのか????

179 : ◆FFLmM2S2Jo :2010/10/10(日) 14:17:57 ID:l+hJlonX0
>>176
板違いのスレが乱立しているからです

政治系 願掛け呪詛系 霊視系 雑談系 宗教系 個人占有系などなど

>オカルト板にあっても問題ないものばかりに見える。

上記の板違いのスレが乱立してる状態は大問題ですね

  http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1286621937/
  オカルト超常現象板 自治スレッド 25


103 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 01:39:00 ID:0Z/ulQ/b0
>>100
>今のところ神籠石の中で、まともに発掘調査されてるのが鬼ノ城くらい。

にもかかわらず、「神籠石」でくくってしまえると思うのがすでに
おかしいと思ったほうがよい。

>ただ、鬼ノ城から出土する遺物が7世紀後半なんで、

ダウト。これも根拠薄弱。


104 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 05:49:55 ID:IIXMzjpU0
古代宇宙飛行士関係でもないだろうし、
もっと新しい時代の物ってオチなんだろうな…

105 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 06:47:39 ID:tX5A40cq0
まぁ、遺構の形式から見て、古墳時代より前に行くことはほぼありえないし
その時代の記録に残ってないってのは、より新しい時代のものというのはありえる話だ

106 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 12:47:13 ID:DmiGNi200
あれだ、こんな時は中世の山城であるって証拠を探した方が早いかもね。

107 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/11(月) 19:31:15 ID:5u4PMiFw0
やま‐じろ【山城】
山頂や山腹に築いた城。古代には朝鮮の影響を受けた朝鮮式山城や神籠(こう
ご)石がある。中世、特に室町・戦国時代に発達した。さんじょう。

108 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 21:04:02 ID:peHQETsTO
>>87

つじつまが合ってるが正解でしたね。

九州は火山地帯なので
巨大勢力の拠点にはならないと思う。

中国、四国、近畿で考えるのが妥当かと


109 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/11(月) 23:09:59 ID:dQlqK+9k0
モヘンジョダロ遺跡は古代核戦争の被害にあったという話を聞いた。
しかし、考えてみてくれ

核が落ちたというなら遺跡など跡形ものこっていないだろう。
レンガでつくってあるだけだからな。
紀元2500年前で電気も機械もない。
核なんてねーわな。
超古代文明もねーわな。

この件ってと学会で真相暴露されてたっけ?

現実には夢がないね。

110 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 00:33:58 ID:UENAHMPc0
石英がガラス状になる温度以上の高熱を出す兵器があった可能性があるってことでしょ
”核戦争”なんて世間の目を引くためにちょっと言ってみただけ

111 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 00:40:40 ID:xJV3Y8fg0
>>109
と学会を信用するのは止めた方がいいw

112 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 00:57:29 ID:HXFXyx0/0
>>109
遺跡は核の影響から守ったんだよ

113 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 02:04:12 ID:Wdxi9iZdO
と学会か。月は人間に影響を与えない論が無理矢理で笑ったわ

114 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 02:37:27 ID:IBEDs8ZW0
ピラミッドの反対にはもう一個ピラミッドがあるんでしょ
正反対の方向向いてるやつ
つまり地上に出てるピラミッドの底辺に地中のピラミッドの底辺がくっついてる

それとクリスタルで出来た謎のピラミッド
メキシコにあるらしい

115 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 07:21:04 ID:OvKMZ5wu0
>>108
火山地帯って別に九州全体がしょっちゅう溶岩や火砕流に襲われてるわけではないんだが
北九州は気候も穏やかで土地も豊かだし、海の交易ルートを考えれば充分勢力が発展する余地はあるよ

>>109
そもそもモヘンジョダロに高熱でガラス化した箇所が無いわけだが

116 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 08:26:45 ID:Bmp/9ifK0
モヘンジョダロから離れた場所に爆心地と思われるガラスの地があるって本で読んだよ。

117 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 09:42:32 ID:N3/P9KLs0
>>114
そんな計画立てても古代の労働者も手を抜きそう

118 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 14:18:55 ID:vRUDBwiB0
>>116
で、その「ガラスの地」の場所が特定されることは永遠にないんだよなw


119 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 15:15:06 ID:d6ggYW3I0
>>118
これに書いてあるよ
http://www.amazon.co.jp/dp/4054008348

120 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 16:28:41 ID:FrQxKlyCO
>>115
九州は台風の被害に遭いやすいのでは?
火山灰で土地が痩せてるイメージがある。
潮の流れを利用すれば
九州以外でも交易は可能かと。
巨大勢力があったなら
火山に関しての記述がある古文書が存在すると思う。知ってたら教えて欲しい。

121 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 17:04:10 ID:OvKMZ5wu0
>>120
>九州は台風の被害に遭いやすいのでは?
中国・四国・近畿もそのリスクはそんなに変わらん

>火山灰で土地が痩せてるイメージがある。
そんなん鹿児島の一部だけ
阿蘇のカルデラ内などむしろ肥沃で、古代から人が住んでる
筑紫のあたりは昔から農業が盛んだ

>潮の流れを利用すれば
>九州以外でも交易は可能かと。
YES! 交易していたのは九州だけとは言ってないよ
ただ日本海交易と瀬戸内交易の両方を行うとすれば九州はとてもいい位置だよね

>巨大勢力があったなら
>火山に関しての記述がある古文書が存在すると思う。知ってたら教えて欲しい。
火山のことが記された古文書と言うならば隋書に阿蘇山のことが載ってるが、これではあなたの期待には沿えないだろう
そもそも恒常的に記録を残すだけの文明力があったかわからん

私が言いたいのはあくまで九州は豊かな土地である程度の勢力が築ける地であるということであって、存在したかどうかは別
いちおう熊襲がいるがどれだけの勢力だったかは正直わからない

122 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 20:46:39 ID:AiBurEc+0
>>109
と学会はあくまで、主張されてる破綻した論理をネタにして楽しむ本であって
その性格上オカルト本がネタにされてることが多いってだけだから
「真相暴露」みたいな発想はやめとけ

と学会関連には原田実の著作みたいな、懐疑論の立場で内容も悪くなく、
かなり読みやすい本もあるので全く無視はできない存在ではあるが。


>>113
でも、月が影響があるというのも主観論か、恣意的に選択されたデータでしかなくて
今のところ関係があるとは言えない状態なんだな
(満月だと夜も明るいんだから心理的に全く影響が無いというのはないと思うけど・・・)

123 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 20:56:50 ID:AiBurEc+0
>>119
オカルト本にありがちな、それっぽいことは書いてあるけど
実はいい加減というパターンです。

ガラスの地は元々のレポートで明らかにされているわけでもなく
その後の調査でも明らかになっているわけでもなく
孫引きされるたびに憶測が憶測を呼んで話が大きくなっていくだけで
オカルト本にしか出てこない存在と言ってよかったりするんですわ・・・

124 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 22:41:22 ID:+zy4a+D/0
以前モヘンジョダロのガラス化をネットで調べて見たけどよく分からなかった
でもカラス化した場所ってのは世界中に有った
ただ単なる地質として扱われており有名でないのでほとんど話題になってない
分からない事は手を付けないでほっとく(発表もしない)のが専門家達だしw
これはかなりの根気が必要だと思う

最近は人類進化のアクア説も一定の評価を得る事が出来たみたいだ
オカルト的直感は外れてないかもしれない
まあ無駄な勘違いも多いw
いろんな情報を待ってます

しかしなあ、全さば規制しかも永久とかw勘弁して欲しい
携帯だとパケ代掛かるんだよw

125 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 22:43:59 ID:AiBurEc+0
そりゃ、ガラス化した地質って
火山の影響なんかでできるから
珍しくはあっても世界中にあるだろうて

126 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/12(火) 23:39:27 ID:FrQxKlyCO
>>121
九州説も
偉い学者さん達が言ってるから何かがあるのは間違いないと思う。

話しは
ちょっと逸れるけど
俺の田舎の獅子舞の
由来なんて釈迦が出てきて完全に仏教なんだけどorzそれだけ歴史が浅い・・・

127 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 00:15:33 ID:1ITVC1st0
>>124
>分からない事は手を付けないでほっとく(発表もしない)のが専門家達だしw

なんの変哲もないガラス質なんぞいちいち全部調べるわけないだろw
無視されるのはおまえらオカルト屋の話がしょうもなさすぎるからだと早く気付け。


128 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 00:41:20 ID:n3OVxV3o0
>>127
それは現実主義者だからだ
探求心が無い訳でも無い、オカルト説に興味が無い訳でも無い
でもそれを言ってしまったら、研究費どころか職も失う可能性が有る
だからオカルトと言われる説は否定しなければならない
それに早く気付け
頭の硬さは研究費利権なのだw

129 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 00:45:40 ID:nuSnSfwn0
研究費も職も失うのは、否定しないといけないものを肯定したからではなく
アホな論理でオカルト説を振りまくからだろ

130 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 08:34:01 ID:ZFMtIS190
専門家が分からないでほっとくと言うよりも、専門家が手をつけてない部分で素人を騙すのがオーパーツだからw
たまに専門家が手をつけてる部分と重なると、嘘がばれて笑い者になったりするw

131 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 12:58:17 ID:1ITVC1st0
>>128
>それは現実主義者だからだ

そうですよ。
だから謎でもなんでもない代物にデタラメなストーリーを結びつけて
素人を騙すような詐欺行為には手をそめないわけです。
そんなことしたら研究費も職も失いますからね。

理解が共有できてよかったです。

132 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 13:00:06 ID:1ITVC1st0
とか書いてはみたが、実際にはそういう商売に走る「研究者」もいるな。
与那国「海底遺跡」の木村某とかさ。

133 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 18:06:41 ID:++yjX1vVO
いや、別に恥ずかしいことでも
問題のあることでもないよ。

パイオニアアノーマリーとかあるし。

というか、お偉い学者が
分かってる範囲の証明されてる事実だけで
説を組み立てようとするとオーパーツが製造される。



134 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 18:15:19 ID:6NYPX6zT0
パイオニアとかいう話ちゃうし。
ただの寝言やし。

135 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 20:20:34 ID:nuSnSfwn0
>お偉い学者が分かってる範囲の証明されてる事実だけで
>説を組み立てようとするとオーパーツが製造される

これに当てはまるのって、アンティキティラの機械くらいで
他はもっと穏当な解釈があるのをオカルティストが無視して
オーパーツ扱いにしてしまってるものばかりだろ


136 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 20:57:07 ID:nuSnSfwn0
>>132
マジレスすると、木村某は商売のために与那国海底遺跡説を唱えてるんじゃない。
もっとでかい妄想の論拠とするために海底遺跡にこだわってるんだ。
(余計あかんがな)

137 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 22:17:06 ID:7Ffci8ul0
モヘンジョダロと古代核戦争? 最後の独り言に注目
http://gaagle.jp/gagazine/print.php?kiji_id=1764

プラズマ兵器説も有り
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-category-40.html

800平方メートルとは狭いな
円形だと直径32メートル、四角だと1辺が28メートルか
自然のプラズマだと炎、そして雷・・・雷兵器かw
モヘンジョダロは色んな年代が重なっているので
ガラス化した年代は4000年前とは限らんだろう

古代モヘンジョダロの近辺で、ヴィマナから雷兵器で落雷をガンガン地面に落し
降伏しなさいと住民を脅迫した勢力とか居たのかなw

138 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 00:38:31 ID:4oAZIeJn0
なんつーか、わざわざ謎があるような書き方をして
最後はトンデモ説に誘導するという
オカルト本にありがちな論理展開だわ

139 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 01:05:55 ID:4oAZIeJn0
一応マジレスしとくと、モヘンジョダロで人骨が出てくることは特に不思議なことではないし
地質のガラス化も火山地帯では特に珍しいものでもなく、大規模な火災でも発生しうる現象。

ただし、本当にモヘンジョダロ近郊に大規模な「ガラスの町」が存在するのならば
火山地帯でもないため極めて興味深い遺跡ということになるのだが
非常に残念なことに、ダヴェンポートによる最初のレポート以外では
その場所の特定すらできず、当然第三者による調査も行われていないという
捏造の疑いが極めて濃厚な状態で、このようなものを証拠として挙げたり
これを元に何かを考察しようという時点で無意味なものにしかなりえない。

140 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 01:07:38 ID:oTii7m/HO
アンティキティラ=ネッシーみたいなオチ!?

乾電池のプラスとマイナスみたいなモノかな
間違ったまま世の中に出回ってるし

141 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 01:32:03 ID:/CG8WYch0
>>139
モヘンジョダロ付近に火山無いっす

でもそんなの研究してもムダだろう、ガラス地層なんて意味ないし
それは正しい、
結果が期待できない、年代測定も難しい
でもさ無視して欲しくない
考古学は変なの出ると無視しちゃうしw
無視しない発表も欲しいよう、出ました有りましただけの

142 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 01:37:31 ID:/CG8WYch0
>>138
その通り
ワクワク感を残したオカルト的にまとめましたw
だってオカ板だしw

だってアンデス高地の先住民と日本人の遺伝子的な繋がりを
考古学者は何も説明してないし
無視の姿勢は学問分野の縮小を招きますぞw

143 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 02:07:31 ID:4oAZIeJn0
>>141
火山が無いことが問題じゃなくて、遺跡が無いのよ・・・ わかる?

遺伝子云々はサンプルデータが少なすぎると思うぞ、マジで

144 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 02:17:59 ID:BLssQoQ/0
>>143
アンデス先住民について、これに付いての見解をお願いします
サンプル数とか関係ありますかw
https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/09041195

145 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 08:43:50 ID:E6wbVWu/0
1 ムー大陸
2 宇宙人
3 大量の人間が太平洋を横断できる航海技術があった
4 もともと環北太平洋に分布していた人種だったが、他の民族に負けて日本では九州西南部、南米ではアンデスに追いやられた
5 別段広く分布しておらず淘汰されかけていたが、放浪の末九州西南部とアンデスに辛うじて生存することができた

どれでも好きなのをどうぞ

146 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 08:54:39 ID:4oAZIeJn0
>>144
145氏の論を見てもわかるように、これだけではいくらでも原因を考えられるの。
つまりね、そのデータから何かを導くにはあまりにも断片的すぎるのさ

147 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 09:55:12 ID:LZ2Ov+kg0
>>146
それだけ?
南米と日本についてこれぐらい有りますが

1 縄文土器と類似してる土器が南米で見つかっている
2 縄文字が日本と南米に有る
3 共通する寿命の短い寄生虫が存在する ←注目
4 遺伝子の類似例が有る
5 共通する遺伝子疾患が有る、しかもピンポイントで

これから言える事は>>145の4と5は成り立ちません
やっぱり分からない事は否定し無視するのが正しい考古学者の道なんでしょうね
そのぶん素人ががんばりますw

148 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 10:08:35 ID:4oAZIeJn0
「南米の縄文式土器」は、縄文式土器で思い出されるような複雑なものではなく
平行な線が描かれた程度のもの。
それぞれの他の土器の発展具合から見ても簡素な図柄がたまたま似たと見るべき。

縄目を使った文字は割と普遍的に存在する。

よってこの2項は無視していい。

その下の方がポイントだけど、俺自身は太平洋の島嶼に住む人たちの中で
かなり偶然に南米と行き来した人が若干いて、その影響が派生してると思うがね。
縄文人が行ってたと考えるよりはよほど自然だろう。


149 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 10:22:39 ID:Hczc+cl90
太平洋西部南部に広く分布していた縄文人が外洋に流されて、
流れ着いた先(南米)でサバイバル
近くに島が無いので太平洋に帰らなかった
それでも外洋に出た奴は、今度は南米に戻れなかった

150 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 13:13:17 ID:0NAo/Hax0
DNAも近いんでなかったっけ

151 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 14:11:30 ID:7tR+OzST0
>>139
>モヘンジョダロ付近に火山無いっす

「ガラスの地層」もないんだよなw

>でもさ無視して欲しくない

無視して欲しくないもなにも、存在しないものの研究なんざできるわけあるめえ。


152 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 14:14:44 ID:7tR+OzST0
>考古学は変なの出ると無視しちゃうしw

そもそも出土すらしていないものを出土したとか、
全然不思議でないものについて不思議だ不思議だと騒ぐだけで、
出土した証拠も不思議だという根拠も示さないのがオカルトクオリティ。

「オカルト=隠されたもの」とはよく言ったもんだw

153 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 14:14:44 ID:fcMWVgRc0
必死に否定するほどアヤシイ

154 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 14:16:05 ID:7tR+OzST0
わはは。あまりに定番。

次は「証拠がないのは証拠隠滅があった証拠」ですか?
もうちょっと新規性のある発言はできんのかと。


155 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 21:54:13 ID:J+cj76Aa0
無視したら都合が悪いのでだんまりを決め込んでいるってか

156 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 22:52:39 ID:E6wbVWu/0
無視する→都合が悪いのでだんまりを決め込んでいる

すでに解明されている類似例を出す→既存の枠に無理やり当て嵌める頭の固い奴

根拠を出して否定する→必死になって否定するのはアヤシイ

データが少なくてよくわからないと穏当に答える→科学では解明できないと認めた

そういう考え方も面白いかもねと穏当に答える→一定の支持を得ている説だぜ



うむ、無敵だな

157 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/14(木) 23:07:33 ID:v1HDjcZN0
エクアドルの“縄文土器”について考察
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1066535201/

考古学板のスレだけど、かなり詳しく書かれていたんだな
でも鯖のトラブルでログが無い状態。
気になるならログの復旧まで待て

158 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/15(金) 01:49:52 ID:wJ2bvfce0
今から4000年前に海外旅行が有ったようだ

ストーンヘンジに葬られた地中海の少年
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20101014004&expand#title

159 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/16(土) 21:45:18 ID:J4jn5kJ1O
トルコの神殿あるのモノリスだな。
農耕開始前なのに、よくあんだけの労働力を集約できるもんだね。


160 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 05:36:07 ID:GG35ET350
「古代の七不思議」はピラミッド以外は全て消滅していた
日本でも出雲高層神殿が消滅した
これは技術継承の劣化が有ったと言えそうだ

そして紀元後にまた技術の発展が始まったのだが
古代の七不思議の様な技術を何処で手に入れたのか

超古代文明が有ったからこそ古代の七不思議や
出雲高層神殿が可能だったのでは無いだろうか?

ちなみに出雲高層神殿は今だに再現不可能な技術です

161 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 06:29:34 ID:W16Q23+70
チリの鉱山救出事件は美談のように報道されている
しかし実際はそうではない
http://www.asahi.com/international/update/1016/TKY201010160307.html
>「『サンホセで働くなら、墓地と棺を買ってからにしろ』って冗談があるのよ」とアラベナさん。

植民地時代に800万人の先住民の命を飲み込んだと言われる
同じ南米のポトシ鉱山はどうだったのだろうか

162 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 09:57:21 ID:yplThbn50
>>160
このレスなんて典型的だけど、「具体的な建築方法がわからない」を
「現代でも作れない」にワープさせるのがオカルト脳。
個別の技術が失われることなどいくらでも起きるという単純な事実を
針小棒大に言いたてるのもオカルトクオリティ。

つくづく安っぽいな。


163 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 11:17:56 ID:dli7Jc080
>>162
高層建築技術が失われると言う事は重大な事なんだけど
それを個々の技術とどうれつに考えてるなんて
つくづく見る目無いな

164 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 13:36:27 ID:yplThbn50
やれやれ。
今度は「その〜とこの〜はちがう」か。つくづく典型的だねw

165 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 14:05:48 ID:OS2Tm3qu0
高層建造物は権力の象徴だからな

それらが地中海でも無くなり日本でも無くなった
残ったのはピラミッドだけ
これは事実でしょ?

166 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 14:24:48 ID:yplThbn50
権力の象徴だろうとなんだろうと、作らなくなったら具体的な工法も
いっしょに忘れられる点は何もかわらない。その間、2、3世代もあれば十分。

不思議なことでもなんでもない。


167 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 20:17:42 ID:WZQM5jn/0
文字と教育がない時代は、本当にあっさり失伝しそうだからな
下手すると、技術者集団で伝染病が流行って、核心的な技術を伝える数人が倒れるだけでも失われかねない

168 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 21:36:28 ID:H1pMTmJU0
久しぶりにインディやってるな。
作り話でもこれ見てると胸が熱くなるな、お前らもクリスタルスカルとエルドラド大好きだろ?

169 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 22:54:44 ID:jom4SD5h0
とりあえずオーパーツであるクリスタル・スカルが出るのでインディー見ようと思ってます

170 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 23:29:27 ID:WFzCGo8w0
>>165
ある時点で権力の象徴でも、その権力をもった勢力が滅ぶなり
勢力が残っていたとしても、保守するための費用等が保守することによって得られる権威等よりも
上回ってしまい保守を放棄されたら、結構簡単に無くなってしまうものよ。

わかりやすいところで言うと、日本の城の天守閣は、江戸城も含めて
江戸時代に多くが失われ、そのまま再建されていなかったりする。

171 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日) 23:54:35 ID:crCHRZXu0
あれは拠点に使えるから壊したんでしょ

172 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 01:01:12 ID:mXiTCMlc0
クリスタルスカル見たけど、普通に楽しめたぞ。別に宇宙人とかでてきてもいいじゃない

173 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 02:41:39 ID:K6/FHf8v0
>>172
最期のUFO出現の超展開に吹いたなw
あぁやって遺跡がロストして行くから発見出来ないんだよ!って思えたら夢がある。
いや、本当だったら怖すぎるが。

174 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 18:23:47 ID:twKWgZbEO
オーパーツで1番気になるのは、恐竜やら三葉虫やらの化石に靴の足跡とか、宇宙服、サンダルみたいな繊維の痕跡があるってヤツだなあ。



175 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 18:30:28 ID:ba4Mkk/uO
>>170
まず日本語しっかりな

176 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 19:30:35 ID:AXxE0pMCO
エデンの園がバーレーンに比定されてるって知ってた?
この前はじめて聞いたよ。


177 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/18(月) 20:14:20 ID:YDDgqlVY0
バーレーン【Bahrain】
ペルシア湾中部の島嶼(とうしょ)から成る王国。イギリス保護領から1971年独立。
産油国で、国際的な金融センター。面積694平方キロメートル。人口70万7千(2004)。
首都マナーマ。バハレーン。

178 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 20:20:04 ID:TE5GTpLD0
>>171
それは明治の話。
170が言ってるのはその前の江戸時代の話。

179 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 21:07:02 ID:hrrZPLlf0
>>176
旧約聖書の記述を元にいろんな説が飛び交ってるだけだから
一つの説で比定されたといっても、それだけの話。

あえて言えば、チグリス・ユーフラテス川上流、トルコ東部だとする説が
比較的有力だけども、これにしたところであくまで
神話の舞台はどこかという話でしかないわけで。

180 :キリン:2010/10/18(月) 21:32:46 ID:z51ZJFXL0
>>179
元ネタはシュメールじゃないのか?
旧約は他の神話のパクリが多すぎます。

>>177
アンタここでもソレやってんだw

181 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 21:46:57 ID:2JYMdpyi0
江戸時代は城をリフォームすると謀反の意志有りと見られたので直せなかった
また大名は城を直す金が無かったという面も有る
江戸城の天守閣も再建しなかった
予算の無駄遣いだと却下されたwww

ただし天守閣は無くなった訳では無い
コンクリート製の天守閣が建てられている
高層建造物は消えずに今も健在である

182 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/18(月) 21:51:49 ID:YDDgqlVY0
>>180
男体山の秘密を言ってみろ

183 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/18(月) 22:41:11 ID:8tWJbPz30
>>182
聞きたい!

184 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 00:26:54 ID:zp+6ai/H0
俺の名前を言ってみろ

185 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 00:58:21 ID:djndYltU0
ジャギ様!

186 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 01:16:38 ID:poh4w02yO
>>180
有名なギルガメッシュ叙事詩ですね。
舞台はレバノンの辺りというのが通説です。

ちなみにバーレーン自体は
インダス交易の重要地だったので知ってたんですが
この2つを結び付ける発想が無かったですね。

結局のところ考慮しなければならない
ヘラクレスの柱がさらに増えたということです。

>>179
という訳で君の話はホントにつまらんな。


187 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 06:54:58 ID:ww/4h9V60
>>180
シュメールが原典ってのはありえるね。
パクリというとアレだけど、神話なんてのは
そのへんで伝わってる伝承の体系化でもあるわけで
交流のある他の地域の神話や伝承が受け継がれてるのも
特に不思議なことじゃないわな。


>>186
グ・エディンならトルコ南東部だけど
レバノンが通説ってどのへんで伝わってる話か?

188 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 18:30:27 ID:poh4w02yO
>>187
ほうほうそれで、グ・エディンはどういった理由で
エデンの園と目されてるのかね?


189 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/19(火) 19:52:24 ID:6fr1s4110
ギルガメシュ【Gilgamesh】
メソポタミア神話の英雄。その遍歴の叙事詩は、シュメール語その他で伝えられ、
最大の楔形(くさびがた)文字文学といわれる。

190 :キリン:2010/10/19(火) 21:40:48 ID:FE03yGXD0
うんこちん、男体山の秘密ってこれでいいの?

http://www.scienceplus2ch.com/archives/1083277.html

191 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 22:03:32 ID:EqXB34QI0
>>181
>高層建造物は消えずに今も健在である

構造はもちろんデザインも違うというのはアリなのか?

192 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/19(火) 22:28:09 ID:Rj9LFz8c0
ギルガメッシュないと

193 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 00:17:36 ID:YB0vWLRH0
報道ステーションで3万年前にパンを焼いて食ってた!?みたいなニュースやってた。
3万年前のパンなんてオーパーツ!?とはならないだろうなぁ

194 :不思議田:2010/10/20(水) 01:03:06 ID:4ndzP+Pa0
別にありえないものじゃないから、オーパーツとは言えないだろうな。

195 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 01:15:12 ID:wp/Ydt/LO
>>158
15才とはえらく若いね。
琥珀とかの産地は分析できないんだろうか。


196 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 01:21:32 ID:nZCYtI6e0
その当時なら青年くらいじゃないの

197 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 12:16:37 ID:JYmqQlp+0
なあ、日本の古墳って後期のものでどう見てもマヤ遺跡に通じるものがあるよな。
http://www.sukima.com/15_kantou/18houtou.html

こういうのってさあやっぱりマヤ人かなんかの技術者でも居たって事なのかな・・・・・・・。
もしかするとあのペルーの剃刀の刃も通さない石積みは日本が伝えたものだったりして・・・。
どうしよう、専用スレ立てたほうがいいかな?
でもとりあえずはこのスレでいいかな?

198 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 12:19:30 ID:JYmqQlp+0
>>165
日本には巨大前方後円墳があるぞ。

199 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 12:21:05 ID:JYmqQlp+0
>>161
植民地時代の隠蔽か。
アメリカや中国が好意的にあのニュースを扱うわけだ。

200 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 14:23:50 ID:tPM1O1o60
>>197
むしろ始皇帝陵に似てる

>>198
仁徳天皇陵なんてすごいもんね、工事の規模

201 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 15:33:21 ID:LCTugQK40
>>200
始皇帝陵は詳しく研究されると困るんで閉鎖したんだっけ?

202 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 18:30:26 ID:wp/Ydt/LO
否定派の頭の悪い反論にはいつもイライラさせられるが
>>156は素晴らしいのでテンプレでもいいな。


203 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 19:15:22 ID:wLCiChoiO
理解力もなければ読解力もない、と

204 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 20:38:40 ID:j5APDesE0
>>188
質問に対し質問で返す意図は何だ?

トルコ東部については旧約聖書の記述
つまり、エデンを流れると書かれた4つの大河のうち
3つまでが特定できることからトルコ東部説(アルメニアと呼ぶ人も多いが、
現在の国名であるアルメニアとはややずれた地域なので、私はアルメニアと呼ぶのは避けている)
がやや有力視されている。


で、レバノンが通説というのは何だ?

205 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 20:51:00 ID:j5APDesE0
>>156をテンプレにいれるのはいいかもね

オカルティストの詭弁が凝縮されてるし

206 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 20:57:29 ID:wp/Ydt/LO
>>204
エデンを流れる川って特定されてるのか。
ふむふむ、それは面白いわ。
特に三つ目以降は。


下の回答はギルガメッシュ叙事詩と一緒に
グ・エディンとレバノンを
それぞれぐぐってみたらどうでしょうか?


207 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 21:01:41 ID:j5APDesE0
>>206
客観的に特定されてるというのはちょっと違う。
あくまで、そう解釈できるというレベルの特定できる、ということで
比較的通りがいいということ。
(というより、俺自身、この手の比定を無意味と思ってるし
大洪水で地形が変わったとか平気で主張されてしまう世界を
真面目に考えるだけ無駄)


えと、ギルガメシュが取りに行ったというレバノン杉のことか?
古代には中東一帯に自生してたわけだが?

208 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 21:03:52 ID:KH94SskV0
>>205
賛成。


209 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 23:13:54 ID:ebRmfWpl0
大洪水って
海面上昇でないのか?
120メートルも上昇したから大変だったろうし
昔話は大げさに伝わるもんだから
大洪水として伝わっても不思議でないぞ
沈んだ島の伝説もある

210 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 02:56:25 ID:LPTS29lQ0
ユーフラテスだの黄河だのの洪水がおおげさになったものと
いうのが普通の理解だと思うけれども。

211 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 09:49:34 ID:4fP2657l0
地域的な大洪水で自分たちが認識してる世界が沈んだという記憶が
神話に取り込まれたというのが普通の理解だわな

それが面白くないっていうオカルティストや、聖書に書いてることは
何でも正しいと思ってる原理主義者の方々はそれじゃ納得できないんで
海面上昇時の記憶が元になってると主張していたり
どっかの星から大量の水が降ってきたとか主張していたりするけども
物証なり何なり裏付けるものがあるわけでもなく
話としては面白いけどというレベルの主張でしかないんだよ。

212 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 10:30:10 ID:IIqNTuMY0
>>211
世界的な大洪水と、それに伴う気象変動の可能性は物証として有る
歴史を個々に見てると気付かないのかな

モヘンジョダロは4500年前頃に滅んでいるが洪水説が有る
シュメール文明も同時期に滅んでいるが、洪水が明確に記録として有る
長江河口文明も同時期に洪水で滅んでいる
エジプトは同時期に劇的に衰退し王朝が途絶えた
三内丸山もほぼ同時期に放棄された

これらは同時期の自然災害と、それが引き起こした気象変動の可能性が有る
海面上昇は大陸の氷床が溶けた結果なので、時々大規模な決壊が発生し
これが世界規模の洪水の原因になった可能性はどうだろうか

実例はこれでどうだろう、年代は違うが大規模決壊の実例はすごいぞ
http://ja.wikipedia.org/wiki/氷河湖決壊洪水
>イギリス海峡は、約20万年前の大規模な氷河湖決壊洪水によって形成されたと考えられている。
>この洪水は1秒間に100万立方メートルの流量で数ヶ月の間続いたとされる。

213 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 10:56:14 ID:4fP2657l0
>>212
だからさ・・・

各地の文明に洪水の説話があるのは当たり前。
何故なら、初期の文明は大河に沿って発展することが多く
何らかの原因で大河が氾濫したらその文明も終わりになるのも
特に不思議なことではない。
で、この話が神話や伝説に取り込まれた結果が世界各地に伝わる大洪水伝説というのが
一般的な理解。

でだ、それを・・・

>同時期の自然災害と、それが引き起こした気象変動の可能性が有る

と、特に根拠もなく世界的な洪水に飛躍させちゃうのがオカルティストというもの。
もしかすると根拠があるように思ってるのかもしれないが

>海面上昇は大陸の氷床が溶けた結果なので、時々大規模な決壊が発生し
>これが世界規模の洪水の原因になった可能性はどうだろうか

と、あくまで可能性の一つを提示しただけに過ぎず、しかも
最も重要な海面上昇期の気候変動と、大洪水伝説を結びつける物証は全くない。
もちろん、それぞれの伝説の元になった話が同時期だという論証も全くない。
局所的な文明に壊滅的被害を与える程度の大洪水は、氷河期終了よりもっと近い時代に
もっと頻繁に起きているにも関わらずだ。

つまりは、穏当に解釈できるものをわざわざ話を無理やり大きくして
不思議だ不思議だと言い立てるオカルティストの論法そのものをやってしまってるわけだ。

214 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 11:13:24 ID:4fP2657l0
ついでに言うと

>モヘンジョダロは4500年前頃に滅んでいるが洪水説が有る
>長江河口文明も同時期に洪水で滅んでいる

このあたりは遺跡すら残ってるBC2000年ほどの話。

>シュメール文明も同時期に滅んでいるが、洪水が明確に記録として有る
シュメールの衰退も色々な説があるが、洪水があったという説はあるな。

言い換えるなら、局所的な大洪水はあちこちで意外と珍しくない頻度で起きてるというだけの話で
わざわざ海面上昇の頃まで話を飛躍させる必要はないということ。


それと・・・
>エジプトは同時期に劇的に衰退し王朝が途絶えた
むしろ国内的、政治的な問題であるこれを並べるのはちょっと無理があるんじゃないかな。
国外的な圧力が減った分、中で色々やりやすくなった結果なのかもしらんが。

>三内丸山もほぼ同時期に放棄された
これ、原因も何もわかってないのに、ここに並べるのは時期が同じだからだろう。

215 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 11:46:31 ID:IIqNTuMY0
>>213
根拠を明記しても根拠が無いと言い張るし
やってることは言葉遊びだし
まさか人類進化サバンナ説をまだ信じてたりしないよな?
サバンナ説はもう否定された説になってるぞ
オカルト達が好きだったアクア説が注目され始めてる

説明できると事実かどうかは違う
オカルティーの直感はバカにできないかもよ
説明が付くからと言って事実とは限らない、これを忘れてはならない

216 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 11:53:57 ID:IIqNTuMY0
>>214
なんだ例を示していたが、スマン
じゃあ三内丸山衰退説を
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/20091224press.html

世界的な寒冷化の時期と洪水の時期がほぼ一致でwktk
寒冷化と氷床の冷たい水の流出については関連する例があるしね

217 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 11:55:09 ID:4fP2657l0
根拠が無いのを根拠と言い張るからねぇ・・・


>サバンナ説はもう否定された説

こういう嘘を平気で言うのがオカルティストってものさ。

218 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 12:00:27 ID:4fP2657l0
>>216
三内丸山衰退は時期以外はほんとに全然わかっとらんのだから
あまり大きく語らん方がいいぞ
気候変動が要因というのも、一つの説に過ぎんから。

もちろんこの時期の世界的気候変動の可能性は否定できんし
同時期にあちこちで色々あったかもしれないことは否定しない。
むしろ、氷河期終了時の記憶という説よりよほど説得力はある。

ただし、根拠が弱すぎて、現在のところはあちこちで洪水が起きたという程度の話でしかないのが残念だ。

219 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 12:36:44 ID:g9z0UdLc0
洪水伝説だけじゃなく、神々の話しまで共通点があるんだよね。

これは、その地域に洪水や神々が存在したというより、
彼らが同じ場所から散らばったと考えられなくはないか?
あるいは、キリスト教が世界に広まったみたいに
同じ話しが広がったとかさ。

220 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 13:15:59 ID:IIqNTuMY0
>>217
あらw
まあこれを読んで考えてくれ

最古の「人類の祖先」はルーシーではなくアルディ(ラミダス猿人)
http://wiredvision.jp/news/200910/2009100222.html

サイエンス誌が選んだ2009年最高の発見
http://www.sciencemag.jp/breakthrough/2009/

最新情報をチェックしながらwktkするのがオカルト仕様w

4200年前頃の寒冷化は洪水の記録も同時期に有るので
氷床湖決壊→世界規模の洪水(津波)→世界規模の寒冷化→世界規模の文明衰退
これらを関連付けられる唯一の例になるかもしれない。
それ以前は古過ぎて無理だろう
期待して待ってるんだけどまだ出てないよ、誰か研究してくれ〜

221 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 13:24:23 ID:LPTS29lQ0
>>212
こりゃまた衝撃的なまでにやすっぽい議論だな。
三千年も四千年も「大昔」でくくればみないっしょってか。
さすがはオカルト脳。切れ味バツグン。

数千年以内で世界規模の洪水があった地質学的証拠がまったくないことは
よく知られた事実だよ。19世紀にその証拠探しがはやった時期があって、
ことごとく失敗している。


222 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 13:29:01 ID:LPTS29lQ0
>>215
「完全な図形は球である。したがって世界は球にちがいない」と主張した
ピタゴラス学派が地球が丸いことを発見したとみなされないのと同じで、
結果としてたまたま似たようなことを妄想していたというのは
発見に貢献したとは言われない。

オカルト連中が死に絶えても科学は普通に進歩しますよ。おかまいなく。

223 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 13:37:33 ID:IIqNTuMY0
>>221
洪水の定義が違うようだ
オレが言ってるのは大津波による世界的な洪水
被害は沿岸部から低地まで、内陸部まで浸水するような地球全体を覆う洪水は当然無い

>>222
えええーー
占星学や錬金術が無くとも良かったのか
これは科学の思い上がりを言わざるを得ないw
なにしろケプラーの法則で有名なヤツは、星占い師だぞ

224 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 14:29:17 ID:LPTS29lQ0
>>223
そんな未分化のころの話をされてもな。

いまのオカルトはただの残り滓。
筋の悪い思いこみを抱えてアンチ科学でオナってるのが関の山。

225 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 14:32:38 ID:LPTS29lQ0
まあおまえらが思いつくぐらいのことはとうに検討済みだということだ。
くだらん妄想をつつきまわしてないで現実に戻れ。

>>223
>オレが言ってるのは大津波による世界的な洪水

安心しろ。その証拠もない。


226 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 17:33:53 ID:fL+xHJu60
ふと思ったんだが、洪水やら津波やらで文明が滅びてるのなら、深海の奥深くの潮溜まり?
いや、海流のなんか綻びている部分に色々溜まって埋まってそうじゃね?

長い年月をかけて海底を転がり続けた古代文明の遺産が今もまだそう言う所に溜まってたら良いなぁって思うんだ。

つまり宇宙開発も結構な事だが、まずは地球からだろ。
深海調査にもっと気合い入れろよ!って言いたかった。
流れぶった切ってスマン、見つかれば色々明らかになりそうだと思って。

227 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 19:22:33 ID:IIqNTuMY0
>>225
せっかくなんでちょっと整理する
約4200年前から急激な世界規模の寒冷化があった
それは三内丸山やエジプト王朝を崩壊させた
>>216
http://www.bs-asahi.co.jp/bbc/history/hi_03_01.html

この寒冷化は100〜300年続いたと言われ、メソポタミアでもアッカド王朝が崩壊し衰退した
長江文明や地中海文明も衰退してる
どれだけ凄いかというと、これを境に縄文海進が終っているので
海面が4mぐらい下がるほど氷床が発達した
縄文海進が終ったとかアッサリ思ってる人が多いが、
ナイル川が干上がるぐらいのトンデモ無い気象変動が有ったと言う事だ

世界規模で文明を衰退させた寒冷化が約4200年前に有った事は間違いない
問題はこの海面が4mも下がるような異常な寒冷化の原因である
火山噴火とヤンガードリアス期と同じ原因(氷床湖の流出)が考えられるが
何だろうか

228 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 19:45:15 ID:4fP2657l0
>>220
・・・ああ、それね
アクア説に対する意味での「サバンナ説」かと思ったら
森林で既に二足歩行をしていたことが示唆された結果の
サバンナ説否定説なのね

アクア説完全死亡じゃん


>>223
局所的な洪水どころか世界的な大津波とな
そんな物凄いものがあったら、世界中のあちこちにその痕跡が残ってるはずですよね。
何しろ、地質時代どころか文明の夜明けに入ってる時代ですもん。

で、どこにあるんでしょうねー

229 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 19:57:28 ID:4fP2657l0
>>227
科学的分析に基づいた地球の平均気温の推移な
http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Holocene_Temperature_Variations.png

4000年ほど前に急な変動はあるけど、珍しいことじゃないこともわかるだろ?

230 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 20:02:20 ID:IIqNTuMY0
>>227続き
長江河口に有る良渚文化は約4200年前に洪水により滅んでいる
良渚文化は約5300年前からなので、1200年間ぐらいは大洪水は無かったはずだが
洪水で滅んでいる、しかし長江河口は幅が10kmぐらいある大河川である
それの洪水なんてどんだけの水量だ、上流域も壊滅的な洪水が無いとおかしい
これは高潮(津波)の可能性が高いのでは無いだろうか

津波と洪水を区別するのは日本ぐらいで、古代は全部「洪水」と言っていた
ノアもアトランティスの洪水も正確には津波かも知れないのだ
地中海のアトランティス兵を襲ったのは津波だろう
ギリシアが洪水に襲われる訳が無い

モヘンジョダロ、ハラッパーはよく分からんかったw
発掘がテキトウな感じがする
洪水層が3つも有るのに年代も分からないときた
ハラッパーには洪水層が有るのだろうか

231 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 20:04:51 ID:4fP2657l0
>>224
もうちょっと正確に言えば科学として発展する前の有象無象だな。
精神医学のように、かなり最近になって科学の世界に認められたものもあるし
これからもきっと科学の世界に入っていくものは出るだろう。

ただの思いつきと思い込みに価値があると思ってるうちはダメだけど。

232 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/21(木) 22:09:36 ID:i/zqxiUB0
ハラッパー【Harappa】
パキスタン東部、パンジャブ州中部にあるインダス文明の都市遺跡。紀元前2300
〜前1800年頃栄えた数層の都市跡が埋積する。

233 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 22:43:36 ID:4fP2657l0
>>230
一応つっこんどくな

長江 洪水 でぐぐるだけで、つい最近の話が色々出るよ

234 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 22:58:25 ID:IIqNTuMY0
>>228
>アクア説完全死亡じゃん
森に住んでながらゴリラやチンパンジーの類人猿になったサル
森に住んでながら人類になったサル
この差を分けた物が何だったんだろうか?ってなるわけで
これで水が注目されつつある

>>224,231
考古学は科学でしょうか?
考古学はそんなに発達してるんですかねえ
発掘で従来の説が極端に変わることがあるから、実は「分かっていない」様な気がするんだが
今の考古学は、水中に有る遺跡や化石を無視して成り立っている
海面が120メートルも上昇してるのに
そんな学問と科学を一緒にしないで欲しいなあ

235 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 23:04:49 ID:zhMw/PL30
世界を同時に襲うメガツナミが隕石によって発生したとしたらどれほどの隕石だろう

236 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 23:18:52 ID:QPrMByyU0
>>230
>津波と洪水を区別するのは日本ぐらいで、古代は全部「洪水」と言っていた

これの根拠を知りたいな。

237 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 23:29:29 ID:4fP2657l0
>>234
>水が注目されつつある
あんたが注目してるだけだろ。



>考古学は科学でしょうか?
科学かどうかは、新発見によって従来の説が極端に変わるかどうかには依存しない。
そんなのは自然科学の方でもいくらでもある。
(例えば昔は原子が物質の最小単位だったが、今はさらにその原子を構成する要素があることもわかってる)

科学かどうかは客観性と論理性、反証可能性によって定義されることが多い。
簡単に言えば、根拠もない思いつきででかいことを言うなってこった。

>今の考古学は、水中に有る遺跡や化石を無視して成り立っている
無視はしていないし、アレクサンドリアのように現に調査が進んでいるところもある。
もちろん、与那国の「海底遺跡」のような面白い地形を遺跡と見なすようなことはしないし
無理やり自分の妄想に現実を当てはめて論理のようなものを作ったりもしない。
言い換えるなら、主張は反論に耐えるものでなければいけないし、そうでないものは
いかに論理的に見える主張であっても、ただの戯言に過ぎんのよ。

238 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 00:51:37 ID:omTx9KCN0
>>237
まずは
「発見されてないから無い、証拠が無いから無い」
こういう発想は科学的な理論では無い
これは理解できるよね

>あんたが注目してるだけだろ。
トゥーマイ猿人が発見された場所がチャドの湖ほとりで、雨期に冠水する場所で
あったとされ水への注目度は増している

レスの反証もまともな物は無いな、
温度変化が少ないからって、その少ない変動ですら世界中が衰退してるんだが
寒冷化と衰退は関係ないと言う主張でもないし
いったい何が言いたいのかw

>科学かどうかは客観性と論理性、反証可能性によって定義されることが多い。

これを希望しますよ
とりあえずヤンガードリアス期の寒冷化についてかな
寒冷化が起きた原因は何だと考えますか?
私はローレンタイド氷床の溶けた水が、大規模に大西洋に流れ込んだためだと思います

239 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 00:57:46 ID:omTx9KCN0
>>236
http://www.rekihaku.ac.jp/kenkyuu/katudoh/no2/tsuji.html
津波という概念が有るのが極東ぐらいで
世界各国には津波の記録は無いのです

津波を各国語に翻訳してみてはどうでしょうか

240 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 01:05:38 ID:DhZjwrU60
「発見されてないから無い、証拠が無いから無い」

発見されてないものはあるとは言えない、証拠がないものは根拠にできない

これが正しい

>水への注目度は増している
だから・・・
あんた以外でまともに注目されてるならそれを引用しろって
オカルティストや疑似科学信奉者以外のマトモな科学者の論文で頼むね。


>とりあえずヤンガードリアス期の寒冷化についてかな
>寒冷化が起きた原因は何だと考えますか?

知らんけど、ローレンタイド氷床の溶けた水が、大規模に大西洋に流れ込んだためだというのが
ろくに根拠も無い仮説以前の妄想だってのはわかるよ

241 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 01:11:15 ID:DhZjwrU60
発見されてないものはあるとは言えない

・・我ながら不正確だな
発見は存在の確認にすぎないから
存在しているかどうかとは必ずしも一致しないし
発見されておらず存在することが他の方法で
客観的に予言できるものでないものはあるとはいえない、このくらいかなぁ

242 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 01:16:46 ID:omTx9KCN0
>>236
オマケで、古代地中海の津波の記録が残っているか
これも参考になると思います

243 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 01:18:12 ID:DhZjwrU60
>>239
ヘロドトスも津波について書き記してるし、
365年の津波でアレクサンドリアが壊滅したことも
当時の歴史書に残ってるわけだが


244 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 01:26:33 ID:O149MDYaO
>>204>>207
トルコでも他の国でもどっちでもいいですよ。
トルコと言った場合は空間的にも時間的にも広い範囲を含むし。

気になるのは旧約聖書がが
叙事詩をモチーフとして利用して内容を焼き直してるのか
原点に忠実であろうとしたのか。
多分前者だと思いますが。

レバノン杉はその辺り一帯にありますね。
それは確かです。


245 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 09:51:51 ID:omTx9KCN0
>>243
「津波」と言う言葉が出てくるのかな?
津波と判断したのは近世の人でないんかな
または翻訳で気を利かせたとか

英語にもギリシア語にも「津波」に相当する言葉は無いから
ギリシア語になった時には、水害・水没・洪水あたりで表現されてるはず
原文はどうかは分からん

246 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 10:32:28 ID:NTjJqN580
>英語にもギリシア語にも「津波」に相当する言葉は無い

またこんな嘘を・・

英語のtsunamiは不正確な表現として批判が大きかったtidal waveの置き換えでしかないぞ

247 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 11:52:01 ID:YbX4bD3L0
モヘンジョダロ・シュメール文明・長江河口文明・エジプト・三内丸山を同時攻撃できる津波か

胸が熱くなるな

248 :236:2010/10/22(金) 13:36:34 ID:ZT0sdOYW0
>>239
>津波と洪水を区別するのは日本ぐらいで、古代は全部「洪水」と言っていた
これって、単に「津波」に該当する言葉が無かった、というだけの話だったの?
>ノアもアトランティスの洪水も正確には津波かも知れないのだ
って話の流れから、
古代の人は津波と洪水の区別をつけていなかったので、記録から津波か洪水かを判断することはできない、って言ってるのだ思ったんだけど。
でも、他の人からの突っ込みに対するレスを見てると、そういうことではなく、言葉の有無についてだけみたいだし。

>「津波」と言う言葉が出てくるのかな?
>津波と判断したのは近世の人でないんかな
>または翻訳で気を利かせたとか
このレスからすると、
たとえ言葉として区別されていなくても、
洪水と津波は別の現象であることは認識されていた。
そして、記録の内容を見れば、洪水だったのか津波だったのか、の判断は可能。
ということでいいのかな?


249 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 16:02:45 ID:LQHcJnRK0
>>247
いやいや、同時攻撃はしてないかもよ。
まったく減衰せずに2、3千年かけて世界中をあらしまわったのかもしれん。

250 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 16:34:31 ID:LQHcJnRK0
>>230
「洪水」の一部が津波であった可能性は俺も否定しないというか十分
ありうる話だと思うが、それを考えてもおかしい。

>上流域も壊滅的な洪水が無いとおかしい

なかったとする根拠は?

>ギリシアが洪水に襲われる訳が無い

ダウト。ギリシアにだって河川はあり、たとえばエブロス川あたりは総延長は
日本どの川よりも長く、今年も洪水をおこしている。もっとも、北部の話だがな。

津波よりも洪水のほうが件数が桁で多いのに、津波にこだわったあげく
洪水ではなかったとまで主張する根拠は何なんだ?

251 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 16:49:10 ID:LQHcJnRK0
あと、洪水がおこるのは大河があるから、という前提もたててそう
だが、それもおかしいな。

砂漠地方でも大雨があれば洪水は起きるし、ふだん水のないところに
大量の水がながれこんだりするので、かえって被害は大きくなりがち。
その想定をせずにたまたまそこに集落作ってたりすると「この世の
終わりのような大洪水」説話のできあがり。

252 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 21:36:02 ID:hqJxZyiM0
>>244
私見だけど、旧約を編纂した人達はモチーフにしたという認識もなく
ただ自分たちのところで伝わってる面白い話に
ユダヤ教的アレンジを加えて収録しただけじゃないかと思う。

その面白い話が実はシュメール由来のものだったというだけで

253 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 15:01:10 ID:08qxMYVf0
ぐぐって見た
tidal wave minoa 500件
tsunami minoa 12,200件
tsunami の勝利w

http://ja.wikipedia.org/wiki/アトランティス
アトランティスと戦った時代のアテナイ
>デウカリオンの災害から逆算して三つ目に当たる彼の大洪水により多くの森が失われ、
>泉が枯れ、今日のような荒涼とした姿になってしまった。
>また洪水のたびに山岳に住む無学の者ばかりが生き残るため、
>今日アテナイには当時の統治者の名前ぐらいしか伝わっていない。

>>>洪水のたびに山岳に住む無学の者ばかりが生き残る

これは洪水=津波の現象だと思われる
デウカリオンの災害とは「デウカリオーンの洪水」だろう
http://ja.wikipedia.org/wiki/デウカリオーン
>南風とともに豪雨が起こり、恐ろしい速さで海の水かさが増した。
>沿岸や平野にあるすべての都市が流され、世界はわずかな山の頂以外は水浸しとなった。

この記述も津波そのものである、川の増水では無いようだ。
プラトンのアトランティス伝説とギリシア神話は、洪水の津波的な現象表現がある

>>>恐ろしい速さで海の水かさが増した。
>>>沿岸や平野にあるすべての都市が流され
はっきり言って、津波以外に考えられない!
洪水で海の水かさが増すというのか

254 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 19:37:33 ID:6HZP1hOz0
あのさぁ・・・

洪水というのは津波の結果としても起こるわけで
津波の結果として起きた洪水の例をどんなに出したところで
洪水=津波とはならないんだよ


255 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 19:45:38 ID:6HZP1hOz0
ちなみに、デウカリオンの洪水神話も、毎度おなじみのメソポタミアの洪水説話が元になってるみたいです。はい。

256 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 20:23:57 ID:/5hZmcLL0
地中海はもとは盆地でジブラルタルから海水が入ってきたって話あるけどそれが洪水伝説か?とかはもう出てたっけか

257 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 21:36:10 ID:JIcx7aE+0
津波クンにもそろそろうんざりだな。

>>253
そりゃ tsunami のほうが多いよ。
用語が定着したのはネットが流行るよりはるか前だからな。
今の著者は tsunami という言葉を使うだろうさ。

おまえまさかインターネットが百年前からあるとか思ってないよな?
そっちのほうがよっぽどオーパーツだ。

>>255
洪水説話がまずあって、近所で川がない連中が聞いて状況を想像できず、
海がせりあがる説明をあとからつける、というシナリオだって
ありうるわけだしな。

>>256
ジブラルタルはたしかに開いたり閉じたりしており、閉じているときに
地中海がひあがっていたと考える研究者もいるみたいだが、どっちみち
最後に開いたのが500万年以上前で、ホモサピエンスまだ生まれてない。
伝説に残すのはちょっと無理があるな。


258 :キリン:2010/10/23(土) 22:31:24 ID:GE8ZcAWX0
地中海が干上がっていたところに入って来た水は黒海からっていう説があるね。
黒海がふさがっていてボスポラス海峡が崩壊してマルマラ海側にあっ触れたなら標高差からしてもえらいことだわな。

参考
http://www2u.biglobe.ne.jp/~KA-ZU/kouzui_1.html

259 :キリン:2010/10/23(土) 22:33:05 ID:GE8ZcAWX0
ごめん、上は地中海側から黒海に水が溢れたっていう話な。

260 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 22:53:52 ID:08qxMYVf0
洪水神話は世界中に有るがエジプトには無い
と思っていたら有った

>古代エジプトの神官マネトーの記述によりますと、プタハ神の治世が始まったのはメネス王が即位する
>1万7900年前のことで、それは紀元前2万1000年頃であるといいます。

>プタハは9000年間エジプトを支配した後、ラーに王位を譲りました。しかしラーの治世は
>1000年を経過したところで中断してしまいます。それは紀元前1万1000年頃に大洪水が
>発生した時期だからです。

>エジプト神話によればプタハは、大洪水の発生によって再び王位に復帰し、壮大な
>土木工事を行ってエジプトの地を水底から引き上げたといわれています。
http://www.mahisa.net/ejiputobunnmei-1newpage5.html より

プタハ(Ptah)は、古代エジプトの都市メンフィスで信仰された創造神。
エジプトとラーと人間を作った神とされる

他の地域と毛色が違う、なんかリアルだ
それに洪水が有ったとされる時期もアトランティス滅亡の時期に近い
ラーは太陽神なのでアトランティス系の王かな

261 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:02:31 ID:08qxMYVf0
エジプトのプタハの洪水神話はメソポタミアより古そうだ

262 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:05:05 ID:6HZP1hOz0
そりゃ、毎年のように洪水が来るエジプトで作られた世界想像の話に
洪水が出るのは当たり前だろうと

263 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/23(土) 23:05:23 ID:5FdvpRU10
ボスポラス‐かいきょう【ボスポラス海峡】
(Bosporus)トルコ北西部、黒海とマルマラ海とを結ぶ海峡。沿岸には懸崖多く、古
城址が点在。アジアとヨーロッパとの境界。交通・軍事上の要地。

264 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:08:43 ID:JIcx7aE+0
>>260
アスワン・ハイ・ダムができる20世紀までナイル川がほとんど毎年洪水を
起こしていたという常識は知ってるか?

265 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:10:26 ID:JIcx7aE+0
かぶってしまった。

たぶん「エジプト=アフリカ=砂漠」程度のイメージなんだろうなあ。
さすがはオカルト脳。

266 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/23(土) 23:16:30 ID:5FdvpRU10
アスワン‐ダム【Aswan Dam】
エジプト、ナイル川の中流にあるダム。1902年完成、貯水容量55億トン、灌漑・発
電に利用。その上流に貯水容量1570億トンのアスワン‐ハイ‐ダムが71年完成。

267 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:18:23 ID:08qxMYVf0
>>262,264-265
その洪水は、エジプトを何時破滅させたんだ?
ナイル川の氾濫はエジプトに恵みをもたらしてる
氾濫時期を占う事がエジプト神官の重要な仕事だった

その程度の理解で恥ずかしいと思ってない事は
オカルト脳にも達してないって事かなあw

268 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:22:06 ID:6HZP1hOz0
原文のどこにも破滅とは書いてない件

あくまで、土木工事で水底から引き上げたっていう
毎年の恒例行事を大げさに書いてるだけじゃないか

269 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/23(土) 23:47:45 ID:JIcx7aE+0
>>267
ええと。
ナイルの氾濫が「恵み」だけで済んだというファンタジーを主張しておられる?
神官は天地開闢以来古代エジプトが滅ぶまでずっとナイルの挙動を100%読みつづけ、
完璧な対処を続けたと?



オカルト脳にはついていけん。

270 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:01:01 ID:08qxMYVf0
>>269
古代エジプトが人口を減らしたのは
洪水でなくて寒冷化
洪水が来なくて劇的に人口が減ってしまった
これは約4200年前の出来事

氾濫のヨミを外して神官は失脚し王朝崩壊
それ以降に王朝復活するが予言をしない王になった
最近の3000年ぐらいは予言をしていない
なにを言いたいのか

271 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:08:21 ID:xKfqV1550
その時期のエジプトや中東に起きた現象は、寒冷化じゃなくて、乾燥化だよ

272 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:08:24 ID:BZ7yCtN50
>>270
>洪水でなくて寒冷化

ええそうですよ。
それと洪水被害があったかどうかとの間に何の関係が?


いやいや、オカルト脳の飛躍には目をみはるばかりですなあ。

273 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:09:21 ID:BZ7yCtN50
>>271
地球規模でみれば寒冷化で、その結果としての乾燥化なので、そこは
どちらでもよいのでは。


274 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:12:01 ID:xKfqV1550
>>273
そう
どちらでもいい

でだ、洪水が当たり前にあり、それが繁栄に大きく寄与してたエジプトの創生神話に
洪水と治水を描いた話があったという当たり前の話をして何がしたいんだ?

275 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:21:09 ID:74sjTHUN0
>>274
メソポタミアは当たり前じゃなかったのか?
煙害が多かったから洪水は大歓迎だったろうに

276 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:25:08 ID:74sjTHUN0
メソポタミアの洪水は破壊神話で
エジプトの洪水は創世神話である
この矛盾を指摘したい
それともこんな矛盾も気付かないのか?

277 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:30:18 ID:xKfqV1550
比較的緩やかで、洪水も水が溢れるだけと言っていいナイルと
比較的急で、洪水も破壊的になりやすいチグリス・ユーフラテスの違いだろ

278 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 00:49:23 ID:rL1svCyv0
うむ。それは俺もそう思う。

洪水があった場所に洪水の説話があって何が不思議だと言うんだろうねえ。

279 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 01:24:19 ID:74sjTHUN0
>>277-278
メソポタミアでは約4300年前頃から数百年、麦の収量が半分になったと記録に有るようだ
乾燥化が原因だと思うが、塩害で畑が真っ白になったと言う
洪水でも有ればこれは救われただろう

旧約聖書との関わりの有るユダヤ人は、4000年前頃にメソポタミアから
地中海方面に移住を余儀なくされた
メソポタミアが居住に適さなくなったからだろう、アッカド王朝も崩壊してる
洪水が有ればユダヤ人は移住しなくとも住んだはずだ
でもユダヤ人が伝えたのはノアの箱船のような破滅的な洪水である

河川の大規模な洪水が有れば、塩害も干ばつも改善したはずである
しかし破滅的な洪水を伝説に残している
不思議だ

280 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 01:28:15 ID:BZ7yCtN50
・・・


おまえさ。旱魃が洪水で解決とか本気でおもってるわけか?

281 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 01:30:14 ID:QcFWmDdAO
>>252
成立年代とかから考えるとバビロン虜囚中に
アッカド語版とかの翻訳語版をみたのは、
ほぼ確実だと思えるんですが
それ以前の記憶と記録をアレンジしたものの方を採りますか。

僕は古くない自分達の歴史を補った方を推しますが。


282 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 06:49:18 ID:2NSrLxZh0
>>281
いや、あえて特定してないだけで、その時に知った可能性は高いと思うよ。
他の交流の結果流入した知識だったかもしれないけど
要は土着化して、由来も気にされなくなった外来の物語じゃないかってこと。

283 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 08:24:30 ID:EANEm2KC0
>>279
穏当に解釈できるものをわざわざ話を無理やり大きくして
不思議だ不思議だと言い立てるオカルティストの論法

284 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 10:05:21 ID:PKEF7I670
>>283
むしろそこまで無理やり話を大きくできる脳の方が不思議だよねw

285 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 10:32:09 ID:BZ7yCtN50
「〜であってもおかしくない」ですっとばしていくのはオカルト屋さんの
よくやる論法だけど、こいつのは部品からしてすでにおかしいからなあ。


286 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 11:28:10 ID:74sjTHUN0
日本でも古事記の海幸彦山幸彦の話には、ホデリ(海幸彦、漁師)が
何度も溺れて山幸彦に助けられたとある

>ホデリの田には水が行き渡らず、ホデリは次第に貧しくなっていった。
>ホデリがホオリを攻めて来ると、ホオリは塩盈珠(しほみつたま)を出して溺れさせ、
>ホデリが苦しんで許しを請うと、塩乾珠を出して救った。これを繰り返していると
>ホデリは降参し、ホオリに仕えて昼夜お守りすると言った。
>ホデリは隼人の祖であり、今でも隼人はホデリが溺れた時の仕種を演じて仕えているのである。

ここには乾燥、洪水、山の民が生き残り権力をもった、などのキーワードが有る
山幸彦は神武天皇の先祖
日本の記紀は神話が分散してないので分かりやすい

287 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 11:32:36 ID:74sjTHUN0
つーか
チグリスユーフラテス河口で高さ10mぐらいの洪水って
流量的に物理的に有り得ないんだがw
考古学の人は計算できないから、これは地域的な洪水で説明が付く、なんて
本気で科学的に有り得ない勘違いをしてしまう

288 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 11:33:53 ID:Khvw9fknO
どっちかっつーと、水争いの末に上流で水せき止められて、なんとかしようと攻めていったら
空堀に水流しこまれたか、堤防決壊させられたかで海側の人々が溺れただけじゃね?

289 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/24(日) 11:34:31 ID:3dKLS0Yh0
うみさち‐やまさち【海幸山幸】
日本神話の一つ。彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)(山幸彦)が兄の火照
命(ほでりのみこと)(海幸彦)と猟具をとりかえて魚を釣りに出たが、釣針を失い、
探し求めるため塩椎神(しおつちのかみ)の教えにより海宮に赴き、海神の女(む
すめ)と結婚、釣針と潮盈珠(しおみちのたま)・潮乾珠(しおひのたま)を得て兄を
降伏させたという話。天孫民族と隼人(はやと)族との闘争の神話化とも見られる。
また仙郷滞留説話・神婚説話・浦島伝説の先駆をなすもの。

290 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 11:43:37 ID:74sjTHUN0
古代メソポタミアの洪水の規模について
>ウルの町は過去に少なくとも2度の洪水を受けており、最高水位は8m、メソポタミア流域の、
>長さ500km、幅150kmの広大な地域を丸ごと水没させる大規模なものであったと推測されている。
>※「生活の世界歴史 古代オリエントの生活」より)
参考ブログ http://55096962.at.webry.info/200905/article_29.html

これに必要な雨量はどんだけでしょうねw
超巨大台風があの地域を襲ったんでしょうかw
それでも絶対ムリでしょうね

291 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 12:10:17 ID:PKEF7I670
>>290
>長さ500km、幅150kmの広大な地域を丸ごと水没させる大規模なものであったと推測されている

75000平方kmですか、凄いですね

ところでつい最近起こったパキスタンの大洪水は当然知ってますよね

>モンスーンシーズンに降リ続いた雨で、7月29日頃から発生した洪水は、
>パキスタンを南北に背骨のように走るインダス川を1ヵ月近くかかって南下しました。
>その後、アラビア海に面したシンド州まで被害は広がり、9月末頃、ようやく新たな洪水が起こらなくなりました。
>今回の洪水ではパキスタンの国土の20%(約16万Ku)が浸水したと言われています。
>これは、北海道2つ分、またはオーストリア+オランダ+スイスの国土を合わせた面積に相当します。

http://jenhp.cocolog-nifty.com/jen_pakistan/2010/10/post-81fb.html

あっさり規模を上回ってますね


292 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 13:30:51 ID:74sjTHUN0
>>291
インダス文明発祥の地か、ここも洪水が多いな
規模は水没の広さだけじゃあダメですよ
パキスタンに堆積層が発生した広さも重要ですよ

まず水位が足りない
被害が上流部に多く、1ヵ月近くかかって南下と標高差がかなり少ない
被害地域↓
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/08/23/b402bj.jpg

古代メソポタミアを襲った洪水、ウルは幅150kmぐらいの河口部に有り
ここで水深が10m近かったという
河川水害は河口部で水位が急激に減少するはずなのにこの水位
雨が原因ならパキスタン洪水の原因となった豪雨、この10倍以上の雨量が必要だろう

293 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/24(日) 15:25:50 ID:3dKLS0Yh0
ウル【Ur】
ユーフラテス河下流にあった古代バビロニアの都市。旧約聖書ではアブラハムの
故郷。前3000年期には都市文明が成立し、前2000年期半ば頃にはウル第3王朝に
よってシュメール文明が栄えた。

294 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 16:18:45 ID:BZ7yCtN50
>>292
はいはい津波津波




295 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 17:30:31 ID:PKEF7I670
>>292

>古代メソポタミアを襲った洪水、ウルは幅150kmぐらいの河口部に有り
>ここで水深が10m近かったという
>河川水害は河口部で水位が急激に減少するはずなのにこの水位

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/000/684/98/N000/000/001/124357096837616302983_20090528b.jpg

お前さんの河口部の定義ってのはずいぶん広いんだな


>雨が原因ならパキスタン洪水の原因となった豪雨、この10倍以上の雨量が必要だろう

その10倍って数字はどっから算出したんだい?

296 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 17:35:13 ID:BZ7yCtN50
ちゃんとつっこむなんて偉いなあ。

297 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 19:16:39 ID:xKfqV1550
>>292
チグリス・ユーフラテスの下流が天井川になってるって知ってる?
つまり、一旦水が堤防を越えると、とんでもない水位まで簡単に上昇してしまうの。

つーか、ナイルが干上がったり、その他世界中の文明に影響を与えるほどの
とんでもない異常気象の中で起きた洪水なんだから、今年起きた洪水の
「10倍くらい」なんてむしろ控えめな見積もりじゃねーの?

298 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/24(日) 19:56:15 ID:3dKLS0Yh0
てんじょう‐がわ【天井川】 
河川の運搬した砂礫が堤防の間をうめて、河床が周囲の平野面より一段高くなったもの。

299 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 20:10:22 ID:xKfqV1550
>>279
もちろん、メソポタミアの洪水も益をもたらしてる。
だからこそ、洪水が多く、度々壊滅的な被害を受けつつも
人々はそこに定住し、文明を作り上げた。
常に洪水の恐怖と戦い続けながら、だけれども。

ユダヤ人の移住については、よくわかってないが
旱魃の結果新天地を求めたというのはありえる話だろう。

洪水があれば塩害も旱魃も改善というのは、妄想にもほどがあるし
そもそも、ノアの箱舟の時期と、アブラハムによる移住の時期は
聖書の中の年代ですら相当の開きがあるだろう。

300 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/24(日) 20:56:31 ID:QcFWmDdAO
>>282
土着化に関してはたぶんそうですね。
入手経路もそんなに問題にする気は無いです。
入手時期は気になるところですが。

そんでもって彼らは自分らなりの解釈で
物語を自分達の周りに当てはめたのではないかと。
つまりエデンの園は関係する民族の数ほどあるのではという事ですね。


301 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 00:43:31 ID:6/l3tb2L0
>>299
洪水は複数有ったと考えられる
1万2800年前にヤンガードリアス期が始まり1000年間以上も劇的に寒冷化する
その後の主な寒冷化は、約8200年前、5900年前、4200年前の3回有った

津波の規模は、1万2800年前が特大で、これはエジプトの神話に残り
あとの3回は中小小で、最後の津波が記録に残りシュメールやノアの箱船伝説の元になった
プラトンも「デウカリオンの災害から逆算して三つ目に当たる彼の大洪水により・・・」と
大洪水が合計で4回有ったと言っている

ヤンガードリアス期の原因は、北米大陸の巨大氷床の関わりが疑われており
この4回の寒冷化のきっかけは氷床湖決壊による大津波が要因かも知れない
ノアの箱船神話はいろんな洪水の記憶が混ざったのだろう

302 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 00:56:56 ID:6/l3tb2L0
>>295-297
これが当時の地図な
ウルは"Ur"な、ちゃんと見ろよ!
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Map_Ubaid_culture-en.svg

当時は海面上昇していたから海がかなり入り込んでた
古代都市ウルは海岸線のすぐ側だよ、港も有ったぐらいだ
海岸沿いの開けた平野で、河川が原因の洪水で水位10mとかムリだろ

天井川とか関係ないような気がするが
あと10倍は100倍でも良かったんだがテキトーだw

303 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 01:05:05 ID:lIJnRxzu0
何があってもこの人は自分が妄想するストーリーしか見えないみたい

304 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 07:32:39 ID:DvdQ4Kh70
そりゃまあオカルト屋さんなんてもともとそんなもんだ。

305 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 12:08:49 ID:6/l3tb2L0
オカ板に居る時点で踊るアホウに見るアホウだなw
定説を信じる人と自説を信じる人
実は大して差は無いぞ

オレは何が何でも自説を変えないって訳でない
納得できる指摘が有ればすぐ曲げます
まあエジプトの洪水神話が見つかったのは収穫だった、ラーの支配の断絶も分かった
日本のラーの復活は2000年前だけどねw
つきあってくれてありがとう

306 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 13:03:54 ID:Lln6Jqyb0
おまえの「納得できる」の水準は人知を超えてるからな・・・


307 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 13:29:10 ID:KrDEPVCA0
>>302
横レスだけど、
その地図の年代は、BC5900〜4300
>>290のウルの洪水の痕跡の年代はBC4000〜3500
大雑把な捉え方ではあるけど、1000年以上の時間差がある。
300kmほどの奥行きがある湾を、数千年で埋めてしまうほどの堆積作用のある
チグリス・ユーフラテス川の河口の地理を取り扱うのなら、
この時間経過による地形の変化を考慮するべきと思うが。

ちなみに、BC1700頃には、ウルは50kmほど内陸になってる。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/12/Hammurabi%27s_Babylonia_1.svg

地形の年代ははっきりしないが、エリドゥの最盛期であるBC2900頃か?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%89%E3%82%A5
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/cf/Sumer1.jpg

308 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 16:12:51 ID:FttyeXGr0
ペルシャ湾全体が内陸だった時期もあったとか
そこに海水が侵入してきたら大洪水にしか見えないよね
ウルも突然完成した都市として登場するし、きっとペルシャ湾の海底にそれ以前の都市が沈んでると期待
もちろんソースはグラハム・ハンコックだ

309 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/25(月) 16:47:19 ID:pcajGXUP0
>>308
おまっwwwww一番最後で台無しwwwww

310 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/26(火) 11:44:11 ID:vChSNbDI0
>>307
それは河川の堆積でなく縄文海進で説明が付くかも知れない
6000年前頃に海面はピークで今より3〜5mぐらい高かった
ウルは海抜6メートルぐらいの位置にあるので海面上昇した時に丁度いい位置にある
4000年ぐらい前から海面は下降するので海岸線がかなり沖に移動しただろう
これも衰退要因だと思う

数千年で埋め尽くしたのは元々浅かったって事と海面の下降が主な原因で
海面が下降する前はたいして変化しなかったのでは無いだろうか

>>308
地中海の海底も巨大遺跡がごろごろしてるかもしれん
ギリシアやクレタ島沖の100m付近の海底が狙い目だ

311 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/26(火) 12:10:02 ID:/78KU/JA0
>>302
つまり、算出してないしするつもりもないけど10倍という適当なことを言ったわけだ。
ちなみに今年のインダス川の洪水での「水深」は3mほどが記録されてる。
水没した地域も伝説上の洪水より広いこの洪水の3倍も沈んでないってことは
数千年に一度の大災害ってことで10倍も降ったらいけそうな数字だな。
少なくとも物理的にありえないってことはない。

物理的にありえないってのは、痕跡すら残さずに世界中の文明を破壊する津波のようなことを言う。


>>305
そもそもやね
湾全体が「浅い」ってことは川による堆積作用が大きいことを意味してるんだ

312 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/26(火) 12:21:17 ID:2VkNNZO20
>>310
そう言えば、地中海に海底遺跡が沈んでて、
NASAが空から調査してるって何かで見たぞ。

313 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/26(火) 13:20:59 ID:i5D1T/Bj0
>>311
>>156にこれを加えよう

納得できる指摘が有ればすぐ曲げます→お前らさっさと俺の説に従え


314 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 01:02:15 ID:zQ06C0Hx0
水、水、水…

お前らのせいで【水】がゴルゴ13の顔に見えてきた…


315 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 01:16:34 ID:TGKSgumG0
イスラムの街や生活ぶり見てると文明に毛が生えた程度だな
発達してるのは武器だけだ
核爆弾は昔からあったというのはあまり不思議ではないが
日本人がアジア人だということすらも知らない無教育ぶりには唖然とした
日本とドイツの違いも分からんらしい・・・
先輩にあたるシュメール人も宇宙人に色々教えてもらいながら
2000年近くもろくに文明発展させられなかったわけだわ

316 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 01:17:17 ID:uuuGD2EG0
>>311
>ちなみに今年のインダス川の洪水での「水深」は3mほどが記録されてる。
これは川の流れが制限される中流域の話
河口域の被害範囲はきわめて少ない

>物理的にありえないってのは、痕跡すら残さずに世界中の文明を破壊する津波のようなことを言う。
1万2千年前は海面が100メートル以上も低かったんだが・・・・・・・・・・
冗談だよね?
まさか本気で言ってないよね?

317 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 01:21:26 ID:WTOUlnGWO
イトカワモノリスが発見されるのかね。
米粒にびっしりと経文が書いてある感じで。

318 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 01:33:39 ID:9T7PSmO10
>>316
残念
それは下流部シンド州で記録された数字

それと、チグリス・ユーフラテス川が天井川になってるってことも忘れたらいかん
堤防から水が溢れただけで、「水深」は数メートルになる。
この意味もわからずに、物理的にありえないというような妄言など吐かないように。


>1万2千年前は海面が100メートル以上も低かったんだが・・・・・・・・・・

そんな時代の文明なんか、あんさん以外想定もしとらん。
>>227,230の時代の話だ



319 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 02:08:55 ID:uuuGD2EG0
>>318
それは下流部だけど河口部じゃないだろ
水位は流路の断面積に影響されるから、底面が広がれば水位は減少します
堤防が決壊すれが水位は低くなる
それでも水害になるのは、その下流域の流路が制限されて水が貯まるから

あと堤防とか天井川とか言ってるけど、川の水位より上昇は有り得ないんだけど
堤防の高さは10m以上とあったのかな

>そんな時代の文明なんか、あんさん以外想定もしとらん。
>>227,230の時代の話だ
えっと、その時代は洪水の今世紀は有るだろ、文明の衰退したけど継続してる

ウルは幅150kmぐらいの平坦な海岸線の西端に有った
チグリス川河口とは100kmぐらい離れていた、よって洪水の原因はユーフラテス川しかない

しかし大洪水の伝説が有る、チグリス川は洪水とは無関係です
水量は予測できますか?
降水量が洪水になりますので(ユーフラテス流域に氷河は無い)
この条件で河口部のウルに水深10m規模の洪水を起こすためには
1時間に1000_の降水量でも足らんのです

320 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 02:34:08 ID:uuuGD2EG0
簡単に説明すると
シュメールの古代都市「ウル」は港が有った
伝説によると高さ10メートル近い洪水により崩壊した事が有る

これは、河川の増水か津波かってことです

321 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 02:36:06 ID:QWxWhMEU0
だから古代の洪水の原因は降雨じゃなくて氷河の融解だっての
そrが1万5000年から9500年前の間に3回起こってる


ソースはハンコック

322 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 05:53:33 ID:e43lru5w0
>>313
> 納得できる指摘が有ればすぐ曲げます→お前らさっさと俺の説に従え
納得できる指摘が有ればすぐ曲げます→納得する気ねえからwwwwwwwwじゃね?

323 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/27(水) 07:12:40 ID:PtSf1Clc0
低地での川の流れなんか洪水のたびに変わるのに
ある時代の地図を見て離れてたも何も

324 :307:2010/10/27(水) 13:36:58 ID:QZQAjP5F0
310>>
ああ、縄文海進に絡む時代か。完全に忘れてた(間抜けだ)。
河川の堆積作用しか考えて無くて、地形の変化が陸地化の方向だけに進行することを想定してた。
というわけで、>>307は取り下げます。

すでに他の人に指摘されてるけど、
通常時でさえ大河の影響で地形が変わりやすい地域なのに、
数百年の間に、ある地点が内陸から沿岸へ(場合によっては海の底、またその逆へと)変化するような時代において、
大雑把な年代しか示されていない地図をもとに、
大雑把な年代しか示されていない洪水発生時の地形を、
正しく(どころか大雑把にも)把握するのは、無理だよねえ。

325 :307:2010/10/27(水) 13:39:01 ID:QZQAjP5F0
うう、アンカーの書き方間違った・・・orz

326 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 17:58:27 ID:t+NupT+B0
>>319
>水位は流路の断面積に影響されるから、底面が広がれば水位は減少します
論拠はこれしかないんだろうけど、結局のところ洪水というのは
通常時の流路で捌ききれなくなった水が新たな流れを求めて奔走する姿でもある。

その新たな流れは、新たである以上河口部の川のような流れにはなっていない。
そして、もしその流れが都市部を襲ったら・・

>あと堤防とか天井川とか言ってるけど、川の水位より上昇は有り得ないんだけど
>堤防の高さは10m以上とあったのかな

そんなもの必要ないよ。
この現象を起こすには決壊地点での水位と、10mが記録された地点の高度差が
10m以上あれば良いのだから。

天井川であることの意味、わかったかな?

327 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 21:59:36 ID:+xwSPXV50
>>326
ジックラトは10mぐらい高い丘に有った
ウルは海抜6mぐらいの地域に有るけど、ジックラトは海抜16メートルの丘に建ってた

洪水の記録ではジックラトの途中まで水が来たと有る
水位で20m以上は必要な訳だ
周囲は100kmぐらいの平坦な地帯、しかも海に至る
水位20m、幅100kmの海岸線、まだ河川の増水で洪水ですかw

上流から流れてくる水の量は一定なのよ、これは水路の問題
川という制限された流路で水位が10m有っても
だだっ広い平地に流れたら水位は下がるしかない
高度差とか関係ないからw
高度差は流速な
排水が良い地帯では洪水は発生しない、排水より流入が多いと洪水になる
海は最高の排水路だよ

例外として考えられるのはダムの決壊のような流れだが
可能性としては津波より低い、そんな高い堤防を造る訳ない
まあもっとがんばってみろ

328 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 22:37:56 ID:t+NupT+B0
ジッグラトは場所からして違う。

>川という制限された流路で水位が10m有っても
>だだっ広い平地に流れたら水位は下がるしかない

そうかー
海岸近くのだだっ広い平地にたまった水が洪水を起こしてるところとか見たこと無いんだー

329 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 22:46:57 ID:UpAwv0R60
津波くん、また来たのか

330 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 22:47:35 ID:t+NupT+B0
>上流から流れてくる水の量は一定なのよ、これは水路の問題
そう、水路の問題。


>川という制限された流路で水位が10m有っても
>だだっ広い平地に流れたら水位は下がるしかない
>高度差とか関係ないからw
>高度差は流速な

高度差の無い場所は、それだけ水が流れにくい。

>排水が良い地帯では洪水は発生しない、排水より流入が多いと洪水になる
>海は最高の排水路だよ

海が最高の排水路でも、平地はそれ自体が貯水池に変わる。

331 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 01:59:20 ID:mUIVsYn50
海に近いところだと洪水は起きないらしいけど
たとえば、国内では比較的大きな川と低地の組み合わせである
石狩平野での水害はどの程度想定されているかと言うと
だいたい150年に一度程度の大雨に対して

海沿いの石狩市のハザードマップ
http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/content/000006326.pdf

札幌市のハザードマップ
http://www.city.sapporo.jp/kikikanri/higoro/fuusui/kh0000.html

と、場所によっては浸水深5mを超えた想定がされている。

332 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 11:54:03 ID:azzJPCwV0
>>328
10メートルも貯まったのは見た事ない
見た事有るようだけど、どのですか?

>>330
>高度差の無い場所は、それだけ水が流れにくい。
水位が10メートル以上もなれば、それが十分な高低差になる
海は必ず海抜0メートルだから底なしに増水を飲み込む

>海が最高の排水路でも、平地はそれ自体が貯水池に変わる。
片方が海の貯水池なんて見た事ない

>>331
札幌市は下流に水路が狭くなる場所が有るから水が溜まる事は有るだろう
石狩市は、石狩川は川幅が2km有り浸水幅が10kmぐらいなんで、
大きく蛇行してる部分だし数メートル浸水の可能性は妥当だと思う
メソポタミアだってこのくらいの氾濫は度々有っただろう

333 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 12:01:22 ID:azzJPCwV0
メソポタミアは河川の氾濫は毎年のようにあっただろうけど
さすがに高さ10m越えの洪水は無理でないかと思う

ジッグラトは洪水避難場所でも有るけど
底部はコールタールが塗られていて水への防御が見られる
たんなる防水と言うより流れの速さからくる破壊を防ぐ意味も有ったのではないか
10m以上の速い流れの水害が時々有ったと言うことだと思う

これらを津波だと簡単に説明できる、津波なら浅瀬で増幅するから水位も十分だし流れも速い
たぶんメソポタミアを調べた西洋の考古学者は、縄文海進と津波を知らなかったんでないかな
古代メソポタミアを襲ったのが津波ならホルムズ海峡辺りにも
痕跡があるかも知れない、あとで調べて見よう

334 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 12:23:02 ID:mUIVsYn50
つまり、日本で150年に一度程度の雨で、河口近くでも周辺の地形によっては、5mくらいの浸水はあるってこと。

それより、遥かに規模の大きいユーフラテスでタイムスパンも千年に一度というくらいの水害で
物理的にありえないってことはないってこと、わかったね。

335 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 12:29:32 ID:mUIVsYn50
無茶な論理展開が非常にオカルティストらしくてちょっと面白かったので抜いてみる

>底部はコールタールが塗られていて水への防御が見られる 
これは事実

>たんなる防水と言うより流れの速さからくる破壊を防ぐ意味も有ったのではないか
何の根拠もない想像

>10m以上の速い流れの水害が時々有ったと言うことだと思う
想像を根拠にした結論

>これらを津波だと簡単に説明できる
自分の理論に都合よく想像に想像を重ねたものを、自分の理論なら簡単に説明できるって・・・


ま、巷に溢れてるオカルト本もこの手の論理展開を多用してたりするしな

336 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 16:18:11 ID:pf5gbdL10
ここオカルト板だし

337 :トモダチ:2010/10/29(金) 22:57:58 ID:gZQ4clO90
>>333 古代の大洪水の原因は以下の4種類が有るね。
1.大地震による津波。 2.大雨による大洪水 
3.小惑星の衝突による津波 4.放浪惑星のニヤミスによる津波
古代の中東の大洪水は以外にも、4の放浪惑星が原因と云われているな。
惑星の名前はデストロイヤー(破壊者)だ。ノアの大洪水、モーゼの紅海の分裂等も
破壊者が原因で引き起こされたものだな。その回遊周期は570年。
1680年に太陽系を通過した。次回のニヤミスの可能性は西暦2250年だな。

338 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 23:17:58 ID:trLY661B0
なんか更に話がややこしくなってきたぞw

339 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/29(金) 23:19:03 ID:6AMAdFlx0
(゜∀゜)イイヨーイイヨー

340 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 04:51:29 ID:D9D9vo1xO
ややこしいややこしくない以前になぜ誰も言わないのかさっぱりだよ


ス    レ    違    い    だ


おまえらって

341 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 08:35:10 ID:Vhr9dBToO
洪水の話し飽きたーーー

342 :トモダチ:2010/10/30(土) 17:34:19 ID:kz9c/0mi0
>>341 では、巨人族の骨、イースター島のモアイ像、
アトランテイスの沈没等は如何かな?

343 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 17:36:36 ID:BD/8yEYo0
>>342
マスター、巨人族の骨とイースター島のモアイ像をお願い

344 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 17:38:29 ID:R8BWtOm00
メキシコ湾に衝突した巨大隕石
これが大洪水伝説の真実では?

345 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 17:46:02 ID:BD/8yEYo0
6550万年前の奴?
人類史を大幅に塗り替えなきゃならなくなるぞ

346 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 18:24:25 ID:/qL38ilIO
人類史を大幅に塗り替える勇気が
必要なんだと、数々のオーパーツは
訴えかけてるんだと思う。

347 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 18:44:46 ID:GRLM1nEUO
「一万年の進化爆発」
読み終わったぉ。


まとめると、
ネアンデルタールやばい
乳頭大事
ユダヤ賢い
マルサス罠
ジャレド好き
病気すごい


OCA2、FOXP2にもふれられていて個人的には満足。


348 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/30(土) 20:01:18 ID:MdJAWQve0
マルサス【Thomas Robert Malthus】
イギリスの経済学者。「人口論」を発表して社会に大きな衝撃を与えた。(1766〜1834)

349 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/30(土) 21:07:18 ID:58FzlA400
メキシコ湾は巨大隕石で出来たのか。どおりでウェゲナーの大陸移動説、
南米大陸とアフリカ大陸の大西洋岸は一致するのにヨーロッパ、
メキシコあたりの海岸は明確な一致が見られないわけだ!

350 :トモダチ:2010/10/30(土) 22:56:06 ID:9n4nSLzq0
巨人族は5万年前と1.2万年前に大挙して地球へ移植した。もちろん、母星での戦争が原因で
それに敗北した科学者を指導者とする逃亡者達だな。その指導者のトップがヤハウエ
(神、実称は英知の王)だ。ヤハウエ達は6mを超える巨人だったと云われる。彼らは、
地球上でインド、アーリヤ、ユダヤの3種族を作り支配した様だ。従って、3地方には
巨人族の骨が必ず埋まっている筈だな。
中南米はイースター島のモアイ族が支配していたので、ヤハウエ族とは別種の骨だな。
こちらは、10mを超えていた様だ。


351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2010/10/30(土) 23:02:57 ID:9wIvJLwj0
コラ画像にあるような、数メートルの骨なら出てこないよ
巨人症にしてはバランスが良い骨だったら本物かも

352 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 11:44:01 ID:K/AAgYZW0
洪水伝説の源は恐らくアトランティス沈没だろう。それは1万数千年前に地球の地殻変動に
よって起こった。地球に大気が形成される前に彗星と衝突したためにずっと重量配分が異常
だったのだが、最大の大陸アトランティスが沈没し他の大陸が隆起することによって最終的に
調整されたのだ。
アトランティス沈没とともに大半の人類は滅亡したのだが、ごく一部の人たちが生き残った。
当時インドには既に集落があってアトランティスと交易していた。だが地殻変動後に最初に
人々が集まって栄えた町はアフリカ大陸の中央部である。そこから人口増加に伴って徐々に
エジプト、西アジアへと移住が進んだ。何千年か経って二つの強大な国家がアジア大陸に
出現した(カラクームとタクラマカン)が、それらも数年(数十年?)に渡って続いた異常気象
のため砂に埋もれてしまった。その時に起こった移住が民族大移動として後世に伝わった。
これらの異常気象(強風が吹き荒れて、一部はそれまでにない降雪となり永久凍土となった)
は彗星との衝突によって吹き飛ばされた破片である月に最終的に大気が形成されたために
起こったものである。これによって中国やヨーロッパに人が本格的に住むようになった。
なお、中南米の古代文明には不明な点が多いが、一部の説によると夏や殷の時代の中国人
によるものらしい。無論裏づけはない。

353 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 12:21:40 ID:+uglZoty0
>>352
あんたすげーよ

354 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 12:37:54 ID:K/AAgYZW0
>>353
中南米の古代文明以外はベールゼブブの単なる要約だよ。

355 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/10/31(日) 13:35:44 ID:8cxAJu+u0
タクラマカン【Taklamakan】
中国新疆ウイグル自治区の天山南路にある中国最大の砂漠。タリム盆地の流砂
から成る砂丘地帯。面積34万平方キロメートル。

356 :トモダチ:2010/10/31(日) 13:59:18 ID:XxFfwHiF0
>>352 アトランテイスはアゾレアス諸島、ムー帝国はゴビの砂漠に有ったが、
12000年頃前に両帝国の戦争で相討ちで、消滅したことは半ば常識だな。その後に
新たなヤハウエが、インド、アーリア、ユダヤの3人種を造り支配した。アジア、
アフリカ、中南米人種は、この3人種とは当時は無関係で存在していた。
また、ヤハウエの支配下には、いなかったのだよ。

357 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 14:39:40 ID:9faM1Ovm0
>>356
それ何の本?

358 :トモダチ:2010/10/31(日) 15:11:25 ID:XxFfwHiF0
>>357  先ずは、角川文庫『宇宙人のくれた21世紀のバイブル』を読むと云い。

359 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 15:29:08 ID:W+nDhh2UO
家族という奴らから皆殺しにする



一部の奴らのせいで全員に迷惑かかるんだぜ



てめぇらのせいでな

360 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 15:29:17 ID:K/AAgYZW0
基地外にマジレスするのもアレだが・・・
そもそもムー帝国なんて存在してないし、タクラマカンの国家とアトランティスは
存在時期が大きく異なる。もちろん戦争などしていなし物理的にも不可能。
また地球上のほとんどの生命は地球自身が生み出したものであり、宇宙人とか
ヤハウェとか笑止千万w ただしあらゆる惑星には生命が存在はするが・・
そもそもまともな文明はテクノロジーの進歩にそれ程価値を置かない。

361 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 19:36:35 ID:f2vMYOBHO
感心して読んでたのに最後で台無しだ

362 :トモダチ:2010/10/31(日) 21:40:01 ID:YyHioaL20
>>360 相変わらず、他人のこしらえた、世の中の一般常識に振り回されているな。
人間はサルから単純に進化したものではない。今後もサルはサルだ。人間にはならない。
高々5000年の過去で、人類史が語れる訳が無い。地球の人類史はゆうに25万年は有ると云われている。
地球は、超古代は島流(星流)しの星だ。当然、他の惑星から、宇宙を何かで移動して流されたのだな。
火星の調査が進めば、証拠がザクザクと出てくるな。

363 :トモダチ:2010/10/31(日) 21:48:35 ID:YyHioaL20
>>360 因みに、ムー帝国の建設指導者の名前はムーラス。
アトランテイスはアトラントと云う。2人ともヤハウエだ。
建設時期は現在から数えて、15000年以上も前だな。
超古代の文明は現在より数段も高かった。核戦争で消滅するまではな。

364 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 22:07:42 ID:m0wnRbb10
電波君、元気だなw
猿は元々自然界に存在しなかった生物で、アトランティスの沈没後に偶然生じたものらしい。
もっとはっきり言えば人間のメスと4つ足動物のオスから生まれた生物とのこと。
地球が流刑地だったかどうかは知らんが、火星には火星には火星独自の生物がいる
ことだろう。
アトランティスは単に水没したのであり、核戦争とは何の関係もない。

365 :トモダチ:2010/10/31(日) 22:11:46 ID:11UZ1C1K0
>>364 合理性を欠いた、珍説だな。お話としては面白いが。

366 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 22:15:15 ID:7iIKW2X/P
ちゅうとんぱに体が変形して行ってるんで気持ち悪いんだよ・・ヘイ!トヨチョ!

367 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 22:16:47 ID:m0wnRbb10
珍説?お話としては面白い?
お前が言うなw
つうかお前ムーの読みすぎだろ。

368 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 22:46:47 ID:FuIX4EBm0
現代風の腕時計の化石のソースを誰か知らないか?

369 :トモダチ:2010/10/31(日) 22:46:55 ID:11UZ1C1K0
>>367  ムー等とっくに卒業しているな。今は、学ぶより、むしろ教える方だな。


370 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 23:16:48 ID:+uglZoty0
ここで津波くんが乱入するとカオスで面白くなるのに

371 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 23:42:33 ID:5cWjVutn0
電波vs津波

372 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/31(日) 23:47:18 ID:CRe99AfSO
>>347
クルガン仮説もあったな。
うちの設定だとポセイドンの氏族なんだが。

家畜化年代は重要そうなんで
そのうち覚え書きにここでまとめとこう。

年代が「土の文明史」とはかなり違ってた。


373 :トモダチ:2010/10/31(日) 23:55:56 ID:11UZ1C1K0
>>370 大津波はアトランテイス(ATS)の滅亡時にも発生した筈だな。何せ、
ムー帝国の遊星爆弾攻撃で一夜にして、九州程のATS島が沈んだのだからな。
イギリス、ポルトガル、モロッコ、アメリカ東海岸辺りは大津波の直撃を受けたはずだ。
調べれば、共通の証拠が出てくるな。

374 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 00:26:26 ID:/Q4ZzcidO
世界中からメディアを通して絶えずメッセージが発せられてるのに、気づくやつは少ない。
実際に宇宙人が起源だとかなんだとかいう問題ではない
過去に説明のつかないアイテムがあったとしても、それは優れたアイデアや偶然の一致でしかない。
事実はもっと単純で、俺たちがより高度な知能に目覚めたとき、それは新しい知覚に近いものとなる。
視覚でいえば後期のピカソのようなものだ。例えのひとつとしてね。
そうして目覚めた人間から先に今の世界をより高い次元で認識し、表現できるようになる。
それがメディア等でアイデアとして使われ、高度な知能を擬似的に体験する人々が称賛する。
その人々から目覚める者も出てくるため、あたかも巨大な陰謀や大いなる意思を錯覚する者、そういった存在をアイデアとして盛り込む者も出てくる。
擬似的な神の元に集まり、羊たちを導く一部の覚醒者である天使と、その体験を待ち望む迷える子羊たちという構図。
しかし、これは表現されているものであって、起源云々ではなく、未来へと紡ぐアイデアの集合体。
そのステージに立てば、自ずと背に羽の生えたような解放感に満たされることだろう。
ただ、自分がその集合体を統べるどころか、大いなる意思そのものになろうなどと思わないことだ。
所詮、疑似体験者である身はたちどころに天から地の底へとその意識を落とすことになる。
すると、優れた知能は苦しみの中で伝染する苦しみを量産し続けることになる。

375 :トモダチ:2010/11/01(月) 00:41:24 ID:B4WBB0uO0
>>374  事実は人間の想像力や妄想を遥かに超えて不可思議だな。一回の
メデイアなんぞに、操れるものではない。何れ、全ての妄想、欺瞞は事実、
物的証拠等を持って暴かれる時が来る。オーパーツ、大津波、ノアの箱舟、
巨人の骨、ATSとムー帝国の消滅、金星、月の移植、火星のオーパーツ、
ユダヤの神ヤハウエ、イエスの奇跡と預言、UFO等々は、全て地球的視野を離れた
宇宙的視野で物事を判断しないとこの謎は全く解けないな。現在の人類の妄想を
遥かに超える真実がまぎれもなく存在しているな。それだけ、宇宙は面白い。

376 :トモダチ:2010/11/01(月) 00:42:39 ID:B4WBB0uO0
>>375 一回は一介に訂正。

377 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 00:55:41 ID:/Q4ZzcidO
宇宙が用意してくれたファンタジーではないんだよ
そうしたほうが楽だと感じるだろうが、長い年月をかけて人が作り上げたものなんだよ
そういう意味では星座に似ている
アイデアの元となるものや現象の痕跡は世界中にあるだろうが、
アイデアを掴むのは自分自身で、表現していくのも自分自身であれば、先へ進める
世界中の宗教が暗示しているのは、それに目覚める一部と大衆という構図で初めて高度な世界が成り立つということなんだよ

378 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 01:29:08 ID:oigWQwbv0
せめて句読点で改行してもらえないだろうか?

379 :トモダチ:2010/11/01(月) 10:44:00 ID:HmN1XFSd0
>>377 オーパーツは宇宙(創造と云う)、神々が用意してくれたファンタジーだな。
一部は、人間が用意したものだがね。それを、理解できていない者が人類だな。
宗教の根本的な間違えは、真実を直視出来ずに隠蔽していることだな。目覚めた
一部が宗教の幹部であれば、眠って頂いてた方が良い。狂ったことを大騒ぎして、
やり出されては、大迷惑だからな。


380 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 11:59:51 ID:4+CUczkiO
>>368
うろ覚えのキーワード

「オーパーツ 盗窟 スイス 腕時計 中国」

で検索したらなんか色々引っかかったけどこれのことかな?

381 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 12:37:06 ID:HnYHnuKH0
>>380
さんきゅー、
気になってもう一度確かめたかったんだ。
私の考えではやっぱりタイムトラベルだろうと思う。
実際にそんなことが可能か?どうか、そういう証拠があるのかが知りたかった。

タイムトラベルがあるということには今や疑ってはいないが、そういう形跡を
欲しかった。
知っているものはダマヌールでやっていることも、他にはバミューダもあるし。
次元の歪みでそういう現象もあるらしい。


382 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 12:56:59 ID:9YbHfnjY0
ダダスイッチが作動している

383 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 15:56:17 ID:9yrniyw30
アトランティス大陸は現南極大陸だろう。
残念だが、ムー大陸は存在しない、大陸移動前のパンゲア大陸を考えてみてもムー大陸分の土地が無い。
あるとすれば、太平洋カヌー通商圏だろね。海洋民にとっては土地が無い程度は障害ならない。

384 :トモダチ:2010/11/01(月) 16:49:06 ID:HmN1XFSd0
>>383 プラトンのATSの位置に関する記述は正しかったのだよ。
ジブラルタル海峡の外の沖合だな。ムーは大陸ではなく
中国ゴビ砂漠に有った帝国だな。今でもアガルタと云う名の 
地下都市が有ると云われているな。


385 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/11/01(月) 16:59:13 ID:OEa+7XYM0
こういう電波を目にすることで
津波くんも自分が何をやってるか
気付いてくれるといいんだが

386 :キリン:2010/11/01(月) 18:06:02 ID:Dk6hH/id0
ムー大陸とはオーストラリアかもな。
あの砂漠の下には何かありそうな気がする。

387 :本当にあった怖い名無し:2010/11/01(月) 21:12:06 ID:h8CvF+Eq0
バカばっか
さすがは無職だなw

388 :トモダチ:2010/11/01(月) 22:00:32 ID:QldEsKtg0
>>386  残念ながら、オーストラリアは古代からカンガルーとコアラの帝国だな。
古代も乾燥地で住みにくかったのか、御先祖様(宇宙人)は定住していなかった様だね。
宇宙人やオーパーツの情報が皆無だな。北のグリーンランドには住んでいた様だな。
但し、超古代は暖かった様だ。地面を掘れば、アッと驚くオーパーツが恐らく発見できるだろうな。

389 :本当にあった怖い名無し:2010/11/01(月) 23:35:30 ID:UiphsDHE0
洪水話はオレも飽きかけていたんで、googleEarthの海抜データを元にレイヤーにしてみた
今の海面からマイナス120メートルを基準にして+ー10mでグラデかけてる
青い部分が陸地で、薄緑の部分が海だ
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/img/kk.jpg

どうしても球面から平面なんで画像が歪む、琉球はちょっとすれてる
結構大変だったw
極東の拡大がこれ
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/img/kup.jpg

氷河期終盤は大陸と日本は地続きに等しいっつうのがよく分かる
半島は存在しない、只の山岳地帯
済州島と対馬海峡の水路のエグレぐらいが気になる

390 :本当にあった怖い名無し:2010/11/01(月) 23:40:09 ID:UiphsDHE0
>>385
津波くんは元気ですw
海底画像データを元に色々と発見をしていますw

391 :本当にあった怖い名無し:2010/11/01(月) 23:47:50 ID:UiphsDHE0
津波くんは世界中の好きな場所の過去の海抜を画像が出来るツールを手に入れた
2〜3日おとなしかったのはこのせいw

ただメンドくせー
希望があれば考えます
地中海と中南米はすぐしたいけど基準海抜がイマイチつかめない

392 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 00:07:45 ID:iiCxigEB0
それがどれだけありえなくても、他の仮説のほうがどれだけもっともらしくても
最初の思いつきと心中するのがオカルトさんの心意気。

つーことで死ぬまで頑張れ>津波くん

393 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 00:40:12 ID:xm+16BQK0
両性具有の神体が福岡に祀られてるし、
付近には海底遺跡がある


394 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 01:01:08 ID:eKpVTxHY0
えーと津波くんですがw
出雲の海底遺跡の候補地が見つかったんですが
調べてくれる人っていませんか?

水深100m〜150mぐらいで範囲は5km四方です
ソナーと水中カメラぐらいでしょうか
もちろんハズレ、徒労は有りですぞw

395 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 01:48:18 ID:5nfPQUx6O
>>391
お〜、日本近海の海底もmap化されてるんだね。
データだけは大量にあるから、
そのうちできるかとは思ってたけど。

元気があったらmy年代図を作ろうw


396 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 11:19:04 ID:U9h6surV0
>>394
誰がそんなわけのわからん話に金を出す、と言いたいが一つだけある。

ただの妄想電波じゃなく、それなりに他人を納得させられる根拠があるなら
きちんとした企画書を書いてテレビ局に持ち込め

397 :本当にあった怖い名無し:2010/11/02(火) 21:16:42 ID:wM6avAXG0
http://www.kanzhongguo.com/node/374685

398 :本当にあった怖い名無し:2010/11/03(水) 01:14:43 ID:cnKTH70E0
胎児のミイラだろ

399 :本当にあった怖い名無し:2010/11/03(水) 22:08:20 ID:Te4jyQy5O
> 1:一般人φ ★
> 2010/10/31(日) 17:29:27 ID:???
>  約2万年前に欧州で発明されたと考えられていた石器の作り方を、約7万5000年前の先史時代にアフリカ南部に住んでいた人類がすでに行っていたとする論文が、
> 29日の米科学誌サイエンス(Science)に掲載された。

いろいろ出るぜ、ブロンボス!

400 :本当にあった怖い名無し:2010/11/03(水) 23:19:30 ID:cnKTH70E0
石器って、アイデア勝負みたいなのばかりだろうしなぁ・・・

401 :本当にあった怖い名無し:2010/11/04(木) 02:40:51 ID:6YqDcnOC0
あんまし関係ないけど
Dogu(土偶)の魅力を欧州に 英のケイナー博士、尖石縄文文化賞受賞
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201011020284.html

>土偶の魅力については、まず希少性を強調する。「朝鮮でも中国でも土偶はごく少数。
>欧州でもバルカン半島など限られた地域でしか見つかっていない。南米や中東にはありますが、
>縄文はそうした地域に比べてもずっと古い」

>「日本列島では土偶が1万8千点も出土しています。全国いたるところで出ているので、
>日本人は珍しいと思わないのでしょうね」

バルカン半島に南米、中東ですか・・・w

402 :本当にあった怖い名無し:2010/11/05(金) 09:28:58 ID:GuPGvR/W0
土製人形という普遍的にありそうなものなのに
他の地域ではほとんど見つかってないという希少性の話を
なんか変にとらえている気がする

403 :トモダチ:2010/11/05(金) 23:36:28 ID:9TvY0LHx0
>>401,402  遮光器土偶はオーパーツかな?

404 :本当にあった怖い名無し:2010/11/05(金) 23:56:51 ID:LvYgBWyO0
>>403
あれは冬の狩り装備だと思う
スリットサングラスと着膨れw

オレに言わせればあの辺の美意識がオーパーツだな
縄文時代には土器も土偶も芸術性が高いものが多い
国宝がいくつもある
あの美的センスは現代でも通用する!

狩猟や祈りでそこまで必要なのだろうか?
もっと簡単な物で代用できただろうに

405 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 00:22:05 ID:KXLevlA40
>>404
俺は、あれはデフォルメされた女性像じゃないかなと思う
特徴的な目も遮光器とかじゃなくて、デフォルメされた目とみて特に不自然な点は無いようだし

406 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 00:34:46 ID:KXLevlA40
>>404
>狩猟や祈りでそこまで必要なのだろうか

んー・・・
どっちかっつーと、祈りだからこそ必要以上に手を入れるもんじゃないかなぁ。。。

407 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 00:45:56 ID:uWuCaQpF0
変な土偶を発見
http://www.ne.jp/asahi/asamasa/shako/yamanasi/dogu.html

首の辺りにΩのような文様が有る
首が無い土偶なので
魔よけかなんかのおまじないか
文字か?

そうだ、倭人は種族や階級で違う入れ墨をしてたんで
文様に意味があった事は確実なんだな
文字では無いけど、意味の有る記号は使っていても不思議では無いw

408 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:08:49 ID:uWuCaQpF0
中国には家紋は無いようだ
中国人の書いたブログだから信用して良いだろう
http://ameblo.jp/erhu8/entry-10363002648.html

天皇家の菊紋とかは何時何処で生まれたもののか
大陸から伝わったと言う説はもう無い
入れ墨が起源だと面白いのだが

409 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:09:22 ID:j0sKpZNCO
>>404-406
もっと実用的な道具だろ。
美意識もデフォルメも必要な。


410 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:27:17 ID:KXLevlA40
>>408
平安時代までしか遡れないから安心しろ

411 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:28:41 ID:uWuCaQpF0
和服の正装できる羽織は背中の首の下に家紋が入る
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:MontsukiHaoriHakama.png

>>407の土偶のようだ
これで家紋は縄文時代の入れ墨が起源だと言う説が成り立つなw

412 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:31:37 ID:uWuCaQpF0
>>410
その根拠は?

413 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 01:43:59 ID:KXLevlA40
>>412
平安期に自分とこの独特な印を色々なものに付けるのが公家の間で流行して、それが家紋として定着したってことは文献も史料も残ってるからねぇ・・・
現代思いつくような家紋は鎌倉以降に主に武家の間で発展したものだし

ちなみに皇室の菊の紋章は後鳥羽上皇が愛用したものが慣例化したというのが定説らしいし
菊の伝来は奈良時代なので、どうあがいてもそれより古いことは無いわな

414 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 02:26:38 ID:uWuCaQpF0
>>413
七五三では子供にも背紋を付ける、背紋は家紋と同じでは無い
古来から日本には悪霊は背中から入ると言う事で、魔よけの意味があるらしい
また背中の着物に針を通す事でも魔よけにする場合もあるそうだ、背守というのもある
http://c.54lz.com/753/277_1.html

針を通す事で魔よけにする事は「千人針」とかの風習も有る
刺青は針を刺す
魏志倭人伝には、もともと魔よけの意味で刺青をしていたと書いて有る
武士や貴族も最初は魔よけのために背に紋を縫い付けていたらしい
http://kawabata.blog.so-net.ne.jp/2009-07-06

七五三で背中に「紋を縫い付ける」風習が有るのは注目すべきだと思う
一見迷信のような習慣だけど、それが家紋を背中に付ける習慣に発展したのでないかな
縄文の魔よけの刺青の習慣は
刺青が禁止された後も形を変えて今も残っているんでないかな

415 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 02:30:32 ID:C7PQ/46p0
刺青→刺青シール→ステッカー→痛車

416 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 10:28:40 ID:EGu1+JfP0
痛車w

417 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 12:21:15 ID:XLV6WlUi0
菊の御紋を後ろのタイヤにつけてる街宣車は確かに痛車の部類に入るとは思う

418 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 13:24:43 ID:uWuCaQpF0
赤ちゃんの産着にも背紋を付けるらしい
http://ubugi.jp/shinwa-junpakunoubugi/yuraitogyoji

>麻の葉模様
>「産着」に使用する白生地には『 江戸時代《虫が付かず丈夫でまっすぐに成長する麻》に
>あやかって、《麻の葉模様》で作る習慣があった。』

家紋は平安時代から始まったかも知れないが
背紋は魔よけ的な意味合いでパターン化した模様が有り、それ以前から有ったのでは無いだろうか
これはマジで縄文まで行きそう
>>407のΩにはどんな意味があるのだろうか

天皇の菊の紋章は平安時代だとすれば、それ以前は太陽の紋章(放射状の光線)かな
仏教と太陽信仰って相性がイマイチだからちょっと変えたとかありそう

419 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 15:23:44 ID:uWuCaQpF0
警察は五角で消防は六角の日足紋(旭日章)
旭光と呼ぶのは八角のみだそうだ
日足紋は北九州に多いらしい
http://www.otomiya.com/kamon/sizen/hiasi.htm
北九州は神武天皇の出身地と言われてるし
これら紋は古代と天皇に関係が有りそうだ

420 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 20:32:32 ID:jrYfhqy80
貴様らは大事なものを見落としてないかい?
そう朝鮮半島だよ彼等は遥か昔に火星までも
自らの領土として納めてたんだよ
地球のあらゆる文明はウリナラ起源で証明される
ソース?もちろんあるさウリナラの記憶の中に・・・

421 :本当にあった怖い名無し:2010/11/06(土) 21:54:50 ID:KXLevlA40
>>418
民俗学的なことは詳しくないのでつっこないでおくけど
共通点があるから関係があるという主張は
そのつながりを裏付けるものなり何なりが見つからない限り
ただの妄言でしかないことは覚えとこうな

422 :不思議田:2010/11/07(日) 00:57:46 ID:81oIxjFx0
まあまあ。みんな古代史研究ごっこをして楽しんでいるだけなんだから…

423 :本当にあった怖い名無し:2010/11/07(日) 01:26:20 ID:AxHveHsPO
「土の文明史」を読み終わったので感想。

じゃれどの崩壊と被りまくり。
出てくる島々が殆ど同じで違うのはキューバぐらいか?
まあ、テーマが重なってるのでしょうがないが。

逆に大事に使ったニューギニア高地の浸食度合いは
気になったんだが載ってなかった。

一応「天からの洪水」の補強にはなったかな。
まあプラトンの過去の説明には色々と驚かされるね。


結局のところ一番面白かったのはダーウィンのミミズの話だった。


424 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 05:20:10 ID:iULMINep0
>>421
考古学を全否定した素晴らしい意見だなw

425 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 05:54:01 ID:/KYbJlkg0
えっ?このスレで自分たちがやってることが、考古学と同等だとでも思ってるの?
勘違いもここまでいくとすがすがしいな。

426 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 06:22:41 ID:iULMINep0
あの、考古学にも定説を暗記するだけの人と
仮説を追求する人が居るのさ

>>425の思ってる考古学ってさ、具体的に何をさす訳?

シュメールだって150年前まで無かったし
三内丸山や青森の弥生初期水田も数十年前まで無かった
教科書100%の人には何を言っても無駄だけどさw

問題は、どこまで文明が遡るかなんだよな
>>425は全ての文明が5千年前から始まったお信じて疑ってないんだよね?

427 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 06:36:50 ID:iULMINep0
天皇が朝鮮由来の騎馬民族で、それが弥生人で日本を支配した説なんてのが有ったけど
それが考古学の範疇なら
このスレばそれよりだいぶましな考古学w

428 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 07:05:25 ID:ekDHUxSoO
史料や発掘に基づいた説ならともかく、
妄想やこじつけで真実に近づけると思ってるからキミたちは馬鹿にされるんだよw
発掘もしない、史料は市販の本と根拠もあやふやな噂だけw
デタラメな手順で、アカデミックなことをやってると思い込んでる、
学歴コンプの巣窟にしか見えないなw

429 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 07:22:52 ID:ekDHUxSoO
俺も定説が絶対とは思わないよ。
ただ、ここで妄想してることが真実に近いとは到底思えないねw
市販の一般書から妄想してるだけのキミたちが定説を批判したところで、
滑稽なだけだよw

430 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 08:03:53 ID:2eChAhQ2O
「キミたち」www

431 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 08:32:54 ID:CfxQKtCJ0
なんだこの流れ

432 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 09:29:38 ID:/cq9MyLQ0
>>428
>史料は市販の本
市販してない本とかは大学とかの図書室とかなのかな

433 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 12:51:48 ID:uKWbxnC20
現在の中国に西から人々が移住したのが6000年近く前。
その一部が日本列島に移住したのが恐らく約3000年前。
あとは分かるな?

434 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 15:13:56 ID:iULMINep0
日本には1万5千年前から文化を持つ人々が住んでいた
極東の沿岸地帯にも同じ文化を持つ人々が居た
で?

日本人には中国人が大好きな龍の子孫の特徴を持つ人が多い
あとは分かるな?

もちろん分からないだろうw
つまり1万年以上前に九州から長江河口にかけて
未知の文明が有った可能性が有ると言う事だ
氷河期末期ではこの辺りは地続きといえる
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/img/kup.jpg

この辺に居た人々が四散し龍の子孫の伝説になったのではないか
現在の中国が人が住みやすい環境になったのは6千年前頃から
人が住める環境になったから人が来ただけ

黄河文明には長江河口文明の影響も大きい
つまり中国文明は実は東南から来た
西や北から来たのは未開人だった

435 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 18:50:30 ID:5DnM9ATRO
>>427
このまえまで東北に旧石器時代の遺跡があったからな。
すげぇよ、考古学ってやつは!



436 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 18:57:06 ID:+Avucm0r0
>>424
考古学全否定ワロタ

その裏付けをとるのに、考古学者がどれだけ苦労してると思ってんだか

437 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 19:09:38 ID:+Avucm0r0
>>434
未知の文明って、それ旧石器時代の話だぞ・・・

ある程度の交流と、技術の伝播があったことは否定せんが
文明といえるほどのものか

438 :トモダチ:2010/11/08(月) 22:19:48 ID:WesWcM6u0
>>434 超古代の日本の文明は3万年程前までは、遡れそうだ。日本人のルーツは
モンゴロイドでバイカル湖の付近、現在のシベリヤが定説化しているね。
共通遺伝子から判断すると、日本人に人種的に最も近い民族はブータン人の様だな。

439 :本当にあった怖い名無し:2010/11/08(月) 22:26:02 ID:omiRLfAn0
>>434
なら最古の文化と思われる彭頭山文化や裴李崗文化が中流域で、
時代が下るごとに下流域に移っていったのは何でなのん?
東南から文明ってゆーか文化が来たならば、下流域に最古の文化圏があると思うだが…

440 :本当にあった怖い名無し:2010/11/09(火) 05:16:09 ID:naR5x0wl0
てっちりを食ったことがないわ

441 :本当にあった怖い名無し:2010/11/09(火) 13:56:24 ID:wjmT4n4Q0
>>432
古文書とかでねーの?

442 :本当にあった怖い名無し:2010/11/09(火) 19:22:50 ID:AAR1/R2OO
>>441
自分で書くんだろ。


443 :本当にあった怖い名無し:2010/11/09(火) 20:50:35 ID:X8rZNVRn0
ホピ族が全て知ってるよ

444 :本当にあった怖い名無し:2010/11/09(火) 22:54:17 ID:GxBArUoU0
>>442
そういえば自宅のアパートから次々に古文書が出てくるトンデモさんがいたっけなぁ

445 :本当にあった怖い名無し:2010/11/10(水) 01:42:36 ID:wNetRAKj0
昨日庭でゴミを埋めるための穴を掘っていたら、すてきなオーパーツらしきものを見つけました。
これを使って何をやってやろうかな。ムフフ・・。

446 :本当にあった怖い名無し:2010/11/10(水) 02:06:37 ID:z/KhOYAo0
>>439
縄文遺跡で言えば初期の遺跡は内陸(高台)部に多く、中期の遺跡は海岸線近くにも多くなる
これは全国的な傾向である
約1万年前頃は海面上昇の最中であり、その頃の人々は海岸線を避けていたと考えられる
海面上昇による水害を恐れていたのだろう

これは長江一帯に関しても当て嵌まるのでは無いだろうか
長江河口地帯は氷河期末期の海岸線から、現在は500km!ほども後退している
氷河期末期に長江河口で暮らしていた古代人は海面上昇と
それに付随する水害を避けるために、河口からかな〜り離れた事が推測できる

縄文初期の内陸部の縄文人たちは何処から沸いたのだろうか
これは日本全体の海岸地帯から移住したと考えられる
沸く訳は無いからw
彭頭山文化や裴李崗文化が中流域も沿岸部からの移住が考えられる
そして時代が経過して徐々に海岸付近まで戻ってきた

しかし4200年前の水害で壊滅的な打撃を受けまた中流域に戻った
こう考えると問題は無い
古代の遺跡の分布の変化は主に地球環境に左右されていると言えるだろう

447 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 10:05:48 ID:3eT7cSfo0
>>446
考慮すべき点は、氷期が終了した後の海面上昇のスピードだと思うんだ。
海水面が何十年、何百年という長いスパンで徐々に上昇していったのなら
人々は何世代もかけて構築した生活様式、文化技術を標高の高い内陸部に
移転させて守り継続させることができたはずだ。けれども、近年見られるように
急激な温暖湿潤化で氷河が大量に溶解してダム状になり、世界中でそれらが
一気に決壊、大洪水のあげくに毎年何メートルもの海面上昇があったとすると
対処するいとまもなく生活の何もかもが破壊される。何よりも動植物の生存環境が
壊滅するから、低地に生活していた人々は飢餓に陥って生き残れなかったのでは
ないかな。気候が安定してから、標高の高い地域にいた新たな集団が、より低い
平地へと進出して広がって行ったと考えるのが妥当かなと思う。

448 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 14:28:13 ID:b4u9Umf10
嘗ての地球が現在の地球より質量が少なく、重力が弱かったら
大気の密度は現在よりもずっと低かっただろう。
当然大気圧が低ければ、標高が高い山の上のように、温度もずっと低い状態になるし、
重力が低いのと合わせて、寒い気候であるならば、動物たちは体の体積に対する体表の
割合を小さくするために、体を大きくして生き延びてきたのだろう。

449 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 15:33:44 ID:LV+Yitt8O
>たら
>だろう。
>れば、
>ならば、
>のだろう。


450 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 18:18:50 ID:FY2EnR480
※オカルト板です

451 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 19:42:25 ID:LV+Yitt8O
※知ってるけど、さすがにツッコミ入れなきゃ

452 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 21:22:36 ID:p8A4Sxrw0
質量が少なくって、質量保存の法則はどこへ行った

453 :本当にあった怖い名無し:2010/11/11(木) 21:34:55 ID:v+6EfR/m0
この場合は月じゃね?
もしくは惑星をキャトルミューティレーション

454 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/11(木) 23:42:16 ID:H+oAaP5G0
しつりょう‐ほぞんそく【質量保存則】
化学変化の前後における諸物質の質量の総和は不変であるという法則。1774年
ラヴォアジエが発見。質量不変の法則。

455 :トモダチ:2010/11/11(木) 23:49:59 ID:tX29y9yD0
454>> E=mc2,m=E/c2でエネルギー保存則と質量保存則は等価だな。アインシュタインの
法則かな? 但し、地球の重量は宇宙塵が降り注ぐ為、年間4千トン程は重たくなっている
様だな。数千年の期間では大気の密度の変化は余り無さそうだがね。

456 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 00:50:16 ID:d9vzqb+C0
4千トンもか
じゃ廃棄物4千トンに熱量載せて宇宙に放り出せば温度調節できるじゃん

457 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 00:52:34 ID:/+khjnLu0
そんなことをすれば海が汚染されるぞ!

458 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 01:27:08 ID:ue4tcqkI0
>>457
4千tのスケールがつかみにくいから、「放りだしちゃえ」と思っちゃうんだろ。
ダンプカー一千台分とか言ってくれると把握しやすいけど。地球という惑星全体でみて
この年間宇宙塵の量は多いの少ないの?地球の重量に対して、どれくらいの
宇宙塵が積もれば顕著な影響が出てくるのかな。この場合、地球の重量というより
地球表面を覆う陸地と海水が重くなるってことだよな。地球表面部分の重さが年4千t
増してるとすると、ちょっと怖いな。宇宙塵はどの表面にも均一に蓄積するわけ
ではないだろうし。自転の影響でどこかへ偏りそうだ。つまり重量に偏りができる。


459 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 04:20:03 ID:B3+TGcwdO
>多いの少ないの?

1秒ごとに大気中の水素分子は3kg、ヘリウムが50g宇宙に流出しているそうな。
年間10万t近くが失われています。(もっと多い可能性も示唆されています)
増える方も数万t近く増えてる可能性もあり、差し引きは少しずつ減ってる感じのようです。
(他にも太陽の熱エネルギーで増えたり、太陽風で地磁気からエネルギー飛ばされたりとか)

ただ、増えるのも減るのも地球の質量からしたら無視していいレベル。
桁が全然違います。

460 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 07:53:09 ID:ue4tcqkI0
>>459
おおー。なるほど。勉強になりますた!親切なレスありがとう!

461 :本当にあった怖い名無し:2010/11/12(金) 09:15:07 ID:d9vzqb+C0
もっと不まじめでオカルトな話題ないもんかねー


462 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 11:52:43 ID:Rv+uf8x30
エジプトのピラミッドは天体観測所。

463 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 13:25:17 ID:jOtFm1Jw0
神事を女性が行うのは
古日本の卑弥呼などの縄文系シャーマニズム

男性=神官=渡来系弥生人

薩摩侵攻の後に何度もユタの弾圧が行われている
弥生系の天皇や日本人のタブー(日本書紀の嘘や神話)が
縄文系の沖縄には隠されているのだ




464 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/13(土) 14:18:44 ID:9zHcUuPH0
ゆた
(沖縄で)口寄せをする巫(かんなぎ)。男にも女にもいう。

465 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 19:47:08 ID:zFK6VeSU0
>>462
ムーには窒素固定装置って書いてあった

466 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 20:54:26 ID:Yp3/zbrE0
>>465
基本的には天体観測所。
地中深くに望遠鏡を設置して昼間でも観測できたらしい。
それ以外に気候の統御にも使われたようだ。

467 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 21:18:01 ID:NRo2Jv320
王の墓とか聞いた

468 :本当にあった怖い名無し:2010/11/13(土) 22:45:21 ID:6dnqm6570
>>467
いつも思うのだが凄い装置の割に素材は石なんだな

469 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:06:33 ID:Gs34RnMi0
石が一番長持ちする
これ常識

470 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:10:44 ID:K5XVKbo50
横着しないでちゃんと補修&改装しろよ

471 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:22:37 ID:d3dAW9jR0
現実に1万年くらい残ってるからな巨石は
今のモルタルと鉄骨なんて2000年くらいじゃなかろうか

472 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:41:37 ID:dtkXRMFp0
いや、そんなにもたんだろ

473 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:53:00 ID:d3dAW9jR0
自分も正直どのくらいか見当つかなかったが
ローマ時代のモルタルとか残ってるみたいだし一応2000年

474 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 00:53:30 ID:6YBquXn/O
>>468
凄いものを石で造るから超技術なんだろ


475 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 02:46:15 ID:apkTPwOk0
凄いイシが強いんだろうな

476 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 08:47:56 ID:LfFCViwt0
いっそのこと家も石で作ってみればいんじゃね?

477 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/14(日) 09:29:50 ID:5CeE9Z3p0
モルタル【mortar】
セメントまたは石灰に砂を混ぜて水で練ったもの。煉瓦積みのつなぎや壁・天井・
床などの仕上げに用いる。

478 :キリン:2010/11/14(日) 10:20:30 ID:+3eQt6Kt0
鉄筋(鉄骨)モルタルは鉄が先に崩壊して
2000年も持たないんじゃないかな。

ローマのは石積みとモルタルでしょ。

479 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 14:17:50 ID:FDZ03veL0
>>475
強い意志を熱い心で包んだ人間たちだったんだろう

480 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 20:20:04 ID:Gs34RnMi0
氷河期末期頃の海面のまとめがやっと出来た
難しい話も有るぞw
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/kaimei/kaimen.html

豊予(ほうよ)海峡は地元の漁業組合によるとこんな所らしい
http://www.misaki.or.jp/hanauo/index.html
モバイル http://misaki.or.jp/mobile/02_misakinoumi/02_fushigi.html
く、旨そうだ

481 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 20:58:43 ID:5L7Q6u0d0
なぜ人類はハゲを嫌うのか
これについて考えないか?

482 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/14(日) 21:19:38 ID:5CeE9Z3p0
ほうよ‐かいきょう【豊予海峡】
愛媛県佐田岬半島と大分県佐賀関半島とによって挟まれた海峡。瀬戸内海の一門
口で、豊後水道の北口に当たる。速吸(はやすい)瀬戸。

483 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 21:40:37 ID:TGPAU06l0
>>481
猿から進化したことを考えれば、禿は進化の証なのだが
差別されてるなあ

484 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/14(日) 21:47:01 ID:5CeE9Z3p0
>>483
禿のメリットって何?

485 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 22:14:41 ID:GXE+zkIO0
だから猿から進化してねぇっつーの

486 :トモダチ:2010/11/14(日) 22:20:55 ID:Gsw5KdGL0
>>481 サルは人間より髪の毛が3本不足だな。禿は何本不足しているかな?

487 :本当にあった怖い名無し:2010/11/14(日) 23:55:24 ID:KBgdSefC0
>>484
顔感覚で洗えそうなことかと

488 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 00:09:48 ID:0mUOM0ra0
>>479
熱い心を強い意志で包んだ人間たち

489 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 00:52:28 ID:8cRvaOLoP
望遠鏡のピラミッド。
望遠鏡をおいた穴や部屋は地下から見つかってないよね?

490 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 01:53:57 ID:CAA0wAWD0
2100年腐ってないミイラは?中国で出てきたやつ。

491 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 02:10:41 ID:GDkDP72O0
あれはいくらなんでも醜すぎた
金豚王朝の先祖かと思った

492 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 04:50:30 ID:8cRvaOLoP
中国はお寺も嘘を平気でつくんだね。
それで評判が下がるってところまで考えがいたらない所が民族としてバカなんだなってわかる。

493 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 06:57:15 ID:jxPU8YKH0
>>490
ヒ素や水銀でああなるらしいが、詳しい事は不明なんだっけ?

>>492
日本のお寺だっていいかげんな由来の代物をお宝だとかなんとか言って見世物にしたりしてるやんw
自分のところを棚に上げてよその悪口を言うなんて、どこぞのお隣さんみたいな奴だな

494 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 11:24:10 ID:1XKvtu3+O
中国は村ぐるみで長年贋作の製造を行ってるところがあちこちにある
中国で何か掘り出し物を売りつけられたらほぼ100%ニセモノだと思っていい

495 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 12:44:39 ID:9ooIcPPp0
心配するな
日本にも河童のミイラを「河童のミイラ」として展示してる寺なぞいくらでもある

496 :キリン:2010/11/15(月) 19:19:28 ID:/lic4iMW0

>>495
> 心配するな
> 日本にも河童のミイラを「河童のミイラ」として展示してる寺なぞいくらでもある

なんの問題もないじゃん。

497 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 19:58:37 ID:9w11XpAK0
河童の人権はどーなる?

498 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 20:36:07 ID:Mgok1uh90
あれって本当に全部作り物なのか?
河童だけじゃなくて鬼とか人魚とかもあったよな。

499 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 21:03:40 ID:9ooIcPPp0
>>496
いや待て、「河童のミイラ」だぞ。。。


>>498
江戸時代に流行して大量生産されたからねぇ

500 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 22:00:58 ID:Mgok1uh90
>>499
まるで見てきたかのように言うねぇ。

501 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 22:25:24 ID:CvDzb+or0
干物の継ぎ接ぎは失われた伝統技術・・・
つまりカッパのミイラはオーパーツ

502 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 22:34:26 ID:jxPU8YKH0
その発想はなかったわ

503 :本当にあった怖い名無し:2010/11/15(月) 22:53:51 ID:pcEB8wQV0
縄文人、意外と長生き 65歳以上が3割 聖マリアンナ医科大
http://www.asahi.com/edu/news/TKY201011130129.html

>長岡さんが新しい方法で再調査した岩手・蝦島貝塚や千葉・祇園原貝塚など9遺跡から出土した
>計86体の人骨は、65歳以上が32.5%を占めたという。「縄文人=早死に」のイメージの
>もとになった人類学者小林和正さんの1967年の論文では、65歳以上はゼロだったから大きく異なる。

縄文時代は再検討が必要だね

504 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 00:30:00 ID:T3BBxcN10
興味深い説だな・・・
今後の追試等が待たれるところだ

505 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 02:05:23 ID:36zSc+Vl0
口伝のユーカラみたいなのが超古代文明の技術を記憶していたに違いない

506 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 02:30:22 ID:M7pg71S80
超古代縄文人の残した壁画には、
キョアック星人が地球征服に現れることが預言されていて、
地球を守るヒントも描かれているとか聞いた事がある

507 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 03:44:50 ID:36zSc+Vl0
Prettyで キョアキョア!

508 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 07:13:58 ID:7k7fL6T70
キョアック星人って聞くとナデシコ、というかゲキガンガーを思い出すな

509 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/16(火) 21:56:33 ID:2tWXt2QQ0
ユーカラ【Yukar(アイヌ)】
アイヌに口承されてきた叙事詩。孤児として育った少年ポイヤウンペが、両親の仇
討や許嫁(いいなずけ)の奪還のために敵と交える激戦の数々の物語。節(ふし)を
つけて語る。広義には女性、自然神(カムイ)を主人公とする叙事詩を含む。ユカラ。

510 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 22:49:32 ID:T3BBxcN10
>>508
ていうか、そのまんまだろ

511 :本当にあった怖い名無し:2010/11/18(木) 20:41:21 ID:ddt5Qzck0
沖縄のロゼッタストーンもオーパーツだろ

512 :キリン:2010/11/18(木) 21:52:57 ID:huDbcq1g0
ロゼッタ化粧品もオーパーツ

513 :本当にあった怖い名無し:2010/11/18(木) 22:43:06 ID:SLPEdMvB0
>>511
あら単に未解読の絵文字っていうそれだけだろ
ロゼッタストーンの名を騙るのもおこがましい

514 :本当にあった怖い名無し:2010/11/19(金) 05:37:20 ID:SO+6hrLJP
>>513
解読される気配は無いの?

515 :本当にあった怖い名無し:2010/11/19(金) 08:34:20 ID:0L1ozKUd0
ロンゴロンゴ文字

516 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 01:09:28 ID:0dPz3cvY0
>>513
ペトログリフはそろそろまともに研究されていいと思う

517 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 01:16:51 ID:mke3QCsy0
研究資金というオトナの問題だろうな

518 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 01:48:36 ID:vZ4rsBpEO
>>503
東北人やアイヌ系の人はよく分からんが、沖縄人が長寿命なのは有名だな

沖縄人の長寿理由として、よく本土(列島)との食文化の違い(例えばゴーヤ、海産物)が挙げられたりするが、あれは食品販売上のセールストークであって、長寿を決定する最も肝心な要因は病気・ウイルス・ガンなど耐性DNAの有無・強弱差らしい(飢餓や災害等を除く)

そういった耐性は、相対的に弥生人より縄文人の方が強かったのではないだろうか

ともあれ今後の日本人の地方別のDNA分類など結果分析が待たれる

519 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 04:15:56 ID:kHOVtf830
縄文人は弥生人が入ってきたとき今で言うエイズみたいので大量に減ったらしい

520 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 08:42:00 ID:1+W9kCQKO
>>518
寿命の支配因子は環境のほうが大きい。
栄養状態や衛生状態なんかに大きく制限される。
耐性DNAが影響するのは次のレベル。

そんでもって島ぐらしの人は
地域の風土病については異様な発達をみせたりするんだけど
外からくる疫病には滅法弱いのだ。


521 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 09:32:48 ID:vZ4rsBpEO
>>520
沖縄は縄文以前の時代から東南アジア・シナ・朝鮮半島・日本にまで至る海上ネットワークの中継地点として繁栄した一大海洋国家だったんだから、外部との交易や人の交流・出入りはかなり盛んだったんじゃないか?

シナから冊封を受け入れつつ、大和ともうまく交流するする器用な外交国家なんだから

522 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 11:26:51 ID:r54MvDzU0
>>521
沖縄が貿易で発展できたのは、朝鮮半島を巡って日本と中国の関係が険悪になり
国交断絶状態が続いてた時代に2国間の中間貿易地として機能したから
百済滅亡や秀吉・家康のせいで何度も日本ー中国は断交状態になった
しかし沖縄ー中国、沖縄ー日本は自由に貿易できた

やむを得ず双方の支配を受け入れたら、それが旨くハマッタって感じ
特殊な時代背景が産んだあだ花的な貿易立国
それ以外の時代では、たぶん沖縄は無視に近かったと思う。
領土的にもオマケ扱い
まあだから今の沖縄が貿易による発展を夢見ても、現実的に不可能なマボロシなのだ

523 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 11:39:44 ID:vetfp85z0
これは例の海底遺跡から古代の巨大海洋国家の存在の話にいってそれが津波で沈んだという流れだな

524 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 12:53:08 ID:rMdcKWlj0
巨大海洋国家は無いな
琉球が東南アジアなどの、遠い異国の地へ航海出来たのは、明の時代に皇帝の命で
大陸から琉球に、航海に必要な大型船を作る技術者、夜間航海技術、異国での通訳や商売の方法等を
教え伝える為の集団が、渡来してきたからこそ、海洋国家琉球が出来た。

525 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 12:59:31 ID:rMdcKWlj0
その技術者集団は久米三十六姓といって
琉球の政治にも大きく関わってる。
その子孫は今でも沖縄に住んでるよ

526 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 13:24:07 ID:0dPz3cvY0
エクアドルの縄文土器をどうしてくれる

527 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 13:25:19 ID:r54MvDzU0
つーか、明の時代の前に沖縄には人が住んでる。
三万年も前からw
沖縄には縄文人の遺伝子が多いし(弥生系は少ない)
縄文人は5千年も前に八丈島まで航海していた
明が教えたと言うのは勘違いでね?

528 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 14:02:59 ID:rMdcKWlj0
縄文人の航海はイカダレベルなのに
数日かけての航海は無理でしょう

あと勘違いしてんのか知らないけど
沖縄人=中国人と言ってるわけでは無い
琉球の海洋国家としての成功には
中国人の技術者や政治家の集団が不可欠だったてこと

529 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 14:13:23 ID:EhAxOLxw0
アホかw
中国ですら6000年以上前には誰も住んどらんわ。

530 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 14:36:39 ID:r54MvDzU0
ま、取り合えず離島のオーパーツ候補
青ヶ島の鬼伝説(保元物語)
http://cubeaki.dip.jp/hogen/hogen-3/hogen3-10.html

>「その昔、我等が確かに鬼神であった時は、隠れ蓑、隠れ傘、浮び靴、沈み靴、剣などと言う宝物がありました。
>そしてその頃、舟は持っていなかったのですが他国に渡って行き、彼等が従わなければ日食を起こして見せ、
>原住民を生贄としました。
>ところが今は、幸運も尽きたのか宝も無くなり、我等の姿も人間と変わらなくなり、
>他の国に行くことも出来なくなりました」

この「源為朝が王朝の始祖」と伝えて居るのが「琉球正史」です。
八丈島ぐらいには鎌倉時代に軽く渡れたって事でもあります
明(みん、1368年 - 1644年)
鎌倉時代(かまくらじだい、1185年頃-1333年)
ふ〜ん

>>529
それはユトリ教育過ぎるw

531 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 16:18:25 ID:vetfp85z0
>>529


532 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 17:17:16 ID:6MQWYmBV0
バカだなお前らw
まあいつか炭素年代測定法の誤りが認知される時が来るだろう。
お前らは月に水がないと言われてた時代にはそれをオウムのように繰り返し、
NASAが一転して水の存在を認めると手のひらを返したようにそれに従う愚か者だ。
「常識」なんてものは時代時代で変わるもんなんだよ。無論真実は一つだがな。

533 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 17:27:59 ID:rMdcKWlj0
>この「源為朝が王朝の始祖」と伝えて居るのが「琉球正史」です。

こんな与太話信じてるのか?それは琉球が薩摩侵攻の後に作った話
源と同じ血筋である薩摩支配の正当性をでっち上げるために作らされた伝説


534 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 18:49:36 ID:IpR3A2us0
聖書信じると6000年前人類いないとかってやつか

535 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 19:09:36 ID:0ZUogAmbP
青ヶ島鬼伝説ってのはお話として面白そうだね。


536 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 19:18:18 ID:ki7RIwhL0
>>516
報告されてるうちの殆どが岩の割れ目や化石
まともなものも山岳信仰の類にしかたどり着けないような
「ペトログリフ」を研究してもなぁ・・・

「沖縄のロゼッタストーン」にしても、手がかりがなさすぎるし
手の付けようがない状態だわな。
(この手の年代特定は土器の類と違って難しい)

>>518
もしその説が本当なら、混在している本土でこそ
淘汰されて出てくる差が顕著に出るはず。
地方別ではなく地方に関係なく発生する縄文的なDNAを見るべき

>>521
>沖縄は縄文以前の時代から東南アジア・シナ・朝鮮半島・日本にまで至る
>海上ネットワークの中継地点として繁栄した一大海洋国家だった
遺物の傾向から見て、縄文期の沖縄は日本本土との交流は認められるが
先島諸島の方は、沖縄本島からの影響が出てくるのが
沖縄本島がいわゆるグスク時代に突入し、中国との交流が出てくる
12Cころというくらいに全く異なった文化を持っていたことから考えても
沖縄本島と日本本土以外の地域との交流は偶然にたどり着いた程度のものとみるべきだろう。

既に指摘されてるとおり、近世に「外交国家」として成立したのは殆ど政治的な偶然の産物と考えるべき。

537 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 19:42:09 ID:ki7RIwhL0
>>526
それは忘れた方がいいぞ。マジで。


>>527-528
古代の半ば偶然にたどり着くような航海と、明に教えられて成立するような
近代的な航海を一緒にしてはいけない。

まぁ、古代の航海でも、南洋の連中の素朴ながら優れた航海技術を考えればバカにできたものではないが。


>>530
念のため言っておくが、海流の関係で八丈島は「軽く」は渡れない(というか、戻れない)ところだから
流刑の地になったわけで、それは江戸時代までずっとそう。


>>529
ひょっとして聖書原理主義者の方ですか?

>>532
一番愚かなのは、何の根拠もない怪しげな話を真実だと信じ込むことだけどな

538 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2010/11/20(土) 20:32:23 ID:pfXmOY6z0
グスク
(琉球語)沖縄本島南部を中心として南西諸島に分布する城・とりで。13世紀頃か
ら造られ、14世紀末〜15世紀初めが完成期。その数は250を超える。中城(なかぐ
すく)・今帰仁(なきじん)のものなどが著名。沖縄本島の「琉球王国及び関連遺産
群」は世界遺産。ぐしく。すく。

539 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 20:36:34 ID:0dPz3cvY0
オカルト板なんだからもっといい加減な与太話語ろうぜ〜

540 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 20:53:05 ID:rMdcKWlj0
沖縄の海底遺跡や絵文字の石版などは、古代人の痕跡である、がしかし何かしらの災害があり
古代人は壊滅的な状態になり、今の縄文系沖縄人に駆逐されたか、混じっていったのだろう
与那国には、サンアイイソバという巨人の女酋長がいたらしいし(古代人?)
今の沖縄人に、絵文字や海底遺跡の記憶や伝承が無いのは、そういった事があったのでは?

以上オカルト与太話



541 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 21:18:28 ID:vetfp85z0
だから津波だってば

542 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 00:07:11 ID:d0AckF+C0
沖縄には津波という名字がある。
かの一族にはなにか秘密があるのか?

543 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 00:48:55 ID:/wMLZdnR0
>>540
サンアイイソバって16世紀くらいなんだね
だいぶ最近だな

544 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 01:23:45 ID:rPMg+ygh0
>>542
津波古じゃないかい?

545 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 02:49:54 ID:Rt1dvl5I0
>>533
少しは調べろ、みょーな知識を信じるな
為朝伝説は琉球神道記にも書いて有る
琉球神道記が書かれたのは1603年〜1606年までの3年間とされる
http://www.wonder-okinawa.jp/024/japanese/moji/koyuu/shintouk/index.html

薩摩が沖縄に侵攻したのは1609年
島津統治前に為朝伝説は存在したと考えられる

また琉球神道は本土神道と非常に似通っているのもおもしろい
たぶん琉球神道が神道古来の姿を残している

546 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 12:14:13 ID:Rt1dvl5I0
そういや琉球の初代(神話時代)王朝も「天孫」なんだよね
>天帝が下界に下した神の子の長男の子孫とされ、25代17802年間統治したといいます。
http://www.verdehistory.org/prehistoric/page/003.html

今の天皇は古事記では山幸彦の子孫なので天孫の弟の系列になる、兄は海幸彦
寿命が長過ぎるがシュメール神話も大洪水前はアホみたいに寿命が長い

琉球を含む神道が何処で発生しどうやって伝播したのか興味深い
天皇と神道は関係が深いと考えられるが、最古の神社は関東に有る(鹿島神宮、鷲宮神社など)
古代も明治維新も天皇に従わない神社も多かった
日本書紀に琉球はまったく出てこない。

神社が先でヤマト王権が後なのは間違いないだろう、となると神道発生は有史以前なのだ
縄文時代にも祭祀の習慣が有るので5千年前?まで遡るかも
しかも琉球や本土全域で似通ってるとは謎である

547 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 12:27:24 ID:Gfydu3qY0
>>545
ああ
源為朝云々は尚氏が権威づけのために自称してたというのが定説だしな


>>546
自称でしかないものを真に受けるなと

548 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 13:07:39 ID:Rt1dvl5I0
>>547
舜天王の後の英祖王は天孫氏末裔と伝えられてる
為朝が権威付けなる訳ないだろw
ウソの定説を信じては駄目ね

神話や伝説も定説もそこに有る物
信じる信じ無いは自分で調べてから判断しような
定説だから信じるってのは、神話は宗教を疑わないで信じるのと大して差が無いぞ

549 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 13:19:53 ID:Gfydu3qY0
>>548
その伝えられてるとかいうのも、後世に書かれた(自らの系譜を飾るための)過去の王朝権威づけでしかない

神話や伝説の細かい記述を真に受けるのは
宗教を疑わないで信じるのと同じだぞ

550 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 13:37:16 ID:Rt1dvl5I0
>>549
最後に意見が合ったようだなw

551 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 13:45:36 ID:rPMg+ygh0
>疑わずに信じる

人のことは全く言えないけど
オカルト好きな人にはありがちだよね。

552 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 14:09:55 ID:Rt1dvl5I0
>疑わずに信じる
まあな、訳も無く信じる事から道は開けたりするから
全て悪い事だとは言え無いが
信じるから入ると悪化する例が多い気がする
良くなるのはごく一部かなあ

そんな訳でオーパーツも厨二の頃の思い出になるんだが
改めて調べて見るとなかなか面白いw
点が線になり、面ができ立体になるかもしれん。やはり何かある!

別スレだがこんな話しも。茨城北部らしい

231 : 本当にあった怖い名無し : 2010/11/14(日) 12:00:12 ID:+JGiQuWwO (1)
 地元に生まれて30と○年も生きてて最近はじめて知った
 実家のすぐ近くにコウモリが住んでる洞窟があり
 その中には解読不可能の古代文字らしき紋様が刻まれているという噂を。
 危険だし私有地だから勝手に入るわけにいかず調査もままならないらしい

553 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 17:01:14 ID:aUUpkL4X0
>>552
ワクワクするけど、噂レベルなのが残念
そりゃ調査もままならないと解読不可能だわな

554 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 19:22:36 ID:xZPSQVkz0
>>546
25代17802年間ってなんなんだろう

555 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 20:18:54 ID:Ra0rzJpI0
ニュー即にオーパーツスレ

http://hato.2ch.net/test/read.cgi/news/1290291975/


556 :本当にあった怖い名無し:2010/11/21(日) 21:23:41 ID:rPMg+ygh0
さすがν速。雰囲気悪すぎる。

557 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 00:46:27 ID:IGz6TrLb0
>>554
竹内みたくウン億年だとバカバカしくなるが、
1万年くらいだとたとえば沖縄がスンダランド文明圏の一部だったとか
色々妄想ははたらく

558 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 01:42:01 ID:3kCt+FRW0
これがシュメールの王の系統なw

http://ja.wikipedia.org/wiki/シュメール王名表
>初期王朝時代1(大洪水以前) [編集]
>エリドゥ王アルリム(在位28800年間)
>エリドゥ王アラルガル(在位36000年間)
>バド・ティビラ王エンメンルアンナ(在位43200年間)
>バド・ティビラ王エンメンガルアンナ(在位28800年間)
>バド・ティビラ王ドゥムジ(牧神)(在位36000年間)
>ララク王エンシブジアンナ(在位28800年間)
>シッパル王エンメンドゥルアンナ(在位21000年間)
シュルッパク王ウバル・トゥトゥ(在位18600年間)

シュメールの碑文は信頼できるのか出来ないのか?
まあ後期は信頼できるんだけど

だいたいさ、こんなのって伝えてる神官だってオカシイと分かってる訳だ
でも伝えてるって事は伝承を信じてるんだと思う
古い記憶が変になるのは当然である、それを前提に見極めが大事だな、
神社などの縁起もそうだね
神官が伝えた神話は資料的価値が有る

559 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 01:56:21 ID:3kCt+FRW0
考古学は科学と違うんだよね
科学なら理論先行とか有るが考古学にはそれが無い
まあ古代は誰も分からないんだから、物証が無いと無理っての当然だ

しかし、理論先行で発掘する考古学者なんて皆無である
予算が付く目立つ遺跡か、道路工事で見つかった遺跡のみ発掘してる
出雲の銅鐸銅剣も道路工事、三内丸山はサッカー場工事だ

考古学は事実をまったく予測できていない
これは事実である

560 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 02:05:47 ID:hmyR/3iR0
東日本にも貝塚やら土器やらいっぱい出土してる所あるのに、シカトされてるよね

561 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 02:53:17 ID:IGz6TrLb0
人工衛星ですごく細かく分析できる技術がブレイクスルーなんだろうな

562 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 07:11:13 ID:cOh2QUGb0
とりあえず既存の学問の徒を理論的じゃないとか科学的じゃないと言い出すのは疑似科学者の基本

563 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 14:22:52 ID:xafvw1CV0
柳田國男も沖縄は古い日本だと
言ってるのを何かで書いてたな
沖縄で聖地とされる御嶽も日本本土にある御嶽神社や
御嶽山など同じ名前を持つものもあるし


564 :本当にあった怖い名無し:2010/11/22(月) 16:32:02 ID:ETJ2UNRt0
>>544
津波も津波古もいるよ。

565 :本当にあった怖い名無し:2010/11/23(火) 00:49:30 ID:mPELHy160
マクモによると雲南から台湾、琉球、佐賀に渡ってきたのが邪馬台国の祖先とか
それと琉球に関しては竜宮との関連は見過ごせない

566 :本当にあった怖い名無し:2010/11/23(火) 21:47:07 ID:NaIBvxat0
>神官が伝えた神話は資料的価値が有る

一定の史料的価値はあるさ。
それ以上のものじゃないが。

567 :本当にあった怖い名無し:2010/11/23(火) 21:52:17 ID:NaIBvxat0
>>559
>理論先行で発掘する考古学者なんて皆無である

そうか・・・
人工衛星でそれらしい場所を見つけて掘ってみたりするやり方を知らんか・・・
吉村先生も草葉の陰で泣いておられるだろう

568 :本当にあった怖い名無し:2010/11/23(火) 22:31:56 ID:cLNei0IM0
まだ死んでへん死んでへんw

569 :本当にあった怖い名無し:2010/11/24(水) 11:09:41 ID:n+V6CBtr0
吉村先生・・・南無

570 :本当にあった怖い名無し:2010/11/24(水) 16:23:17 ID:OFCvxo5j0
よっしー なう

571 :キリン:2010/11/24(水) 16:35:26 ID:yncQVozK0
>>567
稀有な例だがシュリーマンとかも居るわけだし・・・

572 :キリン:2010/11/24(水) 16:36:30 ID:yncQVozK0
>>567でなく>>559でした。
済まない。

573 :本当にあった怖い名無し:2010/11/25(木) 00:07:30 ID:fvEoqgy40
発掘場所の選定なんて,どう考えても理論先行なわけだが.

道路工事の際にまじめに調査するかどうかも,理論的に言って
何かでそうかどうかを考えてからやるんだし.
本気でランダムにほりかえしていると思ってるとしたらただのバカヤロ.

574 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 09:11:17 ID:hlOirpL30
>沖縄のロゼッタストーンもオーパーツだろ
>ペトログリフはそろそろまともに研究されていいと思う
>マクモによると雲南から台湾、琉球、佐賀に渡ってきたのが邪馬台国の祖先とか
>それと琉球に関しては竜宮との関連は見過ごせない

琉球古字と神代文字

ここで、アッシリア学者にならって解読例の比較を行ってみよう。サンプルはいわゆる神代文字に関心ある者の間では有名なもの、
明治九年の大阪博覧会に出品されていたという石鏡の台座の字である。この石鏡は落合直澄の『日本古代文字考』
(1888)にスケッチが載せられているのだが、その実物がどうなったのか、追跡調査が行われたという話はついぞ聞かない。

さて、石鏡は表裏にそれぞれ不思議な図形があり、その台座には3列各4個、計12個の文字らしきものが刻まれているわけだが、
この文字?について、落合は「読法及ビ文意ハ詳ナラズ」「此器ハ琉球人ノ製ル所カ。字は琉球古体ノ字ナリ」とするのみで解読にはいたっていない。

さて、先に落合直澄がこの12個の文字の解読を避けたことを記したが、実は落合はこの文字とほぼ同様のものが僧・袋中の『琉球神道記』(1605年、刊行は1648年)
にみられることを指摘している。それは占いに用いるため、天人が琉球にもたらしたという十二支の文字である。落合が石鏡の作者を琉球人としたのは、この文字が琉球に伝わったことを知っていたからだった。
落合は『琉球神道記』の十二支文字について、「傍注ハ字形ノ十二支ニ似タルモノアルヲ以テ後世附会セシナルベシ」として、それが十二支であることを否定しようとしたが、そのためかえって、その正解はなにか示せなくなってしまったのである。

http://www.mars.dti.ne.jp/~techno/text/yoake.htm


575 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 09:58:50 ID:O6y6wc5X0
11/26から11/27にUFOが日本上空に現れるそうです

576 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 10:24:22 ID:H78MzxqP0
それは一応UFO・宇宙人スレの管轄じゃね?
そのUFOが古代文明関連のものならわかるが

577 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 10:49:19 ID:d60jkwwW0
巨石文明はあれ全部巨人の仕業ねミ☆

578 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 16:37:40 ID:8jVrM5iy0
オカルト板での考古学は宇宙考古学が基本

579 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 23:13:08 ID:sEKGhtsoO
パープルで有名なフリードマンもヴォニッチ酒肴にトライしたのか。
もうちょっと調査してみっかな。


580 :本当にあった怖い名無し:2010/11/26(金) 23:41:52 ID:kg5DUgjY0
>>578
宇宙から遺跡を調査する奴ですね!

あ、古代宇宙飛行士説みたいなデニケンの流したトンデモのことですねw

581 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 09:48:03 ID:3s99Fqo40
>>552
解読不可能なのに古代文字とわかるって時点で
何かおかしいと思わないのかな

582 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 21:22:22 ID:/tZ84pHO0
カタカナも古代文字じゃて。

583 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 21:38:58 ID:nGvXHODq0
>>581
そのつっこみはおかしい。
古代のものなのも文字なのも明らかだけど読めない、ということはあっていいし、
実際にたくさんある。

552みたいな例はたいてい「本人と一部のイカレた暇人以外には文字はおろか
人工物にすら見えない」といったところ。
そうじゃないというなら現物もってこい、と言ってやるほうがいい。

584 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 22:00:29 ID:HrVnBqoD0
日本なんて掘り返してもどうせ大したもの出ないだろ。
タクラマカンを徹底的にやれば面白いのに。

585 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 22:13:42 ID:B8X4axw30
>>583
ヒエログリフもひとまず発見されてなおかつしばらく読めなかったとかいうしね

586 :本当にあった怖い名無し:2010/11/27(土) 22:56:37 ID:VT0RkPJ+0
>>571
シュリーマンは考古学者でないし
本職は貿易商、それもヤバメのw
今でも自称正当な考古学者からは嫌われている

587 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 02:37:14 ID:5Kc6SCpW0
>>583
日本の場合「古代文字」なんてものが存在すら立証できてないような代物なんだから
内容を解読するなり、何か古代文字と類推できるような根拠があるならともかく
ぱっと見だけで古代文字と言い切ってる時点で狂ってるだろ

まー、この手のが「本人と一部のイカレた暇人以外には文字はおろか人工物にすら見えない」ことが殆どってのは確かだが

588 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 03:36:36 ID:BnCxquPX0
>>586
なんで学者ってあんなに世間離れしてるのかね。

589 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 05:12:02 ID:7pheaWfFP
なんか明らかに絵か字を書いたという意思を感じられるんだけどよくわかんないからまとめて古代文字と呼んでるってくらいでいいんじゃ無いの?
なんでそんなに必死なの?

590 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 22:29:00 ID:guKxJb2d0
その「感じられる」のが特定の人々に限られるのはどうしてなんだろうね、
という話なのだな。
あと、とりあえず「必死」とか言ってみるのはやめたほうがいいよ。
ただの議論拒否。

591 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 22:31:43 ID:guKxJb2d0
>>587
その議論も順番が逆。

古代文字と思えるかどうかは、その地域に古代文字があったと確定しているか
どうかとは独立した話のはず。


592 :本当にあった怖い名無し:2010/11/28(日) 23:00:52 ID:7pheaWfFP
>>590
それはあなたの目と貴方の周りがおかしいんじゃない?
きちんと物をみると、こりゃ自然の物じゃないなというのはすぐにわかるよ。
逆に自然の物だなというのもみればわかる。
限られた人にしか人工物に見えないとか、
それこそ統計でもとったの?って話。

後ありがちなのが、わかりやすいところでいうと、大槻教授みたいな人ね。
根拠を見つけるのに必死になって、素直に物を見られない人。

そういう人達が立つ立場、要はその対象はあり得ない、とする所から出発するのと同様に、
その対象はあり得るという所から検証するのも一つの手だと思うよ?

こういう話をするにしてもきちんと研究するにしても楽しめばいいのになんでそんなに否定に必死なのよ?って言ったわけ。

593 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 00:40:50 ID:BXplCYjNO
>>567
吉村先生は単に考古学が好きな工学博士じゃなかったっけ?

594 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 01:44:14 ID:otEw6ZJM0
年末か年始にエジプト特番やってくれるだろうか。
地味に楽しみにしとるw

595 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 05:28:46 ID:LgEeRZSM0
>>594 あれ面白いね。隠された通路があって、中は対象に部屋があるとか、中の道をエネルギーが通るとか・・

596 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 06:05:19 ID:CE7pPJeq0
>>592
>きちんと物をみると、こりゃ自然の物じゃないなというのはすぐにわかるよ。

しかし、報告されてるペトログラフ(オカルト用語)の大半が
岩の割れ目か化石、報告者にしか見えない字であるのが現実

597 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 06:11:50 ID:CE7pPJeq0
それと、自然のものかどうか見ればわかるってのは
一見人工的に見える自然地形があることを考えたら大間違いだよ

そんな目でものを見ると、与那国の「海底遺跡」が
本物の遺跡に見えてきたりする

598 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 07:04:10 ID:GjCGfyLD0
見ればわかるってのは科学的じゃないな
それっぽいものが本当にそうなのか立証するのが大変だというのに

599 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 08:06:07 ID:CRR7hYh50
>>596
地形じゃなくて、文字に見える模様の話だろ


600 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 08:51:47 ID:GRDRH0aP0
地形?

601 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 08:58:37 ID:CRR7hYh50
597で自然地形とか海底遺跡とか聞いてちょっと間違えた

602 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 10:57:24 ID:Jt07TAzB0
世界の海底遺跡
http://labaq.com/archives/51207093.html
http://web-marketing.zako.org/favolite-movie/7-submerged-wonders-of-the-world.html



603 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 21:38:47 ID:trETSpMOO
>>591
その人たぶん言語を確定しないと
文字は存在しないって言ってた人だから
文字が先に見つかることは永遠にない。



604 :本当にあった怖い名無し:2010/11/29(月) 23:20:16 ID:RAjRJfKE0
オー!パツキン で思ったんだけどね
金髪ってあらためてすごいよね。女の子でも、金髪は空気が違うわ。
あれはきっと古代の優れた種族の末裔なんじゃないか?と本気で思えるよ。

605 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 00:32:43 ID:187PZunE0
>>604
あれは古代の遺伝子操作で生まれた王族の証なんだな
たぶん古代日本人にも金髪遺伝子があった、茨城辺りにw

まあ、これはオーパーツだろ
http://blogs.yahoo.co.jp/kinos5000/46072572.html

5500年前に赤漆を塗り黒漆で模様を付ける技術が確立していた

弥生土器と縄文土器を大量に見比べると
弥生時代に日本人の知性が劣化してるのがはっきりと分かる
最高の弥生土器も埴輪もただのゴミ
縄文土器には執念と情熱が有る!

606 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 02:05:48 ID:NPsZ0RUm0
>>592
なんでそんな必死なの?w


607 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 10:13:46 ID:e2isz77H0
>>605
そういうのはロストテクノロジーとか言うけど、オーパーツとは言わん

608 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 11:01:41 ID:4nAK/RZu0
弥生時代の漆製品は普通に出土しているのでロストテクノロジーですらない。
せいぜい土器に塗るのが流行らなくなったというだけ。

609 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 11:07:01 ID:4nAK/RZu0
さらにいえば、縄文時代の彩漆土器は他からも出土している。
押出遺跡のは保存状態がよかったので有名なのであって、
これだけが特異的という話ではない。

というわけで、どの面からみても out-of-place artifacts
とはいえるものではない、が結論。

610 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 15:49:54 ID:WARFxz2+0
>>606
元ネタは>>552でしょ
自分の目で確認したわけすらない噂話のまた聞きにロマンwを感じて「古代文字だ!」って断言しちゃうような人だからw

噂が事実だとしても、文字らしきものが古代に描かれたかどうかすら定かではない


611 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 21:41:28 ID:OYZ7kWBUO
>>579
『ヴォイニッチ手稿』は、ある種の人工言語か世界共通語を
直感で組み立てようとした初期の試みである。 フリードマン。


612 :本当にあった怖い名無し:2010/11/30(火) 23:59:05 ID:187PZunE0
>>608
弥生時代と5500年前を同列に考えてるオマエが変w
ちなみに最古の漆は1万1千年前だ

中 国 よ り も 古 い

なぜ日本の、それも北海道にそんなものが存在するのだろうか

613 :本当にあった怖い名無し:2010/12/01(水) 02:46:34 ID:DK6SFT1o0
弥生時代と5500年前を同列とかは意味不明だが
>>608に特に問題は無かろう。
弥生時代も漆塗の土器は普通に見つかってるし、他の土器と同様に
シンプルなものが好まれたと解釈すべき話で
縄文時代から弥生時代からの知性の劣化などは
>>604の主観論、あるいはただの縄文贔屓を超えたものではあるまい。

中国より古い云々にしても、漆器日本起源説に有利な証拠ってだけだねぇ。
この説もまだ確定した結論が出るような段階じゃなく、議論が続いてるわけだけども。



614 :本当にあった怖い名無し:2010/12/01(水) 02:50:00 ID:DK6SFT1o0
6行目は

>>605の主観論〜 だ

615 :本当にあった怖い名無し:2010/12/01(水) 13:54:08 ID:9KX5tt590
>>612
なるほど。すべての技術は大陸起源ですもんね!


616 :本当にあった怖い名無し:2010/12/06(月) 17:34:44 ID:LtWdnkeG0
大陸ならみんな海底に沈んだよ

617 :本当にあった怖い名無し:2010/12/06(月) 22:45:05 ID:XowOThIo0
鋭利な石器製造 7万年前から 5万年さかのぼる アフリカから移住 原動力に?
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jinrui/keiji_ban/keiji_kiji.html
>上部旧石器文化の技術革新である押圧剥離技法は、遅くとも7万5000年前頃の南アフリカで
>始まっていたらしいことが、フランスのヴァンサン・ムールらの実験考古学的手法で示唆された。
>米科学誌『サイエンス』最新号(10月29日号)で報告された。

>なおこれまでにブロンボス洞窟のMSA層から、貝製ビーズなど現代人的行動に関する多数の証拠が見つかっている。

いっきに5万年も遡るって凄いなw
人類学が頑張ってるなー

618 :本当にあった怖い名無し:2010/12/06(月) 23:02:47 ID:OQyBA6iC0
なんとなく検索した結果
http://www.h2.dion.ne.jp/~isi/page5/sub6.htm

619 :本当にあった怖い名無し:2010/12/07(火) 01:26:58 ID:glxPd/yk0
黒曜石か
高原山(たかはらさん)産の黒曜石の発掘遺跡が発見されたのは、たった5年前なんだよね
http://www.city.yaita.tochigi.jp/kokuyouseki/kokuyouseki.htm

>近年の研究で、高原山の黒曜石は南関東地方を中心とした広範囲の地域で流通していたことが
>解明されました。最も離れた場所で見つかったのは、矢板市から200km以上も離れた
>静岡県三島市の山中城跡で、また、最も古いものでは、長野県信濃町の遺跡で約3万年前の
>高原山産黒曜石が発見されました。

>従来の後期旧石器時代(今から約3万5000年前〜1万6000年前)のイメージを
>覆すような効率的な作業をしていたとみられ、「高原山黒曜石原産地遺跡群剣ケ峯地区」
>と名づけられました。

旧石器時代の人達は、組織的に黒曜石の発掘と加工を行い
それは海や山を越えて広く流通していた
これはもう確実なんだよね

神津島と高原山の遺跡がその照明になってる

620 :本当にあった怖い名無し:2010/12/07(火) 21:47:24 ID:FUNKwqr40
かなりどうでもいいけど、実験考古学って
誰かが全否定した理論先行の考古学の一つのような気がするw

621 :本当にあった怖い名無し:2010/12/09(木) 15:38:34 ID:IrFl8H2N0
古代の特大津波の痕跡か?
それは
googleEarthとかで見てアフリカ北部の乾燥地帯に有るスジ

アフリカ大陸の西の端のモーリタニアでは、ほぼ「横方向」にスジが付いている
エジプト南部では「縦方向」にスジが付いている
中央部のリビアやチャドでは「斜め右上方向」にスジが付いている、しかもそのスジは
「山の部分を避け湾曲」してつながっている

大西洋側から高さ300メートルぐらいの特大津波が来て
アフリカ中央部まで達し、地中海方向に流れ落ちたとすると
このスジはきれいに説明が付くのではないだろうか???

今まで風だと思ってたけど、よく考えると風でこんなスジは付かないなw
スケールがでか過ぎて気付かなかったよ

ここまででかいと津波と認識出来ないだろうな
エジプトの人に取って、海じゃなくて山方向から洪水が来た事になる

622 :本当にあった怖い名無し:2010/12/09(木) 15:59:48 ID:IrFl8H2N0
ググったらブログなどで同様の説が有った
今ごろ気付くなんて目が曇っていたようだorz

洪水は場所によるが最高で標高800mまで到達してるようだ
ナイル川上流も洪水にあったようだ
これだとナイル壊滅してるな、神話と一致し納得できる

623 :本当にあった怖い名無し:2010/12/10(金) 09:59:09 ID:sB3rudKU0
アフリカ北部のスジについて、簡単にまとめて見た
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/kaimei/africa.html

津波シミュが欲しいw

624 :本当にあった怖い名無し:2010/12/10(金) 12:01:57 ID:vrzwbi7Q0
今までの中では一番面白い

625 :本当にあった怖い名無し:2010/12/10(金) 20:07:55 ID:rtlBPAjc0
>よく考えると風でこんなスジは付かないな

付くだろ
砂漠だし

626 :キリン:2010/12/10(金) 20:29:12 ID:IVzdBS6V0
ぐぐるあーすのスジは写真の継ぎ目だと思ってたけど


そうだったのか(gkbr)

627 :本当にあった怖い名無し:2010/12/11(土) 01:16:29 ID:nn10GsIa0
>>625
それは一部分だけ見た場合な、オレもそう思ってた
でもサハラ全体をみるとスジと風向きは無関係

>>624
おー^^

>>626
だねえ
アフリカで300mぐらいなら南米でその倍だったのかも

想像してみよう、300メートルの津波が世界を襲った日を
想像してみよう、死んでいった人の数を
想像してみよう、生き残った人の苦難を
想像してみよう、その歴史を全て忘却した悲しい文明が有る星の事を
きっと同じ道を繰り返すのだろう
(イマジンふうにw)
おなじくgkbrでした

628 :本当にあった怖い名無し:2010/12/11(土) 13:49:17 ID:nn10GsIa0
世界各地の津波の水位を妄想して見ると

メキシコ湾・カリブ海で、1000メートル!!!
ブラジル・南米の東側で、500メートル
ヨーロッパ・アフリカの大西洋側で、300メートル
地中海沿岸・ギリシア・紅海で、200メートル
インド・東南アジアで、150メートル
日本の太平洋側で、100メートル
日本の日本海側で、50メートル

こんな感じかな
津波は建物の土台を侵食するんで、石造りの建物もほとんど崩れた可能性が有る
しかも地面が洗い流され削られたち埋もれたりして
文明の痕跡がかなり壊れたんでないかな
見付かりにくいのも当然か

629 :本当にあった怖い名無し:2010/12/11(土) 14:13:57 ID:nn10GsIa0
ついでに人類が生き残れた地域も妄想して見る

アメリカ大陸で2000メートル以上の高地(メキシコ、アンデス)
アフリカ大陸では1000メートル以上の高地(アトラス山脈、タッシリ・ナジェール、アフリカ南部)
ヨーロッパでは1000メートル以上の高地と黒海付近(ピレネー、アルプス、イタリア半島から黒海にかけての山岳地帯)
中央アジアとインド高地、ヒマラヤ、中国南部の高地と、日本

考古学上で何か有りそうな地域が揃ったな

630 :本当にあった怖い名無し:2010/12/11(土) 22:03:18 ID:lVdkeGFu0
>>628
すげー残念なことに、地質学的、考古学的には
どれだけあちこち掘り返しても
世界的な津波の痕跡は無いんだよねぇ

本当に「石造りの建物もほとんど崩れた」とか「地面が洗い流され削られたち埋もれたりして」とか
世界的にあったなら、その跡も思い切り残るはずなんだけどねぇ

631 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 01:57:23 ID:R3z5P8Yr0
>>630
そこで海面上昇だよ
120mも上昇してるのだから
これも見付かりにくい原因だろう
古代文明の痕跡は、削られた泥に埋もれた、更に海面が120mも上昇してしまった
アトランティスの伝承の通りだな、泥に埋もれやがて海に沈み見えなくなった

海底の泥を掘り、マイナス100mの海底を発掘しようした例はどれだけ有るかな?
そんな考古学者はいたのかな?

痕跡は無いと言うが、津波の痕跡は学者が探す気が無いから気付いてないだけだろう
GoogleEarthで探すと言う手抜き調査でも
短期間で豊予海峡とアフリカ北部と、2つも見付かった
他にも有るけど今時点で理論的に説明出来るのはこれぐらい

アフリカ北部のスジは、GoogleEarthで過去の画像を見れるので確認したら
季節が変わっても20年ぐらい昔でも、まったく同じ場所に有る
あれは地面が侵食されて出来た地形
問題はいつで来たのかだがこれが難しいところ、ここは専門家の出番だ

632 :キリン:2010/12/12(日) 09:30:16 ID:BQNUBrrm0
エジプトにもスジがあること
エジプトが砂漠化した年代
以上を考えると風紋の大規模なのってとこに落ち着きそうだよな。
実際はどうか知らんけど。

633 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 13:57:08 ID:R3z5P8Yr0
>>632
その風紋が、季節が変わっても何十年も同じ場所に有るって変じゃないか?

砂漠化して砂が舞う事で地面の微妙な段差に風紋が影響され
増幅されて分かりやすくなった物だと思う

リビアやチャド辺りのスジは、地形が窪んでそこに砂が詰ってるから風紋では無い
まあこれも溝に砂が詰ったから目立つんだよな

それにサハラ砂漠にはこんな岩が有ったりする。
http://www.panoramio.com/photo/36179
http://www.panoramio.com/photo/2043466
まるで下だけ水が流れたような感じだが、ナイル川から200kmも離れてる砂漠の真ん中にある

634 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 14:11:24 ID:R3z5P8Yr0
>>633のサハラ砂漠にはこんなアーチも数多く有る
http://www.panoramio.com/photo/947071

砂か水か?
砂なら砂漠化してから穴が開いた事になるが可能だろうか
水なら水源は何処だろうか

635 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 14:28:51 ID:R3z5P8Yr0
しつこくてゴメンw
お、こんなのも見つけた、地面に砂は無い
http://www.panoramio.com/photo/7287726

これらの奇岩が有る所はエジプトで有名な観光地だそうです

636 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 22:31:50 ID:d7x2H1TG0
>>631
1000mの津波の痕跡が120mの海面上昇で消えてしまうって
自分でもおかしいとは思わないのかね?

637 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 22:33:09 ID:d7x2H1TG0
>>633
砂漠にも短期的に川が発生することなんて
中学校の地理の時間ででも教えてくれるはずだけど

638 :キリン:2010/12/12(日) 22:36:04 ID:BQNUBrrm0
>>633
じゃあ、日本各地にある強風で枝が一定方向に曲がっている樹木はオカルトだな。

って言っちゃうと、ここに来てる意味がなくなるからやめておこう。

>>633-635
サンドブラスター最強w

639 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 23:29:50 ID:U7+5i1bQ0
>>631
インド洋ダイポール現象でアフリカ東部には南→北への強風が吹き荒れるらしいんだけど
これの影響はどうよ?
ttp://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/850/01/N000/000/003/a1670713.gif

640 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 23:39:17 ID:R3z5P8Yr0
>>639
スジが繋がってるんだよね
大西洋のモーリタニアからエジプトの地中海まで湾曲しながら
ここも問題だな

>>638
砂がどれだけ地面を削れるかだよね、問題は
サハラの砂漠化は5000年前からだけど
>>633-634の白砂漠の奇岩は数千年前から有る、側にオアシスが有る
サンドブラスターでもムリだろw

>>626
あれ消えたのは遺跡と言う話だと思ったが
津波の痕跡はあるでしょ、あっちこっちに
白砂漠の奇岩も津波の痕跡候補にしておこう

641 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 23:45:30 ID:R3z5P8Yr0
640の626は>>636の間違い

エジプト付近の地形を眺めてたけど
あればほとんど全部が水による浸食地形だな
超巨大津波はエジプト全域を水没させてようだ

642 :本当にあった怖い名無し:2010/12/12(日) 23:49:51 ID:PpM/VikH0
11月から3月にかけて、サハラ砂漠に吹く強風。
http://www.lepetitprince.net/sub_sabaku/TradeWind.jpg
http://www.lepetitprince.net/sub_sabaku/Desert.html

643 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 00:19:42 ID:Lf72bSWM0
新事実を発見してそれを解析して推測するのが学問だと思うのだが
なんでもかんでも自分の持論が正しい前提で語るのが後を絶たないな…

644 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 00:22:26 ID:lubTkL4Z0
>>640
急激な津波でなぜ奇岩などの浸食模様になるのか?
もう一度河川などを観察してみようよ
あと10万年は続く人類史を無視するのは止めよう

645 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 01:04:19 ID:WEGjXaWn0
当時アフリカはスゴく寒くてセントラルパークの氷河擦痕みたいに
ゴリゴリ削られて筋状に痕が付いたのかもよ
>>643
学問って言われてもなぁ・・・


646 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 01:07:34 ID:hDWyhkb90
>>644
津波は何度でも何度でも繰り返すもんです
それゆえ強い浸食作用が有ります

で、風の侵食だと上と下であんなに極端に違う侵食って可能なのでしょうか?
水なら当然ですけどね
まだ風食の期間をどれぐらいだと判断してますか?
そしてそれは今も続いていると言う事ですよね?

647 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 01:43:12 ID:hDWyhkb90
そういやあ
ナスカの地上絵は乾燥地帯だけど未だに残ってるんだよな
水が流れたところは消えてるけどw

えーと、ナスカの地上絵も分析継続中です、新たに分かった事も有ります
そのうちまとめる予定で居ますが、数ヶ月後でしょうか
数が多過ぎて、すげーメンドくさいです

そういや
スフィンクスも下の部分が侵食が酷かったんだっけ?
なんか洪水と関係あるんだろうか・・・

ま、俺がやってる事は学問じゃないけど
オカルトと学問をつなげたいと思ってます
だからいろんな情報が欲しいので情報UPお願いします

648 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 02:55:28 ID:XG7XzlPY0
>>646
本当に津波による「浸食作用」の証拠だと信じているなら
奇岩みたいな、風食でもでき、現在進行形で風化が進んでいるもの
(触るとその部分が崩れて岩によっては危険なくらいだとか)ではなく
水による浸食跡である、V字谷等を探してみてはどうかね?

もちろん、砂漠にも雨が降り、その時にはかなりの急流が一時的に発生することも考慮に入れ
水の浸食跡=津波、みたいなバカな説ではなく、津波じゃないと説明できないほどのものをね。

今のままじゃ、他の当たり前な原因で簡単に説明できることを
自分の妄想に従って無理矢理曲解してるだけの愚か者にしか見えないぜ。

649 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 03:29:14 ID:hDWyhkb90
>>648
津波の水の侵食は、V字谷等にならないよ

650 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 03:32:44 ID:hDWyhkb90
津波の侵食は、U字谷等になる
アフリカにはいっぱい有るぞ

少しガッカリした

651 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 11:23:33 ID:XG7XzlPY0
>>649
何を言ってるんだね?

U字谷を形成するということなら
>津波は何度でも何度でも繰り返すもんです
>それゆえ強い浸食作用が有ります
ということを自ら否定していることに気づけ

652 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 15:01:49 ID:hDWyhkb90
>>651
もっと詳しくお願いします
津波は大量の水が一気に流れ、すぐ枯れるんで
V字谷は出来にくいと考えています
もちろん氷河のようなU字谷でもなく中間ぐらいでしょうか

653 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 15:10:25 ID:hDWyhkb90
もしかすると
サハラ砂漠の砂そのものが大洪水の証明かも知れない
サハラの乾燥化は5千年前からだけど
4千500年前頃にはサハラの細い砂がピラミッドの素材として使われてるんだよね

あの大量の砂は、砂漠化してから出来た物では無く
もともと有ったと言う事になる
陸地に砂の層が有るなんて、過去に洪水や津波があったという証明でしかないのだが
まあ、大洪水発生の年代は不明だが

反論を期待します。
サハラの砂はどうやって出来たのか?
根拠の有る定説も可

654 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 16:07:35 ID:XG7XzlPY0
>>652

自分が出した「津波」を読み直してみろ。
・津波は大量の水が一気に流れ、すぐ枯れる
・津波は何度でも何度でも繰り返す それゆえ強い浸食作用が有ります


これと同じ条件で浸食を起こすものが津波とは別に存在する。
ワジによる浸食だ。
これも短期間に大量の水が流れ、すぐ枯れるというサイクルが何度でも繰り返され
結果的に浸食地形を生み出す。

その典型的な地形はこうだ
http://mphot.exblog.jp/tags/%E3%83%AF%E3%82%B8%EF%BC%88%E3%83%AF%E3%83%87%E3%82%A3%EF%BC%89/

つまりは、このような地形が、枯れ川による浸食ではありえないところで無い限りは
貴殿の主張するような津波による浸食作用の証拠とは到底言えない。
もちろん、奇岩のような風食の跡を証拠とするのは論外。

言い換えるなら、乾燥地帯でも水による浸食作用の跡があるのは当たり前で
それだけで別の何かの証拠にはなりえないし、そもそも最初に出ている
・津波は何度でも何度でも繰り返す それゆえ強い浸食作用が有ります
という条件に大きな問題があるわけだが。

655 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 16:09:02 ID:XG7XzlPY0
>>653
ピラミッドの素材としてサハラの砂?
初耳だな。

まともなソースをくれ。

656 :本当にあった怖い名無し:2010/12/13(月) 18:59:04 ID:o49R1/ET0
>>653
>あの大量の砂は、砂漠化してから出来た物では無く
>もともと有ったと言う事になる

もともと土壌として存在していた。
地表が乾燥すると、土壌を構成する粒子は風によって運ばれ、そのサイズに応じて集積し、砂丘や砂砂漠を形成する。
風で移動しないサイズの礫・岩石がその場に残ることで、礫砂漠・岩石砂漠が形成される。

657 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 10:45:25 ID:7BwG9H1Z0
とりあえず、津波か風紋かは他の人に任せるけど、
ピラミッドよりもスフィンクスの方が建立年代が古い事と、
スフィンクスの「おおよそ」鼻ないしは鼻下辺りから「水が一定方向に流れ続けた事による侵食」
というのは学会でも認められている話ではなかったか?
そして現在のスフィンクス周辺を始めとする砂漠地帯も湿地帯であった可能性というのも。
壁画から、ガジュマルだっけ?知らんけど、ジャングルみたいな茂みの下が全部水面でさ、
そこを古代の木彫り船でうろうろしているような壁画も見つかったんだろ?
森林+湖みたいな風景だから、ナイル川を渡っている絵ではないのではないか?ってさ。

658 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 10:50:50 ID:7BwG9H1Z0
んで、スフィンクスの中から見つかった宝物の一点で巨大な船(ガレー船の簡素なヤツ)
のミニチュア版が出てきたよな(これ、確かGoogle画像検索ですぐ出てきたとおも)
そこから、「物体の縮尺、拡大」という数学的知識と、高度な計算云々って話に繋がったんだよな。
あと、スフィンクスは四つん這いみたいな姿勢だけど、水による侵食後は前から後ろへ、だそうだ。
吉村?吉本?専門家いたよね。メールしたら、これについても詳しく教えてくれるのでは。
ただ、ピラミッドには水による侵食の後は無い。
しかし、
内部の塩による激しい侵食の後がある部屋がある。女王の間だっけ?
長方形の縦長な穴が空いている部屋。そこにハメこむであろう何かは発見時には既に無く、
その穴の周り真っ白。塩だらけ。こっちも画像検索で出てきたとおも。

洪水云々は分からないし、あの広大な地図を見せられても風紋では?と思ったりしたけど、
この話を思い出したので、何かの足しになれば。

659 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 11:01:37 ID:7BwG9H1Z0
ピラミッド内部の話は眉唾かも知れないけど、
スフィンクスの前から後ろへ一定方向に水が長い年月流れ続けた結果、現在の侵食跡が
あるという事らしいけど、だとすると洪水ともまた違う推論も出そうだな。
ジャングルの地面が全部、ひざ下くらいまでの水(という地形をどう言うのか知らない)という
湿地帯(でいいのか?ガジュマルの森みたいな環境の事。下は全部水で周りは巨木の森)
だったとして、その頃にスフィンクスを?多分、無理だよね。
つまり、それより前からあったのかね。それとも、湿地帯だった時代は限られているのかな。
前砂漠時代→スフィンクス建立→湿地帯生活→水引ける→砂漠化→ピラミッド建立
という流れ?湿地帯と水が引けるまでが緩やかな洪水期間としてさ。

660 :キリン:2010/12/14(火) 21:04:13 ID:CRS+Iq0z0
スフィンクスの周囲は周りより低くなっていて
浸蝕があった当時はナイルから水を引いて
ピラミッドの前に水の中で佇んでいたのでは?
っていう説をどっかで読んだ。

スフィンクスの侵蝕はその名残とか。

661 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 22:09:24 ID:zptBw+9y0
>>655
フランスだかの研究者が無断でビラミッドの通路の壁に穴を開けて
そこから砂がわき出して大問題になった、あの有名な事件を知らないのか?
ぐぐるの面倒だったから適当なそーすで我慢してw
http://yaplog.jp/tomo_simple/archive/45

こういう研究も有ったぞ、我らが?吉村先生だ
その砂は泣き砂に近いほど粒子が細いという
http://bigai.world.coocan.jp/msand/museum/j_piram.html

>>658
スゲーありがと
ピラミッドは墓標だと思う
ただし王個人では無くて、過去に有った偉大な何かを記念した墓標だと思う
つまり王宮が津波で全滅、その跡地にピラミッドかなと

妄想でゴメンだが
スフィンクス→洪水→クフ王のピラミッド→何千年か経って→スフィンクス掘り出し、他のピラミッド

でもな、なんで泣き砂があんな所に存在するんだろうね
砂は細い方が遠くにまで運ばれるので、津波だと細い砂の方が高い所に貯まる
はっきりしたソースは見付からなかったがサハラ砂漠も内陸部の方が砂が細いらしい

662 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 22:31:25 ID:zptBw+9y0
>>654
そのワジは一方方向
津波は双方向
この違いは大きいと思うぞ

津波と砂の地層との関連も実証されてる
http://203.139.202.230/jisin/jisin060510.htm
個人的にはもっと古くまで調べていれば画期的な発見があったかも知れない、と残念だ

もしかして地形の話なら、白砂漠に見られる岩は海岸で見られる岩に似ている
津波による侵食は断面が丸く広がるとしか言えない
津波の侵食の主な原因は速い水だけど、岩に関しては水に含まれる石や砂の影響が大きいだろう
あと砂は、細いと風に飛ばされても削る力が弱くなる

663 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 22:39:04 ID:zptBw+9y0
参考にしていいかビミョウだがノアの方舟神話では
「洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。」
とある。

これは、巨大津波が40日間続き、小津波が150日もつづいたと考えられはしまいか
これが津波波であり、
1日何回もあり半年も続けば、すごい侵食になるだろうな

664 :本当にあった怖い名無し:2010/12/14(火) 22:42:57 ID:zptBw+9y0
ああ、
水の「勢い」といってる所が津波っぽいなw

665 :本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 09:07:17 ID:/3y5fmyz0
>これが津波波であり、
>1日何回もあり半年も続けば、すごい侵食になるだろうな

つなみがなぜおこるのか、もっとべんきょうしたほうがよいとおもいます。

666 :本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 13:01:08 ID:BJ8jRCpV0
>>665
まあ、高さ1000メートルの巨大津波なんて研究した人がだれも居ないから
オレも正直どういう現象が続くのか予測出来ない所も有る
ただし波が高いと減衰しにくいから長期間づつく可能性は有る

高さ1000メートルの巨大津波は研究も無く知識なんて誰にも無い
シミュして見たいが、自分で作ると半年ぐらいかかりそうだし
んー、どっか無いかな

もしかして津波の発生源の話なら、
以前に何度もいったがローレンタイド氷床の内部に出来た巨大な氷床内湖だと推測してる。
この湖は日本海ぐらいの水の量があったかも知れない
熱源はイエローストーン火山、あの悪魔だ
根拠は地理的な配置と、イエローストーンからメキシコ湾にかけての地形

667 :本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 17:59:31 ID:4AXFHH2s0
>>661
「サハラの砂」であるソースを欲しいわけだけども


>>662
そういうこと。
つまり、単なる浸食地形をいくら見つけても無意味で
特徴的なものを見つけなくてはいけない。

そして、津波は少数回(いいかい?浸食を起こすには少数回)に
広範囲に広がるもの。

津波の痕跡を探したいなら、探すべきは浸食じゃないんだ。
そんなものを探してても、自分から迷おうとするに近いもの。

探すべきものはたとえば砂。
浸食という意味じゃなく、砂がありえないほど広範囲に広がってる地層があるとか
そういうものを探すべきなんだよ。


>>666
そんなのが本当にあったら、そこらじゅうに大洪水の痕跡が転がってて
創造論系の自称学者の連中は大喜びだったろうな

668 :本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 18:16:57 ID:4AXFHH2s0
あ・・・そうそう

恐竜を絶滅させたときの隕石による津波が
だいたい300mらしいぞ

669 :本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 23:36:25 ID:xc5n91Hp0
>>662
>もしかして地形の話なら、白砂漠に見られる岩は海岸で見られる岩に似ている
海岸にある奇岩は、何千何万年もの間、繰り返す波に侵食されて出来たもの。
それと似ているということは、砂漠の奇岩(キノコ岩など)も長い年月かかって侵食されたものと考えられる。
つまり、短期間かつ数回程度(たとえ数十回でも)の津波で作られたものではないということになる。

>あと砂は、細いと風に飛ばされても削る力が弱くなる
そして、削る力の強い大きめの砂粒は、風に飛ばされて、地表に近い位置を移動する。
その結果、岩石の根元付近の侵食が激しくなり、キノコ状の岩になる。


670 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 04:18:59 ID:HeAb9+GJ0
>>667
>「サハラの砂」であるソースを欲しいわけだけども

ちゃんとピラミッドと泣き砂のページに書いて有っただろ?

これがサハラの砂、ピラミッド付近とは微妙に大きさが違うかも知れないが
http://www.monokowashi.com/topix/sahara/sahara.html

ほぼ全部100%近く石英の砂、これがサハラの砂

サハラの砂の原料になった石英の岩って、サハラの何処に有るんだろうか?

671 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 04:33:08 ID:HeAb9+GJ0
>>669
なぜ、砂が海岸に溜まるかと言うと、波が砂を運ぶから。
粒が重い(大きい)と動かない、軽い(小さい)と中々下に沈まない
つまり動く水(つまり波)によって運ばれて溜まるのが「砂」と呼ばれる大きさの粒子

この砂が混ざった波には強い浸食作用が有る
たとえば砂浜にあるガラスの破片。たった数年で丸くなってしまう
サハラを流れた水には大量の砂が浮遊していたと考えられる
よって侵食はケタ違いだったろう

風の侵食は微々たるもん
風で出来た地形ってどこか知ってるかい?

672 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 17:17:28 ID:QW5ALDgu0
ぐぐるあーすにある筋が風によるものだとして
そこに同じような地形があれば
風の浸食による地形だといえないだろうか。

673 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 18:46:00 ID:QpfI3ybi0
>>670
どこにも「サハラの砂」とは書かれてないし
それどころか周辺に同じ砂があった、つまり
周囲の砂からふるいにかけたものである示唆がされているだけだが

というか、欲しいソースはだね
サハラの砂であることを断定するに足りる論拠なんだが

674 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 19:07:49 ID:VA1cwqmX0
>>666
やろうと思えばシミュレーション出来るようなこと書いてるがホントなのか?うん?

675 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 19:53:02 ID:QpfI3ybi0
>>670
ちょっと読み直してて不安になったんだけど
サハラ砂漠がここ10万年以上、乾燥と湿潤をくりかえしてるという
基礎知識は大丈夫かな?

仮に5000年前のエジプトにサハラ由来の砂があっても
オーパーツでも何でもないってことはわかるよね?


>>671
その理論が正しければ、洪水に何度も襲われる地域の石は
えらいことになってるはずだなw

676 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 21:00:53 ID:zbvoy3AU0
>>671
海岸の岩は時間をかけて徐々に削られたものであり、
それと似ている(のならば)砂漠の岩も、同様の経過で作られたものではないか?
砂漠の岩が津波によって短時間で一気に削られたのであれば、
海岸の岩とは異なる様相を示すのではないか?
ということであって、侵食量の大小を問題にしているわけではない。
反論するのであれば、「津波によって形成された岩と砂漠の岩が似ている」ことを示すことが、最も有効だと思うが。
(そもそも、砂漠の岩が津波によって削られて形成されたと主張した時点において、行なうべきことのはずだが)

>風の侵食は微々たるもん
風(に飛ばされた砂)によって侵食・形成される「風食礫」が存在している以上、
硬い岩石に対しても、風による侵食が無視出来ないレベルで起こることは明らか。

>風で出来た地形ってどこか知ってるかい?
風食による地形の一つである「ヤルダン地形」に該当する地形は各地にあるが…。
風食の特徴的な例として「風食礫」とともに挙げられる「砂漠のキノコ状の岩」を否定している(というより、
風食そのものを否定している)のだから、他の風食地形を示しても否定するだけだろう。
「ヤルダン」についても、チャドにある地形を、既に津波の痕跡に含めているようだから、
風食地形とは認めないだろうし…。

677 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 21:40:50 ID:X+upURqC0
津波くんはここに投下するより、丹念にまとめて本一冊書いた方がいい気がする
熱意と発想力は素晴らしいから

678 :本当にあった怖い名無し:2010/12/16(木) 22:19:16 ID:QpfI3ybi0
あー、それは言える。
オカルト本なんて最初から最後まで突っ込みどころだらけでも
オモシロかったらそれでいいわけで

679 :本当にあった怖い名無し:2010/12/17(金) 02:29:13 ID:npZ50wsA0
原稿の持ち込み先は¥「たま出版」か

680 :本当にあった怖い名無し:2010/12/17(金) 13:54:18 ID:cjLyT3Gr0
>>677-679
あー、ありがと?
考えて見るかw
でもここもメモ代わりとして優秀なんだよね
反論が有るから逆に発想が進む、軌道修正も速く出来る
一人で考えてるととても無理
さて
http://ja.wikipedia.org/wiki/砂漠
>実際には岩原など、地形は多岐にわたる。世界では岩石砂漠、礫砂漠、砂砂漠の順に多い。
>砂漠においては昼夜の温度差や氷結によって岩石→礫(れき)→構成鉱物単位に分割され、さらには細粒化する。
>Caの少ない長石、石英などは風化を受けにくい。特に石英は抵抗性が高く、成熟した砂漠で最後まで残る鉱物種となる。

>成熟した砂漠の例としてはリビア砂漠(石英91.7%)、オーストラリア砂漠(同80〜100%)、
>カラハリ砂漠(95%以上)、ナミブ砂漠の一部などが挙げられる[2]。
>逆にタクラマカン砂漠(36%)などはきわめて未成熟である

http://ja.wikipedia.org/wiki/ナミブ砂漠
>約8000万年前に生まれた世界で最も古い砂漠と考えられている。

530万年前からあった?!広大な「死の海」タクラマカン
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=8969&type=1&p=2&s=no
>新疆ウイグル自治区皮山県で530万年前の地層を分析、当時すでに砂漠はあったと発表した。
>これにより砂漠の形成年代は一気に180万年もさかのぼることとなった。

なぜ最近出来たはずのサハラ砂漠が、少なくとも数100万年前からあったタクラマカン砂漠より
はるかに成熟度が高いのか?
これは学問的な謎として成り立つと思うぞ

あとオーストラリアの砂漠にも水が流れたようなスジが有ったw
まだなんか出てきそうな気がする

681 :本当にあった怖い名無し:2010/12/18(土) 19:30:09 ID:4YpFIDt50
>>680
ウィキペディアの情報には、いい加減なものもあるから、
違和感を感じたら参照元をチェックした方がいいよ。
http://homepage.kokushikan.ac.jp/kaonuma/tokuteiryouiki/news/newsletter04/news04_03.html

682 :本当にあった怖い名無し:2010/12/19(日) 16:51:57 ID:3Hpvhk+U0
>>681
そっちが詳しいが
ウィキペディアと大きな差は無いようだ

いい研究なのに終ってしまったのか
残念

683 :本当にあった怖い名無し:2010/12/20(月) 14:21:15 ID:cGzSUtdo0
>>680
興味本位で覗いているド素人ですが
正直あなたに期待してますw

684 :本当にあった怖い名無し:2010/12/23(木) 12:55:06 ID:kombBs4c0
>>680
で・・・
サハラの砂という(ry

もういいや
サハラ砂漠の砂がどこでも同じ前提で考えてそうだし



それと・・・
オーストラリアの水の跡っていっても、何度も指摘されてるように
砂漠で水が流れた跡があるのも当たり前だし
風食でそれっぽい筋ができるのもよくあることだから

685 :本当にあった怖い名無し:2010/12/23(木) 15:49:59 ID:+6x1IoGG0
今頃街は雪で真っ白だろうな

686 :本当にあった怖い名無し:2010/12/24(金) 03:20:34 ID:Sxqe1qL90
http://ja.wikipedia.org/wiki/アトランティス
>アテナイのアクロポリスも遥かに広い台地であったが、デウカリオンの災害から逆算して三つ目に
>当たる彼の大洪水により多くの森が失われ、泉が枯れ、今日のような荒涼とした姿になってしまった。

洪水で森が失われアクロポリスが小さくなったようだ
これは津波の侵食だなw

>>684
違いが有ると言うサハラの砂のデータのソース欲しいな
のどから手が出るほど欲しいんだが
内陸部の方が砂が細いと言うのは知ってる
でも風食なら細い砂は風下に集まるはずなのだ

687 :本当にあった怖い名無し:2010/12/25(土) 21:22:45 ID:UXDHQJEE0
2500年前には大阪市内の大半は海の底だった。
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tour/vt_0/07_5.html
http://ameblo.jp/polydorus/entry-10386606567.html
大阪駅のあたりは海の底で、当時の人は「ああ、あんなとこ海やしなんもあらへん」と言っていた。でも今は都市の中心部だ。
この意味、そしてどうすればいいかおわかりか?

688 :本当にあった怖い名無し:2010/12/25(土) 21:32:09 ID:UXDHQJEE0
エビス神社(西宮)はもっとずっと西にあったと思っている。

689 :本当にあった怖い名無し:2010/12/25(土) 21:47:03 ID:CzWdc2xG0
房総半島なんて離れ小島だぞ

690 :本当にあった怖い名無し:2010/12/25(土) 21:59:03 ID:91ZSz5B/0
>>687
そこにクジラの化石の化石の話が出てるが大きいクジラの化石も有るね
出てくる地層が完新世(12000年前〜)
縄文海進たって5m上昇だからクジラが生活するにはつらい
浅瀬に迷い込んで死んだんだろうな

691 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 11:20:27 ID:HAq3EpDk0
それよりみたまえ、某所で手に入れた水晶なんだが、
これらは人の技術ではムリなのだ。
http://sn.mars.epac.to/A/s/marsa4043.zip.html

692 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 15:07:53 ID:0zNh7k2o0
水晶ドクロはレーザー加工の跡が見つかっちゃったよな

693 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 21:35:01 ID:Ml+t7ner0
古代にレーダー技術があったんだな

694 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 21:39:33 ID:nKQff+Ig0
マヤだのアステカだのの逸話だけはあっても
本当にそこで見つかったという証拠はないというどうしようもなさが何とも

695 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 21:47:51 ID:5Aoi8okF0
>>691
インカっぽいな

696 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 22:30:13 ID:7s34VViW0
>>692

ということは、でっち上げ確定なんだな、


697 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 23:02:08 ID:Cw1+uuqw0
>697

1927年に発見された水晶ドクロにレーザー加工・・・?

698 :本当にあった怖い名無し:2010/12/28(火) 23:10:26 ID:Ml+t7ner0
1927年にレーザー技術があったというオーパーツだな

699 :本当にあった怖い名無し:2010/12/29(水) 02:42:55 ID:QaegJllh0
プラズマ加工かも知れんぞ

700 :本当にあった怖い名無し:2010/12/29(水) 04:32:42 ID:TgM24DMn0
レーザー光線を水晶にあてたら屈折してしまいそう。
そういえば水晶ドクロは光を当てると両眼が光るっていうから
レーザー光線を当てたら目からビーム

701 :691:2010/12/29(水) 18:44:18 ID:JwNh0czR0
いやもう俺は家宝級の一品だとおもっているから。

702 :691:2010/12/31(金) 00:21:29 ID:a+TJ/oReP
http://sn.mars.epac.to/A/s/marsa4051.zip.html
>>691と同時に手に入れた別の水晶だが、不思議なところがある。
切り口の上に結晶が成長していて、それをまた切ったようになっている。(部分がある)
どういうことかよくわからない。
一番きれいな切り口は新しいように感じる。でもその上に石が成長しているような箇所もある。
また、まっすぐ切るという感覚ではないのかもしれない。
写真ではわかりにくいかもしれない。

703 :本当にあった怖い名無し:2010/12/31(金) 03:33:31 ID:Ywk3Rr9H0
保守

704 :本当にあった怖い名無し:2010/12/31(金) 08:55:34 ID:IabXtwmP0
>>702
とりあえず鉱石に関してははここより地球科学板の方が詳しい人が多そうだ

705 :本当にあった怖い名無し:2010/12/31(金) 17:22:54 ID:GKWAuU780
>>691
長石(かな?たぶん)が主体のペグマタイトの晶洞が出来る。
珪酸成分に富む熱水が晶洞に侵入し、長石の上に水晶が成長する。
ペグマタイト岩体が侵食され晶洞が露出。
長石部分が風化・消失する。

って過程で出来たんじゃないかと思う。


706 :本当にあった怖い名無し:2011/01/01(土) 01:08:53 ID:ZiZ2Iskl0
みなさま
明けましてお目出度うございます

新年の初日の出拝む
ああ、これが3万年の歴史を持つなんてw
まあ今年も頑張ります

地元の神社は稲荷様だけど
これも万年年の歴史があるかも知れない
日本人てのは、かなり外部の宗教を受け入れない
無信教のはずなのに

707 :あなたのうしろに名無しさん( 【大吉】 【1849円】 )が・・・:2011/01/01(土) 01:12:05 ID:DESLROxN0
明けましておめでとう!
今年はオーパーツの当たり年!

708 :本当にあった怖い名無し:2011/01/01(土) 08:33:36 ID:nq10+d580
新年明けましておめでとうございます

ちょっと>>706が何言ってるかわかんないです

709 :本当にあった怖い名無し:2011/01/01(土) 13:28:29 ID:ZiZ2Iskl0
>>708
まあまあ
説明が面倒なんでw

正月と言えば鏡餅
これの大きい餅はアマテラス(太陽)、小さい餅はツキヨミ(月)を意味してるそうです
みかんは橙(だいだい)で、だいだい色の柑橘類を乗せ、代々続くというおまじないだそうです
柑橘類は雪国じゃあ育たないので南からの伝承ぽい

初日の出も、どうみても太陽信仰だし
鏡餅もアマテラスが出てくるので太陽信仰の名残りでしょう
地元の稲荷神社に奉納された鏡餅を見て
日本の太陽信仰はいつから始まったのかなあと思いを寄せていました

710 :本当にあった怖い名無し:2011/01/01(土) 15:22:56 ID:ZiZ2Iskl0
>>709
訂正 ダイダイというミカン類が有りました
http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/rutaceae/daidai/daidai.htm

ヒマラヤ原産だとすると寒い所でも育つかなと思ったがやっぱり駄目みたい

711 :本当にあった怖い名無し:2011/01/04(火) 13:09:12 ID:Sof+6pnu0
のうが高原ホテル(廃虚)
http://kiokuya-haikyo.versus.jp/ruins/hotel/noga/noga5.html
元から有った磐座(いわくら)を利用した巨大岩風呂が圧巻
巨大岩風呂は高さ30メートル!の吹き抜け
磐座はなんと高さ18メートル、4階建てのビルに相当する

http://www.l-co.co.jp/times/log/00/000721/26.html
>同高原には、大きな岩にタイルのような平板な石が張りついたものや、東西南北を指し示して
>いる方位石、全長五・二m、幅二・五mの舟の形をした磐船など様々な形態の巨石が点在している。
>いずれも、一万年以上前に、人の手によって作られたのではないかと見られている。

これらの巨石はこの山に存在しないはずの材質の石が使われているそうです。
元ホテルの経営者が山からオーラが立ち上るのを見て磐座を発見したと言う噂も有り
場所は弥山のすぐ対岸なので関連も有るでしょうね

ただ1985年にホテルが倒産した為、土建会社の権利下に有り入山禁止。
今はたまに廃虚マニアが忍び込んでる
真面目な巨石マニアは行かない(行けない)場所で観光地でも無い

712 :本当にあった怖い名無し:2011/01/04(火) 20:51:18 ID:Sof+6pnu0
これはやっぱり人工だな
http://www18.tok2.com/home/kawasakimania002/20080909nougarockbath/0178_20080909nouga.JPG
引用元 http://www18.tok2.com/home/kawasakimania002/ruins149.html

縄文人はすごいな
推定800トンの岩を20kmも船で運び
700mの山頂まで持ち上げて積んだんだから
これは縄文人に不可能な事では無い、工夫すれば可能な事だろうw

713 :本当にあった怖い名無し:2011/01/04(火) 21:11:24 ID:Sof+6pnu0
これも大きな謎だ
http://blogs.yahoo.co.jp/doctor3044/13458526.html
画像の右下に拡大ボタンあり

看板にはこう書いてある
>これは生名島の石ではなく(原産地不明)
>海上運搬されたものと思われます
>石の高さ約5メートル(地下2メートル)、
>周囲20メートル(地下周囲25メートル)あります。
>生名村教育委員会

この岩は推定で140トンぐらいだ
弥生以前の古代には、100トン以上の巨石を運べる文明があったのは確実

714 :本当にあった怖い名無し:2011/01/04(火) 21:30:20 ID:94vEaKAa0
>>711
>これらの巨石はこの山に存在しないはずの材質の石が使われているそうです。
どんな材質の石なのか、その山はどんな地質なのか、についての具体的な情報は?
商売用の宣伝文句を鵜呑みにしてるだけってことはないの?

715 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 05:17:29 ID:eCF4zgmC0
>>714
文部省の弥生系高地性集落総合研究
生名村教育委員会
生名村文化財専門委員会

この三つの組織の内いずれか、ないしは複数が「原産地不明」として判断を下したのが
昭和50年秋〜51年3月って事だから、詳しく知るなら先述の委員会等に問い合わせたらヨロシ。

716 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 11:57:11 ID:lWqNCS510
>>713で計算ミスしてましたorz
*と+を間違えると言う単純なミスですorz

>>713の石は、推定600トンです!

海上運搬だとすると全長30メートル以上の船が必要かな
まあ"噴火で飛んできた"と言う説も不可能では無いのだが
盛岡の三ツ石も噴火で飛んできて3本並んで直立したと言うのが"定説"だし

717 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 12:11:26 ID:lWqNCS510
>>714
直接問い合わせて見たいが近所の人が調べるのが一番早いだろうな
どこかの倉庫に眠っていると思う
調査が30年くらい前だろうからネットではたぶん無理

一応調べて見て、そこで見つけたのが>>713の立石だった
これも30年以上前に調査結果が出てた

しかし、考古学者から長年無視されてたようだw
最近神武東征と絡める説が出て再注目されてるらしいが
そういう考古学じゃあ問題だろ、と思う

でも日本はすごいな、探すと出てくる
最初に超古代文明の証拠が見つかるのは日本かも知れない

718 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 17:37:16 ID:lWqNCS510
クレタ島で石器発見、13万年前に海を渡る
http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2781135/6627177
>ギリシャ文化省は3日、同国クレタ(Crete)島で発掘を行っていた米国とギリシャの
>考古学研究チームが、少なくとも13万年前のものとみられる石器類を発見したと発表した。

719 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 18:53:24 ID:QlvTt1Si0
70万年前までさかのぼる事になるだろうって、凄い事だな。

720 :本当にあった怖い名無し:2011/01/05(水) 23:00:17 ID:lHgYyT5V0
>>715
聞いたのは、「のうが高原」の方なんだけど…。

ところで、
>盛岡の三ツ石も噴火で飛んできて3本並んで直立したと言うのが"定説"だし
これは“定番の伝説”略して“定説”というボケだよね?
盛岡市東部は風化の進んだ花崗岩地帯であり、風化・侵食に耐えて残った岩体が、
巨石として市内に多数点在していて、三ツ石もその一つに過ぎないのだから。


721 :本当にあった怖い名無し:2011/01/06(木) 01:47:59 ID:CziuEQWi0
>>720
なるほど三ツ石に関してはそっちの方が妥当だな
1つの石から割れたと言うと説明もうまく出来る
盛岡市・三ツ石神社
http://www.uchinome.jp/oasis/kyoseki/kyoseki06.html

しかしなんかしっくり行かないw
割れたにしては配置が変だ、下は石なのか土なのか問題だ
割れたのはかなり前だろうし
掘って見たいなー

あと、のうが高原はオレも調べてるけど、きびしい
廿日市市の図書館辺りに行くと見付かるかも知れないがオレには無理

722 :本当にあった怖い名無し:2011/01/06(木) 02:13:34 ID:CziuEQWi0
位置関係が変だと思うのはコレ
http://www.uchinome.jp/oasis/kyoseki/mituishi_zinzya/2_stone/morioka_mituishi09.jpg
合いそうで合わない

こんなんだと不自然でも割れたー、と感じるんだけどw
http://hamadas.exblog.jp/13684097/

723 :本当にあった怖い名無し:2011/01/06(木) 16:27:29 ID:CziuEQWi0
のうが高原にはタイル石と言う
違う四角の石が貼り付けられている巨石も有る
いつ誰が加工したのか?
http://photozou.jp/photo/show/222347/26953396
http://photozou.jp/photo/photo_only/222347/26953411?size=1024

724 :本当にあった怖い名無し:2011/01/06(木) 23:23:56 ID:CziuEQWi0
のうが高原(野貝原山)に古墳があるらしい
しかも石室内にタイルが張ってあるとか
ソースはこれの100番w
http://piza.2ch.net/occult/kako/963/963474104.html
>100 名前: 元マツダ社員 投稿日: 2000/10/03(火) 23:51
(略)
>今、首都圏にいるので、中々機会に恵まれないのですが、のうが高原(野貝原)登山
>できないんですかね?
>世界最古の石室内にタイルがはってある古墳なので、
>市の重症文化財といっても過言ではない史跡なのですが。リフト懐かしいな。

あやしいソースだが
「古墳群」が廃墟の上の山頂付近にあるとかいう噂も見つけた
道も無く誰も行かないそうだ

もしかして世界遺産クラス?

725 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 00:18:35 ID:ei/CT8Gq0
古代日本に飛来した宇宙人の痕跡がついに!

726 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 01:09:28 ID:GniWmECI0
遮光器土偶?てか世界で最初に土器をつくったのは日本で11000年前なんだあ。
日本だったんだ。

727 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 02:16:36 ID:TVA9zav80
もっと昔からあるんじゃないか

728 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 03:11:39 ID:6rVRz3R/0
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYr_2rAww.jpg
これオーストラリアで見つけたんだけどどう思う?
スレチでゴメン


729 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 05:18:24 ID:vA3vJ1650
火星の人魚像もこんなもんかな

730 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 09:22:34 ID:qoexTWF30
>>728
カンガルーに擬態した蟻塚か?
アリは賢いねぇ
火星のヤツ・・・人型に擬態した昆虫の巣?・・・あの近くに人型生物がうろついてる?!


731 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 16:40:26 ID:6rVRz3R/0
>>730
これピナクルズってところだから蟻塚じゃなくて岩だよ

732 :本当にあった怖い名無し:2011/01/07(金) 19:35:26 ID:qoexTWF30
岩か!

733 :本当にあった怖い名無し:2011/01/13(木) 04:41:49 ID:9p/YxzoN0
>>728
それは風化地形だな

風食では無いぞ

734 :本当にあった怖い名無し:2011/01/21(金) 01:12:40 ID:OvU6ew3o0
日本列島はオーパーツ

735 :本当にあった怖い名無し:2011/01/21(金) 03:47:12 ID:BeCIQZcG0
世界地図の縮図だからとかか

736 :本当にあった怖い名無し:2011/01/21(金) 07:07:03 ID:sD6tVYWs0
毎回、思うのだが無理やりすぎるな

737 :本当にあった怖い名無し:2011/01/22(土) 12:10:29 ID:bIHAjLT90
「ごっこ」というのはリアルを真似た遊び

「おにごっこ」は、鬼が人を襲う様子を真似た遊びなんだろうな

子供はドキドキする悪趣味な遊びが好きだし
鬼ごっこに隠れんぼは、子供が生き残る為のトレーニングにもなる
親も認めざるを得ない
なんという日本伝統の遊び

738 :不思議田:2011/01/22(土) 21:05:47 ID:NtG5rNSoO
オニの実体についてイメージが固まるのは平安末くらい。
本来の日本の古代のオニは「姿が見えないもの」「姿を見せないもの」であって、
悲惨な被害者の死骸から、周囲の人間が「オニに襲われた」と判断したのだ。
従って「オニに襲われる様子」なんて真似できるわけがない。
誰も見られないんだから。

739 :本当にあった怖い名無し:2011/01/22(土) 22:55:44 ID:bIHAjLT90
鬼ごっこの原形と言われる物を探したら「こーとろことろ」があった。ことろ→子捕ろ
けっこう恐い遊び
http://www.als-net.com/tatsujin/gen/asobi060901.html

これも親の後ろに隠れるのは、鬼から逃れるトレーニングぽい気がw
鬼ごっこ、隠れんぼ、子捕ろ
鬼から逃げるスキルは、昔の子供に必須だったのだろうか?

740 :本当にあった怖い名無し:2011/01/22(土) 23:21:37 ID:bIHAjLT90
神社や社会などの鬼に関する伝統行事

 鬼を追い払う物が多い。節分ももうすぐ

子供の鬼に関する伝統的な遊び

 鬼から必死で逃げる物が多い

これらは文系的にもヤバくないですか

741 :本当にあった怖い名無し:2011/01/22(土) 23:31:03 ID:bIHAjLT90
>>740
正 鬼から必死で逃げる物が多い 。しかも、走る・隠れる・親の後ろに回る、と逃避行動は超具体的!

742 :本当にあった怖い名無し:2011/01/23(日) 22:14:09 ID:w9C1McTe0
鬼を追っていた方相氏はいつのまにか
逆に自身が追われる立場となった

こいつは日本というシステムの中で起こった必然だ
その視点で見直すと同様のパターンが

743 :本当にあった怖い名無し:2011/01/24(月) 00:23:15 ID:e9ZD0RWp0
それは現代でも有るような気がする
乱世で兵士は優遇されるが、敵が消え用が無くなると、いつの間にか嫌われる存在になる
ステルス爆撃機も核兵器も、神から忌避に変わる日が来るかもしれん

鬼が幽霊なら、厄払いする者が逆に追われる存在になるとは考えにくい
方相氏は強過ぎて警戒され追われたと考えられる

鬼は実在したのだ

744 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 01:31:32 ID:NmC/KDC30
方相氏で画像検索したら
吉田神社の方相氏は、目が4つで角が一つで赤い顔です
http://sango-kc.blog.eonet.jp/eo/2008/02/post-f6d7.html

これは、鬼の亜種に見えます

平安神宮の方相氏はちょっと違いますが、大男という設定のようです
http://www.mbs.jp/kyoto/colum/hosino020.shtml

鬼を使って鬼を追い払ったのでしょう
でも最後は、方相氏も忌み嫌われて、追われたのかも

745 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 10:47:35 ID:plJ9Z+WR0
自分達に従わないものを相手からの裏切り者の手によって倒させる

746 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 16:06:52 ID:JeyhiJAc0
>>743

中国の鬼は幽霊に近いが、日本で言う「オニ」は
人間にわからない凄い存在くらいのイメージが集合してできたものであり
何かわからない悪しきことをそいつのせいにするために作られた存在とも言え
似たような立場と言える悪霊のような霊的存在よりも
もう少し物質的、直接的に人間に被害を及ぼす存在になっている。

である以上、鬼の所業とされている一部を分析して仮に実在した何かであったと示したところで
それが「鬼は実在した」などとは全く証明することはできず
あくまで、鬼がやったとされる何かが現実のものであったことを証明しただけでしかない。


>厄払いする者が逆に追われる存在になる
日本の(古来の)感覚だと、厄払いをする=他人の厄を引き受ける存在であり
厄払いをするものは重く使われながらも、同時に忌み嫌われる存在だった。
それは朝廷に重く使われた陰陽師のような存在でも同様。

この感覚で言えば、鬼の持つ厄なり何なりを引き受けたものが新たな鬼となり
嫌われる存在になるという基本的な発想は、何も不自然な点は無い。

747 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 16:49:38 ID:Gpfyq/FZ0
つまり鬼ごっこは子捕ろに手を加え、厄払いの術として改めたもの

748 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 17:22:19 ID:ya/cBDtuP
しかもファイン。すげー。

749 :本当にあった怖い名無し:2011/01/25(火) 21:45:41 ID:plJ9Z+WR0
問題は誰に厄払いをさせるかっていう点の変遷だな・・・

750 :本当にあった怖い名無し:2011/01/26(水) 23:41:25 ID:P2VqfJmO0
方相氏の呼びも問題だ
鬼が定着してから発生したのか、その前からなのか

鬼もかなり種類が居る

赤鬼、青鬼  乱暴者で力持ち、裸で頭が弱い。各種童話。鬼ヶ島
方相氏    鬼を追い払う能力者ぽい。服を着て盾と矛を持つ
天の邪鬼   小さく頭が良く、いろんな者をだます
酒呑童子   山賊? 蘭方狼藉をはたらく巨人
前鬼後鬼   役行者が従えていた夫婦の鬼

なまはけ   子供を脅す秋田の伝統
あまはげ   子供をさらう女鹿の伝統
風神雷神   鬼みたいな外観、鬼神とも
般若     女の鬼らしいが、人の恨みの象徴ぽい
鬼太鼓    鬼の振りして太鼓を叩くと敵が逃げるという佐渡の伝統
鬼餅     沖縄の伝説

その他多数。有り過ぎてどうしようない
似ている所は、乱暴で人を喰うといいう所か
熊や鹿を捕まえて喰うより
人、特に弱い女や子供を捕まえて喰った方が楽だよね

日本の鬼は、中国の蚩尤(しゆう)の様な気がする

751 :本当にあった怖い名無し:2011/01/27(木) 00:38:10 ID:6H3YvS5X0
蚩尤も目が4つ有るだそうだ
方相氏と似ている

日本の鬼は幽霊というより、人が狂って鬼になるって感じが多いな
蚩尤も王の座を狙って反乱し負けたらしい
日本の鬼と蚩尤は、元祖が同じかも知れん

ただ日本の鬼の方が多彩でアタマ悪そうだから、鬼の本拠地は日本で
日本に長く生き残ったとも考えられる

752 :本当にあった怖い名無し:2011/01/27(木) 02:20:53 ID:AY3UEhTLO
東西二つの宗教の断絶は古代アーリア原理宗教を
ザラスシュトラが異端認定したからだった。

いちおう、それなりにオリジナル近づいたとは思う。

後はインドヨーロッパ語族としてのヒッタイトとの関係性が解ればもう少し進むはず。
アナトリアのプロトの系譜は気になるところ。

そのうち叙事詩は確認したいと思う。



753 :本当にあった怖い名無し:2011/01/27(木) 05:30:38 ID:9+I7u9zU0
津波くんの次は鬼くんの登場か

それと>>752は唐突すぎるんで、もうちょっとそこに至る前段階を頼む

754 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 07:53:50 ID:VrH3rmPX0
大変だー人類は実は12万年前にアフリカを旅だったそうだぞ。
6万年前という説がくつがえる。ロンドン大学の考古学チームが
28日発売の米紙サイエンスで発表予定

755 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 11:10:26 ID:7BGrVsdg0
鬼ごっこなんて世界中でやっとるだろとか言っちゃダメなのかね。
なんか力みかえって分析しとる人がいるようだが。

756 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 13:31:22 ID:8/qFvRpI0
>>755
そこで鬼は世界中にいた古代の超文明人の生き残りだよ! 力説してこそのこのスレ

757 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 14:08:46 ID:7X/O3M1m0
>>755
なぜ「鬼・ごっこ」という名前なのか
これが大事なところ

日本の鬼ごっこも最近は「どろけい」と呼ぶ所が多いらしい、どろけい→泥棒・警察
フランスの鬼ごっこは「猫とネズミ」という遊び、チューチューと言って逃げる
イギリスは「tag」というらしい。札付け遊びか

世界の鬼ごっこ呼び名は、このようにリアルにヒントが有る
どろけいは、追いかける方がイバルのだそうだ。つかまったらゲームから外れる
つまり世界の鬼ごっこは、リアル世界も反映してる

なぜ日本の鬼ごっこが、「鬼・ごっこ」という呼び方なのか
ここは頑張って納得出来る説明を考えてくれ

758 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 15:14:46 ID:p7Xr41Yn0
明らかにおいかけっこに対して
適当な名前をつけてるだけ・・・

鬼が追いかけてくるって
今はともかく、昔はリアルな発想だし

759 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 15:27:21 ID:qQY973rZ0
>>755
同じ遊びはいっぱいあるけど、日本ではあえて「鬼ごっこ」という名前が付いてる、ていうところが面白いんじゃない?
>>758も言うように、昔は鬼が追いかけてくることがリアルな発想だったとするなら、
それはなぜか?なぜ追いかけてくるのが鬼なのか?
他の国では悪魔や死に神、おばけが追いかけてくる、という意味の名前にはしないのか?
てところから考える……とかw


760 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 15:39:41 ID:jPMloFz2O
ヨモツシコメに追いかけられるイザナギのイメージ

761 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 15:41:17 ID:p7Xr41Yn0
考えた

キリスト教圏で悪魔が追いかけてくる遊びなら
神が出てきて全部解決という方向になるw

762 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 20:29:59 ID:P4dKKdju0
>>761
天才!!

763 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 21:53:33 ID:h1mkAfxc0
リアルな鬼ごっこか。リアル鬼ごっこ

764 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 22:00:37 ID:IlBDGXjM0
イザナギとかの黄泉からの帰還が元になってたりしてな


765 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 22:08:04 ID:IlBDGXjM0
あ・・・やっばすでに書かれてるじゃんなんという間抜け

766 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 22:23:00 ID:C1s38J2P0
>>763
今後人類文明が滅亡し、新たな文明が出来てかつての人類の文明を調査した時
リアル鬼ごっこだけは発見しないでいただきたい

767 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 22:43:44 ID:7X/O3M1m0
イザナギ、イザナミはそれっぽいが、追いかけ多数で逃げるの一人だしな
それに、天ノ岩戸ごっこが無いのは変だw

768 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 22:59:25 ID:7X/O3M1m0
中国の古代の鬼も実在説が有る
墨子・明鬼篇
http://www.geocities.jp/sei_taikou/bokushi_31.html

墨子は紀元前5世紀頃の思想家なので、仏教が生まれる前の話し
その後、鬼神居ない説が多くなり、鬼神信仰は消えた

古代中国には、鬼神に会ったとか負けたと言う伝説も有る。かなりムズイ
http://www.daito.ac.jp/~oukodou/tyosaku/kisinnikansuru.html
>古文献の中では、『論語』『春秋左氏伝』の中に、基本的性格として認知出来得る鬼神の姿を
>より多く残し、『墨子』『荀子』特に『礼記』は、既に社会的性格を持った鬼神となっている。

昔は中国にも鬼がいて、日本より先に消えてしまったのか?
日本の鬼は劣化した鬼神なのかも

769 :本当にあった怖い名無し:2011/01/28(金) 23:19:46 ID:IlBDGXjM0
>>767
かくれんぼ

770 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 01:58:23 ID:rCEvN0mE0
鬼門
>紀元前六世紀頃に中国で成立した『山海経』に
>「東海の度朔山に大きな桃の樹があり、その枝は三千里にも及び、東北に向いており、
>ここを鬼門といい万鬼が出入りしている。」とある

東海の度朔山て、たぶん日本だなw

度朔山(どさくざん)
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/dosakuzan.html

日本には鬼の出入りしたゲートが有ったのだw
しかし、どさく山がどこかは分からず
万鬼が出入りしたら混雑してたろうな、これが「どさくさ紛れ」の語源だと面白いのだが
蓬莱山てのも有るんだが同じなのか

771 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 12:00:37 ID:rCEvN0mE0
中国神話に「神農炎帝」てのがいた
wikipedia
>農業と薬において甚大な貢献をしたため、中国では“神農大帝”と尊称されていて、医薬と農業を司る神とされている。
ところがその姿は、鬼
>姜水で育ったので姜姓とした。姿は人身牛首、身の丈は八尺七寸。
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/sinwa/sinwa-2-7jinnou.htm

神農の子孫が世を乱したが、黄帝が立ち上がり中原をまとめた
その後は残党の「蚩尤」が暴れるが、天女の力を借りて制圧する。
蚩尤は、製鉄をし武器や防具を作った戦いの神でもある

古代中国の進んだ文化(農業、薬、武具)は、鬼がもたらしたようだ

しかし、神農と黄帝が兄弟で出身は同じだと言う伝説も有る
黄帝
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/sinwa/sinwa-3-1kotei.htm
> 有蟜氏の娘の附寶は、黄帝と炎帝を生んだ。黄帝は姫水の畔で育ち、炎帝は姜水の畔で育った。

神話によると中華文明の真の始祖は、鬼と徳の高い人だ
おそらくこれが龍の子孫と呼ばれる奴らだろう

日本には鬼伝説は山ほど有るが、正式な歴史書の記紀に鬼はほとんど出てこない
これは、古代王権が鬼の側だったからかもしれん
日本には式神に前鬼後鬼など、鬼を使うと言う発想がある
中国で衰退した龍の末裔が日本に多く残ってるかもな

772 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 12:37:06 ID:SCAB5FZE0
イサキに見えた

773 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 14:29:34 ID:N4T48hot0
中国の「鬼」と日本の「オニ」が別物で
単に文字を借りてオニを鬼と記述してるだけということは
基本知識として大丈夫だよね?

鬼門って、別に日本のオニが出入りする門じゃないよ?

774 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 15:13:12 ID:pdPnqk5U0
うちじゃ勝手口が鬼門にあって日本のオニがしょっちゅう出入りしてるわ

775 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 16:50:27 ID:rCEvN0mE0
>>773
中国の「鬼」の字も、神だった時代が有る
「鬼神」は戦いの神だ

まあ、日本に鬼が降りてくる空港(オニ・ゲート)が有ったっていう → 鬼門

超古代は、人身牛頭の巨大な種族が居て、世界を支配してたが、滅んでしまい
その劣化した生き残りが、数千年前まで世界に居たっていうオカ板らしい説w
根拠 ギリシア神話のミノタウロス、日本のオニ・鬼ノ城、中国の神農・蚩尤、世界の牛信仰など
強い力を持っていたが、最後は倒されるってのが共通してる

776 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 18:03:15 ID:N4T48hot0
>「鬼神」は戦いの神だ

残念、間違い

中国では鬼は亡霊のこと。
鬼神は、祖霊など祖先の霊を祭ったもの。
荒ぶる神としての姿は仏教伝来後に羅刹の影響で変質したもので
本来の「鬼神」とは異なる。

777 :本当にあった怖い名無し:2011/01/29(土) 22:15:12 ID:RW/Quv+c0
鬼神はイメージとしては怪力乱神のほうだろうな

>>771
日本だと兵主神とか牛頭天王とかあたりがおそらく該当だと思う



778 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 00:16:29 ID:CkIC/TK90
>>777
おお
牛頭天王がすごいな
ほぼ神農に一致するし「てんのう」と呼ぶのもすごい
「天王」が付く神様は四天王ぐらいか

案の定、朝廷に消され掛けてるしw
仏教の神なら、なぜ朝廷が目の敵にするのだ
三宅島に祭が残ってるのも面白い。かなーり古そうな神だ

779 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 00:23:27 ID:x7Hw92is0
>>777
「怪力乱神」は力のつよい暴れんぼうの神様のことじゃないよ。

780 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 00:25:14 ID:x7Hw92is0
>>778
ざんねん。
牛頭天王信仰は中世のもので、君が希望するほどは古くない。


781 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 00:33:19 ID:CkIC/TK90
>>780
その中世とは何世紀頃ですか?

782 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 00:36:38 ID:x7Hw92is0
>>778
「三宅島に残っている」とか言うと、なんか特別な神様みたいだが、
実際には京都の祇園祭の主神だったりする、とってもメジャーな神様。

>仏教の神なら、なぜ朝廷が目の敵にするのだ

廃仏毀釈ってのを小学校で習っただろ。明治時代初期の話。
国家神道を作るときに、仏教は外来のもんだからってんで力いっぱい
目の敵にしたんだよ。

>>781
平安時代後期から室町時代。世紀でいえば11世紀以降。
記紀の神なんかのほうがよっぽど古い。



783 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 01:05:25 ID:CkIC/TK90
>>782
祇園祭と11世紀は繋がらんだろ

平安後期は、朝廷は仏教を信じて最悪な状態になっていた
平安後期からは脱仏教の時代
仏教は庶民を教徒にしようとした

祭というものは過去の神を復活させる事も有る
祇園祭は、過去に蔑ろにした神を、改めて大々的に祀った可能性の方があるよ

784 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 15:27:33 ID:CqOh3Le+0
>>783
味噌汁で顔あらって出直せ。

>祇園祭と11世紀は繋がらんだろ

だれが祇園祭は11世紀スタートだと言ったよ。

>平安後期からは脱仏教の時代

ダウト。
江戸時代末期まで、朝廷も武家もがっつり仏教依存だ。
信仰内容が客観的に仏教と呼べる代物だったかはまた別の話として、本人らは
仏をおがんでるつもりでいた。

>祇園祭は、過去に蔑ろにした神を、改めて大々的に祀った可能性の方があるよ

その程度の「可能性」でいいんだったら考察のふりしたくだらん能書きは
いらない。「ボクチンあれは古い神タマだと思うんだ」だけで十分。




785 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 17:44:19 ID:X9X2vCUM0
まぁ、古い神様というかスサノオと同一視する云々というのがある
神農とのつながりでいうなら、疫病除けの神様という点で繋がるかも知らん

でもだからと言ってそんな理論の跳躍まではいかんと思うぞ

786 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 19:29:58 ID:hA/poBxd0
そもそも旧来日本の信仰を研究するっていっといて牛頭天王を知らない時点でバカジャネーノって感じなわけだが。

787 :本当にあった怖い名無し:2011/01/30(日) 22:40:54 ID:nxcoI//H0
牛頭天王自体は殺牛祭神とかの流れの疫神信仰とかの流れが原型で中世以降に生み出されたのだろうが
根底にある贄信仰の一つとして古代からの系譜としてはあるだろうとは想像するが

788 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 00:11:41 ID:RFR16RQF0
>>784
祇園祭の由来が牛頭天王と言われてるが違うのか?
http://eigo.be/cultures/nihon5-gongen.htm
>この神社は貞観十八年(876)僧円如が牛頭天王を迎えたのが起こりといわれ、

あと平安後期以降、仏教に依存していたとは思えない
朝廷は菅原道真の祟りを恐れて神社を建立している。これは、もう仏教を当てにしてない証拠
徳川家康は、日光東照宮を造り自分を祭っている

申し訳ないが、いさましい発言は事実も無いし何の説にもなってないぞ。
そーすか根拠が有ったら聞いいてもいけど

789 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 00:19:15 ID:VbRT0S6P0
東照宮に祀られてる東照大権現(=家康)の「権現」は
「仏が神の姿で仮に出現したもの」なわけだが。つまり本質は仏。

790 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 00:24:25 ID:RFR16RQF0
>>786
まあ仏教は疎いです
名前ぐらいしか知らない神様仏様が多い
今まで神話ベースが多かったし、と言い訳

改めて調べると、その多さにビックリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/仏の一覧

御本尊もバラバラ、宗派が違えば違うし、同じ宗派でも寺が違うと本尊が違う場合も有る
日本の仏教は一神教じゃない事に気付いた
しかもインドと微妙に違ってたり謎過ぎる
仏教ヤバイ、日本の仏教は八百万の神信仰だった


791 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 01:45:55 ID:VbRT0S6P0
伝来以来日本の信仰に深く根づいている「仏教に疎くて」、
「名前くらいしか知らない神様仏様が多い」輩が
信仰に関してなんか仮説たてようって時点でおかしいと思わないのか?


792 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 06:01:51 ID:5lzAPxNl0
いくらなんでも仏教の知識無さ過ぎるんと違うか

793 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 11:39:39 ID:UTbcAZgC0
>>787
源流はいくらでもあるだろうさ。
それを言いだしたら昨日思いついた神さまだって古代からの系譜を主張できる。

>>788
>>この神社は貞観十八年(876)僧円如が牛頭天王を迎えたのが起こりといわれ、

じゃあ鞍馬寺が「サナトクラマが2億年前にきたのがはじまり」と言ったら
そのまま2億年前説を採るわけ?
もうちょっと知恵つかおうよ。

>朝廷は菅原道真の祟りを恐れて神社を建立している。

あのね。仏教と神道を明確に区別する発想なんて当時はまったくないのね。
神社作ってるから仏教からは離れてるなんて議論はまったく成立しないのよ。
怨霊に対する呪的装置の流行がたまたまそのときは神社だったというだけの話。
ふたつを明確に区別しようなんてことがメジャーになったのは江戸時代も後半になってからなの。
これ常識。

>徳川家康は、日光東照宮を造り自分を祭っている

その日光東照宮で家康をまつるのに使っている「権現」という言葉の意味知ってるかね?
「仏が神として権(かり)に現れたもの」という意味なのだよ。
あてにしてないどころか仏教どっぷりでしょうが。
だいたい、日光に東照宮もってったのは天海って坊さんだぞ。

>申し訳ないが、いさましい発言は事実も無いし何の説にもなってないぞ。

あたりまえだろ。お前らの妄想が世迷い言でしかないと言ってるだけなんだから。

794 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 11:39:56 ID:cfnbDMr30
知識が無いからこそできる発想の飛躍って奴だろ

本人は物凄い新発見をしたつもりになるだろうけど
実態は穴だらのトンデモ論になるのもしょうがない

795 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 11:45:40 ID:UTbcAZgC0
このぶんだと神宮寺とかも知らんのだろうなあ。
権現、明神、聖天などの仏教だか神道だかわからない(そもそもそういう現代の
区分をあてはめることが不当)神さまをまつってる神社なんてそのへんに
ごろごろころがってるんだが。

796 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 11:46:54 ID:UTbcAZgC0
>>794
まあねえ。

彼らに言わせると「知識にひきずられない豊かな発想。ロマン」ってことに
なるんだろうけどね。

797 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 11:51:14 ID:UTbcAZgC0
よくわかんない忘れられた神々に思いをはせたいのなら、「異神」(山本ひろ子)
あたりを読むのがおすすめ。学術的には批判も多いのだろうけど、ガッコの
授業もロクに聞いてなかった連中の妄言よりはよっぽど迫力があっておもしろい。




798 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 12:24:16 ID:VbRT0S6P0
<日本の仏教は一神教じゃない事に気付いた
仏教が一神教な国ってあるのか?
ブッダの原始仏教は理神論とかそんな感じだったかもしらんが。

799 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 12:28:52 ID:UTbcAZgC0
「法身仏としての大日如来」という発想をある方向から見れば
一神教と言い張れなくもなかったりするのではあるまいか。

800 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 13:46:17 ID:rwPc5A1MO
…そろそろスレ違い指摘していーか?

801 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 16:57:29 ID:0OhB2K1E0
>>775
ミノタウルスは忌み子ポジションだよ〜
ミノス王の妃が神に呪われて、牡牛を愛してしまって、その牡牛との間に出来た子供だよ。
ずっと迷宮に閉じこめられ最後は勇者に倒される。
ギリシャ神話に牛は他にも出てくるけど、かといって別に特別あっちで神聖視されてるわけじゃないな。
他の動物も結構話に出てくるし、
立派な動物はいいものだ、くらいだろう。
そもそもギリシャ神話の概念はこっちとまたえらい違うから、
あまり持ってこようとしない方が良いと思うよ。

802 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 18:55:41 ID:FkfmgCglO
>>798
仏教もキリスト教も古ペルシャあたりを経由するうちに
色々なノイズで染め上げられちゃったんだよね。

>>801
概念はともかく風神とかヘラクレスとか
ギリシャ神話の神様も日本にいくつか伝わってるよね。



803 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 19:20:57 ID:0OhB2K1E0
>>802
そうそう。
結構外モノ由来のあるよね。
そんで元ネタ知るとギャップに思わず吹くw

804 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 21:11:11 ID:cdv0iK940
人が神に攻撃したらリアル鬼ごっこ開始
捕まった人は鬼の糞を食べる
極悪人だったら金棒でバッチンバッチン

805 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 21:25:41 ID:+1hfUAcfO
ノイズっつうか、未開地で布教する時に土着信仰の神々を配下(帰依)に置く形を取ってたからでしょう


806 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 21:28:04 ID:8ZuLwiCn0
>>800
とっくにネタ切れのスレでそういうみみっちいことを言っていても
しかたないのではあるまいか。

807 :本当にあった怖い名無し:2011/01/31(月) 22:08:52 ID:5lzAPxNl0
>>805
キリスト教の天使の代表格のミカエルも元は異教の神様らしいしな

808 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 00:01:51 ID:ldTE+3nJ0
>>798原始仏教は行法的な伝で、今伝えられる仏教の中核の部分が記されている。

809 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 00:36:10 ID:oy/pG9nR0
仏教の仏様って、ヒンズー教の神様の影響が有って、元は古代インドの神々のようだ
それが日本に来て、日本古来の神々と融合。
相性いい訳だよ
結局はどっちも超古代の神だったと言うオチ

今仏教で多数派は、大日如来と阿弥陀如来、wikiより

大日如来   密教において宇宙そのものと一体と考えられる汎神論的な如来(法身仏)の一尊。
       その光明が遍く照らすところから遍照、または大日という。

阿弥陀如来  梵名の「アミターバ」は「無限の光をもつもの」、「アミターユス」は「無限の寿命を
       もつもの」の意味で、これを漢訳して・無量光仏、無量寿仏ともいう。
       空間と時間の制約を受けない仏であることをしめす。
       無明の現世をあまねく照らす光の仏とされる。

どっちの「光」の神っぽいのだが、アマテラスかな?
ブッダは眷族も救ったらしいから、日本の眷族(オニ)も仏教に融合し
密教になり社会復帰したとか

810 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 00:49:25 ID:oy/pG9nR0
大日如来と阿弥陀如来も、「あまねく照らす」光の神(仏)

811 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 01:25:45 ID:oy/pG9nR0
大事なのでもう一度w
大日如来と阿弥陀如来も、「アマねくテラス」神

大日も阿弥陀も元は女性神だろうな
熊野から高野山にかけてが眷族が多くいたらしいので
真言密教に超古代の何かが残ってそうだ
密教かあ、調べるのが大変そう

812 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 02:20:13 ID:TDfg2/qf0
>大日も阿弥陀も元は女性神だろうな

天照がそもそも男性神だったのが女性神化したのだが

813 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 02:37:53 ID:jmjXiiUr0
阿弥陀如来はむしろアフラ・マズダーの流れな気がするが。
で、
<仏教の仏様って、ヒンズー教の神様の影響が有って、元は古代インドの神々のようだ
それが日本に来て、日本古来の神々と融合。

その程度のことをいまさら知って、
<結局はどっちも超古代の神だったと言うオチ
という結論をどうして出せるの?

814 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 10:21:58 ID:FXe1xXAT0
大日もアフラマズダの流れだったような・・・

815 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 11:27:55 ID:kgmTpLwv0
>その程度のことをいまさら知って、
><結局はどっちも超古代の神だったと言うオチ
>という結論をどうして出せるの?


まさに知識が無いからこそできる発想の飛躍

816 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 11:45:20 ID:jmjXiiUr0
この人孔雀王とか読んだらどんなんなっちゃうんだろう。

817 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 12:53:38 ID:65/j7hDu0
なんかこう、シアワセな人ってのはいるところにはいるんだなあと実感。

818 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 15:12:13 ID:FRoT8C2f0
普通に考えて、光や火や太陽なんてのは神様にむすびつけたくなるよな。
無理に派生関係とか考えなくても説明可能。

819 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 22:50:18 ID:svVeajdHO
>>812-814
そのうえアフラマズダにいたっては
ザラスシュトラの妄想なんだよねw



820 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:06:21 ID:+B5NLUj30
いやあれ古代アーリア神話下敷きだろ・・・

821 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:20:08 ID:oy/pG9nR0
>>816
孔雀王のマンガなら読んだ。ブッダもw
ギリシア神話と新旧聖書は分厚いのを読んだ
仏教は親鸞と空海の伝記ぽいのぐらい

オーパーツ好きは、なかなか仏教には行かないよね
オカルト好きは密教に行くけど

古代のヒンドゥーとか神道とかは、たぶん知識だったんだと思う
光は電磁派で万物の元で、万有引力があり・・・的な
精舎も神社も、ただの学校だったんでないかね

それが時代が経って、意味不明になり、無駄な知識なり
そんなの下らない。とブッダやキリストが救いをもとめ、宗教が生まれた
気がした
古事記の神産みも、自然界の法則のような気がするんだけど、全然分からず
とりあえず、良く分かる密教をを読んで見ますorz

>>812
これはダウトにしたい

822 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:21:50 ID:oy/pG9nR0
>>813
アマテラス=大日如来 は平安時代から有った説のようだ
本地垂迹では、日本の神は仏教の権現であると言ってる
鎌倉時代には逆に仏が神の権化で、神が主で仏が従うと考える神本仏迹説も現れた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/本地垂迹

プラトンが伝えたように、アトランティスが世界の半分以上を支配してたのなら、
日本もインドも支配化だったはず。
その名残が、古代神の共通性に有るのかもよ

>>817
まあ、アマテラス=大日如来 説が、目出度い説なら、
平安や鎌倉時代の仏教も神道も、かなーりのお目出度い人の集まりだった事なるw

823 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:24:28 ID:jmjXiiUr0
<古代のヒンドゥーとか神道とかは、たぶん知識だったんだと思う
<光は電磁派で万物の元で、万有引力があり・・・的な
<精舎も神社も、ただの学校だったんでないかね

ここんところがわからない。
ニュートン以前に万有引力を教えてた学校があったってこと?
精舎が学び舎だったってのはありそうだが当時哲学と自然科学って分派してなかったんじゃないか?

で、「気がした」だけで「全然わからず」なら大人しく定説に従っといたほうがいいと思うが。
別に新しい理論を出さないとレポートの締切りに間に合わないとかじゃないんだろ?

824 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:32:37 ID:TkqF+LVQ0
古神道はオーパーツ

825 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:38:06 ID:oy/pG9nR0
>>823
超古代文明は存在し、現代文より進んでいた。と思ってる。
定説従う人がオカ板に来ると思うか

問題
インド古代の神と、日本古代の神に類似が見られる。理由を考察せよ
1,インドから日本に伝わった
2,日本からインドに伝わった
3、偶然である
4、日本とインドは古代に同じ文化圏で有った

1〜4を選択せよ(15点)

ヒント 1,2は無いんで、3か4だよ

826 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:43:02 ID:jmjXiiUr0
超古代文明とか持ちださんでも古代文明に互いに交流があったとかじゃだめなのか。
アフラ・マズダー→アスラ諸神→阿修羅とか普通にあるわけだが。

回答は普通に1でいんじゃね?
「思ってる」だけで現実が変わるんなら必死に妄想して2012年に世界を滅ぼすといいさ。

827 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:45:05 ID:jmjXiiUr0
「定説従う人がオカ板に来ると思うか」というのは視野が狭いな。
定説未満の仮説にもなってない妄想垂れ流しを見て嘲笑うためにオカ板に来る者もいるのだよ。

828 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:45:57 ID:kgmTpLwv0
>>825
選択肢を敢えて狭める形式の詭弁

・どちらもそこらにあるものを神格化していっただけだけの原始的な多神教から、それほど進化してなかったから

でいいだろう


829 :本当にあった怖い名無し:2011/02/01(火) 23:47:49 ID:kgmTpLwv0
>定説従う人がオカ板に来ると思うか

これは詭弁以下の妄言

ビリーバーの他に懐疑派と一般に言われている
超古代文明云々も含めてオカルトな事象を信じたいからこそ
出てくる説は徹底的に批判するタイプの人もいることを忘れてはいけない

830 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 00:04:06 ID:0tWASLNyO
>>820
文字通り下敷き。



831 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 00:13:38 ID:7H5USyUM0
>>828
多神教が原始的?
一神教の方が原始的では無いのか?
宗教も退化したとすればどうだろう

民主主義と、王制。原始的なのはどっち?

832 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 00:15:25 ID:7H5USyUM0
>>829
だったらネタもよろしくw

833 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 00:24:45 ID:7H5USyUM0
>>826
古代に交流が有ったとすると

縄文時代にヒンドゥー教が日本伝わっていた!

とオカルト風になります

834 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 00:36:13 ID:wWZjAy4F0
>>831
多神教と一神教、民主制と王制、どちらも直線的に進化退化で図れるものじゃないな。

>>833
時代が合わないということ?
縄文時代の日本の信仰についてはどういう事になっているのか知ってるの?

835 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 01:01:34 ID:1k8PAJf60
>>831
素朴な汎神論的「一神教」はともかくとして、ある程度体系化された宗教の中では
一つの神しか存在を認めない一神教(唯一神教)自体が
歴史的に見てもアブラハムの宗教だけと言っていいくらいに特異な存在で、
そのユダヤ教ですら古代においては他の神の存在を認めたうえでの選択的な一神教だったことを踏まえれば
多神教の概念が整理されていく中でできたのが一神教と考えても特に問題はないだろう。


ただし、828の文意は多神教が原始的という論ではなく
そこらにある自然の事象をそのまま神格化したもの同士という意味。

836 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 01:02:34 ID:BLF4aD8K0
縄文時代の日本の信仰は神あり。それに近付くのに草木から入っていたな。

837 :本当にあった怖い名無し:2011/02/02(水) 10:19:16 ID:ZIqJOzIW0
>>771
>中国で衰退した龍の末裔が日本に多く残ってるかもな

中国で龍信仰を持つ民族といえば満州族だね
だけど日本の神使で多いのは蛇、鳥、鹿信仰
その3つの信仰を持つ古い民族は苗族
古くは山東省に住む九つの部族だったらしく稲作と漁労をしていた

838 :本当にあった怖い名無し:2011/02/04(金) 02:42:33 ID:WTodncp30
>>837
苗族の神は蚩尤で蚩尤は神農の子孫
チベット姜族の神は神農


839 :本当にあった怖い名無し:2011/02/04(金) 22:54:54 ID:xnEU8ya+0
蚩尤はあくまで苗族中興の英雄神であって祖神とは別だぞ

840 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 01:48:27 ID:6Vr4FTNu0
神農と牛頭天王は似過ぎている
中国で神農は紀元前に衰退してるので
日本の牛頭天王が9世紀に復活するとすると、伝達経路が訳分からん
祇園祭と言えば天王お墨付きの日本有数の祭だし

しかも、日本、ユダヤ、ドイツは類似してると言う説も有る
http://ja.wikipedia.org/wiki/エマニュエル・トッド

ただ、類似の起源をなんでも超古代にしてしまうとツマラナイので
類似と相違の分類が必要なきがする
やはり類似はただの結果か

841 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 02:08:13 ID:/SV2UENn0
>神農と牛頭天王は似過ぎている

神農
>神農の体は脳と四肢を除き透明で、内臓が外からはっきりと見えた
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E8%BE%B2

牛頭天王
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%9B%E9%A0%AD%E5%A4%A9%E7%8E%8B
こっちはあちこちと習合しすぎてて、説明からしてカオス

この2つのどこが似てるんだか


>日本、ユダヤ、ドイツは類似してると言う説も有る
家族の形態からみたパターン分類だな。
日本、ユダヤ、ドイツは類似というとアレだけど、これはゲルマン的な家族と
ユダヤ的な家族と、東アジア的な家族は、直系家族型が多いという意味で
それ自体何かを示すものじゃない。

842 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 02:42:49 ID:6Vr4FTNu0
>>841
類似してると思う点は
・牛頭巨躯
・薬に詳しい(疫病予防)
・強い勢力の始祖

牛頭天王は、八王子と八万眷族の親分
神農は黄帝と共に戦い子孫は蚩尤、まあ蚩尤の親分だな
まあ正義の側のオニだよね
劣化した日本のオニは只のバカだし

843 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 10:17:41 ID:ahR2JsEb0
>>822
>まあ、アマテラス=大日如来 説が、目出度い説なら、
>平安や鎌倉時代の仏教も神道も、かなーりのお目出度い人の集まりだった事なるw

中世にそういうことをまじめに語っても問題ないが、現代にそれやるとただのバカ。



844 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 10:41:05 ID:ahR2JsEb0
>>821
>これはダウトにしたい

あきらめろ。証拠がもうあがっとる。

>>840
>中国で神農は紀元前に衰退してるので

これ自体がでたらめ(現代にいたるまで脈々とつたわっている)だけど、
詩経や楚辞などの文献にでてくるぐらいメジャーな存在なので、

>伝達経路が訳分からん

なんてことはない。


845 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 10:51:26 ID:ahR2JsEb0
>>842
>・牛頭巨躯
「牛頭」という名前からあとづけで設定された、しかも一部でしか
支持されていない特徴。

>・薬に詳しい(疫病予防)
牛頭天王は疫病をもたらす神。
祀ってる趣旨は「こっち来んといてください」であって神農と真逆。

>・強い勢力の始祖
どちらも「始祖」ではない。
強力さを強調したければ子分がたくさんいることにすればてっとりばやく、
この二神にかぎった特徴とはいいがたい。


はい落第。やりなおし。

846 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 13:27:18 ID:6Vr4FTNu0
>>844
その証拠が知りたい

持統天皇(女帝)が記紀編纂時に女神にさせた。 って説があるが
持統天皇は、崩御 703年1月13日
古事記を作った太安万侶は、712年に天皇に献上。古事記編纂開始は
>和銅4年(711年)4月7日に正五位上に叙せられる[4]。同年元明天皇に稗田阿礼の誦習する
>『帝紀』『旧辞』を筆録して史書を編纂するよう命じられ、翌和銅5年(712年)正月、
>天皇に『古事記』として献上する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/太安万侶

持統天皇説は成り立たないぞ、悪あがきを期待する

847 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 15:47:08 ID:ahR2JsEb0
別に持統が自分で命じなくたっていいだろ。

848 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 15:54:34 ID:ahR2JsEb0
えーと。これじゃわからんか。

存在するのは「持統をモデルにした」という説であって「持統が命じた」ではない。
したがって >>846 の話は反論としては完全に的外れ。





849 :本当にあった怖い名無し:2011/02/06(日) 20:05:45 ID:6Vr4FTNu0
持統をモデルにした?
古事記(序)には、天武天皇が暗記を命じたと有る
>訳:そのとき、一人の舎人がいた。姓は稗田、名は阿礼。年は28歳。聡明な人で、
>目に触れたものは即座に言葉にすることができ、耳に触れたものは心に留めて忘れることはない。
>すぐさま(天武)天皇は阿礼に「『帝皇日継』(ていおうのひつぎ。帝紀)と
>『先代旧辞』(せんだいのくじ。旧辞)を誦習せよ」と命じた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/稗田阿礼

持統天皇が稗田阿礼を脅迫した可能性も無くはないが
もしアマテラスが男神だとすると、天岩戸神話は最悪の展開になる
「弟が暴れるので「兄」は洞窟に引き篭もった
 外でストリップをしたので、「兄」は顔を出した」
と、これでは激弱キモッヒッキー
こんな男神は、おことわりだw

日本の神話は男女が対立する構図が多いので、アマテラスは女神が相応しい
神代をばっさり省略し幾人かの女を男にした日本書紀でも、アマテラスは女神のまま
直前の改変なら、日本書紀になる時に男神に戻されていたと思う

850 :本当にあった怖い名無し:2011/02/08(火) 17:29:01 ID:G7xliaSEO
オーパーツはオワコン

851 :本当にあった怖い名無し:2011/02/09(水) 12:25:36 ID:cNzSsYXL0
方言のアクセント
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/10/Japanese_pitch_accent_map-ja.png
元wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/日本語の方言のアクセント

熊野大社辺りが面白い分布してる
古事記によると、神武東征の時大阪辺りへの上陸を阻止され、紀伊半島を回り
熊野辺りに上陸したが、霧が出て毒気に当たって眠ってしまった(妖術?超古代の技?)
結局は、伊勢に上陸してる

熊野、高野山辺りに、古代に反ヤマトの勢力がいたと考えると、
京阪系アクセントの防波堤になっているような分布も納得いく
寝た神武軍を助けたのも熊野の高倉下というヤツだが
古事記の信憑性がまた上がった気がする

852 :本当にあった怖い名無し:2011/02/09(水) 19:13:27 ID:yA1LiUQ40
ちょうど今日、葛城王朝のことを調べていたので>>851にはビビった。
オカ板でこの地域の話題を目にするのは今日二回目。
完全に呼ばれている…
昨日まで葛城王朝なんて名前すら知らなかったのに…
だんだん過疎ってきてるけど、まだオカ板は自分には勉強になるわ。

853 :本当にあった怖い名無し:2011/02/10(木) 09:56:12 ID:Z20ezo9y0
>>849
>古事記(序)には、天武天皇が暗記を命じたと有る

おなじ書物に、イザナミとイザナギがセクースして日本列島ができますた、
とも書いてありますな。

854 :本当にあった怖い名無し:2011/02/10(木) 09:57:43 ID:Z20ezo9y0
>>852
「葛城王朝」という単語も知らずにこの辺のネタを語ろうと
思ったおまえにビビったよ、俺はむしろ。

855 :本当にあった怖い名無し:2011/02/10(木) 20:03:24 ID:c3hbM09F0
>>854
いやあ、勉強中なんですよ。だからいつもはROMだけです。
議論をするというレベルではない。
神話と古代史の世界は広大すぎて、いつの間にか思いもつかないことを
検索していたりしていて本当に面白い。
それにしても昨日はあまりにも自分にとって「葛城王朝の日」だったのでビビりました。

856 :本当にあった怖い名無し:2011/02/11(金) 11:41:44 ID:5Ur6vCFY0
鳥の祖先、やっぱり恐竜 前脚の指同じ構成 東北大
http://www.asahi.com/science/update/0210/TKY201102100547.html

図を見ると始祖鳥からニワトリに繋がるのが泣ける
なんで哺乳類に取って代わられたんだろうな
鳥の方が頭いいのに

857 :本当にあった怖い名無し:2011/02/11(金) 12:01:16 ID:5Ur6vCFY0
>>853
同じ古事記に、実在が確実な天皇の系譜や、実際に有ったはずの出来事も書いてあるぞ
神話は昔有った出来事が形を変えて伝わっている物で、普通はかなり脚色されるが
古事記は歴史書なので精度が高いと思ってる

密教はちらっと調べただけだが、超古代に有った知識を伝えた物でないかな
よって知識と修行が主で、救済や悟りはオマケの気がする
知識を付ければ、おのずと付いて来ると言う姿勢だろう。
たぶん昔は知識が完全なんで、学ぶ=悟り、が普通だったのだ
それが時代が経つに従って知識が不完全になり、いくら学んでも分けワカ?状態になってしまい
うんざりしてお釈迦様が発生、と妄想

密教は基本的に学校なんで、入学しない人には教えないし逆に隠すのだろう
知識なんで、実生活に応用出来る物も有るだろうし、その中には現代科学を超える物も有るかも知れん
科学と密教を並べるとおもしろいな、きっと
密教に入学していないオレには無理だが

858 :本当にあった怖い名無し:2011/02/14(月) 01:02:31 ID:3Oyf+Da30
密教の智慧はオーパーツw

まあ、12000年前に超古代文明が滅び、2000年前まで知識が劣化したとする
1世代が20年とすると、1万年だから500世代になる

優れた師が、99%の知識を次世代に伝えたとする
口頭伝承だし最高の伝承だろう
しかし、500世代後には、残った知識は、元の100%のうちの0.65%にしかならない!!!!!
残酷よのう(0.99の500乗)

ところが、99.9%の知識を次世代に伝承したとすれば、500世代後に残っているのは60%にもなる
(0.999の500乗)
つまり密教の伝承は、全てか0かだったのだ。中途半端や99%理解は落第

密教が残ってるのは、日本・チベット・インド・ユダヤかな
これらを総合すれば結果が出るかも知れない
しかし密教故に、これら全部を学ぶのは不可能だろう

859 :本当にあった怖い名無し:2011/02/14(月) 19:43:57 ID:KZTpITft0
イランとかアイルランドもすごそうだ。外から見ただけじゃわかりにくいけどね。
古代のそういう文明の時期があったんだよ。

860 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 00:19:49 ID:s0r9JYQO0
アイルランドは後で書き忘れたー、と思ったけど
イランもスゴいのか、ふむふむ

ベルベル人の昔の絵
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/76/MousaAgAmastane-Paris.jpg
山伏や修行僧に似てる気がする
ベルベル人は質的にはコーカソイドで、自称はアマーズィーグ

861 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 00:35:16 ID:s0r9JYQO0
コピペミス
>形質的にはコーカソイド
でも、なぜかアフリカの先住民族なんだよね。1万年ぐらい前から居たらしい
中央アジアに自称アマ族はいないかな

862 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 00:49:38 ID:L7Vl8IJm0
>>860
草履を履いてるし日の丸鉢巻締めてるしなんだ

863 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 01:13:13 ID:IiVOyPSY0
民族衣装か・・呪術的な文化が民族衣装に反映している例ってあるかね?
グアテマラのとかアイヌ模様は有名だ。ペルシャは絨毯も有名だしすごそうだ。

部族の絨毯と布 caffetribe
http://caffetribe.exblog.jp/

864 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 01:14:55 ID:IiVOyPSY0
同じサイトだけど深いな・・
http://caffetribe.exblog.jp/m2008-05-01/

865 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 01:19:19 ID:s0r9JYQO0
エジプト古代の太陽神がアメン
http://ja.wikipedia.org/wiki/アメン
ヨルダンの首都アンマンの語源がアメンらしい

同一とされるアモン(Ammon)といえば、デーモンの勇者
http://homepage3.nifty.com/onion/monster/amon.htm
アマは太陽でヨーロッパ文明の敵?

866 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 01:41:36 ID:jXuOnthc0
日本の場合だと麻柄、亀甲柄なんかは呪術的な柄だね。
結びにも意味があるらしい。

867 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 04:51:33 ID:IhSWpCcUO
841
神農グラサン掛けてるやん

868 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 14:19:28 ID:VUVl2AWk0
>>864
このモンゴル系絨毯バートルに描かれている鶴と鹿で思い出したけど、
そう言えば鶴=鳳凰って何かで読んだな…


869 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 14:21:12 ID:IHaS0kmX0
解読不能の奇書「ヴォイニッチ手稿」の年代が特定される
http://gigazine.net/news/20110214_voynich_ams/

870 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 17:42:21 ID:umbBHLm10
>>849
自分の趣味に合わないから却下とか・・・

天照は元々男神なのが、巫女である女性と同一視されて
女神化したという説があるねぇ


>>857
>古事記は歴史書なので精度が高い
朝廷が自己の権威を高めるための官選の歴史書だから
「精度」は民間のわけのわからん書よりはマシ程度。
特に神話に関しては、(客観性のない)伝承をまとめ直して編纂している以上
歴史書的なものではなく、あくまで文芸書と見るべきようなもの。

密教が超古代の知恵って・・・
あれはあくまで宗教の大衆化に背を向けた神秘主義的、権威主義的一派のこと。

時代によってその思想や方式等々がえらく変わっていってることや
体系化された時期が元の宗教の成立のかなり後だということを忘れてはいけない。

簡単に言えば、密教が先にあって釈迦が生まれたのではなく
仏教が先にあって、それから密教ができたのだよ。

それから、ユダヤ教のカバラを密教とするのはただの訳語の問題。
神秘主義的な一面を持つ宗教なら、大きいところならイスラム教のスーフィズムや
小さいところなら新興宗教の類の多くに見られるように
それほど珍しいものじゃない。

871 :本当にあった怖い名無し:2011/02/15(火) 17:50:04 ID:umbBHLm10
>>865
キリスト教の布教の課程で、踏み台的に利用するか(ギリシャ神話等)
じゃなければ悪魔として貶めるかというよくある話の一つだから
特に気にするほどのことじゃない

キリスト教と太陽神との関係を考えるなら、アメンよりミトラ教の方がよほど重要だよ。

872 :本当にあった怖い名無し:2011/02/16(水) 00:44:06 ID:z8P1vWu80
>>870
釈迦はどっかに入門して
そこで修行して空しさに気付いたと思ったんだが

>>871
ミトラ教かあ
知らない事が多過ぎる
教典が無いと素人には理解出来ませんw

まあ、代々古代エジプトのファラオになれたのは、アモンの子(太陽神の子孫)であり
アレキサンダー大王は、その認定を受けるため砂漠に旅立ち
道に迷った所を3本足のカラスが救ったと言う伝説が有るらしい
年代的には神武東征と近い
歴史を支配する何かが居るのかな

アンマンは発音的にはアマと同一だろう
エジプトの太陽神はアマです

873 :本当にあった怖い名無し:2011/02/16(水) 21:43:57 ID:zeuwGG9J0
ミトラ教は世界宗教としての最も先駆けだったが地域や時代ごとの差が大きく統一感に欠けていたのが弱点だったな

874 :本当にあった怖い名無し:2011/02/16(水) 23:12:17 ID:z8P1vWu80
ミトラ教ってペルシアからローマに伝わって来て、元はイラン辺りと言う説が有る
牛を捧げる信仰が有ったらしい
牛信仰と言えばシュメールにも有るが
ユダヤ教徒も違うぽい

とにかく語源が分からん、弥勒菩薩という説も有るがどんなもんか
弥勒菩薩(みろくぼさつ)、梵名マイトレーヤ(maitreya)、パーリ名メッテイヤ (metteyya)
http://ja.wikipedia.org/wiki/弥勒菩薩
>ミスラはクシャーナ朝ではバクトリア語形のミイロ(Miiro)と呼ばれ、この語形が弥勒の語源になったと考えられている[2]。

875 :本当にあった怖い名無し:2011/02/17(木) 01:40:00 ID:H9C9AypO0
>>872三本足のカラスの伝承が世界各地にあるって。こう書いてあったけど。
http://okwave.jp/qa/q2560511.html

英語版ウィキペディアによると日本、韓国、中国、エジプトに3本足の烏の伝説があるようです。
Three-legged bird:http://en.wikipedia.org/wiki/Three-legged_bird


876 :本当にあった怖い名無し:2011/02/17(木) 14:24:35 ID:MxKXpfAD0
>>872
>代々古代エジプトのファラオになれたのは、アモンの子(太陽神の子孫)

エジプトの太陽神であり、ファラオの権威の源とされた神はラー
アメン(アモンともいうが、あまり一般的ではない)は元々は太陽神ではなく
あくまでエジプトの一地方であるテーベの守護神。

これが、テーベを首都とする王朝が成立したことでラーと習合したのが
アメン・ラーで、太陽神としての側面やファラオの権威づけとしての側面は
アメンではなく、ラーから受け継いだもの。

877 :本当にあった怖い名無し:2011/02/17(木) 14:50:57 ID:+MiJGsT40
ミトラ教の神について知りたかったらギリシャオルフェウス教のファネス神
(パネス神・パーネス神)を調べるとイメージ掴みやすいと思う。
ttp://www.theoi.com/Protogenos/Phanes.html
日本語だとほとんど情報がない。

878 :本当にあった怖い名無し:2011/02/17(木) 23:32:08 ID:hTi+wBt40
>>877
ありがと
ミトラ教は奥が深そうなんで、もっとあさってみようと思う
密教=現存するミトラ教になったりしてw
>>876
マンダラ、ガンダーラとか有るからラに何か有りそう

879 :本当にあった怖い名無し:2011/02/19(土) 18:55:37 ID:23AntIcaO
オーパーツスレかと思って見たら違ってたでござる

880 :本当にあった怖い名無し:2011/02/19(土) 22:35:41.41 ID:C10XXrP00
残念だがオーパーツのネタはすぐに切れた

881 :本当にあった怖い名無し:2011/02/20(日) 01:06:22.41 ID:vw5jRtwc0
で、超古代文明の妄想にいった
あれ?スレタイが古代文明な事に今気付いた
古代文明だともっと広がるな

882 :本当にあった怖い名無し:2011/02/20(日) 18:12:16.63 ID:aDxAbtpGO
超誇大文明の話しかしてねぇだろおまいら

883 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 00:23:12.00 ID:NH6wbuK30
オレも超誇大文明だなと思ってたんだが
実はもっと誇大かも知れない

童謡のうさぎは何故15夜お月さんを見てはねるのか
インドのウサギは何故天国でなく月に行ったのか
因幡の白ウサギは何故帰れなくなったのか

月の種族が「ウサギ」と呼ばれてたと考えられまいか
かぐや姫伝説はどこから来たのだろうか
次のネタとして狙っているのだが、超古代よりもっと昔っぽいので難しい

884 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 08:51:07.96 ID:JF38zupv0
月とうさぎって言われてみれば現実的には接点がなくて意味深だよね

885 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 18:18:26.48 ID:xT6CuTed0
白い色がポイントなんだと思う。
月の女神の象徴が白とか銀色だから。


886 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 23:21:39.68 ID:NbDUYq+g0
>>884
月と蟹だって・・・


887 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 23:26:32.98 ID:cqqS8Ube0
でも黒いんだよね、月のウサギ?模様は。焼けたから黒いと言う伝説も有る
http://ja.wikipedia.org/wiki/月の兎
http://www.geocities.jp/planetnekonta2/hanasi/moon/moon.html

日本の民話だと「月にウサギが住んでる、月でウサギがモチをついている」
が普通に出て来る、どこからこんなの出たんだろうか?
インドの伝説だと死んで月なんだ

古事記にあんな話しが残ったのは、スゲー重要な出来事だったのかも
餅=薬 とすると、なんか繋がる気もする、因幡のワニは宇宙船な
かつてウサギが人類の危機を救った
でもそれは宇宙法違反で、上位なる存在の怒りをかい、月市民権を奪われ地球に置き去りにされた
帰れなくて嘆くウサギ・・・
とか、もうそうしてましたw
かぐや姫は月の不老不死の薬を時の天皇に渡している
何かあちこち符合してて、月とウサギにはふしぎを感じる

888 :本当にあった怖い名無し:2011/02/21(月) 23:43:32.37 ID:cqqS8Ube0
>>886
それって見えるってだけね?
ウサギは帝釈天様まで巻き込んでるし

カニがキリストを助け月に登ったって神話・・・ 考えられない

889 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 02:24:21.49 ID:i+PWevib0
世界の三猿 その源流をたずねて
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b66922.html
という本で読んだ。
アフリカ、EU、アジア全体・・三猿の置物は世界各地にある。
http://www.minpaku.ac.jp/special/199909/199909_01.html
http://www.kcn-net.org/koshin/sanen/index.html (スイス人収集家のサイトの日本版ページ 上の本の著者である飯田氏の立てたページらしい。)
古い遺物は
アンコール遺跡に三猿の彫刻があって
インド中部のものはもっと古い。
http://members.jcom.home.ne.jp/ho-waka/sub5.htm
バグダッド博物館(イラク)には紀元前の三人像がある(見ざる聞かざる言わざる)
カイロ博物館(エジプト)には、それより更に古い時代の三人像がある。http://tousuishobu.blog86.fc2.com/?mode=m&no=383
(イラク出土の遺物は目と口と胸(思う)にそれぞれ手を当てるものが三つで耳(聞かざる)を欠く三体、エジプト出土の遺物は目と耳と胸にそれぞれ手を当てるものが三つで口(言わざる)を欠く三体。)
ということだ。


890 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 02:29:44.44 ID:i+PWevib0
訂正
バグダッド博物館(イラク)には紀元前の三人像がある(見ざる言わざる思わざる)


891 :889-890:2011/02/22(火) 02:42:17.68 ID:h6FNn9iR0
889-890
個人的には、これは
制感 プラティヤーハーラの思想だから、インドから起こったのかもしれないと思ったけど。

892 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 22:27:53.55 ID:vZ1vVzEY0
>>888
ウサギに見えるっていうのが先にあってできた説話だろ・・・
そういう宗教的説話があるからこそ、東アジアで月とウサギのイメージが固定されたという点はあるし
逆に欧米では蟹だったり人の顔だったりと色々なわけで


>>889
それは(超古代文明の妄想とは別次元の)民俗学として面白い題材の一つだな。
日本は歴史的に見て別に鎖国してたわけじゃなく、大陸の文物を積極的に導入して
自分のものとしてアレンジしてきたってことだ。

893 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 22:31:59.01 ID:XggkP1RI0
バグダッド電柱

894 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 23:22:57.72 ID:Cq/00xY10
まあ、月の模様がカジキマグロに見える人だっているんだから。

895 :本当にあった怖い名無し:2011/02/22(火) 23:23:11.96 ID:7YrCqXgL0
さるは面白いな
エジプト、インド、日本で探すといいかもしんない

>>892
あれはウサギには見えない、言われても見えない
図解されてしぶしぶ納得する感じ

>>893
もしかしてバグダッド電池でね?

カルナック列石もすごい、約10000万年前の巨石群

896 :本当にあった怖い名無し:2011/02/23(水) 00:33:57.37 ID:IHu3ct9x0
自分に見えないってのと、ある文化で特定のものに見えることにしてるってことは
全く矛盾するものじゃないし、少なくともウサギに見える人はそれなりにいる。

というか・・・
一旦自分にはこう見えるみたいなイメージが付いてしまうと
他の見方はなかなかできんもので、俺自身蟹にしか見えないわけで
http://www.moonsystem.to/design/index.html

897 :本当にあった怖い名無し:2011/02/23(水) 09:58:59.87 ID:7Mx9AUwH0
中国だと、月にヒキガエルが住んでいるという伝説も有る
あと月に女神が住んでいると言う伝説も多いようだ
ウサギにヒキガエル、何かに似てる気がするw

ウサギじゃ無くて、ウサギとウスに見えるってのも変
インドの伝説にウスは出て来ないんだよ、ウサギが住んでいるってのも無い
ウスの部分が煙ってことかなー
日本だと、はっきりウサギが住んでいると言う伝説になる

月には美女型宇宙人とグレイ(かっぱ?)が住んでいるのか
そして10万年ぐらい前に地球人を助けた?
インドの伝説は、「ウサギの愛の心を忘れるな!」って意味だよね
ま、すっかり忘れてるけど

898 :本当にあった怖い名無し:2011/02/23(水) 12:18:49.55 ID:5r/ll/pU0
最も古いのはムー大陸説で、約四〇〇万年前からのムー帝国人の子孫が住んでいたという。「地球外文明の遺産」160ページ。
四百万年前にムーはあったんだなあ。古いなあ

899 :本当にあった怖い名無し:2011/02/25(金) 00:14:09.51 ID:SloiiMh/0
あげ

900 :本当にあった怖い名無し:2011/02/26(土) 03:50:13.19 ID:CT12ZC6j0
ピラミッドの頂上がようど子午線(英国のグリニッジ天文台)を通っており、
とあるけどこれって間違いだろうなあ

901 :本当にあった怖い名無し:2011/02/26(土) 04:05:21.95 ID:bqvNA8eH0
エジプトとイギリスが同じ経度かどうかちょっと考えたらわかるでしょ

902 :本当にあった怖い名無し:2011/02/26(土) 04:22:04.91 ID:CT12ZC6j0
オカルト本っていい加減

903 :本当にあった怖い名無し:2011/02/28(月) 23:03:15.83 ID:WhT36gY70
まぁ、オカルト本なんて信じるものじゃなく
その発想を楽しむものだからねぇ

904 :本当にあった怖い名無し:2011/02/28(月) 23:08:27.36 ID:DaAJ/KqB0
オカルト本以外も結構いい加減だったり

905 :本当にあった怖い名無し:2011/03/02(水) 07:29:36.70 ID:3ghlbY7p0
最近刊行されてるお勧めのオカルト雑誌
ってある?

906 :本当にあった怖い名無し:2011/03/02(水) 10:57:53.26 ID:4u6VbFFO0
【考古】人間最初のペットはキツネだった?1万6千年前に人間と一緒に埋葬された遺跡が発見される
ttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1298384152/l50

907 :本当にあった怖い名無し:2011/03/02(水) 21:58:45.27 ID:844VO2Ef0
書店でムーを見たらエジプトの遺跡の壁のレリーフは電球オーパーツってまだやってんのなあ

908 :本当にあった怖い名無し:2011/03/02(水) 22:39:25.22 ID:kaeW6LW50
>>907
あれ、電球と違うの?

909 :本当にあった怖い名無し:2011/03/03(木) 00:53:13.81 ID:FSaGhavZ0
電球だあ

910 :キリン:2011/03/03(木) 22:05:37.71 ID:WDwyssWC0
電球の訳ねーだろ。バカか!


あれは電熱線方式のスチロールカッターだよ、どう見ても。

911 :本当にあった怖い名無し:2011/03/03(木) 23:35:02.80 ID:dLFo+/nt0
>>910
てことは、スチロールがあったのか!w

912 :本当にあった怖い名無し:2011/03/04(金) 00:13:24.38 ID:5rMGQm+I0
「電球100ワット」
「そっちの方がスゲエ〜」

913 :本当にあった怖い名無し:2011/03/04(金) 08:32:30.12 ID:JTYAgHnQ0
ピラミッドが発電施設だからな
電気を使ってたという証拠だ

914 :本当にあった怖い名無し:2011/03/04(金) 10:56:36.08 ID:/pma/45k0
ピラミッドや神殿内部で、この作業は灯りが無いと無理でね?
とか言われてる細かい壁画が有ったりするな

915 :本当にあった怖い名無し:2011/03/04(金) 21:04:23.43 ID:slrfSeJy0
壁画完成させてから運び込んだってか壁にしてそのまま建設したんだろう

916 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 01:42:22.87 ID:pGVWz0m70
アウトソーシングだな

917 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 01:54:17.20 ID:xT2kJsnd0
やっぱ>>915の方法がいいのではなかろうか。
仮に建設後に内部で作業したとしたら、レリーフならば、しくじったらアウトだ

918 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 03:09:19.67 ID:Uhv9QXU/0
どっかの遺跡で太古の乾電池が出土したよね
それと組み合わせれば電球つくよね?

919 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 18:51:20.57 ID:JbSWvJ6g0
ロストテクノロジーだな間違いない

920 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 19:08:08.86 ID:BqEXuzso0
エジソンがフィラメントの材料確定するまでにどれだけ苦労したと思ってるんだ……

921 :キリン:2011/03/05(土) 20:34:31.82 ID:XynL+4hq0
だよねー。真空に近い状態にするかガス充填しないと電球はありないからな。

やっぱスチロry

922 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 22:52:03.41 ID:QTtpSLtZ0
>>918
してないだろ

構造的に湿電池と考えられなくもないものが見つかったってだけで
それもかなり怪しい話。

923 :本当にあった怖い名無し:2011/03/05(土) 22:55:00.85 ID:AVjA6GBQ0
>>918
ファミコンもできるんだろうな

924 :本当にあった怖い名無し:2011/03/06(日) 04:49:37.78 ID:DVVWsWX90
すまんバッタモンしかない

925 :本当にあった怖い名無し:2011/03/07(月) 01:38:11.79 ID:gh7gLU3S0
>>918
「バグダッドの古代電池」の話だとおもうが、あれが電池として作られたという
根拠は何もない。
いろいろ材料をつぎたせば電池として使おうと思えば使えるというだけ。

あれが電池なら、おまえんちのナベは核兵器だ。



926 :本当にあった怖い名無し:2011/03/07(月) 01:42:42.56 ID:gh7gLU3S0
オーパーツネタは既出のもんばっかりだな。
新しいのがでてこないほど廃れた分野ということか。

>>907
あれは蓮(の一種)の花。

927 :本当にあった怖い名無し:2011/03/07(月) 08:43:42.80 ID:+T1EDQqsO
「ピラミッド内部で灯りを灯してたなら煤が残って黒いはずだ!
 やっぱり電球だ!」

「拭けよ」

928 :本当にあった怖い名無し:2011/03/07(月) 12:06:05.53 ID:D0LlbxXK0
煤がほんとにないのかの確認もしてないんだけどな。
発見されてないも何も、探してすらいない。

929 :本当にあった怖い名無し:2011/03/07(月) 19:55:55.29 ID:Byp3qkJt0
既にLEDでした

930 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 10:35:32.53 ID:g208SDaZ0
>>897
ウスを持っているのはだじゃれだとか聞いたことある
満月=望月 望月はもちつき→ウス
ウスは日本オリジナルの話
ジャータカにはでてこないんじゃないかな

931 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 10:35:47.40 ID:g208SDaZ0
>>897
ウスを持っているのはだじゃれだとか聞いたことある
満月=望月 望月はもちつき→ウス
ウスは日本オリジナルの話
ジャータカにはでてこないんじゃないかな

932 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 21:53:13.04 ID:s2mlrwgL0
そういやマヤの暦だとそろそろ今の文明が終わるとかなんとか
中東あたりの騒ぎが周辺諸国に飛び火して核戦争ボーン

おまえらのPCのエロ画像ちゃんと処理しとけよ?
後の人類がオーパーツとしてPC発掘してHDDの中身みて
先史文明のオッサンはセーラー服着て記録に残すのがデフォだったとか
それが権力者の正装だったなんて勘違いさせちまうかもしれんぜ

933 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 23:06:57.98 ID:Ryjne6UP0
えっでも>セーラー服着て記録に残すのがデフォ

934 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 23:35:30.41 ID:3xAnAG+T0
そういや地デジも終了か。VHSビデオデッキのタイマーの年月日を設定すると2011年止まりなのは
地デジのせいか

935 :本当にあった怖い名無し:2011/03/08(火) 23:57:24.65 ID:uIuSN2sB0
秦の始皇帝の時代。 先月行った中国で、始皇帝の墓から発見された 『兵馬よう』 ...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1445631874
NHKにも出たらしい
http://mimizun.com/2chlog/material/science2.2ch.net/material/pool/980203521.html

クロムメッキって電界メッキだよな?

936 :本当にあった怖い名無し:2011/03/09(水) 02:23:24.78 ID:6WsGmj710
>>932
HDDはそんなに寿命ねーよww

937 :本当にあった怖い名無し:2011/03/09(水) 12:42:32.02 ID:UI79yzVZ0
高原山遺跡で原石加工 「日本人どこから?」に一石
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200704140116.html
>近年の人類学では、人間は徐々に進化したのではなく、6万年ほど前に一気に進化し、
>その結果、アフリカから世界に広がることができたという仮説が主流。

人類は徐々に進化したのでは無い!


938 :本当にあった怖い名無し:2011/03/09(水) 23:02:06.63 ID:xeupojvK0
すごく語弊のある言い方だな。
バカが勘違いするじゃないか。

939 :本当にあった怖い名無し:2011/03/10(木) 00:56:35.21 ID:a/hi9N9/0
>>929
それ意外といいかも
LEDなら2Vぐらいで光るし長寿命
電池とセットで激動の時代を生き残る可能性が有る

940 :本当にあった怖い名無し:2011/03/10(木) 21:26:06.75 ID:aWPDo4nn0
>>937
7万年前のトパ・クライシスで地球の平均気温が6℃下降して
結果として毛虱と服虱が分化してる訳
服を着ると言うことは活動範囲が亜熱帯以北にも広がるって言うこと
温帯以北だと草木の生えづらい時期があるから、当然食料が不足する
そこで備蓄する発想が出てくるわけで、同時に食料の保存法も生まれる
他の動物からその食料を守らないといけないから、柵を作ったり石垣で囲って守る
食って生きるために道具も改良する
まぁこうしたことの連続で、ある時期以降突然産業革命みたいに新たな段階に突入したってことだろうね

いつも温暖で目の前に果実や根菜の実が生い茂っている環境ならそんな必要もない
寒冷化して食い物が足らなくなったから、必要に迫られたって訳で

それとトパで生き抜いた人類はアフリカだけじゃない
インドも群れ単位で生き残っていることが判明している

941 :本当にあった怖い名無し:2011/03/11(金) 00:13:15.73 ID:FVY1Myjy0
>>935
http://abc0120.net/words/abc2007071906.html
「クロマイジング技術による酸化クロムメッキが施されている」
この記述が正しいなら、電解メッキではない。

942 :本当にあった怖い名無し:2011/03/11(金) 14:02:17.63 ID:sSjg6ec90
>>941
なるほど
しかし、それでもすごい
クロムは、1797年にフランスのルイ=ニコラ・ヴォークランによって
シベリア産の紅鉛鉱から発見されたようだ
http://ja.wikipedia.org/wiki/クロム

白金だけでなくクロムも古代人は使っていた

943 :本当にあった怖い名無し:2011/03/11(金) 14:24:10.10 ID:sSjg6ec90
古事記の神武天皇とヒメタタライスケヨリヒメ(後の皇后)の出会いの場面で
従者の大久米命が黥利目(目の回りに刺青)してるのを見て、ヒメが驚いたと有る

ツタンカーメンの黄金マスクも、目と眉に意味の有る模様が見える
古代は目の回りに草食を入れる事は特殊な意味が有ったと考えられる
もしかして、神武天皇もツタンカーメンのような刺青をしていたのだろうか

944 :本当にあった怖い名無し:2011/03/11(金) 22:04:04.18 ID:PAMU0Mo50
元素としては近年に分離されて「発見」されたものを古代から利用していたとしても
別に不思議なことじゃないよ

たとえばアルミニウムが発見されたのは19世紀になってからだけど
酸化アルミニウムの結晶は宝石としてかなり昔から使われてるわけでね

945 :本当にあった怖い名無し:2011/03/13(日) 00:30:31.43 ID:Q+7wVgr40
>>943
まあしてなかったという証拠はないわいな。それで?

946 :本当にあった怖い名無し:2011/03/13(日) 08:31:26.82 ID:mIpTRY+a0
罪人としての刺青ならともかく、呪術的な意味での刺青をしていたところで何もおかしくはないわな

947 :本当にあった怖い名無し:2011/03/13(日) 11:43:43.01 ID:Q+7wVgr40
そもそも本人が実在かどうかというところからスタートだけどな。なにせ神武だし。

948 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 01:29:47.46 ID:8W4g5VV50
TSUNAMI怖すぎる。
荒御霊が見えた。

949 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 01:42:33.25 ID:+ypBuZoN0
津波が洪水伝説になったのか ノアの箱舟とかアトランティス水没とか

950 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 06:42:49.71 ID:wZvAd2d20
>>947
相当する人物(恐らく複数名)はいるだろうな

>>949
治水も整地もロクな耐震設計もない
更には川沿いの湿地が耕作地で、その中心に都市があるんだから
現代よりも遙かに低い基準の自然災害でも壊滅する

951 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 10:49:09.32 ID:PNIq1hwA0
縄文時代の住居は高台が多い
建物も掘建て式で柱を深く埋めている
これは倒れにくいし流されにくい
津波と地震を高度に警戒していたのかも

952 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 15:12:23.02 ID:mH8pKpkB0
>>951
掘立式なのは中心的な建物だけで、住居は竪穴式。
規模も小さいから、たとえ地震でくずれてもたいていは痛いで済んだだろうな。

耕作開始以前は水びたしで生活困難な低地に住む動機がない。
開始以後も、耕作可能にする技術力と大規模土木工事を実施可能にする
権力がないかぎり降りてこれない。
日本のほとんどの地域では、それらがそろったのは戦国時代後半。

というわけで、何もわざわざ地震や津波など考える必要はない。

953 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 15:19:26.23 ID:mH8pKpkB0
ついでに言っておくと、地震対策を考えるのなら柱をがっちり埋めちゃうのは
むしろまちがい。振動は地面からくるわけだから、より破壊されやすくなる。


954 :本当にあった怖い名無し:2011/03/14(月) 22:19:02.15 ID:PNIq1hwA0
>>953
地震だと、揺れで破壊される訳だから
たぶん竪穴式住居は地震最強
掘建て小屋は弱い、レンガ作りよりマシだが

ただ、津波は全部駄目だろうな、破壊パワーが有りすぎる
耐えられるのはジックラトぐらい

縄文人の道具は人類最高の知恵かもw
高台の竪穴式住居は災害にめちゃ強い
丸木舟カヌーも絶対沈没しない船

955 :本当にあった怖い名無し:2011/03/15(火) 02:32:50.38 ID:B4pP1Aah0
いやべつに竪穴だからいいんじゃなくて、小規模だから
おしつぶされないだけのことなわけで。
同じサイズだったらレンガでもあんまかわらんよ。

956 :本当にあった怖い名無し:2011/03/19(土) 02:53:31.14 ID:9nXSLKx80
子供は避難所で
「地震ごっこ」とかして遊ぶらしいな
これは本能らしい

957 :本当にあった怖い名無し:2011/03/21(月) 00:30:49.05 ID:cSxHwJNx0
>>949
ノアの洪水は今回の震災みたいなウルトラ大津波が元ネタなんだろうね。
学校・市役所に巨大救命ボートを設置しておくのは損ではないと思う。


958 :本当にあった怖い名無し:2011/03/21(月) 13:02:04.56 ID:Z39dIdti0
>>951
>縄文時代の住居は高台が多い
縄文海進

959 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 10:54:50.66 ID:OzwLa6IS0
>>957
おまえこの現実を前にしてよくそんな大ボラがふけるな。


960 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 10:55:06.79 ID:OzwLa6IS0
>>958
関係なし。

961 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 11:09:33.33 ID:SSTCjchf0
>>959
でも

>学校・市役所に巨大救命ボートを設置しておくのは損ではないと思う。

この部分はいいかもな。巨大じゃなくていいからゴムボートがあればかなり役立つと思う

962 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 11:19:14.96 ID:JxOsl4nV0
ジッグラトをアチコチに作っておくと良い
船だと流されて壊れそう
あとアトランティスのアクロポリスも高台だ


963 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 11:42:44.29 ID:OzwLa6IS0
>>961
無駄。
津波にやられる場合はボートに乗る暇も余裕もなし。
安全になるタイミングでは水はすぐなくなるからボートの出番なし。

大雨水害と区別できてないだろ。

964 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 11:46:25.98 ID:OzwLa6IS0
津波で問題になるのはその破壊力であって水びたしになることじゃない。
今回の津波の映像をみて、これがノアの洪水と同じ話になりうるかどうか
よく考えてみるといい。

965 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 13:11:23.30 ID:JxOsl4nV0
ノアの方舟で言えば

「洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。
水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。」

この辺が津波の描写ととれなくもない。
洪水が終わってからも、水は勢いもって地上を襲ったようだ

966 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 13:35:25.86 ID:OzwLa6IS0
どうしても「洪水」が津波だと言いはりたいわけか.

>>965
オカルト語訳の聖書に何と書いてあるのかは知らんが,
通常出回っている版には洪水の原因は雨だと明記してあり,
それが預言のとおり40日続いたとある.水がひいたのが150日後.

「勢いをもって」が冠水状態のことを言っているのはあきらかで,
水による破壊の話はでてこず,水没の話ばかり書かれている.


967 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 13:40:36.68 ID:OzwLa6IS0
どう考えても津波の話じゃねえんだよ。
バカなこと考えてる暇があったらバイトでもして義捐金かせいでこい。

968 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 13:50:29.02 ID:JxOsl4nV0
>>966
http://ja.wikipedia.org/wiki/ノアの方舟
ここには雨とは一言も書いていないが

洪水になる前に大雨が来たら、ヤバいと思った人が大勢方舟に逃げて来ただろうに
川も徐々に増水するから人々は気付くよね

969 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 15:36:38.96 ID:9hhAm9Uc0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B4%AA%E6%B0%B4
津波である可能性についてもまったく触れられてないな


970 :本当にあった怖い名無し:2011/03/22(火) 21:56:10.66 ID:7N8VPIXQ0
>>969
リンク先、
>実際、河川の氾濫や、津波の被害を受けない地域の民族は、大洪水説話を持っていないことが指摘されている。
てのがあった。

971 :本当にあった怖い名無し:2011/03/23(水) 03:04:38.47 ID:g4eQyBBj0
OzwLa6IS0
↑おまえ、よっぽど日本人が嫌いなんだろうな。必死に粘着して高台救命ボート必要論を潰そうとしてるな。
ノアの洪水が雨だろうが津波だろうが、どうでもいいいだろ。
常識で「高台」と思われたところまで津波が襲ってきたという現実をみて、頑強な救命艇を丘に用意
しようという発想がそんなにお気に召さないか?


972 :本当にあった怖い名無し:2011/03/23(水) 22:08:45.30 ID:e78KuQQa0
>>968
原典読め
http://ja.wikisource.org/wiki/創世記(口語訳)

雨と書いてあるぞ

973 :本当にあった怖い名無し:2011/03/23(水) 23:26:52.88 ID:WSkVfVGF0
>>972
確かに書いてある
しかし、↓には合作だと有る。司祭伝承によれば洪水の原因は雨では無い。
http://ja.wikisource.org/wiki/創世記1_(フランシスコ会訳)#.E6.B4.AA.E6.B0.B4

雨が40日、洪水も40日。
記述に混乱が見られるるので40日は雨でない可能性が有る。

974 :本当にあった怖い名無し:2011/03/23(水) 23:35:20.77 ID:e78KuQQa0
>>973
しかし津波とは一言も書いてないよね

975 :本当にあった怖い名無し:2011/03/24(木) 00:42:38.05 ID:thXz17Ue0
>>974
うん書いてない
まあアトランティスにも津波説が有るから
よろしく

976 :本当にあった怖い名無し:2011/03/24(木) 02:14:26.77 ID:3N30KmDKO
そんなことより、
家を舟で作る人達の話でもしようぜ。

977 :本当にあった怖い名無し:2011/03/24(木) 13:47:43.73 ID:DBROxTsw0
>>925
巻物を収めて建物の基礎に埋める縁起物だって根拠なら出てるな。

978 :本当にあった怖い名無し:2011/03/25(金) 07:31:31.85 ID:a8PVjSi20
>>976
ググレばジャンジャンでてくるぞ。
ttp://ameblo.jp/etoileblanc/entry-10080406636.html
↑家を船にしてる件。

救命艇だと悲壮感がありすぎるから、おしゃれな設計にすればもはや文化になるな。

979 :本当にあった怖い名無し:2011/03/25(金) 11:53:05.88 ID:v5COmsS80
>>978
ううむ、津波に堪えられそうも無いなw
しかし丈夫にしても問題が有る
気仙沼では大型船が津波に流され家やビルを破壊したらしい
しかも最後は陸地に打ち上げられて動けなくなってる
http://www.asahi.com/national/update/0322/TKY201103220108.html

やっぱり非常時に空を飛べる家が最強だな
そのまま避難場所に移動出来るし

980 :本当にあった怖い名無し:2011/03/25(金) 23:34:19.46 ID:a8PVjSi20
>>979
しかし、地震&津波コンボで原型をとどめている大型船は生存率をあげる点ではイイと思う。
終末的大津波のときに周りの建物の破壊はやむをえないと思うが。
それか、堅牢巨大な要塞集合団地’ジグラット’を作るか。
シュメール人すげえな。

981 :本当にあった怖い名無し:2011/03/26(土) 07:21:46.53 ID:HtU3eEjOO
>>979
どうせならずっと飛んでたら良いんじゃまいか。


982 :本当にあった怖い名無し:2011/03/26(土) 10:13:29.92 ID:oghAy0Up0
ラピュタかよw

983 :本当にあった怖い名無し:2011/03/26(土) 18:25:23.48 ID:07mGVPkc0
今回ビルに船が乗っかって止まってる写真あったな・・

984 :やや強引だが:2011/03/26(土) 21:41:15.46 ID:IM3alqD80
>>983
いや、すでにオン・ざ・ビル船は世界にあった↓
ttp://www.rupan.net/uploader/download/1301142947.jpg

(`・ω・´)!もう恥じることも迷うこともない。沿岸部の諸君、あとは君たちの決断だ。

985 :本当にあった怖い名無し:2011/03/27(日) 20:56:32.39 ID:tWwf0N2r0
test

986 :本当にあった怖い名無し:2011/03/28(月) 19:53:57.94 ID:R1TolPGU0
地震での船わらた
映像見てるとオーパーツより海の方が凄いな

987 :本当にあった怖い名無し:2011/03/28(月) 21:26:40.72 ID:kMh9vcPg0
ここにいる方なら理解できるはず。
1億2千年前に高度な文明を持つ巨人が存在し、かつ現代科学でも作成不可能な
遺物が発見されている事実。消される前に見てくれ。

人類の隠された歴史
http://www.youtube.com/watch?v=FjtBfhJV7c8

988 :やや強引だが:2011/03/28(月) 23:05:50.78 ID:IBkLJaev0
>>987
(゚听)なげーな、コレ。

989 :本当にあった怖い名無し:2011/03/28(月) 23:43:16.06 ID:11eSTmNF0
初めて見る物が多かったけど、これに出てくる遺物ってネットに出回ってるもの?

990 :本当にあった怖い名無し:2011/03/28(月) 23:51:45.60 ID:ZAsyq6jS0
>>987
初めて見るものばかりだわ。
否定派はこれでも否定するのだろうけど、もはやそんなことどうでも良いレベルなのが凄い。

991 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 00:21:23.54 ID:43j2AOmL0
>>987
面白かった!GJ

南米、オーパーツ、アジア
ううむ

992 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 00:35:40.72 ID:2sJjQc0h0
おれたちも高台に船乗せるか、ハイテク・ジグラッドを作らないと
ロストカルチャーと同じ運命をたどるぞ。

993 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 15:07:11.24 ID:Y2HqNrLg0
>>987
面白い!何だか不思議な気分になったよ!

994 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 21:39:54.18 ID:43j2AOmL0
誰か次スレをお願いします

レベルが低くて立てられないとか何だよ...orz

995 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 21:47:44.46 ID:mGvpCY4a0
立てたよ。このスレ大好き

996 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 22:04:59.26 ID:htcoqK/r0
リンク貼って

997 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 22:09:46.38 ID:2eOVehFx0
オーパーツ・古代文明 ver7
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1301402793/


998 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 22:16:42.23 ID:43j2AOmL0
>>997
ありがとー

あの巨人の骨はオニの骨かも知れない・・・
たぶんもっとデカイ骨も有る

999 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 22:27:18.36 ID:6iSc5UGE0
乙!!!


1000 :本当にあった怖い名無し:2011/03/29(火) 22:29:01.97 ID:2eOVehFx0
                      、
                   l ヽ
                  ノ  l
                    (  _ノ
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        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
千本目の蝋燭が消えますた・・・
新しい蝋燭を立ててくださいです・・・

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