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いたずらムーちゃん

1 :本当にあった怖い名無し:2010/09/02(木) 17:02:41 ID:pYIFQWzj0
エコペットという名の未確認生命体について語るスレです

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http://g.e-hentai.org/g/65416/531003d480/

2 :本当にあった怖い名無し:2010/09/02(木) 17:02:58 ID:KuZbIgVV0
はだやん辛いよ・・・

3 :本当にあった怖い名無し:2010/09/02(木) 22:24:26 ID:2xVbE6uo0
学研のムーかと思えば違うとはな

エコなペットならば猫だろう
いじくり続けると太るしホムセンの安い餌で飼うことができる

4 :本当にあった怖い名無し:2010/09/03(金) 00:13:05 ID:hrGFmEzR0
エロペットに見えた

5 :本当にあった怖い名無し:2010/09/03(金) 02:03:29 ID:/0x7iBK10
この話題だけで1000目指せと…?

6 :本当にあった怖い名無し:2010/09/03(金) 10:13:52 ID:fuQNnYdw0
>>5
うん

7 :本当にあった怖い名無し:2010/09/03(金) 20:18:10 ID:VnZw7Wsa0
いたずらたのひー

8 :本当にあった怖い名無し:2010/09/05(日) 03:04:43 ID:e/oPKFeM0
ある日、ムーちゃんと遊んでいると、ムーちゃんが、おちんちんを大きくして「ムームー」鳴き始めた。
手足をパタパタと動かしているので、興奮しているようだ。
私は、ムーちゃんで楽しむことを思いついた。ムーちゃんに目隠しをして、仰向けに寝かせた。
どんなプレイをするのだろうかと期待しているようだ。おちんちんが、ますます大きくなった。
私は、そのおちんちんの異様さに笑いつつ拳を握る。
「ちんこ滅却〜!!!」
そう叫ぶとムーちゃんのおちんちんに思いっきり拳を振り下ろした。
「ムギャアアアアァァァァァウウウーーーーーーーー!!!!!!!」
思いっきりだったせいかムーちゃんは口から泡を吹き白目を剥いて気絶してしまった。




9 :本当にあった怖い名無し:2010/09/07(火) 14:01:30 ID:KJRep6Y60
ラウンジクラシックが見れないんだけどなんで?

10 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:21:55 ID:j/SFCtYM0
いたずらムーちゃんの手足を縛り、目隠しをしてトラの檻に入れてみた。
目隠しプレイとでも思っているのか、ムーちゃんは自慢の逸物をそそり立たせてムームー鳴いていたが
トラの低い唸り声に鳴くのを止めた。
ムーちゃんが不審げな声をあげる間もなく、トラが綺麗な放物線を描いてムーちゃんに飛び掛った。
ムーちゃんが身を捩ったため、首を狙ったトラの牙は空を噛んだが、鋭い爪はムーちゃんの片耳を
紙のように引き裂いた。耳が砂地に落ちる、濡れ雑巾を叩きつけるような音は、ムーちゃんの絶叫に
掻き消された。
自慢の逸物は、真っ赤に染まった毛の中に埋没して見えなくなった。
トラの二撃目は、狂ったように泣き喚くムーちゃんの喉笛を噛み砕いた。悲鳴が止み、トラの唸り声と
ムーちゃんが激しくもがく音が檻の中を満たした。
頚椎を砕かれたムーちゃんは激しく痙攣を繰り返す。痙攣によって蹴られた砂が舞い、砂地に不気味な
縞模様を描いた。
引き裂かれた目隠しがムーちゃんの顔から落ちたが、死という別の目隠しが再びムーちゃんの視界を
奪っていく。
トラはムーちゃんの腹に食らいつくと、内臓を貪りにかかった。
ムーちゃんが薄れゆく意識の中で最後に見たものは、腹から引きずり出された、ぞっとするほど長い
自分の腸だった。


11 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:22:37 ID:j/SFCtYM0
ムーちゃんに目隠しと耳栓をした。何を考えたのか、イチモツをおったてている。
ムーちゃんを闘犬で有名な土佐犬の檻の中に入れた。
土佐犬は唸りながら、ゆっくりとムーちゃんに近づく。
ムーちゃんは耳栓をしているので、土佐犬の唸り声は聞こえていないようだ。
イチモツをギンギンにして、手足をパタパタさせながら、
「ムームー」ないている。
土佐犬は、ムーちゃんのイチモツに噛り付いた。そのとたん、「ムギャ、ムギャギャギャア」
と心地よい声でなきだした。
さらに、土佐犬はイチモツを引きちぎろうと引っ張る。
ムーちゃんは、「ギャギャムギャギギャア」となきながら、必死に抵抗している。
しかし、土佐犬の力に対しては、無力だ。
数分後、ムーちゃんのイチモツが引きちぎられた。
ムーちゃんは、股を押さえながら、のたうちまわっている。
吹き出た血があたりに飛び散る。同時に、目隠しと耳栓がはずれ、
今自分が置かれている状況を確認した。
目の前には、ひきちぎられた、イチモツを食べている、大きな土佐犬。
檻の中で逃げることはできない。
ムーちゃんに死の恐怖が襲い掛かる。
イチモツを食べ終えた土佐犬が、再びムーちゃんにゆっくりと近づく。
ムーちゃんは檻の中を逃げ回った。 しかし、すぐに捕らえられ、
次は頭から噛り付かれた。 首を強く噛まれすごい力で引きちぎろうとしている。
ムーちゃんは、「ムギッギッギッ」となきながら、暴れいるが、無駄である。
土佐犬の歯がムーちゃんの首を貫通した。
続く



12 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:23:30 ID:j/SFCtYM0
ムーちゃんを食べるため、土佐犬は力いっぱい、ムーちゃんの首を引きちぎろうとする。
ブチッ・・ブチッと肉が千切れていく音がする。おびただしい量の血がムーちゃんの体を赤く染めていく。
首に穴が開いているため、声が大きく出せないでいる。
あいかわらず、鳴き叫んでいるが、「ムギャア・・ムギャア・・ムアア・・」と声に勢いがない。
体にも力が入らないようで、手足をわずかにふるだけである。
土佐犬は、ムーちゃんの首をくわえたまま、激しく振り回したり、地面に叩きつけたり、床を引きずりまわす。
ムーちゃんは「ムギャア・・ムギャア・・・」と弱々しく鳴くだけで、土佐犬のなすがままである。
口の中の頭の部分は、すでにかなりかじられている。途中、土佐犬がムーちゃんを振り回していると、勢いあまって、口からはなしてしまった。
地面に叩きつけられるムーちゃん。ムーちゃんは、血だらけで、眼球は潰され、耳はすでに食べられている。
いたるところの肉や骨が生々しく露出している。苦しそうに、「ムアア・・ムアア・・」と息をしている。
ムーちゃんは、しばらく床の上で苦しみにもがいていた。
あおむけで、手足を痙攣させながら、「ムアア・・・ムアア・・・」と弱々しく鳴いていた。
土佐犬は、横たわっている死にかけムーちゃんに近づき、再び頭に噛りついた。



13 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:24:22 ID:j/SFCtYM0
土佐犬は、今度は、首を引きちぎろうとはせず、頭をかみ砕こうとしている。
「ゴリッゴリッ」と頭蓋骨が砕けていく音がする。
ムーちゃんは、「ムギッ・・ギッ・・ギゥ・・・」と悲鳴をあげる。
その状態が三分程続いた後、「グギュ・・・」という鳴き声を最後に、
ムーちゃんは、手足をダランと落としたまま動かなくなった。
どうやら、力尽きたようだ。
さらに、「バキイッ!!」という音をたてて、土佐犬はムーちゃんの頭蓋骨をかみ砕いた。
その後、ムーちゃんは、首を引きちぎられ、内臓を引きずり出され、手足をバラバラにされ、食べられた。
数分後、土佐犬の檻には、至る所に付着したムーちゃんの血と骨、毛皮だけが残されていた。




14 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:25:03 ID:j/SFCtYM0
いたずらムーちゃんは陽炎漂う灼熱の砂浜を、覚束ない足取りで歩いていた。
その歩みに力が無いのは、熱気と空腹に攻め立てられたためだ。
不意に熱気を和らげるそよ風が吹き、ムーちゃんが顔を上げた。その視線の先に

柔らかな頬は雪を思わせる白磁
ラベンダー色のパレオに白色のセパレートのビキニをまとい
長い髪は肌と対称の、黒曜石を磨き上げたような漆黒で
いかにも儚げなその姿は夏に似つかわしくない
可憐な雪の精そのものの姿だった。

ムーちゃんの霞んだ目は、極上の獲物を認めて安物の豆電球のような安っぽい
光を取り戻した。覚束なかった足取りに力が蘇り、ムーちゃんは砂を蹴って
彼女に飛びついた。
ラベンダー色のパレオが雲ひとつない青空に吸い込まれるように舞った。


15 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:25:46 ID:j/SFCtYM0
ヨダレを垂らしながら彼女の股間に飛びついたムーちゃんは、奪い取った
ビキニの下に自分のより巨大な、漆黒の剛剣を見とめて、安物の彫像さながらに硬直した。
彼女は硬直するムーちゃんのアゴを、日の光の中に溶け込みそうな細い指で掴むと
ムーちゃんの喉の奥に剛剣を容赦なく突き立てた。
ヨダレと胃液と篭った苦痛の悲鳴、そして喉を抉られる音をムーちゃんは無理やりこじ開けられた口から垂れ流した。
激しく振り回されるムーちゃんの手からビキニが落ち、それは熱い空気の間をしばし漂ったあと
ムーちゃんのイチモツに引っかかって持ち主の体同様、激しく振動した。
過負荷に耐えかねた喉の粘膜が裂け、ムーちゃんの口に朱色が加わった。
喉の痛み、嘔吐感に加え、アゴに競り上がってきた熱、そして体の表面を虫のように這う、アゴの骨の軋む音に
ムーちゃんは涙で滲む視界に粉雪のような彼女の手を捕らえた。
次の瞬間、硬い石を磨り潰すような音を立ててムーちゃんのアゴが砕けた。
アゴを砕いた力を借りたかのように、ムーちゃんは体に似合わない野太い絶叫を上げた。
砕けたアゴが壊れたオモチャのようにムーちゃんの胸に力無く垂れ下がった。
ムーちゃんの絶叫は彼女の放った体液によってくぐもった悲鳴に変わった。それも長く続かず、ムーちゃん
は口中の体液に窒息しそうになりながら砂浜に落ちた。
アゴを砕かれたムーちゃんは魔手から解放され、砂浜をのた打ち回って新たな色をその顔に加えた。
しばらく苦痛に身を揉むムーちゃんを見下ろしていた彼女だったが、おもむろに無造作に手を伸ばすと
ムーちゃんのイチモツを掴んだ。


16 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:26:27 ID:j/SFCtYM0
イチモツを掴まれた事に気づいたムーちゃんが、両前足と垂れ下がったアゴで砂を掻きながら逃れようと足掻いたが
無慈悲なまでに美しいその手は軽々とムーちゃんの体を引き上げた。
彼女は狂ったように悲鳴をあげるムーちゃんを逆さ吊りにすると、ムーちゃんの菊座に剛剣を宛がった。
剛剣に貫かれた瞬間力のない悲鳴が、壊され、汚れきったムーちゃんの口から滑り落ちていった。
彼女の長い髪が揺れるたび、ムーちゃんの体は激しく揺す振られ、握り潰されそうなイチモツは血行が止まり
真っ青に変色してその負荷に異音を発していた。
ムーちゃんのイチモツは長くは持たなかった。やがてイチモツは真っ青を通り越してどす黒く変色すると、水風船
が破裂したような異音を発して、血と肉の汚泥と化した。ムーちゃんは最後の力を振り絞るかのように
高い声で悲しげな悲鳴をあげた。そのまま落下したムーちゃんは砂浜に落ちていた空き瓶に額を打ち付けた。
瓶の破片で額と右目を引き裂かれたムーちゃんは、泣き声のような悲鳴をあげながら砂浜を転がった。
彼女はゆっくりとした歩調でムーちゃんに歩み寄ると首を掴んで、今度は抱きかかえるようにムーちゃんを
貫いた。彼女はそのまま、先ほどの倍の速度でムーちゃんを貫き続けた。
喉を締め上げられたムーちゃんは、もはや悲鳴をあげることもできない。
息ができないムーちゃんは、体中の血管が酸素を求めて割れ鐘を叩くような悲鳴をあげるのを聞きながら
死の暗闇に落ちていった。


17 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:28:12 ID:j/SFCtYM0
ムーちゃんが便器の穴に自らはまり、おしっこの催促をしている。なんだかむかつくので、虐待することにした。
とりあえず、トイレ用洗剤をかけた。ムーちゃんは、目に入ったのか、「ギャッムギャギャギャギャ・・・」と悲鳴をあげた。
ここで、ムーちゃんは穴からでようとしたが、しっかりはさまり、出られないでいる。
次は、トイレ用ブラシで便器をみがく。当然、ムーちゃんもしっかりみがいた。
ムーちゃんは、「ムギャッ・・ムギャ・・」とブラシをあてられるたびに、悲鳴をあげる。
次に水を流した。穴がふさがっているので、水が便器にたまる。ムーちゃんは、「ムオッ・・ムオオオオ・・ガボガボガボ・・・」
と悲鳴をあげた。 水のたまった便器の中で、もがき苦しむムーちゃん。
頭をふり、手をはげしくバタバタさせながら、「ギャボ・・ガボ・・ゴボッ・・」 と悲鳴をあげる。
水はわずかなすきまから流れていたようで、数分したら、水がひいた。ムーちゃんは、「ムアッ・・ムアッ・・」と苦しそうに息をした。
次は、わずかなすきまをガムテープでふさぎ、水が流れないようにした。
ムーちゃんは、「ムアア・・ムアア・・」と悲鳴をあげながら、必死にはいでようとするが、無駄である。
次は、熱湯の入ったヤカンをもってきた。カタカタ音のするヤカンを見たムーちゃんは、恐怖で顔がひきつった。
ムーちゃんは、涙を流しながら、「ムオオオオ・・ムオオオオ・・」と鳴いている。やめてほしいと懇願しているようだ。
だが、やめない。熱湯を注ぎ始めた。ムーちゃんは、「ムギャア・・ムギャギャギャギャア・・」と悲鳴をあげた。
熱湯を全て注いだ。熱湯の中で息が出来ず、もがき苦しむムーちゃん。わずかなすきまもふさがれているので、熱湯はたまったままだ。
私は、ずっと見下ろしていた。熱湯の中で、頭と手を激しくバタバタさせ、「ムギャボ・・ガボッ・・ゲボッ・・」と悲鳴をあけつづけていた。
その悲鳴がだんだん小さくなり、5分ほどすると、動かなくなった。力尽きたようだ。
ムーちゃんの死体は、細かく砕いて、トイレに流した。




18 :本当にあった怖い名無し:2010/09/09(木) 23:54:07 ID:j/SFCtYM0
http://viploader.net/ero2d/src/vlero2d048064.jpg
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http://viploader.net/ero2d/src/vlero2d048069.jpg
http://g.e-hentai.org/g/65416/531003d480/

19 :本当にあった怖い名無し:2010/09/10(金) 11:27:26 ID:I2r8sEIaO
むぅ〜シュークリームがたべたいなぁ

20 :本当にあった怖い名無し:2010/09/14(火) 21:35:44 ID:fvND+Okh0
ムーちゃんを磔にして身動きを取れなくした。
ムームー喚いているけどお構いなしにエロ本をみせて勃たせた。
ムーちゃんは興奮している。
それを尻目に私はムーちゃんの一物を包丁で切り落とした。
「ムギャアアアアァァァァ!!!」と叫び声をあげた。
とりあえず声が治まるまでそのまま放置した。
治まったからとりあえずエロ本を見せた。
当然一物はないので勃たせることなどできない。
ムーちゃんはぼろぼろ涙を流していた。
このエロ本を見せては勃たない屈辱を毎日毎日味わわせた。

続く



21 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 01:31:20 ID:a+hJtYWR0
      .gll! .,,―''" .,,`二i,,_
  .,,l,,   ’,/    .゙'卅li丁',.
  .ク   ,if°,・  l      l ゙li,_
  ン  メ°.,,r″ .,,,,      -゙l入
   ._rl,ll″         °  .l .,lレ
      'l、               ,√ ’
     ._ /''l,,,、        ,,,r″ ク 
   .,r'"   ゚゙llllllll,,,,,,,,,,,,,,,,llllll゙゙]   ン
  ,r″       ,l。,,lllll゙゙lll, ,l.ヒ
.,,r'′  .,,r''″   .l'l.,llllll、.llll!゙ .゙L 
_uwll广       .llll!!!l]llll .z,.,}

22 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 02:46:32 ID:ng1Mwl0sO
なんだなんだ夏休みはとっくに終わったというのに…


ムーちゃん読んだけどエロくなかった

23 :本当にあった怖い名無し:2010/09/16(木) 11:31:50 ID:a+hJtYWR0
  ::+      : ._: .:ムムー
    、i、 .,,r'"`: : : : .`''‐,、  -i、
    ._,ィ′          ゙'i、 
   .,,イ^: .、      、   ゙ュ 
   : ”゙'"`   .,、   ll6h'  〔 
   .l"    .l°   `゜` : z゙l 
    ゚!,、 丶 -.      .,l: il
: ,,、 、,‐゙゙ll,,,、     ,- ...l゙
.〃./′ .゙゙lllll,,,,,,,,、: `゙`,,,,e'″
 ,l″     : ゙゙゙゙゙゙゙lllllll゙゙゙’ "
、テ  −   :    ,llll'llll. 、 :| .` 
."   .,    '.  'lil`!ill.イ " 
l!   'k   .l、.,,,,ll ,,.lll゚、 2 
l|    .゙l,   .ネ .゚!゙},il:゚~.トノ 
l|     ゚i、 、:  `  ,,",.
l|      ヘi、,/、,_,_,,,,,l,,iliiliiiili、
."          ,llllllllllllllllllllllll!!l″ 
: ゚|: : : : : : : 」: 'll!l!!l!!!!ll゙゙ ̄`: : : :


24 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 10:29:50 ID:PXv9w8np0
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http://g.e-hentai.org/g/65416/531003d480/

25 :本当にあった怖い名無し:2010/09/27(月) 13:08:12 ID:0Vz6eJ9MO
zipでくれ

26 :本当にあった怖い名無し:2010/10/02(土) 16:17:26 ID:JnpzHEBh0
ムーちゃんカワイソ・・・

27 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 01:18:08 ID:mjGL/DyD0
:

28 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/10(日) 20:00:23 ID:q6fhGrmbO
なんだヤプーのセッチン亜種か

29 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/13(水) 22:50:13 ID:i7nX58cE0
ムオー

30 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 12:38:59 ID:t8YPXjn50
ムーちゃんが便器の穴に自らはまり、おしっこの催促をしている。なんだかむかつくので、虐待することにした。
とりあえず、トイレ用洗剤をかけた。ムーちゃんは、目に入ったのか、「ギャッムギャギャギャギャ・・・」と悲鳴をあげた。
ここで、ムーちゃんは穴からでようとしたが、しっかりはさまり、出られないでいる。
次は、トイレ用ブラシで便器をみがく。当然、ムーちゃんもしっかりみがいた。
ムーちゃんは、「ムギャッ・・ムギャ・・」とブラシをあてられるたびに、悲鳴をあげる。
次に水を流した。穴がふさがっているので、水が便器にたまる。ムーちゃんは、「ムオッ・・ムオオオオ・・ガボガボガボ・・・」
と悲鳴をあげた。
水のたまった便器の中で、もがき苦しむムーちゃん。
頭をふり、手をはげしくバタバタさせながら、「ギャボ・・ガボ・・ゴボッ・・」 と悲鳴をあげる。
水はわずかなすきまから流れていたようで、数分したら、水がひいた。
ムーちゃんは、「ムアッ・・ムアッ・・」と苦しそうに息をした。


31 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 12:40:29 ID:t8YPXjn50
次は、わずかなすきまをガムテープでふさぎ、水が流れないようにした。
ムーちゃんは、「ムアア・・ムアア・・」と悲鳴をあげながら、必死にはいでようとするが、無駄である。
次は、熱湯の入ったヤカンをもってきた。カタカタ音のするヤカンを見たムーちゃんは、恐怖で顔がひきつった。
ムーちゃんは、涙を流しながら、「ムオオオオ・・ムオオオオ・・」と鳴いている。やめてほしいと懇願しているようだ。
だが、やめない。熱湯を注ぎ始めた。ムーちゃんは、「ムギャア・・ムギャギャギャギャア・・」と悲鳴をあげた。
熱湯を全て注いだ。熱湯の中で息が出来ず、もがき苦しむムーちゃん。わずかなすきまもふさがれているので、熱湯はたまったままだ。
私は、ずっと見下ろしていた。熱湯の中で、頭と手を激しくバタバタさせ、「ムギャボ・・ガボッ・・ゲボッ・・」と悲鳴をあけつづけていた。
その悲鳴がだんだん小さくなり、5分ほどすると、動かなくなった。力尽きたようだ。
ムーちゃんの死体は、細かく砕いて、トイレに流した。



32 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/21(木) 12:43:44 ID:efx0CpFOO
ageてしまうほどのつまらなさ。

33 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/22(金) 09:19:32 ID:155lMalo0
ムーちゃんを2匹手に入れた。両方とも手足を縛り、1匹ずつ、万力に固く固定した。
「ムゥゥー!!」「ムムゥー!!!」
騒がしいのと、ふてぶてしい顔つきに腹が立ったので、1匹の頭をノコギリで直接、切り落とすことにした。
「ムギャアァァァッ!!」血が勢いよく吹き出すとともにけたたましい程の悲鳴が上がった。
ギロチンで一気に首をはねるのとは違い、ノコギリで少しずつ切断するので、死ぬまでの最期の瞬間まで、その強烈な痛みと死への恐怖をひたすら味わうことになる。
首が半分ほど斬れたところで悲鳴が無くなった。ムーちゃんは白目を剥いている。口元にも血が溢れている。完全に死んだようだ。
ちなみにもう1匹の方は、この状況を見て、恐怖におそわれていた。目を見開き、顔面蒼白で、
「・・・ム・・・ムォォ・・」とわずかに声をもらすだけである。
さて、こいつはどうしてやろうか。
もう一匹は、万力に首から下を固定した。万力の上に首だけが出ている状態である。
そして、潰し始めた。「ムギャア゛・・ア゛ア゛ア゛・・ギッギギャア゛・・ア゛ア゛・・」
おびただしい血がボタボタと流れ出る。
「ムギア・・」
どうやら内臓がはみ出てきたらしい。
ムーちゃんは、顔面蒼白で苦痛と恐怖の入り交じった顔である。
動けないムーちゃんには為す術がない。
数分後、ムーちゃんの首が萎れた。嗚咽も発しない。どうやら死んだようだ。

その後、2体の亡骸は泡になり始めていたので、素早く袋に詰めた後、近くの排水溝に流し、処分した。アディオス!!


34 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/26(火) 10:56:44 ID:kIEVLjvI0
アディダス吹いた

35 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 18:34:15 ID:6oJKeVoC0
あ?

36 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/28(木) 19:19:29 ID:i+n1MYfEO
ムーちゃんとかいうクソムカツク生き物はもっと虐待されまくればいい

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